アニメ「古見さんは、コミュ症です。」の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→古見さんはコミュ症です(1期)
→古見さんはコミュ症です(2期)
古見さんは、コミュ症です。
1話
「まさか、今までずっと普通だった僕が、この学校に入れるなんて」
「でも欲張ってはいけない」(只野仁人)
「とりあえず当面の目標は…周りの空気を読み、波風の立たない高校生活を送る」
「それでいい…それがいい」(只野)
「僕は知っている。周りの空気を読んで、目立たず生きていく」
「それが幸せへの近道なのだ」(只野)
「別に中学の時に個性を出そうとして痛い目を見たとかそういうのはない」
「断じてない」(只野)
「嬉しいんだけどさ、学校一の美人の隣の席なのは」
「でも…なんか、殺意を感じるんですけど」(只野)
「なんで私…」
「前に出て、話せなくなっちゃった…」(古見硝子)
「本当は喋りたいんです」(硝子)
「一緒に食べよって言いたかったんです」(硝子)
「古見さんの夢は?」(只野)
「友達100人作ることです」(硝子)
「じゃあ僕が1人目の友達になるし、あと99人の友達作りも手伝うよ」(只野)
「よろしくお願いします」(硝子)
2話
「(古見さん?) なんであの崇高なるお方の名前呼んでんの?」
「呼ぶにしたって”古見様”だろうが、ダメ男(お)」(山井恋)
「僕は…友達がいない」
「”古見さんを手伝う”って言っても、僕に友達がいなきゃどうしようもなかった」(只野)
「何上から目線で”手伝う”とか言ってるんだ僕は」
「ごめん古見さん…僕は役立たずだ」(只野)
「僕、古見さん苦手なんだよね」
「古見さんとも昔会ったことあるんだよ」(長名なじみ)
「僕が何言っても無視されちゃって…友達になれなかったの古見さんだけなんだ」
「ショックで1週間寝込んだよ」(なじみ)
「古見さんは昔から古見さんだったのか」(只野)
4話
「いやだ、古見さんが美しすぎてトリップしちゃってた」
「いけない・いけな~い!」(山井)
「私みたいな平民が古見様に馴れ馴れしく話して、古見様が挨拶を返したとしたら」
「それって古見様の安売りだもんね!」(山井)
「私、古見様に挨拶を無視されてすごく嬉しい!」(山井)
「私の人生最高の瞬間(お昼休み)だった」
「この瞬間を失いたくないと思うのは、そんなに罪なことかしら!?」(山井)
「私の友達は私が決めます」(硝子)
「私は、只野くんの友達でいて良いのでしょうか?」(硝子)
「僕の友達は、僕が決めるよ」(只野)
「や…やっぱり…わ…私は…た…た…只野くんの…」
「と…と…友達で…い…いたいで…です」(硝子)
6話
「何も怖いことないよ、僕も只野くんもいるんだから」
「(やめとく?) いや通訳がいないと困るだろ、僕が」(なじみ)
「外出用の服は常々買わなきゃいけないと思っていたのですが」
「服屋さんに着ていく服がなくて…」(硝子)
7話
「こういう時は気にしないで遊んであげるのが1番だよ」(なじみ)
「こうしないと自分のせいでみんなの空気を悪くしたって」
「古見さんが気にしちゃうだろ」(なじみ)
「古見さんの友達は、みんないい人達ですから」
「嫌われる心配なんて、しなくて大丈夫ですよ」(只野)
「古見さんがつらそうな顔してたら、みんなも楽しくないですよ」(只野)
8話
「私、夏休みが終わらないでほしいと思ったのは初めてです」(硝子)
12話
「(無理させるな?) 黒歴史作りは文化祭の醍醐味だろ」(なじみ)
「(文化祭で最優秀賞取れなかった?) でも、楽しかったです」(硝子)
古見さんは、コミュ症です。(2期)
13話
「(友達13人?) えっ、終わり?」
「半年たったよね…」(なじみ)
「寒いのは嫌いだよ」
「でも冬には楽しいイベントも多いからね」(なじみ)
「期末テスト…テスト、お前はいつもそうだ」
「僕が楽しみにしてることの前に立ち塞がりやがって…許さねえ!」(なじみ)
「私を差し置いて古見さんを家に呼ぶとかありえないんですけど!」(山井)
「”女子力”?」
「数値化できないもので優劣をつけないでいただきたーい」(中々思春)
「2人とも大事な友達です」(硝子)
14話
「もうちょっと…話してても…いいですか?」(硝子)
「どうにかして古見さんのパ○ツ見られないかしら…」(山井)
