アニメ「無職転生Ⅲ(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。
目次
無職転生Ⅲ(3期)
1話
「15歳の誕生日の贈り物にルーデウスをもらった」
「約束とはちょっと違うけれど、ルーデウスと結ばれた」(エリス・ボレアス・グレイラット)
「でも私は、いつも助けてもらってばかり」
「私はルーデウスにふさわしくない」(エリス)
「あなたのような雑魚(剣神)に用はないわ!」(エリス)
「(誰を斬りたい?) 龍神よ」
「龍神オルステッド!」(エリス)
「(出来るのか?) やるわ!」(エリス)
「”剣神”ってなあ、何かを覚えりゃなれるってわけじゃあねえんだぜ」(ガル・ファリオン)
「特別な俺様ですら特別扱いされてねえのに」
「なんで剣聖程度を特別扱いする必要がある」(ガル)
「ただ無心で剣を振れ」(ガル)
「無心で剣を振って、疲れたら座って休んで考えろ」
「考えるのに疲れたら、また立ち上がって剣を振れ」(ガル)
「剣を振るって難しいわね」(エリス)
「ギレーヌはもっと速い、ルイジェルドはもっと速い」
「剣神はもっと速い」(エリス)
「そしてオルステッドは、もっともっと速い」
「もっと速く!」(エリス)
「俺様を超えたきゃ、合理を突き詰めていけばいずれ超えられる」
「だがあいつ(エリス)が目指してるのは、龍神オルステッドだ」(ガル)
「奴は”合理の外にいる存在”だ」
「俺様の教えだけじゃ絶対に勝てねえんだよ」(ガル)
「もっと…もっと強くならなきゃ」
「ルーデウスと肩を並べられると思えるまで」(エリス)
「剣士が私、魔術師がルーデウス」
「ルーデウスは…すごいんだから!」(エリス)
2話
「(一生生娘のまま?) 悪いけど私…生娘じゃないから!」(エリス)
「(殺気を出してない?) 最速で剣を走らせれば勝てるんだから」
「殺気なんて出さなくてもいいでしょう?」(ニナ・ファリオン)
「(なぜ勝てない?) 私があんたを、あとに動き出すようにしているからよ」(エリス)
「ルイジェルドに教わったのよ」
「”視線とかを使えば相手を自分より先に動かしたり、あとに動かしたり出来る”って」(エリス)
3話
「目の前に神(ロキシー)がいた」(ルーデウス・グレイラット)
「一度は離ればなれになったけど、こうしてまた家族一緒になることが出来た」
「今はそれだけで俺は嬉しい」(ルーデウス)
「師匠(ロキシー)はとにかく崇高なお方だから、その尊さを知っておくことは」
「みんなの人生においてプラスにしかならないからな」(ルーデウス)
「いろんな方に紹介していただいたのは嬉しいんですが」
「ルディ、自分の”師匠”だったとは言ってくれても」(ロキシー・ミグルディア)
「”妻”とは言ってくれなかったんですよね」(ロキシー)
「俺は2人共!」
「愛してる~!」(ルーデウス)
「(変わった?) はい、自分でも驚いています」
「当時の私は思い上がっていまして」(ロキシー)
「ですが、今は人にものを教える喜びというものが少しは理解できたつもりです」(ロキシー)
「(よく倒せた?) 父さん達がいたからですよ」
「勝てはしましたけど、失ったものも多かったです」(ルーデウス)
「フィットア領の転移事件が起きてから、本当にいろんなことがあった」
「その過程で失ってしまったものもあるけれど、いつもの日常が戻ってきた」(ルーデウス)
「これからも、この”いつも”を大切にしていこう」(ルーデウス)
4話
「どうしてもダメっていうなら、私にも考えがあるから」
「あの(地下室の隠し部屋の)こと、シルフィ姉とロキシー姉に言うから」(アイシャ・グレイラット)
「私はお兄ちゃんがどんな変態でももう気にしないけど」
「シルフィ姉とロキシー姉はどう思うかなあ?」(アイシャ)
「(急ぐこと?) でも…またいつか、家族に危険が迫ることがあるかもしれない」
「その時のために、今出来ることを出来るだけやっておくべきだと思うのだ」(ルーデウス)
「もう、誰も失いたくないから」(ルーデウス)
「そうだ、焦ることはない。目の前のことをコツコツ1つずつやっていけばいいんだ」
