「鬼滅の刃(2期) 遊郭編」の名言・台詞まとめ

アニメ「鬼滅の刃(2期) 遊郭編」の名言・台詞をまとめていきます。

 

鬼滅の刃 遊郭編

1話

「お前は何か思い違いをしているようだな、猗窩座」
「たかが柱、それを始末したからなんだというのか?」
「鬼が人間に勝つのは当然のことだろ?」(鬼舞辻無慘)

 

「私の望みは鬼殺隊の殲滅。一人残らず叩き殺して、二度と私の視界に入らせないこと」
「複雑なことではないはずだ。それなのに未だ叶わぬ、どういうことなんだ?」(鬼舞辻)

 

「猗窩座…猗窩座…猗窩座…猗窩座! お前には失望した」(鬼舞辻)

 

「(調子に)乗れるわけないだろうが!」
「今俺が自分の弱さにどれだけ打ちのめされてると思ってんだ!?」(竈門炭治郎)

 

「近道なんて無かった。あがくしかない、今の自分が出来る精一杯で、前に進む」
「どんなに苦しくても、悔しくても…」
「そして俺は、杏寿郎さんのような強い柱に、必ずなります」(炭治郎)

 

2話

「いいか! 俺は神だ! お前らは、ゴミだ!」
「まず最初はそれをしっかり頭に叩き込め! ねじ込め!」(宇髄天元)

 

「これが吉原遊廓、男と女の見栄と欲、愛憎うずまく夜の街、派手だろ?」(宇髄)

 

3話

「ここで考えて何もしねえのは、俺じゃねえ!」(嘴平伊之助)

 

「そういうことはね、気づいた所で黙っておくのが、賢い生き方というものなんだよ」(堕姫)

 

「しかし油断をするな。上手くことが進んでいる時ほど足はすくわれやすい」(鬼舞辻)

 

4話

「恥じるな」
「生きてる奴が勝ちなんだ、機会を見誤るんじゃない」(宇髄)

 

「信用して言え」
「そいつは必ず俺が殺す。仇を討ってやる」(宇髄)

 

「かわいいね、不細工だけど」
「なんだか愛着が湧くな、お前は。死にかけのねずみのようだ」(堕姫)

 

5話

「通用するだけじゃダメだ、勝つんだ! 自分の持てる力全てを使って、必ず勝つ!」
「守るために、命を守るために…二度と、理不尽に奪わせない」
「もう二度と…誰も、俺達と同じ悲しい思いをさせない」(炭治郎)

 

「不細工は頑張っても不細工なのよ」(堕姫)

 

「お前達は自分の命のことだけ考えろ。他の何を置いても、まず俺の所へ戻れ」
「任務遂行より命」
「こんな生業で言ってることがちぐはぐになるが問題ない、俺が許す」(宇髄)

 

「俺は派手にハッキリと命の順序を決めている」
「まずはお前ら3人、次に堅気の人間達、そして俺だ」(宇髄)

 

「鬼殺隊である以上、当然のほほんと地味に生きている一般人も守るが」
「派手にぶっちゃけると俺、お前らのが大事だから…死ぬなよと」(宇髄)

 

「死ぬのが嫌だって、生きていたいと思うのだって、悪いことじゃないはずよ」(雛鶴)

 

「こっからは、ド派手に行くぜ!」(宇髄)

 

6話

「もういいわよ不細工」
「醜い人間に生きてる価値ないんだから、仲良くみんなで死に腐れろ」(堕姫)

 

「選ばれた者でなくとも、力が足りずとも…」
「人にはどうしても引けない時があります!」
「人の心を持たない者が、この世にはいるからです!」(炭治郎)

 

「理不尽に命を奪い、反省もせず、悔やむこともない!」
「その横暴を、俺は絶対許さない!」(炭治郎)

 

「失われた命は回帰しない、二度と戻らない」
「生身の者は鬼のようにはいかない」
「なぜ奪う? なぜ命を踏みつけにする?」(炭治郎)

 

「まずは俺を崇めたたえろ、話はそれからだ!」(宇髄)

 

「鬼は老いない、食うために金も必要ない。病気にならない、死なない、何も失わない」
「そして美しく強い鬼は、何をしてもいいのよ!」(堕姫)

 

「単純なことだ」
「(やわらかければ)しなるよりもなお速く刀を振り抜いて、斬ればいい」(炭治郎)

 

「人のために怒る人は、自分の身を顧みない所があるから」
「そのせいでいつか、大切なものを無くしてしまいそうだから…怖いよ」(竈門竹雄)

 

7話

「痛かったろう、苦しいよな、ごめんな、でも大丈夫だ!」
「兄ちゃんが誰も傷つけさせないから!」(炭治郎)

 

「お館様の前で大見得きってたくせに、なんだこの体たらくは!?」
「誰も鬼化を派手にやれなんて言ってねえぞ!」(宇髄)

 

「グズり出すようなバカガキは、戦いの場にいらねえ」
「地味に子守唄でも歌ってやれや」(宇髄)

 

「もうお前に用はねえよ、地味に死にな」(宇髄)

 

「だってお前、上弦じゃねえじゃん」
「だったらなんで首斬られてんだよ、弱すぎだろ。脳みそ爆発してんのか?」(宇髄)

 

