「憂国のモリアーティ」の名言まとめました

アニメ「憂国のモリアーティ」の名言をまとめていきます。

 

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憂国のモリアーティ

1話

「人の所業とは思えぬことをするのが、人間というものさ」(ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ)

 

「人は見たことも無いものは欲しくならない。目にしたものを欲しくなる」(ウィリアム)

 

「それともう一つ、カードはあまりお強くないようですね。心の内が顔に出すぎてますよ」(ウィリアム)

 

「イーデンさん。あなたのしようとしていることは、残念ながらこの歪んだ世界では、犯罪にカテゴライズされてしまうものです。それでも決心は変わりませんか?」(ウィリアム)

 

「事件が合った痕跡を消してしまえば、それは事件として認識されることすらない」
「完全犯罪さ」(ウィリアム)

 

2話

「情報を分析しただけですよ。競馬はそれで、8割がた勝てるゲームですから」(ウィリアム)

 

「嫌いだ、僕はこの世界が嫌いだ。生まれながらにその魂に、身分という呪いを刻むこの国が、大嫌いだ」(アルバート・ジェームズ・モリアーティ)

 

「これまで、こうやって生きて来たんです。知識を貸せば、お礼に食べ物やお金を貰える。盗みを働くより、平和的な生き方かなって」(ウィリアム)

 

「悪い人間を排除すれば、ここは理想の国になる。彼は神の目の前で、正しい世界へと到る、悪の道を説いていた」(アルバート)

 

「貴族を敵に回すということは、この国にケンカを売ることだよ。戦えるの、この国と?」(アルバート)
「そのつもりです」(ウィリアム)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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