「とある科学の一方通行」の名言・台詞まとめ

アニメ「とある科学の一方通行(アクセラレータ)」の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→とある科学の一方通行(1話)
→とある科学の一方通行(5話)
→とある科学の一方通行(9話)

 

とある科学の一方通行

1話

「(名前と経歴?) アクセラレータ」
「学園都市に7人いるレベル5の超能力者・第1位だった」(アクセラレータ)

 

「能力は運動量・熱量・電気量、あらゆるベクトル操作」
「かつてレベル6シフト計画に参加して、そして…」(アクセラレータ)

 

「結果、こんなガラクタに頼らないとまともにしゃべることも歩くことも出来ねえ」
「ポンコツと成り果て現在に至る…ってところか」(アクセラレータ)

 

「(高校生?) 子供に銃を向けるのは趣味じゃないじゃん」(黄泉川愛穂)

 

「あの人に”逃げろ”って言ったの?」
「ってミサカはミサカは問いただしてみる」(ラストオーダー)

 

「それは逆効果かも」
「ってミサカはミサカはあの人のことがとても心配になる」(ラストオーダー)

 

「ったくよ」
「さっきから…人の寝床のそばでバタバタ、うっせえんだよ!」(アクセラレータ)

 

「(俺を倒すのは簡単じゃない?) お前達を倒すのは簡単そうだがな」(アクセラレータ)

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「逃げないで戦いに行っちゃったかもって心配してたんだよ」
「って、ミサカはミサカは、たまには保護者っぽい態度を取ってみたり」(ラストオーダー)

 

「(あの子のためなら頑張る?) 雑魚にナメられたままじゃいられねえだけだ」(アクセラレータ)

 

「それが分かっちまえば終わりだ」
「俺はその能力の上位互換、あらゆるベクトルを操るからな!」(アクセラレータ)

 

「やめとけ、俺はあの説教くせえレベル0じゃねえ」
「まだやるなら手加減はしねえぞ」(アクセラレータ)

 

「命張るほど大事な奴なら、こんなことやる前に止めるべきだったろ」(アクセラレータ)

 

2話

「お前達、アンチスキルじゃねえだろ?」(アクセラレータ)

 

「あいつらは笑っちまうぐらいクソ真面目だからな」
「丸腰の一般人にいきなり銃を向けたりはしねえ」(アクセラレータ)

 

「”正義”? こんなもんかよ」(アクセラレータ)

 

「おい! 俺が優しくなでてやってる間に消えろ」
「でないと潰すぞ!」(アクセラレータ)

 

「正義を気取るのがそんなに好きか?」
「なら、お前の前に立っているこの俺という悪を噛み砕いてみろ!」(アクセラレータ)

 

「出来ねえなら、自分の腕にでも噛みついてやがれ!」(アクセラレータ)

 

「ああ、どこにも行かねえよ」(アクセラレータ)

 

「勘違いすんな」
「俺は正義のヒーローじゃねえ」(アクセラレータ)

 

「私のせいで、これからたくさんの人が死んでしまう」
「私はそれを1人でも救いたかった」(エステル=ローゼンタール)

 

「奴等はラストオーダーを使い、世界を新たな層に変えようとしている」
「私を粉々にしたら、必ずあなたがなんとかしろ。頼む!」(エステル)

 

「奴等の居場所を話せ」
「狙いがなんだろうと、そんなもん行って潰しちまえばいいだけだろうが」(アクセラレータ)

 

「俺が悪人に見えないだと?」
「悪党の流儀を見せてやるよ」(アクセラレータ)

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3話

「(敵のアジト) おなじみのにおいがするぜ」(アクセラレータ)

 

「(同じことをしてきた?) だから?」
「お前は止める側じゃねえのかよ」(アクセラレータ)

 

「あなたと向かい合ってベッドの上にいるその子は…誰かな~?」
「だ・れ・か・な~!」(ラストオーダー)

 

「やっぱり後ろめたいことがあるんだね」
「この浮気者~!」(ラストオーダー)

 

「(怒らない?) 無駄なことはしねえ主義なんだ」(アクセラレータ)

 

「美味しいものはみんなで食べた方が美味しいし、家族はこうするんだよ」(ラストオーダー)

 

「気にしないとダメだよ!」
「それが乙女心というものなのだ」(ラストオーダー)

 

「我が一族は偽りの魂魄を植え付けることで、死体を自在に操る死霊術を生み出した」
「でも、ここに在るのは死体じゃない…人間なんだ」(エステル)

 

4話

「おいおい、簡単に人を”化け物・化け物”言うんじゃねえよ」
「本物の化け物ってのはな…こういうのを言うんだぜ!」(アクセラレータ)

 

「ビビりすぎて意識が飛びやがった」
「悪党の風上にも置けねえ」(アクセラレータ)

 

「また傷が開いちまった。だけどよ…」
「んなこた、関係ねえ!」(アクセラレータ)

 

「この人をこのまま放ってはおけない」
「この人は私の大切な…し…師匠なんだ」(エステル)

 

「(70%を犠牲?) ダメだ、万全の体勢で追おう」
「もうこれ以上、不幸な存在は作り出したくない」(エステル)

 

「別にお前達を助けるためじゃねえ」
「俺は俺の好きでやっただけだ」(アクセラレータ)

