アニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン、校外学習編)」の名言・台詞をまとめていきます。
SSSS.GRIDMAN
4話
「なんで私の邪魔ばっかするかなあ?」
「毎回強くなるし」(新条アカネ)
「ダ~メだ、とける…バスで行こう」(宝多六花)
「すごい久しぶりな気がする」
「ほら、うちら家近いし、前はよく朝一緒に学校行ったりしたけど…」
「最近あんまり話してなかったっていうか…」(六花)
「そうかな…全然気づかなかった」(アカネ)
「最近、六花って響君とよく話してるよね。なんで?」(アカネ)
「えっ? そんなことなくない、普通だよ」(六花)
「だから…なんでって聞いてるんだけど?」
「うっそ~!」(アカネ)
「いや~、別にいいことはないけど」
「次の土曜遊びに誘われてて、みんなで行くんですけど」(六花)
「なんか大学生の男の人達と…なみことはっすとアカネで行くことになって」(六花)
「完全に合コンじゃねえか!!」(響裕太、内海将)
「ありえない…ありえないでしょ!」
「新条アカネが合コンって!」(内海)
「お前らホントキモいな、気になるならついてけよ」
「手遅れになるぜ!」(ボラー)
「今までのようなやり方じゃダメなんだ」(アカネ)
「まどろっこしいな、お前達は」
「でも、嫌いじゃない」(マックス)
「”ごめん、ちょっと用事思い出した”」(はっす)
「昭和のドラマか、あいつは」(なみこ)
「私も何かの原因で過去の記憶を失った」
「しかし、自分の使命だけは分かっている」
「迫り来る危機からこの街を救うことだ」(グリッドマン)
「怪獣の仲間割れ、たまにあるシチュエーションのやつ」
「チャンスだ!」(内海)
「止まっちゃったじゃん!?」(六花)
「多分、パソコンみたいに固まったんだ」
「このジャンクじゃ、勝利できないんだ」(内海)
「あっ…一旦、(電源を)切ればいいんじゃん!」(六花)
「超電撃キーーック!」(グリッドマン)
「おかえり」
「お疲れ様」(六花)
「もう! 学校行く気しないんですけど!」(アカネ)
「大丈夫! 確かに最近イライラしてた」
「でも今は、どうやってグリッドマン倒そっかなあとか考えると」
「やる気がね、なんか出て来るんだ!」(アカネ)
「なんで私の周りばかり、怪獣が出てくるんだろう?」
「私のせいかな?」(六花)
5話
「(楽しそう?) どうだろう?」
「街の外だから余計な仕事増えたし」(アカネ)
「(普通?) ちょっと試したいことあってさ」(アカネ)
「お前さ…川より怪獣の方に驚けよ」
「まぁ、あれも慣れちゃうとただの風景だしな」(内海)
「肌、綺麗だねえ」
「傷とかないし、うらやましい」(六花)
「みんなよくあんなにはしゃげるよね」
「私はそういうの得意じゃないから、ホントは」(アカネ)
「少し前…一学期の頃は上手くやれてた気がするけど」
「最近はねえ、嫌のことばっかっていうか」(アカネ)
「ホント最近、思い通りいかないなあって思う」(アカネ)
「君が変身してるんでしょ?」(アカネ)
「スケール違いは邪道だけど、向こうのお客さんも邪道だしね」(アカネ)
「出番だよ、グリッドマン」
「この怪獣を相手にどう戦うの!」(アカネ)
「おっそいなあ」
「なんでグリッドマン出てこないの?」(アカネ)
「響君、先行って!」
「私が足手まといみたいじゃん」(六花)
「響君がつかなきゃ、意味ないんでしょ」
「行って、すぐ追いつけるから」(六花)
「こういうの、ありなの?」(ヴィット)
「こういう場合はありなの!」(ボラー)
「私は最大出力サイズでも、70mが限界だ」(グリッドマン)
「そして、大きければそれだけエネルギーの消費が早く」
「裕太とのアクセスフラッシュを維持できない」(グリッドマン)
「おい! 俺が手伝ってやるから、早く行くぞ!」(ボラー)
「アクセスコード、バスターボラー!」(ボラー)
「どんなに、相手が大きくても!」(裕太)
