「未来日記」の名言・台詞まとめ

アニメ「未来日記」の名言・台詞をまとめていきます。

未来日記

1話

「僕はいつも傍観者だ」
「何もすることがない僕は日記をつけるのが趣味になった。目にしたことをただ書き留める傍観者は居心地がよかった」(天野雪輝)

 

「僕の日記は目的のない”無差別日記”だからね」
「夢もなく目的もなく、僕にあるのはこの日記と空想世界だけ…」(雪輝)

 

「変われるものなら変わりたいと願うか?」
「いいだろう、お前に未来を与えてやる」
「それがお前の未来となる」(デウス・エクス・マキナ)

 

「神ならば、お前の空想の中に住まうことも可能ではないか?」(デウス)

 

「しかしその日記、未来が分かる代わりにデメリットもある」
「未来日記は所有者そのものだ。未来日記が壊れるということは、お前も未来を失うということ…」

「つまり死ぬのだ」(デウス)

 

「(DEAD END) もちろん…あなたの未来よ。天野君」(我妻由乃)

 

「私の日記は”雪輝日記”よ。ユッキーの未来を10分刻みで把握する…愛の未来日記」(由乃)

 

「だからユッキーの未来は由乃のもの」(由乃)

 

「さあこのサバイバルゲームを勝ち抜いた最後の1人には、この私の後継、時と空間を支配する神の座を譲ろう」

「生か死か…残るはここにいる11人。殺される前に殺せ! そして神の座を勝ち取るがいい」(デウス)

 

「大丈夫だよ」
「大丈夫。ユッキーは…由乃が守ってあげる。ねっ、ユッキー」(由乃)

 

2話

「大丈夫だよ。あいつは絶対、私が殺すから」
「ユッキーのためならなんでもするよ」(由乃)

「このままじゃ僕は死ぬ。今だけでいい…由乃を味方に付けないと、由乃を利用しないと…」
「由乃…僕を守ってくれ」(雪輝)

 

「校内にいるあわれな生徒、職員らに告げます。この学校は私、雨流みねねが占拠しました。今現在、校内のいたる所にセンサーに連動した爆弾が起動しています」

「死にたくない奴は教室から出ないこと。今からこの学校の全生徒が、みねね様の人質だぁ!」(雨流みねね)

 

「見てたよ…」
「ユッキーの日記にユッキーのことが書いてなくても、由乃の日記には書いてある。ずっとユッキーを見てたから」(由乃)

 

「ユッキーの未来日記と私の未来日記があれば、ユッキーの周りで起きることとユッキーに起こること全てが分かる。これでユッキーは無敵になれるわ」

「ユッキーは死なない、ユッキーは生き残る。そのためにユッキーは私を利用すればいい」(由乃)

 

「ユッキーを守らなきゃ! 何を犠牲にしても…」
「死ね! 死ね! みんな死んじゃえー! ユッキーを殺す者は全て死ねばいいんだぁー!」(由乃)

 

「神の座に興味はねえが…俺の目の届く所で殺しをさせる気もねえ」(来須圭悟)

 

「震えは武者震いだと思え、不安は笑顔で塗りつぶせ」(来須)

 

3話

「ヤバ…由乃から話を聞き出すつもりだったのに、今日はやけに由乃がかわいく見える」(雪輝)

 

「(理由は)秘密」(由乃)

 

「助けてあげよう、ついてきたまえ」
「今の君に、他の選択肢はあるまい」(平坂黄泉)

 

「私か? あえて言うなら、正義の味方だ」(平坂)

 

4話

「僕は…(由乃から)逃げられない」(雪輝)

 

「ひどい人畜無害ぶりですね!」(春日野椿)

 

「雪輝君、あの女はダメよ」
「一つ予言をしておきましょう。あの女は必ず雪輝君を破滅させます」
「(日記?) 女の勘よ」(椿)

 

「誰が由乃なんて信じるか…狂ってるんだよ、お前は!」(雪輝)

 

「ユッキーがあんなひどいこと言うわけないよ。6thに…あの女に何か吹き込まれたんだわ」
「あいつさえ消えれば…そうだよ、消せばいいんだ」(由乃)

 

「正義とは勝つこと。負ける者は全て悪だろ?」(平坂)

 

