アニメ「かぐや様は告らせたい」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
かぐや様は告らせたい
4話
「猫耳が藤原書記のころに四宮は俺だな」
「つまりだな、お前の持ってきた時間はもともと四宮と猫耳だけだってことだ」(白銀御行)
「フランスは日本に次ぐコスプレ大国です、コスプレに言葉は要りません」
「言語の壁越えて親睦を深めるには、これ以上の策はありません!」(藤原千花)
「(猫耳の)リアクションが薄いですね」
「やっぱり、私はこういうのは似合わないみたいです」(四宮かぐや)
「藤原さんみたく、かわいげのある人がするからよいのでしょう」(かぐや)
「(会長の猫耳) なんというか、はい…あんましですね」(千花)
「お…おかわわわわ~!」
「何? え? 会長に猫耳ついただけなのに」(かぐや)
「どうしよう、口の緩みが戻らない」
「これじゃ、会長をかわいいと思ってるのがバレバレに」(かぐや)
「(猫耳姿を)撮られれば、俺の弱みを握られる」
「だが、同時にこのかわいい存在(四宮の猫耳姿)をデータとして合法的に入手できる」(御行)

「あ…嫌いなことですか」
「そうですね、私…”空気読めない”ってよく言われるんですよ~」(千花)
「みんなはそこもいいところって言ってくれるけどよ~」(千花)
「でも恋バナとかする時に私を混ぜてくれないんですよ~」
「絶対地雷踏み抜くからって!」(千花)
「ドーンだよ~!」
「嘘じゃないです、ブラフですよ~!」(千花)
「会長がスマホを買った日、メアドと番号を交換したのです」
「ですが、待てど暮せど一向に連絡は来ない!」(かぐや)
「会長は自分からメールを始める気がないのよ!」(かぐや)
「(恋愛感情じゃない?) じゃあ、書紀ちゃんと白金会長が付き合ったら?」
「どっちなんすか?」(早坂愛)
「そんなに気になるなら…」
「かぐや様、メールでなく電話なら?」(早坂)
「向こうはメールが来ると思ってます」
「その油断をついた、攻めの一手です」(早坂)
「(風呂で電話?) ということは裸ですね」
「かぐや様、今丸出しの人と会話してるんですね」(早坂)
「(フランス語?) はい、母が元外交官で」
「小さな時からいろんな国の言葉を叩き込まれました」(千花)
「ちょっと待て…この中でフランス語しゃべれないの俺だけ?」(御行)
「なんですって? あなた…」
「ああ、すみません。日本語じゃ分かりませんよね」(かぐや)
「軽蔑…しましたよね?」
「私、あんなに口汚く…これじゃまるで、昔の私みたいじゃないですか」(かぐや)
「最初にも言ったが、俺はフランス語は付け焼き刃だ」
「聞き取れるはずないだろう」(御行)
「だから、お前が何を言ってたのかなんて分からん」
「ただまあ、俺の悪口に怒ってくれたことくらいは分かる」(御行)
「ありがとな」(御行)
「会長。私、会長のそういうところが…○○○○ですよ」
「内緒です」(かぐや)
5話
「(彼氏と別れる方法?) あ~、私あと2~3段階手前の相談だと思ってました」(かぐや)
「彼氏持ちの相談…しかも重めのを」
「そんなの付き合ったことない私が答えられるわけがないでしょう?」(かぐや)
「しかし、四宮の人間が一度引き受けた以上、無理だなんて口が裂けても言えません」
「なんとか乗り切るほかない」(かぐや)
「(欠点?) 違うの!」
「目つき悪いのを気にしてるところがかわいいの!」(かぐや)
「1ついいところを見つけて、そこをいいなって思い始めたら」
「いいところがいっぱい見えてきて」(かぐや)
「気づいたらその人から目が離せなくなっていて」
「毎日見てると、どんどん好きになっていっちゃうもの…」(かぐや)
「と、知り合いが言ってました」
「私の話じゃないですよ」(かぐや)
「話は聞かせてもらいました!」
「私抜きで恋バナなんてズルいです」(千花)
「そういう話はこのラブ探偵チカにおまかせ下さい!」(千花)
「(ハアハア言ってる?) 実はもっと早くからいたのですが」
「ダッシュで演劇部から衣装を借りてきたので」(千花)
「ではその恋と言う名の落とし物」
「この名探偵が見つけ出して差し上げます」(千花)
「では、その人がほかの女とイチャコラしているところを想像してみて下さい」(千花)
「(嫌な気持ち?) でしょう?」
「つまりそれは嫉妬」(千花)
「彼のことが好きだから、やな気持ちになっちゃうってことなんです」
「やな気持ちの分だけ愛があるてことなんです!」(千花)
「誰もが立ち向かわなきゃならない強大な敵はいます!」
「それは…この社会です!」(千花)
「な…なるほど!」
「2人でこの腐敗した社会に反逆すればいいんですね?」(柏木渚)
「平和を願う気持ち」
「それこそが、真の意味で社会への反逆なのかもしれませんね」(千花)

「まあ、気まぐれや道楽でやるつもりでもないみたいだし」
「不慣れだが懸命な2人を見てたらな」(御行)
「微力ながら、サポートしてやりたくもなる」(御行)
「そういうところですよ」(かぐや)
「来週にはバレーの授業がある」
「それまでに人並み程度には出来るようにならなくては」(御行)
「見られた…今のアホみたいな動きを見られた」
「終わった…文武両道、なんでも出来るという白銀会長のブランドが」(御行)
「別に何かをしているわけでもないのに」
「なんでもそつなくこなしちゃう俺のイメージが」(御行)
「まあ、いっか」
「これ(藤原書記)に何思われても大してダメージないわ」(御行)
「会長。人に教えを請う時は、どんな態度が適切ですかねえ?」(千花)
「なんどやっても自分の頭に手がぶつかるんだな」
「頭に気をつけると、今度はタイミングが合わない」(御行)
「完全なデッドロック状態だ」(御行)
「たぶん会長は、自分のイメージと実際の動きがかみ合ってないんです!」(千花)
「会長、もういいんじゃないですか?」
「普通に下手な人くらいにはなれたじゃないですか」(千花)
「怪物(クリーチャー)だった頃から比べたら、すごい進歩ですよ」(千花)
「まだだ…俺はまだ、やれる」(御行)
「かっこ悪いところを見せたくないからだ」
「見せるなら、やっぱかっこいいところだろ!」(御行)
「あの子(会長)、私が育てたんですよ」(千花)
「くだらないわね。あさましくも1つの傘を押しのけ合って」
「ですが、あの相合い傘という行為自体に意味があるのは認めましょう」(かぐや)
「次から気をつけて下さいよ」
「かぐやさんのうっかり屋さん」(千花)
「じゃあ…(傘は)半分借りるってのはどうだ?」(御行)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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