「負けはしない!」(グリッドマン)
「またお前か?」(グリッドマン)
「また俺だあ!」(アンチ)
「武装合体超人、バスターグリッドマン!!」(グリッドマン)
「う~ん、またおもちゃと合体するんだ」(アカネ)
「ザコには構うな!」
「無限の火力で、でかいやつを焼き尽くすぞ!」(ボラー)
「ツインバスター・グリッド・ビーーム!」(グリッドマン)
「へぇ~、そういうのもありなんだ」
「なるほどね!」(アカネ)
「あぁ! 全然ドリルっぽい活躍できなかったわ~」(ボラー)
「そっ、俺のドリルに感謝しな!」(ボラー)
「ねぇ、六花さんさあ…そんなかっこで、ま~た男と一緒かよ?」(なみこ)
「ああもう、なんとでも言ってくださ~い」(六花)
6話
「俺はグリッドマンを殺すために生まれた」
「だからグリッドマンが現れない限り、お前の命令を待っている」(アンチ)
「これ、響裕太君。この子捜して殺してきて」(アカネ)
「断る。前にも言ったはずだ、俺の敵はグリッドマンだけだ」(アンチ)
「いや、ちょっと聞いて」
「この子がグリッドマンなの」(アカネ)
「ちょっとズルいけど、絶対殺してきてね」
「この子が死んだら、グリッドマンは二度と現れない」(アカネ)
「名前? 私、怪獣だよ」
「本当だよ」(怪獣少女、アノシラス)
「お風呂? なんだそれは?」(アンチ)
「マジか…」(六花)
「あっ、レッドキング!」
「やっぱレッドキングって3代目の造形いいよね~」(アカネ)
「(怪獣?) 好きだよ~」
「だって格好いいじゃん!」(アカネ)
「(大きい川?) そんなのないよ」
「この街の外には、何もないよ」(アノシラス)
「眠くなったでしょ」
「街の外に出ると、みんな眠くなる」(アノシラス)
「音楽にはね、目には見えないけど、音の精霊が隠れていてね」
「そしていつも、演奏する人の心を見てるんだ」(アノシラス)
「でしょ! 事情があるとは思うけどさ」
「怪獣が出ない回とか、作っちゃダメだよね!」(アカネ)
「怪獣って、ホントは主役じゃん!」
「なのに、やられ役だと思われてるよね、そういうのの」(アカネ)
「(響君って)なんか隠してると思う」
「だからそれを君に聞いてるの」(アカネ)
「なんでこの街だけに怪獣が現れてると思う?」
「今までこの街に現れた怪獣は、全部1人の人間から生まれたの」(アノシラス)
「独りぼっちの人間の心から」
「それが、新条アカネ」(アノシラス)
「新条アカネは怪獣は使って、街を壊して街を直す」(アノシラス)
「何度もそれを繰り返してきた」
「私はずっと前から、ここで見てた」(アノシラス)
「(なんで?) 気に入らない部分を直すためだよ」
「あの子にとってこの街は、世界の全部」(アノシラス)
「怪獣を作っているうちに、あの子の心が…」
「この街自体が怪獣みたいになっちゃった」(アノシラス)
「仕方ないよ」
「新条アカネはこの世界を作った、君達にとっての神様なんだから」(アノシラス)
「そう…彼女はゆがみすぎているんだ」
「だからきっとその心を利用された」
「外から来た、とても危険な人に」(アノシラス)
「それって、宇宙人とか?」(裕太)
「面白いね」(アノシラス)
「確かに…確かに裕太は変わったかもしんないけど…」
「裕太であることは変わってないよ」(内海)
「私は新条アカネから生まれたわけじゃない」
「私は、もとからここにいた怪獣だよ」
「ツツジ台が生まれる、ずっと前から」(アノシラス)
「ありがとう」
「俺のやるべきこと、また少しだけ分かったような気がする」(裕太)
「私に出来ることは、これくらいだから」
「お礼というか、恩返しというか…私の先代が、お世話になったんだよ」
「君に」(アノシラス)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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