「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」の名言・台詞まとめ

アニメ「無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」の名言・台詞をまとめていきます。

無職転生

1話

「子供だもの。間違って下着ぐらいかぶるわよ」(ゼニス・グレイラット)

 

「いや、もう断定していいだろう。ここは地球では無い別の世界だ、剣と魔法の世界だ!」(ルーデウス・グレイラット、愛称:ルディ)

 

「たまにいるんですよね。ちょっと成長が早いだけで、子供に才能があるとか思い込んじゃうバカ親。今回はハズレでしたね」(ロキシー・ミグルディア)

 

「詠唱はしょりましたね?」
「無し!? そう……いつもは無し……なるほど、これは鍛えがいがありそうですね」(ロキシー)

 

「さっそく失敗してしまいました。ふふっ、明日には解雇ですかね?」(ロキシー)

「まいった。20年近く人と話して無かったんだ、こういう時かける言葉が見つからない。いや考えろ? さんざんやって来ただろ? ○○ゲの主人公ならこんな時どうしてた?」(ルディ)

 

「先生は今失敗したんじゃありません、経験を詰んだんです」(ルディ)

 

「まるで夢のようだ。トラックに轢かれて死にかけてる俺が、いや、もしそうだとしても構わない。この世界なら、俺にだって出来るんじゃないだろうか?」

「人並みに生きて人並みに努力して、つまづいても立ち上がって尚前を向いて。出来るかもしれない、こんな俺でも、無職の引きこもりでクズな俺でも、人生をやり直すことが」

「本気で生きていくことが」(ルディ)

 
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2話

「学校……嫌な言葉だ」(ルディ)

 

「誕生日を祝ってもらえるなんて、どれくらいぶりだろう? 引きこもりになってからは、国民の休日以上にどうでもいいイベントだった……」

「こんな感覚忘れてたけど、意外といいもんだな」(ルディ)

 

「お前にその剣はまだ早いかもしれないが、男なら心の中に一本の剣を持っておかねばならん。大切なものを守るには、心構えが必要だ」(パウロ・グレイラット)

 

「残念です」「これで、本当に私が教えられることも無くなってしまいました」
「おめでとうございます。これであなたは、水聖級魔術師です」(ロキシー)

 

3話

「その時は君が遊んでくれよ」
「僕達は今日から友達さ」(ルディ)

 

「子供が何か言う前にどなりつけて謝らせる。大人のやることはてっとり早くてうらやましいですね」(ルディ)

 

「いいか、ルディ。女ってのはな、男の強い部分も好きだが、弱い部分も好きなんだ」(パウロ)

 

「ごめんね。でも僕、ルディのこと嫌いになった訳じゃ無いよ」
「だから、普通にしてて」(シルフィエット、愛称:シルフィ)

 

4話

「控えめにいって、パウロはクズだ。しかし、俺は欠点だらけのこの男を認めている。なぜか? 強いからだ」(ルディ)

 

「パウロはクズ野郎だけど、なんだかんだいって話が合う。俺も精神は40歳を超えた元ニート、正真正銘のクズだしな」(ルディ)

 

「それはシルフィのためにはならないぞ」(パウロ)
「はい。でも、僕のためにはなるかと」(ルディ)

 

5話

「苛烈……一目見た瞬間そう思った。俺の五感全てが赤信号を灯している!」(ルディ)

 

「しかし、お金よりも大切なことも分かってるつもりです」
「金じゃデレは買えないんです!」(ルディ)

6話

「金を稼ぐって大変だったんだな……でも頑張んなきゃな、シルフィと魔法大学に行くために」(ルディ)

 

7話

「気持ちは分かる。俺も前世じゃあそうやって逃げてた。でも俺は知っている。いつか後悔するんだ、あの時がんばってればって……」(ルディ)

 

「上手く出来ないことほど一生懸命がんばって、出来るようになった時の達成感もすごいから、ですかね?」(ルディ)

 

8話

「何やってんだ……完全に我を忘れていた。エロゲーをたくさんやって、ヒロインの気持ちが分かった気にでもなっていたか? これだからDTは……」(ルディ)

 

9話

「助けていただいた方を怖がるのは失礼ですよ」(ルディ)

 

「安心しろ、必ず故郷まで送り届けてやる」
「ここで放り出したとあっては、スペルドの誇りに傷が付く。もっとも、傷だらけの誇りだがな」(ルイジェルド・スペルディア)

 

「あれが普通の反応だ」(ルイジェルド)
「僕は異常ですか?」(ルディ)
「異常だ。だが……悪くはない」(ルイジェルド)

 

「魔大陸! 冒険が始まるのね!」(エリス・ボレアス・グレイラット)

 

「スペルド族の悪評は、うかつにラプラスを信じ、呪われた槍を受け取ってしまった、俺達への罰だ。だからこそ、戦士達の長として、俺がそれを無くさなければならない!」(ルイジェルド)

 