「妬ましいなあ、妬ましいなあ」
「死んでくれねえかなあ、そりゃもう苦しい死に方でなあ」(妓夫太郎)

 

「俺のかわいい妹が足りねえ頭で一生懸命やってるのを、いじめるような奴等は皆殺しだ」(妓夫太郎)

 

「取り立てるぜ、俺はなあ。やられた分は必ず取り立てる」
「死ぬ時グルグル巡らせろ、俺の名は妓夫太郎だからなあ!」(妓夫太郎)

 

8話

「才能? 俺に才能なんてもんがあるように見えるか?」
「俺程度でそう見えるなら、てめえの人生幸せだな」(宇髄)

 

「俺が選ばれてる? ふざけんじゃねえ!」
「俺の手のひらから、今までどれだけの命がこぼれたと思ってんだ!?」(宇髄)

 

「つらいね、天元…君の選んだ道は」
「自分を形成する幼少期に植え込まれた価値観を否定しながら、戦いの場に身を置き続けるのは苦しいことだ」(産屋敷耀哉、お館様)

 

「様々な矛盾や葛藤を抱えながら、君は…君達はそれでも前を向き、戦ってくれるんだね」
「人の命を守るために」(お館様)

 

9話

「俺はいつか地獄に落ちる」
「と…これはダメだったな。お前らに怒られるのはもうこりごりだ」
「兄弟達のためにも、目一杯派手に生きてやる……お前らとな」(宇髄)

 

「天元様、上弦の鬼を倒したら、一線から退いて、普通の人間として生きて行きましょう」
「忍びとして育ち、奪ってしまった命がそれで戻る訳ではありませんが…」(雛鶴)

 

「やはり、どこかできちんとけじめを付けなければ、恥ずかしくて日の本を生きて行けない」
「その時4人がそろっていなくても…恨みっこなしです」(雛鶴)

 

10話

「幸せかどうかは自分で決める。大切なのは、今なんだよ」
「前を向こう、一緒に頑張ろうよ、戦おう」
「謝ったりしないで、お兄ちゃんなら分かってよ」
「私の気持ちを、分かってよ!」(竈門禰豆子)

 

「みっともねえが、俺は嫌いじゃあねえ」
俺は惨めでみっともなくて、汚いものが好きだからな」(妓夫太郎)

 

「人は嘆く時、天を仰ぐんだぜ。涙が溢れねえようにな」(妓夫太郎)

 

「譜面が完成した! 勝ちに行くぞ!」(宇髄)

 

「読めてんだよ! てめえの汚ねえ歌はよ!」(宇髄)

 

「腕の力だけじゃダメだ、全身の力で斬るんだ。頭のてっぺんからつま先まで使え」
「体中の痛みは全て忘れろ、食らいつけ。渾身の一撃じゃあ足りない!」
「その100倍の力を、ひねり出せ!!」(炭治郎)

 

11話

「嘘だろ…何も言い残せずに死ぬのか、俺?」
「毒で舌も回らなくなってきたんだが…どうしてくれんだ、言い残せる余裕あったのに…」
「マジかよ」(宇髄)

 

「嘘だよ…本当はそんなこと思ってないよ」
全部嘘だよ…仲良くしよう、この世でたった2人の兄妹なんだから」(炭治郎)

 

「君達のしたことは誰も許してくれない」
「殺してきたたくさんの人に恨まれ、憎まれて罵倒される。味方してくれる人なんていない」
「だからせめて2人だけは、お互いを罵りあったらダメだ」(炭治郎)

 

「やめろ、やめろ、やめろ! 俺から取り立てるな!」
「何も与えなかったくせに、取り立てやがるのか!? 許さねえ、許さねえ!」
「元に戻せ俺の妹を! でなけりゃ、神も仏も、みんな殺してやる!!」(妓夫太郎)

 

「誰も助けちゃくれない、いつものことだ」
「いつも通りの俺達の日常。いつだって助けてくれる人間はいなかった」(妓夫太郎)

 

「雪が降り始めた…どんな時だって、全てが俺達に対して容赦をしなかった…」
「どうしてだ? 禍福はあざなえる繩の如しだろ!?」
「いいことも悪いことも代わる代わる来いよ!」(妓夫太郎)

 

「命というのは尊いものだ、大切にしなければ」
「さあ、お前らは鬼となり、俺のように十二鬼月・上弦へと上がってこれるかな?」(童磨)

 

「俺の唯一の心残りは、お前だったな…」(妓夫太郎)

 

「ずっと一緒にいるんだから!」
「何回生まれ変わっても私はお兄ちゃんの妹になる! 絶対に!」
「私を嫌わないで、叱らないで、1人にしないで、置いてったら許さないわよ…」(堕姫)

 

「俺達は2人なら最強だ。寒いのも腹ペコなのも全然へっちゃら」
「約束する、ずっと一緒だ。絶対離れない!」(妓夫太郎)

 

「陸ね…一番下だ、上弦の。陸とはいえ上弦を倒した訳だ、実にめでたいことだな」
「陸だがな…褒めてやってもいい」(伊黒小芭内)

 

「お前程度でもいないよりはマシだ、死ぬまで戦え」(伊黒)

 

「いいや、若手は育ってるぜ、確実に。お前の大嫌いな若手がな」(宇髄)

 

「ああ、凱旋しよう、派手にな!」(宇髄)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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