アニメ「黒子のバスケ(海常vs桐皇編)」の名言・台詞をまとめていきます。
黒子のバスケ
23話
「スポーツは好き、だけどやったらすぐ出来ちゃうし」
「しばらくやったら相手がいなくなっちゃうんだよな…」(黄瀬涼太)
「誰でもいいからさ、俺を燃えさせて下さい」
「手も足も出ないすごい奴とかいないかなあ」(黄瀬)
「いんだろどっか、出てこいや…な~んて」(黄瀬)
「やっべえいたよ、すごい奴!」
「この先、俺がどんなに頑張っても追いつけないかもしれない」(黄瀬)
「けど、だからいい」
「この人とバスケがしてみたい!」
「そんでいつか…いつか!」(黄瀬)
「いつか…じゃない」
「もう今が…その時だ」(黄瀬)
「俺はあんたを倒したいんだよ」
「理屈で本能抑えてバスケやれるほど…大人じゃねえよ!」(黄瀬)
「青峰っちと毎日ワンオンワンやって、毎日負けてたのは誰だと思ってんスか」
「あんたのことは俺が1番よく知ってる」(黄瀬)
「手加減だあ…そんな余裕ねえよ」(青峰大輝)
「”俺のことを1番よく知ってる”って言ったか」
「逆は考えなかったのか?」(青峰)
24話
「この人に憧れて俺はバスケを始めたんだ」
「普通のプレーは見ればすぐ出来るのに、この人のは何度やっても出来なかった」(黄瀬)
「けど分かってたんだ本当は、なぜ出来ないか」
「憧れてしまえば超えられない」(黄瀬)
「勝ちたいと願いつつ、心の底では負けてほしくないと思うから」
「だから…憧れるのは、もうやめる」(黄瀬)
「俺のコピー? 出来るわけねえだろ」
「仮に百万歩譲って出来たとしても、結果は変わんねえんだよ」(青峰)
「勝負は諦めなければ何が起こるか分からないし、2人とも諦めることはないと思います」
「だから、どっちが勝ってもおかしくないと思います」(黒子テツヤ)
「中学の時は勝つ試合が当たり前だったけど」
「勝てるかどうか分からない今の方が気もちいいんス」(黄瀬)
「別に間に合わなきゃそれまでってだけだ」
「てめえの準備が整うまで大人しく待ってやるほど、俺の気は長くねえぞ」(青峰)
「どいつもこいつも…勘違いしてんじゃねえよ!」(青峰)
「4ファウルぐれえで腰が引けてると思われたなんてナメられたもんだぜ」
「けどなあ、特に気に食わねえのがてめえだ、黄瀬」(青峰)
「いっちょ前に気ぃ遣ってんじゃねえよ」
「そんなヒマあったら、死に物狂いでかかってきやがれ!」(青峰)
25話
「認めてやる…どころか最後まで気は抜かねえよ」(青峰)
「その目をしてる限りは、何が起こるか分かんねえ」
「テツと同じ目をしてる限り」(青峰)
「パスは一見意表をついた選択だが」
「逆に言えば俺の動きにはない1番予測されやすい選択だ」(青峰)
「俺のバスケは仲間を頼るようには出来てねえ」(青峰)
「俺だけじゃここまでやれなかった」
「だから負けるだけならまだしも、俺だけ諦めるわけにはいかねえんスわ」(黄瀬)
「敗因があるとしたら、ただ…まだ力が足りなかっただけっス」(黄瀬)
「勝者が敗者にかける言葉なんざ…ねえよ」(青峰)
「そうだ…今は戻っちゃダメだ」
「そんなヒマあったら…進め、一歩でも前へ」(黄瀬)
「(黄瀬も青峰もバケモン?) 分かりきったことを言うな」
「それに化け物は、お前の目の前にもいるのだよ」(緑間真太郎)
「1人残らずぶっ倒す」
「見せてやろうぜ、俺達の…いや、俺とお前のバスケをよ」
「冬は戦争だ!」(火神大我)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
黒子のバスケ [Blu-ray]
劇場版 黒子のバスケ LAST GAME [Blu-ray]
コミックシーモアリンク