「選んでユッキー」
「私を選んで生き延びるか、6thを選んで死ぬか?」
「選んで!」(由乃)

5話

「見える世界と見えない世界。私を苦しめるものは、いつも見えない世界からやってくる」(椿)

 

「私は正義を全うするだけだ」(平坂)

 

「正義とは勝利すること。たとえ刺し違えても悪を倒す!」(平坂)

 

「ユッキーを汚すなぁ!」
「死ねぇぇぇーーー!!!」(由乃)

 

「こんな世界、私が神になって消し去ってやる」(椿)

 

「結局、正しいのは由乃だった。由乃はずっと、僕を守ろうとしていたんだ」(雪輝)

 

「由乃は確かに異常かもしれない。でも、それ以上に確かなのは…僕のことが好きで守ろうとしてくれたってことだ」(雪輝)

 

「でも…DEAD ENDフラグはまだ立ってない」
「これは…僕の力で逆転可能な未来だ」(雪輝)

 

「由乃を選ぶよ…」
「由乃を選んで、2人で生き延びる!」(雪輝)

 

6話

「(親の)仇なんてくだらねえ。親は先にくたばるもんだ」(みねね)

 

「(2人は)ハッピーエンドになるもの」
「ユッキーは好きにすればいい。でもこの未来は、ユッキーにも変えさせない」(由乃)

 

「ユッキーのお母様がいい人でよかったわ。道具を使わずに済んだもの」(由乃)

 

7話

「1st天野雪輝と2nd我妻由乃、パパとママの仇…」
「まっ、そんなことはどうでもいいんだけどね! 僕があのコンビより優れていると証明できればそれでいい、エリート的に」(豊穣礼佑)

 

「(日記?) 殺した方が早いよ、ユッキー」
「あいつがユッキーに何かする前に…」(由乃)

 

「僕はね…お姉ちゃんが好き、だから殺すんだ。エリート的にね」
「お姉ちゃん、遊んでよ。僕と楽しく殺し合いしようよ」(礼佑)

 

「わ…たしは…エリートなんかじゃ…ない」(由乃)

 

「私はね…ユッキーが好きなだけ」(由乃)

 

「2ndは早めに殺しなさい。これは、1人だけが生き残れるゲームなんだ」
「そいつは、お前の最大の敵だ」(みねね)

 

8話

「(なんで?) だって、うちら友達やん…な?」(日野日向)

 

「僕は秋瀬或。世界的な探偵になるのが夢でね」(秋瀬或)

 

「ユッキー。こいつらおとりにして、私たちだけで逃げよう」
「だってこいつら信用できないし」(由乃)

 

9話

「お前はユッキーの命を懸けて遊んでいた。死ね!」(由乃)

 

「勝てるか勝てないかは、僕が決める」(秋瀬)

 

「友達というラインを超えて好きなんだ…雪輝君が」(秋瀬)

 

「ううん、合ってるよ。最初の打ち合わせ通り、あいつらをおとりに私達2人で逃げられる」(由乃)

 

「ユッキーの友達は、私1人でいいじゃない」(由乃)

 

「もううちに帰る場所なんてあらへんよ。誰か…うちを助けてえな」(日向)

 

「誰もユッキーに近づかせないよ。近づく奴は全員殺すから!」
「お前達は、私からユッキーを奪うつもりだろ!」(由乃)

 

「由乃、お前は友達なんかじゃない」
「この場にいるみんなに紹介するよ。我妻由乃…僕の彼女だ」(雪輝)

 

「どうしよう…取り返しのつかない嘘ついちゃった」(雪輝)

 

「それとな、悪い大人は父ちゃんだけやないで。特に善人面した奴には気いつけや」(月島狩人)

10話

「このみねね様が、少女漫画みたいに動くわけないだろ。私に少女時代はないのよ」(みねね)

 

「あのことはもう忘れよう。全部なかった…それでいいじゃないか」(雪輝)

 

「雪輝君。僕は全てを明らかにするのが彼女のためだと思っていた。でも違ったよ」
「我妻さんは…彼女は君なしでは危うすぎる」(秋瀬)

 

11話

「俺にはお前を殺せない。お前が悪人じゃないからだ」(来須)

 

「ごめん…ごめん由乃…僕は君を止められなかった」(雪輝)

 

「お前は大人の事情を知った。お前がガキでいい時間はもう終わりだよ」(みねね)

