アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【11】
機動戦士ガンダム
26話
「無理は無理でも、アムロなら出来る」(ブライト・ノア)
「いや、木馬ならこの目で確かめたい」
「キシリア殿に笑われようが、私にも意地というものがあるのでな」(シャア・アズナブル)
「マッド・アングラー隊に回されて早々に、木馬に出会うか…私は運がいい」(シャア)
「君達はもともと軍隊で一番大事な秘密を知ったのだ」
「本来なら、一生刑務所に入ってもらわねばならんところだ」(ヨハン・イブラヒム・レビル)
「私達が軍隊に入ったら、この子(キッカ)達の面倒、誰が見てくれるのかしら?」(フラウ・ボゥ)
「みんなホワイトベースになじんでいるのよ」
「別れたらかわいそうよ」(フラウ)
「やだな、フラウ・ボゥ」
「セイラさんのしゃべり方に似てきた」(アムロ・レイ)
「いや、やられる時はどこにいてもやられるものだ」
「全軍を指揮する者が弾の後ろで叫んでいては、勝つ戦いも勝てんよ」(レビル)
「全てモビルスーツ、モビルスーツか…時代が変わったな」(レビル)

「なんてモビルスーツだ! バルカン砲をなんとも感じないのか!」
「しかし、この動きなら」(アムロ)
「勝ったな、ガンダム」
「敵が勝っているのなら、また攻撃を始めている」
「もっとも、相打ちということもあるが…」(レビル)
「私は、これだけは私の手で倒したいと思ってるくらいなのだ」
「子供じみているだろ」
「そう、私のプライドを傷つけたモビルスーツだからな」(シャア)
27話
「冗談じゃねえよ」
「みんな一生この船にいるつもりらしいや」(カイ・シデン)
「しゃあねえなあ。軍人なんてお堅いのは、性に合わねえんだから」(カイ)
「カイさん。僕はあなたの全部が好きというわけじゃありません」
「でも、今日まで一緒にやってきた仲間じゃないですか?」(アムロ)
「そういう言い方好きだぜ、アムロ」
「まっ、元気でやれや」(カイ)
「ブライトさんよ。無理のしすぎじゃ戦いは勝てないぜ。だから俺は降りるんだ」
「俺は限界を超えたのよね」(カイ)
「俺だってお前の全部が好きってわけじゃねえけどよ、(これは)恩に着るぜ」(カイ)
「兵隊さん」
「その様子じゃ、軍艦を追い出されたのかい?」(ミハル・ラトキエ)
「泊まるとこないんだろ? うちへおいでよ」
「(訳あり?) まさか。2~3日ならいいってことさ」(ミハル)
「私、ミハルってんだ」
「弟と妹がいるけど、いいだろ?」(ミハル)
「(カゴに銃…) ホント、嫌だねえ」(カイ)
「いいじゃないか。弟や妹の面倒を見ているあんたの気持ちは、よく分かるぜ」(カイ)
「信じてやるよ。お前ら(弟妹)の言うことはな」(カイ)
「(潜入) 分かったわ、やるよ」
「弟達を食べさせなくちゃなんないからね」(ミハル)
「この仕事が終わったら、戦争のない所に行こうな、3人で」
「辛抱すんだよ、2人は強いんだからね」(ミハル)
「俺にはもう関係ねえんだよな、ドンパチなんか」(カイ)
「なんで今更ホワイトベースが気になるんだ!」
「ホント、軟弱者かもね…」(カイ)
「とにかく連中ときたら、手が遅くって見てられねえんだよ」(カイ)
28話
「分かってるよ」
「あんなにきょうだい思いのあんたが、俺を思って来たなんていうの嘘だってこと」(カイ)
「だけど、これ以上の情報は教えられねえよ」
「南米に着くまでにホワイトベースやられたりしたら、お互い生き残れねえだろ」(カイ)
「(変?) そ…そう思うけど。でもこうして私達きょうだい食べてきたんだ」(ミハル)
「め…迷惑かけちゃうね。私がスパイでさ」(ミハル)
「いいか! これから後はあんたとは関係のないことだ」
「いいな! 俺の第六感ってやつが、あの民間機を怪しいって感じたんだ」(カイ)
「あんな子供達がいるの? この船に」(ミハル)
「救命具を着けていろ。死んじゃなんにもならねえんだから」(カイ)

「私にもやらせて」「私のせいなんだ」
「私が情報を流したばっかりにカイさん達が…」(ミハル)
「お前の情報ぐらいで、こんなに攻撃されねえよ」(カイ)
「みんな戦ってんだろ?」
「私も何かやらせてよ、出来るからさ」(ミハル)
「(おびき出した) 上手い!」(セイラ・マス)
「あ…やはりビームライフルのパワーは、水中では半分も出ない」(アムロ)
「カイ! 私にも戦わせて」
「弟達が助かって、あの子達が死んでいいなんてことないもん!」(ミハル)
「このままだったらまたジオンに利用されるだけの生活よ」
「それにもう、ただ見てるだけなんて私たまんないよ!」(ミハル)
「一緒に来い。爆撃手はいるんだからな」
「ミサイル撃つぐらい出来んだろうが!」(カイ)
「うん、教えて!」(ミハル)
「カイ! レバー押しても発射しないよ」
「どうしたらやっつけられるの?」(ミハル)
「カイ、カタパルトの脇にレバーがあるんだろ?」(ミハル)
「カイ、当たるように飛行機を」(ミハル)
「カイ、向こうから来てくれたよ!」(ミハル)
「(水中で)ガンダムの足をちぎったのが間違いだったよ」
「動きやすくしてくれた」(アムロ)
「ミハル…」
「い…いなくなっちまって…」(カイ)
「あんたと、会えてよかったと思うよ。ジルとミリーかい?」
「あの子達なら大丈夫さ。私達より、ずっと上手くやっていけるって」(ミハル)
「いつまでも、こんな世の中じゃないんだろ?」
「ねっ、カイ?」(ミハル)
「なんで死んじまったんだあ!」(カイ)
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