「ようこそ実力至上主義の教室へ(4期、2年生編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season(4期、2年生編)」の名言・台詞をまとめていきます。

 

ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season(4期)

→ようこそ実力至上主義(1期)

1話

「(イメチェン?) 強いて言うなら、決意表明かしら」(堀北鈴音)

 

「2年生になる今年は、Dクラスより上のクラスに上げる戦いをする」
「そのために自分に出来ることをしておきたかったの」(鈴音)

 

「一年時の成績はあくまで過去のものだ」
「お前達の今後の査定には影響を与えない」(茶柱佐枝、先生)

 

「これは個人的な憶測だが、今から1年後、総合力が一定水準に満たなかった生徒には」
「なんらかのペナルティーが与えられる…とな」(茶柱先生)

 

「(手を貸す?) お前がどんな戦い方をするのか見学しようと思っただけだ」(綾小路清隆)

 

「(どうやって?) それはお姫様の考え方次第さ」
「俺は指示に従うだけなんでね」(橋本正義)

 

「認めるも認めないもねえよ」
「脅してパートナーにするのがアウトだってルールはなかったはずだがな」(龍園翔)

 

「(今から?) やめとくぜ」
「見返りもねえのにゴリラと殴り合うつもりはねえ」(龍園)

 

2話

「(1年の八神君?) さあ、知らないわね」
「興味のない人達に目を向けるほど暇じゃなかったもの」(鈴音)

 

「私は今回、マネーゲームに参加するつもりはないわ」(鈴音)

 

「あたしさ、強い男の人が好きなんだよね」
「精神的にとかじゃなくて、肉体的に強いかどうかね」(天沢一夏)

 

「強い人を募集して殴り合いとかしてさ」
「それで1番強かった人とパートナー組んであげようって話だよ」(天沢)

 

「(宝泉君に対して?) 私は暴力には絶対屈しませんから」(七瀬翼)

 

「龍園君、あなたの戦略は私にとってはむしろ好都合ですよ」(坂柳有栖)

 

「彼は見誤っています」
「私達が持つ、Aクラスというブランド力を」(坂柳)

 

「俺がやろうとしてるのは、今年の1年にどんな人間がいるのか見極めることさ」(龍園)

 

「カネで転ぶ奴はいつでも味方に引き入れられる」
「重要なのはそれ以外の連中だ」(龍園)

 

「宝泉君の考え方の根底には、徹底した個人主義があります」
「このままでは学力の低い生徒はパートナーを見つけられず、取り残されてしまう」(七瀬)

 

「ですが本当に嫌なのは、今後もそんな個人主義が先行してしまい」
「クラスにまとまりが持てなくなってしまうことです」(七瀬)

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3話

「ポイントで結ばれた関係は、ポイントでしかつながっていられない」
「私は対等な信頼を積み重ねたいの」(鈴音)

 

「あたしの情報役に立った?」
「あたしって有能だからね、ちゃんと感謝しなさいよ」(軽井沢恵)

 

「(パートナーを見つけていない?) パートナーが誰であろうと」
「私が合格基準を超える点を出すなどイージーなことだからねえ」(高円寺六助)

 

「(組む相手を決める?) お断りする」
「(どうして?) 私が私であるからさ」(高円寺)

 

「綾小路先輩はどういう人なんです?」
「私は綾小路先輩が邪悪で薄汚い人なのではないか…そう思っています」(七瀬)

 

「(学力を隠してる?) 目立ちたくなかったからだ」(綾小路)

 

「(本気出したら?) 400点(満点)」
「入学してから、一度も解けないと思った問題はない」(綾小路)

 

「(ホワイトルームの刺客?) その点は心配ない」(綾小路)

 

「(根拠?) 今までの考え方は一度捨てるつもりだ」
「俺はこの先、出し惜しみするつもりはない」(綾小路)

 

「お前(坂柳)の実力は認めている」
「だが、自分の運命は自分で決める」(綾小路)

 

「これから2年間、俺は俺の長所を伸ばして、短所を少しずつなくしていく」
「そしたらきっと、卒業する頃にはクラスの役に立てるはずだ」(須藤健)

4話

「宝泉は上手い交渉を放り込んできた。単なるケンカ自慢じゃない」
「龍園のように、策を弄することの出来る強敵だ」(綾小路)

 

「宝泉君に手を貸した理由はそれだけではありません」
「僕には…綾小路先輩がこの学校にふさわしい人だとは思えなかったからです」(七瀬)

 

5話

「(有名人?) 嬉しくはありませんが、必要な措置だと受け止めるしかありませんね」(綾小路)

 

「優秀な生徒は、いずれほかのクラスにとって邪魔な存在になる」
「排除しようと誰かが動き出しても不思議じゃない」(鈴音)

 

「(厄介な相手?) その言い方はちょっとダメじゃないかな」
「綾小路君は敵じゃないよ」(一之瀬帆波)

 

「大丈夫」
「私は絶対にクラスメートを守るよ」(一之瀬)

 

「もしどうしてもクラスの誰かが消えなくてはならない時が来たとしたら」
「1番最初に消えるのは私だと思ってる」(一之瀬)

 

「その覚悟を聞いて安心したが、1つ不満がある」
「俺はお前(一之瀬)が退学になることは絶対に許さない」(綾小路)

 

「(生徒会長になる意思?) はい。私は生徒会長になるつもりです」(鈴音)

 

「ところで綾小路」
「生徒会の仕事もだいぶ落ち着いてきた頃だ」(南雲雅)

 

「夏頃からはしばらく後輩達にも時間を割いてやるつもりだ」
「遊んでやるから楽しみにしてろ」(南雲)

 

「あたしのこと勘違いしてるんじゃないかなって思って」
「あたしは綾小路先輩の敵じゃないってこと」(天沢)

 

「この学校では昨日まで笑い合っていた友達が、無慈悲にいなくなることもある」
「後悔しないように過ごす必要があると、改めて強く認識させられました」(七瀬)

 

「私は悔いのない学校生活を送るつもりです」(七瀬)

 

6話

「君は何かを隠れみのにするのが得意なようだねえ」
「しかし真実と嘘、綾小路ボーイからはそのどちらも見えてこない」(高円寺)

 

「私はそのような人間の言葉を信用したりしないよ」(高円寺)

 

「一応言っておくと、イヤミを込めて言っているから」
「日頃あなたにいじめられることが多いから、その仕返しよ」(鈴音)

 

「いろいろ得意なことが多いあなたも、恋愛方面に関してはまったくダメみたいね」(鈴音)

 

「あたし、清隆と組みたかった」
「守ってもらいたいよ」(軽井沢)

 

「あなたは(一之瀬さん)は劣勢な環境では、その実力をまるで発揮できない」
「龍園君や私は劣勢な環境でも牙をむきますよ」(坂柳)

 

「確かに、(Bクラスは)戦力としてみれば物足りないのは事実ですが」
「どのクラスも持ち合わせていない強力な武器を持っています」(坂柳)

 

「それは信頼です」(坂柳)

 

「何があっても裏切らないと言い切れる」
「これは仲間にする上でとても重要な要素です」(坂柳)

 

「(手強い相手?) 1位を取るのは私達です」
「そのために必要な努力を惜しむつもりはありませんよ」(坂柳)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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