「みんなと一緒に」(ルーデウス)
「はあ…”女生徒”ですか」(ロキシー)
「最近、自分が夢でも見ているんじゃないかと思う時があります」(ロキシー)
「私は今でもあの迷宮の中にいて」
「死ぬ間際に幸せな夢を見ているだけなんじゃないないかと」(ロキシー)
「私はこの半年で、随分と幸せになりました」
「結婚も出来ましたし、教師にもなれました」(ロキシー)
「シルフィにとっては邪魔者かもしれませんが」
「私はこうして3人で馬に乗れていることを好ましく思っています」(ロキシー)
「(ロキシーが邪魔?) 邪魔だなんて、そんなことはないよ」
「ボクだって、ロキシーと仲よく出来るのは嬉しいもの」(シルフィエット、愛称:シルフィ)
「ルディの取り合いになったら、多分ボクは勝てないからね」(シルフィ)
「ボクの場合は運がよかったんだ」
「ルディがすごく困ってる時に再会できて、助けることが出来たから」(シルフィ)
「運がいいのは俺だ。ロキシーに連れ出してもらったから外に出れた」
「シルフィが許してくれたからこそ、今の幸せな状況がある」(ルーデウス)
「そんな俺が”2人を大切にする”と口にしたところで」
「うわべだけのものにしか聞こえないだろう」(ルーデウス)
「だから、行動で示していこう」
「彼女達を…家族を守るために」(ルーデウス)
5話
「私もエリナリーゼさんから」
「ルディがシルフィと私を、そろってこの宿に誘うかもしれないと」(ロキシー)
「やはり、それはその…」
「ルディは変態ですね」(ロキシー)
「フィットア領の転移事件から7年、長かったけれど、ようやく家族がそろった」
「父さんはいなくなり、母さんも元に戻るか分からない」(ルーデウス)
「けれどいつまでも悲しんでいたら、父さんもいい顔はしないはずだ」
「だから俺は…俺達は笑顔でいるべきだと思う」(ルーデウス)
「ベガリット大陸で父さんに会った時」
「”みんなで再会できたら盛大に祝おう”と約束したんだ」(ルーデウス)
「今日はその遺志に従って、目一杯ハメを外そう」(ルーデウス)
「ルディと会えて、ボクの人生は変わった」(シルフィ)
「だから、ルディの人生をいい方向に変えてくれるような人が」
「ルディに好意を持ってくれて嬉しいんだ」(シルフィ)
「だからさ、ロキシー」
「ボクらも、ゼニスさんとリーリャさんみたいになろうね」(シルフィ)
6話
「会って話すなら早い方がいいよ」
「冒険者はいつ死ぬか分かんないからね」(スザンヌ)
「大丈夫です」
「彼(ルディ)なら逃げません」(シルフィ)
「もっと大人だったら気づけたのかな」
「あんたも死にたくなるぐらい傷ついてたこと」(サラ)
「ボクはルディが特別だって思える人で、その人もルディを特別だと思えるなら」
「2人とか3人いてもいいと思うんだ」(シルフィ)
7話
「(治癒魔術?) ありがたいけど必要ないの」(プルセナ・アドルディア)
「この傷は名誉なの」
「リニアとはもう会えるかどうか分からないから残しとくの」(プルセナ)
「よそから見ればただのケンカニャんだから、楽しんだもん勝ちニャ」(リニアーナ・デドルディア、愛称:リニア)
「結局は本人の頑張り次第だ」
「ナナホシだって、本人が頑張っているから結果が出ている」(ルーデウス)
「その頑張りを応援するのは周囲の義務だと思う」
「俺だって周りの人に応援されているから今があるんだ」(ルーデウス)
「だから俺も、みんなをいくらでも応援してやろう」(ルーデウス)
8話
「(魔族はダメ?) 大丈夫です」
「こういったことには慣れていますから」(ロキシー)
「(お土産?) 帰ってきた時にギュっとしてくれれば、それでいいです」(ロキシー)
「成果など…知識の探求こそが我ら龍族の宿命だ」(ペルギウス・ドーラ)
「貴様(ルーデウス)の魔力はラプラスを彷彿とさせる」
「その虫唾の走る魔力を、この城内で使おうとは考えぬことだ」(ペルギウス)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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