 

12話

「生き残るためだよ」(由乃)

 

「大丈夫だよ、ユッキー」
「もともと死んだような人間だった私に、ユッキーは未来を与えてくれた」(由乃)

 

「ユッキーは私の生きる希望。でも、それも叶わないのなら…せめてユッキーのために死ぬわ」

「そして死んでも私は…ユッキーを追い続ける」(由乃)

 

「撃って、ユッキー」
「私、撃ち殺されてもいいよ。ユッキーのために死ねるなら」

「ユッキーはたとえ嘘でも、『恋人だ』と言ってくれた。フリでも結婚式に付き合ってくれた。私、もう十分幸せだよ」(由乃)

 

「由乃は、僕が幸せにしてやる! 2人で戻るんだ!」
「由乃が諦めても、僕は諦めない!」(雪輝)

 

「諦めないよ。だって…僕も、由乃が好きだから」(雪輝)

 

「私、幸せだな。人生最高のハッピーエンドがあるなら、今日ってことにしたいくらい」
「本当だよ。この一瞬を永遠にしたいくらいだよ、ユッキー」(由乃)

 

13話

「(目的?) 同じじゃよ、お主と。ゲームをより面白く、そしてテンポよく」(ムルムル)

 

14話

「お前はまだ、予知能力者同士の戦い方に慣れていない」
「大体お前の日記は大して強くない。予知の対象はお前が成功することだけで、その失敗までは予知できないのだから」(由乃)

 

「敵…まだ敵はいる。ユッキーには、私が必要よね」(由乃)

 

15話

「相手の意思を確かめたいなら、まず自分の意思を示さなくちゃ」(秋瀬)

 

「ユッキー、私を見て! 私がユッキーを守るから!」(由乃)

 

「(他は)関係ないよ。ユッキーと私さえ無事ならそれでいい」(由乃)

 

「いいよ、ユッキー」
「私を利用していいよ。ユッキーは私にこう言えばいいの」
「『2人を助けるのを手伝え。代わりにまた恋人のふりをしてやる』」(由乃)

 

「お前らを殺せば、ユッキーがまた振り向いてくれる」(由乃)

 

「女のピンチにゃ、火の中だって飛び込むのが男ってもんだろ!」(戦場マルコ)

 

16話

「雪輝。コーチとして、お前の悪い所を一つ教えてやる」
「自分の弱さにすぐ諦めちまう所だ。たとえ力が及ばなくても、あらがい続けることで届く奇跡ってのがある」

「テロリストの教訓だ、覚えときな」(みねね)

 

「やめな!」
「誰かのためってだけでも虫唾が走るのに、それが死んだ奴となりゃなおさらだ。どうせなら…せめて生きてる奴のためにしな」

「過去を引きずると、ロクなことにならないよ」(みねね)

 

「かかってこい! 拳で勝負だ!」
「見せてみろ! お前に未来日記と親父を取り戻す気概があるかどうか」(マルコ)

 

「ねっ? ユッキー、正しいのは私でしょ?」(由乃)

 

17話

「最悪……」(美神愛)
「よかったな。今日が最悪なら、明日は今日よりいい日にしかならねえってことだ…だろ?」(マルコ)

 

「ダメだよ…マルコが苦しんでるなら、私が守ってあげる。つらいなら、一緒に泣いてあげる。だから…だから私を、1人にしないで」(愛)

 

「あの時、私達が負けた理由はハッキリしてる。それはユッキーのせい、2対1だから負けた」

「私達は私達らしくいけばいいわ」(由乃)

 

「自分は手を汚さずに2ndに守ってもらってるくせに、2ndには非人道的なことはするなと言う。お前の言ってることは滅茶苦茶だ!」(マルコ)

 

「由乃は本当に僕が好きなの? それとも狂ってるの?」
「僕は確信が持てないんだよ。信じさせてよ…由乃」(雪輝)

 

18話

「私にはまだ未来がある。彼を守り続ける限り、天野君のお嫁さんになれる未来が…」
「それが…私の未来」(由乃)

 

「ぼ…僕は決めたんだ」
「僕は神を目指す」(雪輝)

 

「私はいつだって死ねるよ。それが私の未来だから…」(由乃)

 

19話

「神になるのは…僕だ」(雪輝)

 

