「あそびあそばせ」の名言・台詞まとめ

アニメ「あそびあそばせ」の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→あそびあそばせ(1話)
→あそびあそばせ(7話)

 

あそびあそばせ

1話

「じゃんけん、ぽん。あっち向いて、ホイ」
「これが本当のあっち向いてホイよ!」(野村香純)

 

「(あそび?) 最初ですから、手軽で簡単にスリルを味わえるのがよいかと」
「このチープなスリルが中高生の間で大ブームなんですよ」(香純)

 

「外国人だと思って適当なことを!」(オリヴィア)

 

「危ないけど…この勝負、負けるわけにはいかない!」(オリヴィア)

 

「大丈夫だって!」
「失敗しても、せいぜい指からも呼吸できるようになるだけだって!」(本田華子)

 

「(部活を辞めた?) 違うんだよ、試合に勝ちたかったんじゃなかったんだよ」
「私がソフトテニスに入ったのは、リア充になれると思ったからなんだよ!」(華子)

 

「あのさ、”遊び研究会”じゃちょっとダサいからさ」
「”遊び人研究会”にしようよ」(華子)

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2話

「(遊び人研究会?) そうですねえ…おうちでやんなさいよ」(生徒会長)

 

「会長! 土下座ですか?」
「土下座がお望みなら、喜んで床とでこをキッスさせます」
「信じてください!」(華子)

 

「違う! だましてたんじゃない」
「だましてたんじゃなくて、からかってただけ!」
「華子を!」(オリヴィア)

 

「学生の頃は化粧をすると非常識って言われて」
「社会に出てスッピンで会社に行くと非常識って言われるのよ」(オリヴィア)

 

「でも学生の頃に化粧しなかったら」
「いきなり社会人になって化粧なんて出来るわけないじゃない」(オリヴィア)

 

「今日は、ソフトテニス部とノンタイトルマッチしに来ました」
「”なんのためか”って? 目の前に宿敵がいるからですよ!」(華子)

 

「計算は完璧だったんです」
「あの、本当に…」(香純)

 

3話

「あの…そういうの、よくないと思います」
「そ…そういう使い走りみたいな罰ゲーム、よくないと思います!」(香純)

 

「あのね、じゃあ私のパパやママの国の風習の罰ゲームがあるんだ」
「負けた人は、勝った人の脇のにおいかぐの!」
(オリヴィア)

 

「ぶ…文化なら何も言えないです」(香純)

 

「幼稚園の頃からずっと女子校で、女の子だけでも楽しいし」
「別にこのままでいいやって思ってたら…」(樋口千紗都、先生)

 

「気づいたら母が私を産んだ年齢を追い越してた」(樋口先生)

 

「オリヴィアちゃん、何も考えずに適当なことノリで言っちゃった!」(オリヴィア)

 

「学校の課外活動のあと、こっそり制服でマルキュー寄るとか」
「チョー遊び人ぽくないですか?」(華子)

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4話

「(傘?) 忘れちゃったよ」
「ゴミ袋かぶる?」(華子)

 

「オリヴィア! 香純さん!」
「私にもあの化粧して!」(華子)

 

「いや、我々スッピン族は、いわば武器を装備してない裸の兵士に等しい」
「彼女のように鉄の鎧をまとうことで、初めて同レベルの戦いを挑めるのです」(華子)

 

「上半身裸だから、男バージョンだけ放送してると思ってた」
「女の子はこっそり楽園みたいな場所で、上半身裸で相撲とってるのかと思ってた…」(オリヴィア)

 

5話

「(Tシャツに短パン?) そのシンプルな組み合わせは」
「割と自分の容姿に自信がないと出来ない気がする」(香純)

 

「それ(女装)は男の子であって、BLと似て非なるものです」
「私の守備範囲とは違います!」(香純)

 

「(めんどくさい?) ちっとも面倒じゃないです!」(香純)

 

「(彼氏の話?) もう少し人生にとって」
「意味のある会話をした方がいいのではないですか?」(香純)

 

「でもね、香純さん。そんなこと言ってるけどさ、私知ってるんだよ」
「香純さんみたいなタイプが1番早く結婚するってことを!」(華子)

 

