「僕のヒーローアカデミア(5期、合同戦闘訓練編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(5期、合同戦闘訓練編)」の名言・台詞をまとめていきます。

 

僕のヒーローアカデミア(5期)

→僕のヒーローアカデミア(1期)

89話

「いつまでも浮かれてないで、少しは自覚しろ」(相澤消太、先生)

 

「仮免許とはいえ、お前らはもう公にヒーロー活動が出来る資格と責任を与えられている」
「そのことを忘れるな」(相澤先生)

 

「0点だ…随分とひどいスタートを切った」(エンデヴァー)

 

90話

「(一件落着?) いや、これは…始まりだ」(エンデヴァー)

 

「(遺族の気持ち?) 考えすぎて、イカれたよ」(荼毘)

 

「思い上がるな」
「俺のケガは俺の責任だ」(エンデヴァー)

 

「ヴィラン連合の内偵」
「俺が汚れてみんなが安心できるようになるのなら、喜んで引き受けますよ」(ホークス)

 

「俺はホークス、速すぎる男」
「ヒーローが暇を持て余す社会、必ず手に入れてやる」(ホークス)

 

「俺の出せる最高速度で」(ホークス)

 

「ヒーローとしてのエンデヴァーって奴はすごかったよ」(轟焦凍)

 

「だから親父として、これからどうなっていくのか見たい」
「ちょっとしたキッカケが人を変えることもあるって、俺は知ってるから」(轟)

 

 

「お前の言う”世界”とはなんだ? 弟よ」
「僕は”人”を見て、”人”のために力を行使している」(オール・フォー・ワン)

 

「すがれるものが必要なんだ」
「お前は僕を否定することで、彼等の幸せまで否定しているよ」(オール・フォー・ワン)

 

「人の形を失ったこの世界」
「僕の力なら秩序をもたらせる」(オール・フォー・ワン)

 

「望むものを与えよう、僕に協力してくれるなら」
「力なき者に選択を、罪には容赦を」(オール・フォー・ワン)

 

「兄さん知ってるか?」
「悪者は必ず最後に負けるんだ」(与一、初代継承者)

 

「夢は現実になった、現実は定石どおりにはいかない」
「お前が僕に屈しない現実も、これから僕が塗り替える」(オール・フォー・ワン)

 

91話

「そりゃあ夢じゃない、”面影”だ」
「きっといろいろため込んじまうんだよ、その”個性”はさ」(志村菜奈)

 

「ああしたい、こうしたい、ああなりたい、こうなりたい」
「力の前にはいつだって、必ず思いがある」(菜奈)

 

「つちかってきた人達の思いが、力の一部として記憶されてる」
「私はそう思っているよ」(菜奈)

 

「(オカルト?) ロマンだよ!」(菜奈)

 

「道半ばで倒れたとしても、ワン・フォー・オールの中でまた会える」
「ロマンだよ」(菜奈)

 

「何名かはすでに体育祭で接したけれど、拳を交えたら友達とか」
「そんなスポーツマンシップ掲げられるよな、気持ちのいい人間じゃありません」(心操人使)

 

「俺はもう何十歩も出遅れてる」
「悪いけど必死です」(心操)

 

「俺は立派なヒーローになって、俺の”個性”を人のために使いたい」
「この場のみんなが越えるべき壁です、馴れ合うつもりはありません」(心操)

 

「ようやく来れた、スタートラインに」(心操)

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92話

「この装備が強いかどうかは…俺次第だ!」(心操)

 

「俺に触ると…しびれるぜ!」(上鳴電気)

 

「ならば、教えてあげなくては」
「謀りごとは…汚れに通ずると」(塩崎茨)

 

「別に見くびってたわけじゃないけど、場数の違いを見せつけられた」
「これがヒーロー科か」(心操)

 

「(強力?) 全然まだまだだ」
「おんぶにだっこじゃダメなんだ」(心操)

 

「俺自身の実力でプロにならなきゃ」(心操)

 

93話

「(捕縛布を)いきなり出来たら苦労しない」
「それを使いこなすのに、俺で6年かかっている」(相澤先生)

 