10話

「殺しちゃダメな理由は、あるんです」
「誰を殺したかではありません、誰が殺したかです!」(ルディ)

 

11話

「必ずこの子を、エリスをあの家に連れて帰る。そのためなら、いっそ、この町ごと……」(ルディ)

 

「さっきやっと分かった。あの時、お前が奴を殺そうとした時、覚悟が伝わった」
「お前は守ろうと必死なだけだったのだな」(ルイジェルド)

 

「守るべきものがあるお前は戦士だ、すまなかった」(ルイジェルド)

 

「戦士は俺の誇りだ。戦士は子供を助け、仲間を大切にする。俺は戦士だ。汚名返上は出来なくても、お前らのことは必ず守り抜く」

「だからお前もスペルド族のことは考えず、守るもののことだけ考えろ」(ルイジェルド)

12話

「今俺がやるべきことは、強くなることじゃない。エリスを連れて家に帰ることだ」(ルディ)

 

「俺は、海を渡り終えるまで、全ての悪事に目をつぶる」
「だから探せ、ルーデウス。密輸人でも、密輸船でも、俺はお前に着いて行こう」(ルイジェルド)

 

「腹を割って話し合うというのは、骨の折れることだな」(ルイジェルド)

 

13話

「昔のパウロさんってどんな感じだったのでしょう?」(ロキシー)
「クズじゃな」(タルハンド)
「クズですわ」(エリナリーゼ・ドラゴンロード)
「え~え!?」(ロキシー)

 

「私はいつか、男らしく背がすらっと高くて、でもまだ子供っぽい表情をする青年に、迷宮の奥底で偶然助けられるんです」

「そして、そのまま力を合わせていくうちに互いに恋が芽生えて、迷宮を脱出した所で……」(ロキシー)

 

「無論、全員助けるのだ」
「(警備は)皆殺しだ!」(ルイジェルド)

 

「ルーデウス。安心しろ、お前は手を汚さなくてもいい」(ルイジェルド)
「いえ、僕がやります」(ルディ)
「お前の手は、エリスを守るためのものだろ? 俺のことは心配するな」(ルイジェルド)

 

14話

「いくらなんでも、やりすぎじゃないのか?」

「正直、この村の連中には頭に来ていた。俺の言い分を聞かずに牢屋に閉じ込めやがって。ちょっとくらいなら痛い目を見たっていいと思う」

「しかし、それにしてもこの光景は……あまりにも胸糞悪い」(ルディ)

 

「恩を売る」
「獣族を助けて恩を売る!」(ルディ)

 

「デッドエンドは、悪者じゃダメなんです」(ルディ)

 
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15話

「人は、変わるんです」(ルディ)

 

16話

「親子喧嘩に口を出すな」
「弱っているなら、お前が慰めてやればいい」(ルイジェルド)

 

「大丈夫よ。私が、ついてるから……」
「ごめんなさいルーデウス。私、あんまりこういうの得意じゃないから……」(エリス)

 

17話

「お前の言い分もあるだろうが、その言い分が通るのは、息子が生きている時だけだ」(ルイジェルド)

 

「エリス、昨日はすみませんでした。でも……」
「僕も父様も一人の人間です。お互い失敗くらいしますよ」(ルディ)

 

「あのねルーデウス……そのぐらい覚悟していたわ!」(エリス)

 

「今探さなければ、二度と会えない家族がいるので……そちらを優先したいと思います」(ルディ)

 

18話

「そうですね、そういう時期もありました。昔は身の丈というものが分かっていなかったですからね」(ロキシー)

 

「私は今、初めて分かった。大切なことは、言葉では無かったのだと」(ロキシー)

 

19話

「お母さんは隠しているようですが、間違いありません。兄はまごうことなき、変態です!」(アイシャ・グレイラット)

 

「あたしはそのままでもかっこいいと思うけど」
「どうして褒めるとそういうニチャっとした顔するのよ」(エリス)

 

20話

「どうか、あたしを旅の仲間に加えて下さい!」

「あたしは将来、腹違いの兄に使えるようにって、お母さんから言われているんですが……」
「嫌なんです! 先日同様、変態の魔の手から私をお救い下さい!」(アイシャ)

 

21話

「エリス」「お前は今日から、戦士と名乗っていい」
「だが自惚れるな。もう子供扱いはしないという意味だ」(ルイジェルド)

 

22話

「俺一人では何も出来なかった。戦争から400年、一歩も前進できなかった。その俺に一歩をくれた」(ルイジェルド)

 

「見たこともない神などどうでもいい。実際に俺を救ってくれたのは……お前だ、ルーデウス」(ルイジェルド)

 

「ルーデウス、私の家族になりなさい」(エリス)

 

23話

「私、ルーデウスを愛してる!」
「いつかまた会いに行くわ。修行して、竜神を倒せるくらいになったら、今度は私が、ルーデウスを守るの!」(エリス)

 

「落ち込んでいるというのは少し心配ですが……ルディならば、必ず自分の力で立ち上がれるはずです」(ロキシー)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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