「まあ彼氏持ちじゃない人間の意見なんて」
「○○○拭いて流したトイレットペーパー程度の価値しかないけど」(華子)

 

「とりあえず参考にしとくわ」(華子)

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6話

「(遊んでた?) え~、そんなことないよ!」
「彼氏と一緒に勉強してたもん、えへ!」(学年トップ)

 

「おかしい…何か間違ってる」
「私はオシャレも恋愛も我慢して勉学に励んでいたというのに」(華子)

 

「あの様子だと、私の方が絶対勉強時間長かった」
「なぜ人生をナメくさってるリア充のクソビッチに負けるの?」(華子)

 

「香純さん、今回の英語のテストもヤバかったな」
「いや、真面目にやってはいるんだよね」(華子)

 

「努力がちょっと脳に定着しなくて」
「耳から逃げて空気中の窒素に変換されてるんだよね、きっと」(華子)

 

「オリヴィアさんは補習全制覇しましたね」(香純)

 

7話

「もうちょっと読んで、私たち以外の秘密を見つけたら」
「今度はそれをカードにして、こっちが有利に立つのです」(香純)

 

「いつもこうです」
「胸が大きくてよかったことなんか一度もないです」(香純)

 

「この前も…お店でかわいいTシャツ見つけて、早速試着してみたら…」
「プリントがもう無理と断末魔の悲鳴を上げて、ひび割れを起こしたんです」(香純)

 

「香純さん」
「人間って、どこかしら変な部分ってあるもんだよ」(華子)

 

8話

「私、なんでこれ(服)買ったんだろう?」
「どうしてお店に飾られてる時は素敵に見えるのに、家に帰ると微妙に見えるの?」(華子)

 

「私の手作り(すごろく)は一味違っていて」
「なんと、全てのコマに罰ゲームがあるのです!」(華子)

 

「香純さん渾身の○○ポーズ、最後まで見届けてあげよう」(華子)

 

「あなたの覚悟伝わりました」(香純)

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9話

「私にそれを求めるなんて、この2階の窓から飛び降りて」
「尻で着地しろって言ってるのと同じなんだけど」(華子)

 

「不可能ってこと」(華子)
「華子なら微妙に出来そうな例出すのやめてほしい」(オリヴィア)

 

「いやだ~! あの溶けた(華子さんの)顔」
「眺め続ける日々だけで大事な中学生活終わらせたくない!」(香純)

 

今のままでいい、今のままがいい!」
「だから、この手紙はなんとしても阻止しなくては!」(香純)

 

10話

「野村さんって交渉下手だね」
「見てて笑いそうになっちゃった」(青空つぐみ)

 

「でもそういうところ面白いから、私は好きだよ」(つぐみ)

 

「ジャジャーン」
「まさかの時の華子のハレンチさいば~ん」(華子)

 

「女の子同士なら、そう言ってくれればいいのに」(華子)

 

「そんなのごきげんようの延長の挨拶みたいなものだもんねえ」
「全然、なんでもないやつ」(華子)

 

「このまま変態になるなんて絶対に嫌!」
「なんとかして、私の頭からあの夢を消し去らないと」(香純)

 

「そのためにも私は、確認しなければ…いけない」(香純)

 

「(悩み?) はい」
「実は…青空さんのスカートの中をのぞきたいんです!」(香純)

 

「華子さんて勉強できるけどバカなんだろうなあ」(香純)

 

「この姿で運ばれてるのに、目的は青空さんの”ち○○”を確認すること」
「お父さん、お母さん。生まれてきてごめんなさい」(香純)

 

「大丈夫です!」
「無表情な坊ちゃん刈りにすれば、宇宙人っぽくなるっていうのが分かりました!」(香純)

 

11話

「さすが、病んでる」(岡)

 

「会長、何言ってんの?」
「男にスッピン見せろって言ってるの?」(副会長)

 

「それってさあ、男に”チ○○出して歩け”って言ってるのと同じことだよ!」(副会長)

 

「あの時の私達は、まだ机の下にいますか?」
「な~んて」(香純)

 

「(壁からわいた?) うん」
「多分絶対違うだろうけど、もうそれでいいわ」(華子)

 

「映画は許可しますので、このことは他言無用でお願いします」
「あと、もう来ないでね」(生徒会長)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 
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