「なんていうかさ、八百万の方が成績も”個性”も上なのに」
「一緒くたにされてんのが地味に嫌だったからさ」(拳藤一佳)

 

「個人的にちゃんと戦ってみたかったんだよね」(一佳)

 

「俺とお前は宿命の存在」(黒色支配)
「ほう…貴様も深淵の理解者」(常闇踏陰)

 

「いいだろう」
「ホークスのもとで編み出した技、”黑の堕天使”で受けて立つ」(常闇)

 

「足並みを合わせてる間に被害が拡大なんて許されないでしょ」(ホークス)

 

「空はね、いいよ」
「物事を俯瞰して見られるから」(ホークス)

 

「弱点の近距離カバーに尽力もいいけど、得意を伸ばすことも忘れない方がいい」
「君はもっと自由に動ける」(ホークス)

 

「飛べる奴は飛ぶべきだよ」
「地面に縛り付けられる必要なんてない」(ホークス)

 

「ホークス、感謝する」
「俺は更に上へ行く!」(常闇)

 

「ですが、想定外の事態など私、既に想定内ですわ!」(八百万百)

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94話

「ブレーンを切り離した」
「あとは力で攻めきる!」(一佳)

 

「(私が上?) 拳藤さん、違いますの本当は」
「違いますのよ私、いまだにトンマの未熟者」(百)

 

「そんな私を上だとおっしゃって下さるあなたに」
「情けない姿見せるわけにはいきません!」(百)

 

「逃れ潜むことすら許されぬ、疾風怒涛」
「ホークスいわく…速さは力に勝るという」(常闇)

 

95話

「委員長たる者、クラスのみんなを見て、悩む者には手を差し伸べるんだ!」(飯田天哉)

 

「俺もまた、兄さんの…インゲニウムの名を背負う者」
「みんなを見るということは、みんなからも見られているということ」(飯田)

 

「俺も体育祭3位」
「みんなに見せてやろう、継ぐ男の気概を!」(飯田)

 

「小細工無用」
「来いや、しようぜ真っ向勝負!」(鉄哲)

 

「時限? いつの話だ、マッドマン」
「インゲニウムはいつでもどこへでも駆けつける、そのための脚!」(飯田)

 

「俺はもう、ずっとフルスロットルだ!」(飯田)

 

「レシプロの馬力を底上げし、なおかつかかる燃費は最小限に」
「10分だ…10分、誰も俺を止められない!」(飯田)

 

96話

「兄ならこうする、俺はそれに準ずる」
「訓練でそれを曲げていては、本番でも曲げてしまうだろう」(飯田)

 

「氷の防御なんぞ、正義の鉄拳でぶち破る!」(鉄哲徹鐵)

 

「もっと…もっとだ」
「もっと上げろ…上げられる」(轟)

 

「己を燃やせ…」
「なりたい俺になるために!」(轟)

 

「訓練でタマ懸けねえ奴は、本番でも懸けらんねえよ!」
「格上と、限界は、超えるためにある!」(鉄哲)

 

「慎め、悪党!」
「救助が先決!」(飯田)

 

「俺はまだまだ遅い」(飯田)
「お前は速いよ、俺が遅いだけだ」(轟)

 

「俺が遅いから、心配かけさせちまった」
「安心させられるようなヒーローになんなきゃな」(轟)

 

「俺はいつでも、誰のもとへでも駆けつけるんだ」
「インゲニウムを継ぐ者の信念だ」(飯田)

97話

「現場で失敗しても同じことを言うのか?」
「B組の方がよほど深く対策を講じている」(相澤先生)

 

「これが現実だ」(相澤先生)

 

「(相手の迎撃性能が高い?) バカが…」
「だから先手を取らねえとやべえんだろうが」(爆豪勝己)

 

「隙はうかがうもんじゃねえ、動いて作るんだ!」(爆豪)

 

「俺は…もっと強くなってんぞ!」(爆豪)

 

「授業だろうがなんだろうが関係ねえんだよ」
「決めてんだよ、俺は」(爆豪)

 

「勝負は必ず完全勝利、ヨンゼロ無傷」
「これが! 本当に強え奴の勝利だろ」(爆豪)