「私の心をかき乱すように、その者青き衣をまといて漆黒のタイツを見せつけてくる…」
「そんなの、タイツ越しのパ○ツ見たくなるに決まってるじゃない!」(山井)
「この人達(クラスメート)は、山井さんの本性を知らない」(只野)
「あ…愛してる」
「なんて私はただ古見さんに愛してるって言いたいだけなの」(山井)
「勝ちとか負けとかどうだっていいのよ」
「古見さんに愛してるって言えればね」(山井)
「来た来た来た、これを待っていたのよ」
「合法的に古見さんに”愛してる”って言ってもらえるこの場面をね!」(山井)
15話
「心を読んでいる奴がいる前提で、”心読んでるだろ?”ってカマかけるやつですか?」(只野)
「えっ、何? ちょっと面白そうじゃない」
「只野くんのくせに」(山井)
「すごい」
「友達とご飯なんて、夢にまで見たことが現実に!」(片居誠)
「あっ、そうか。一緒にお弁当食べることがゴールじゃない」
「ここで盛り上がって、より一層仲よくなるのがゴールなんだ」(片居)
「無理…しなくていいですよ?」(只野)
「片居くんが何をしたかったのか全部は分かりませんでしたけど」
「僕といる時くらいは肩肘張らないで、いつもどおりでいてくれるのが僕も嬉しいので」(只野)
「それは言っちゃダメだ」
「だってその方が面白いから」(なじみ)
16話
「あっ、待って…あの(ぬいぐるみの)中に入れば合法的に古見さんと…」
「やだ、私天才すぎ」(山井)
19話
「キモすぎる! 勝手に幻覚を生み出しておいて、お礼はキモすぎる!」
「いや来てたと思うんだけど確証が持てないというか…」(只野)
「何あんた古見さんに話しかけようとしてんの?」
「下心丸出しなの分かるのよ、ナル男君」(山井)
「てゆうか、あんた全然かっこよくないから」
「自意識過剰すぎ」(山井)
「病院で診てもらった方がいいわよ」
「古見さんと少しでも釣り合ってると思うこと自体が病気」(山井)
「おこがましすぎて笑っちゃう」
「まず、その整髪料でベタベタな髪から洗って出直そうね」(山井)
「やったあ!」
「僕は修学旅行のために生まれてきたんだ~!」(なじみ)
「只野くん、旅行ってのはね」
「”どこに行くか”じゃなくて”誰と行くか”…だよ」(なじみ)
「もし心配事があったら、いつでも言って下さいね」
「僕じゃ力になれるか分からないですけど、言うだけでも楽になることもあると思うので」(只野)
「さっき私…う…嘘をつきました」
「本当は…本当は…」(硝子)
「ゆっくりで、いいですよ」(只野)
「(修学旅行が)怖いんです…」(硝子)
「でも、僕もいるじゃないですか!」(只野)
「とても、気持ちが楽になりました」
「そ…その、しゅ…修学旅行…楽しみです」(硝子)
20話
「普段クラスでも冴えない私達が、この修学旅行で出来ることは唯1つ」(加藤三九二)
「古見さんに、この修学旅行を最大限楽しんでもらうこと!」
「それが私達の使命!!」(三九二、佐々木あやみ)
21話
「こっちはもう、恥ずかしくない…かな」(あやみ)
「好きとは具体的にはどんな感情なのでしょうか?」(硝子)
「私に気になる人を教えて、なんのおせっかいも焼かないと思ったのかい?」(あやみ)
22話
「私ね、古見さんのためにチョコ作ってきたんだ!」
「受け取って」(山井)
「さ…さあ食べて、私の顔(型チョコ)を…ねぶって・しゃぶって私を食べて」
「そして私は、一生古見さんの一部になるの」(山井)
「とにかく! 古見さんからチョコがもらえて」
「その、想像してたよりも何倍も…嬉しかったです」(只野)
23話
「ああ、いいわ!」
「将棋でつながるコミュニケーション!」(三九二)
「老若男女、誰もがつながれる盤上の奇跡!」
「将棋、最高!」(三九二)
「何2人とも、いつの間にケンカするほど仲よくなったの?」(なじみ)
24話
「でもね、お兄ちゃん」
「好きな人にもらえるものだったらなんだっていい、そう思わない?」(只野瞳)
「さみ…しいです」
「もう、あ…あと数日で…終業式があって…」(硝子)
「もう、あ…あと1週間ちょっとで…あ…新しいクラスになって…」
「この時間が終わってしまうのが…さみしい…です」(硝子)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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