「許さないよ。ユッキーは全ての所有者を殺して…私も殺して…神になるの」(由乃)

 

「君達の願いは聞いた。僕が神になって、みんなを必ずハッピーにするから」(雪輝)

 

「大丈夫だよ、僕がついてる」
「もう決して、離さないから…」(雪輝)

 

「お門違いだな、8th。敗北の責とは常に自らにあるもの。お前はそこで見てるがいい」
「私の日記”The watcher”は何者にも負けぬ」(ジョン・バックス)

 

20話

「これから死ぬ人間について来たって仕方ないだろ…」(みねね)

 

「ムクドリってのは、群れで鳴いてうるさがられる鳥なんだ。情報が増えれば、真実は見えにくくなるってもんだ」(みねね)

 

21話

「すまんな○○。私はまだ、テロリストをやめられそうにない」(みねね)

 

「正直に言うとな、私はお前(雪輝)が好きだよ」
「無様すぎて、私を見てるようだよ。だから教えてやる、お前の夢は叶わねえ!」(みねね)

 

「僕だって、ホントは誰も殺したくなかったんだ。けど、仕方ないだろ。他に方法がなかったんだ」

「なら教えてよ! 僕はどうしたらよかったの?」(雪輝)
「甘えるな! みんななあ、不幸と折り合いつけて生きてんだ!」(みねね)

 

「1st…お前のしてることはやっぱりわがままだ。だがな…その気持ち、私も分からないわけじゃない。だから道を開けてやる」

「その先の責任はてめえが取れ…雪輝」(みねね)

 

「ああ、そうか…私も救われたかったんだ」(みねね)

 

「うん、約束するよ。僕は全てをチャラにする。由乃を幸せにするためにも」(雪輝)

 

22話

「滅びゆく者と今を生きる者の差か。認めよう、それはお前の意思だ」(デウス)

 

「壊れたもんはもう直らん。つらくてもそれが現実や」(日向)

 

「今もそんな顔してやがる。やりたい放題やっといて泣くんじゃねぇ!」
「てめえに…泣く権利なんか…ねえんだよ…」(高坂王子)

 

23話

「バカバカバカバカ! ユッキーのバカ!」
「そりゃ、私は殺すしか能のない女だけど…私に魅力がないだけかもしれないけど…」

「けど…全部終わったら私を愛してくれると思ったのに…ユッキー、全然私にちょっかい出してくれないんだもん!」(由乃)

 

「由乃にはユッキーだけだよ。何があっても、ずっとずーっと由乃は、ユッキーだけを見てるからね」(由乃)

 

「だいぶ遠回りしたけど…由乃とは最初から、こうなってた気がするんだ」(雪輝)

 

「ゲームを面白くするのがわしの役割じゃ。ただの余興じゃよ」(ムルムル)

 

24話

「ユッキーも○になれば分かるわ。この世界は全てゲームみたいなものだって。私達はその駒なの」(由乃)

 

「狂ってるのは…私とユッキーが結ばれない、この世界の方だよ!」(由乃)

 

「由乃…君にとって僕は駒の一つかもしれないけど…」
「でも…僕にとって君は大切な1人の人なんだ!」
「由乃、君は僕が救う!」(雪輝)

 

25話

「半分この月、明るい部分と暗い部分…私みたい」(由乃)

 

「僕は、あらがって届く奇跡があるなら見てみたいんだ」(雪輝)
「もう一度言う、雪輝。全てを救うのは無理だ。目的を絞れ」(みねね)

 

「私には、ユッキーという支えが必要なの」(由乃)

 

「お願い、言わせないで…」
「私は依存できる人間なら誰でもよかった」
「あなただって、守ってくれる人間なら誰でもよかったはずよ」(由乃)

 

「鳥は飛ぶ理由を考えて飛んでると思うか?」
「考えてねえだろ、私も考えちゃいねえよ」(みねね)

 

「憐れだよ、素直に人を愛せないお前がね」(みねね)

 

26話

「もう思い出せるはずよ、雪君。だって…失った夢より大事なものを選んだんだから」(天野礼亜)

 

「まるで…私が悪役みたい」(由乃)

 

「由乃…救いに来たんだ、君を」(雪輝)

 

「言ったでしょ。刺せないよ…」
「私は刺さない、そういう未来だもの」(由乃)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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