 

「てめえらが危ねえ時は、俺が助ける」
「で、俺が危ねえ時は…てめえらが俺を助けろ」(爆豪)

 

「変わってねえよ」
「昔も今も俺の目標は…オールマイトをも超えるナンバー1ヒーローだ!」(爆豪)

 

「(ヒロイン?) うち、ヒーローだし」(耳郎響香)

 

「俺は先に進んでんぞ」
「てめえには追いつけねえ速度でだ」(爆豪)

 

98話

「昨日、変な夢見てさ」
「黒いモヤモヤした男が目の前に立ってんの」(菜奈)

 

「そいつが私を見て言うんだよ」
「”まだその時ではない”と」(菜奈)

 

「”まだその時ではない”ということは、いつかはやってくるということ」
「ワン・フォー・オールの継承者に、何かが…」(オールマイト)

 

「僕等はヒーローになるためにヒーローらしからぬ立ち回りをしなきゃならない」(物間寧人)

 

「でなきゃ、”なんでも出来る力”には敵わない」
「憧れとは似ても似つかない」(物間)

 

「こんな感覚ない?」
「幼い頃に描いた夢や希望が、だんだん重荷になっていく」(物間)

 

「まるで呪いのように」(物間)

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「止まれ、ワン・フォー・オール!」
「もう誰にも心配させたくないのに!」(緑谷出久)

 

「余裕がなくても、必死に困ってる人を助ける彼を見てきたから思う」
「ヒーローがつらい時、誰がヒーローを守ってあげられるだろう」(麗日お茶子)

 

「緑谷に洗脳を…何を問う?」(心操)

 

「体育祭でお前に負けた」
「ワクワクしてた…あの時と違う俺を見せてやれるって」(心操)

 

「また戦えるって楽しみにしてたんだぜ」
「立派なヒーローになって、俺の”個性”を人のために使いたい!」(心操)

 

「緑谷! 俺と戦おうぜ!」(心操)

 

「言ったさ、確かに1人じゃないってさ」
「時、満ちたさ! 発現したさ!」(万縄大悟郎、5代目継承者)

 

「でもさ…その力はもう、雑念マシマシで使っていいものじゃあなくなってる」(万縄)

 

「頑張りなさいよ!」
「頑張れよ、頑張れば大概どうにかなるさ!」(万縄)

 

「いいか、怒りのままに力を振るえば力は応える」
「肝心なのは、心を制することさ」(万縄)

 

「怒るのはよい、怒りは力の源さ」
「なればこそ、もっとも慎重にコントロールしてゆかねばならん」(万縄)

 

「頑張れ、坊主! 俺達がついてる!」
「ワン・フォー・オールを完遂させるのは、お前だ!」(万縄)

 

「またみんなを傷つけるわけにはいかない!」(出久)

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99話

「俺やお前のような人間はな」
「いざって時1人でどうにか出来なければ死ぬだけだ」(相澤先生)

 

「言ったとおりに練習しろ」
「俺は、無駄なことに時間をかける人間じゃない」(相澤先生)

 

「忘れるな!」
「常に心に…原点を!」(出久)

 

「ちくしょう…楽しみにしてたんだぜ」
「あの時とは違う俺を見せてやれるって」(心操)

 

「なのにさ、どいつもこいつもとどまることなく動いて」
「前へ前へと進んでいく」(心操)

 

「更に向こうへ、”Plus ultra(プルス・ウルトラ)”か」
「ちくしょう…すごいな、ヒーロー科」(心操)

 

「先生…1人では何も出来なかった」
「まだ力不足です」(心操)

 

「僕にも、まだハッキリ分からないです」
「力があふれて抑えられなかった」(出久)

 

「今まで信じてたものが突然牙をむいたみたいで…僕自身、すごく怖かった」(出久)

 

「考えなしに飛び出しちゃったので、もうちょい冷静にならんといかんでした」
「あ、でも…何も出来なくて後悔するよりはよかったかな」(お茶子)

 

「”人のために”、その思いばかり先行しても人は救えない」
「自分1人でどうにかする力がなければ、他人なんて守れない」(相澤先生)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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