 

「悪は成長すると更に強力な悪を呼び込む」(芳川桔梗)

 

「俺は誰であろうとなんであろうと気にいらねえ奴はぶっ殺す」
「それだけだ」(アクセラレータ)

 

「大丈夫・大丈夫」
「人類ごときが僕のプレデターから逃げられると思ってんの?」(屍喰部隊・リーダー)

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5話

「あなたの出来ないことは、なんでもミサカを頼ってほしいな」
「って、ミサカはミサカはあなたに伝えてみたり」(ラストオーダー)

 

「相手が子供じゃなきゃ、思いっきりやれるじゃん!」(黄泉川)

 

「(袋の中身は人間?) お前らありえないクズじゃん!」(黄泉川)

 

「話はあと」
「ここは大人に任すじゃん」(黄泉川)

 

「ったく、ポンコツ脳が」
「ミサカネットワークの補助がなければ、ろくに言語も使えねえ」(アクセラレータ)

 

「ったく、どいつもこいつも」
「まあリハビリにはちょうどいいってか」(アクセラレータ)

 

6話

「違う! 確かにDAみたいな奴等もいる」(黄泉川)

 

「でも私達アンチスキルは、学園都市の生徒達を守るという」
「覚悟と決意を持って体を張ってきた」(黄泉川)

 

「無駄だ。お前達が何者かは知らないが、そろそろ私も我慢の限界だ」
「手を引くのだ!」(エステル)

 

「どうして…どうしてこの世界には、絶望しかないんだ」(エステル)

 

「ったくよ…学芸会ごっこは1人でやれ」
「そうしないと…俺みたいなのが寄ってくるからよ」(アクセラレータ)

 

「いいねえ、いい顔してるよ」
「殺意と狂気の混じった目つき」(リーダー)

 

「世界に対して捨て鉢になったようなゆがんだ口」
「うん、同じにおいを感じる」(リーダー)

 

「虫けらが虫けらに潰されるぜ!」(アクセラレータ)

 

「今から俺が先生だ」
「お前達に正しい悪党を教えてやるよ」(アクセラレータ)

 

「人間の体の中に生体電気ってのが流れてるの知ってるか?」
「ちっとばかしいじってやるから楽しめよ」(アクセラレータ)

 

「つまんねな…つまんねえよ」
「そんな小ネタじゃあ…俺には届かねえ」(アクセラレータ)

 

「もう終わりかよ」
「ったくよ…これじゃリハビリにもならねえじゃねえか」(アクセラレータ)

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7話

「やはりあなたはすごい」
「その力で人を死から救っている」(エステル)

 

「この子達を見れば分かる」
「ダメージを与えても命を奪うような攻撃はしていない」(エステル)

 

「一見粗野で破天荒な態度を取っているが、その結果人を助けている」
「私にはそうとすら思えて…きている」(エステル)

 

「やはりあなたしかいない!」
「わ…私の…し…師匠になってくれ!」(エステル)

 

「私はどうしても蛭魅を止めたいんだ!」(エステル)

 

「今の私では…蛭魅を止められない」
「強さが…強さが要るんだ」(エステル)

 

「2対1なら勝てるとでも思ってんのか?」
「逃げ腰野郎が」(アクセラレータ)

 

「サイコキネシスだろうがなんだろうが」
「力が作用してんならベクトルだって存在してるんだ」(アクセラレータ)

 

「勘違いすんな。レベル5クラスのガラクタ、どんだけ集めようが意味はねえ」
「俺は第1位なんだよ」(アクセラレータ)

 

「なんで学園都市には、1人で抱え込む子供が多いじゃん」(黄泉川)

 

「どれだけ見えなかろうが物体が存在してる限り、動きや空気の流れが発生する」
「そいつを演算すりゃ場所は特定できんだよ」(アクセラレータ)

 

「何、言ってんだ? 俺は、ただ…」
「お前の全身の骨を、グチャグチャにへし折るって決めてるだけだ!」(アクセラレータ)

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8話

「レベル6なんて、命の危険を冒してまで挑戦するものじゃない」
「いずれは誰でも簡単になれる時代が来るんだから」(菱形幹比古)

 

「ここらで大勝負といかせてもらうよ」
「お兄ちゃん、エステルっち、うちをレベル6にして」(菱形蛭魅)

 

「うちはもう死んだの。この期に及んで安全性がうんぬんなんて話は関係ない」
「だから1%でも可能性があるならお願い」(蛭魅)

 

「本当は分かっていた」
「これは、エステルを歩かせるための心の枷(かせ)にすぎないって」(エステル)

 

「それでも、確かめもせずに諦めてしまうのは悲しすぎる」(エステル)

 

9話

「(迷惑をかける?) そんな気遣い必要ねえ」(アクセラレータ)

 

「俺がお前達(シスターズ)にしたことを忘れんな」
「黙って俺を恨んでろ」(アクセラレータ)

 

「往生際がわりいな」
「ただ、最後まであがいて見せたところは悪くねえか」(アクセラレータ)

 

10話

「いくら死霊術を駆使しようとも」
「
死んでしまった人間を蘇生させることなんて出来ないんだ」(エステル)

 

「そんなことが出来るのは神だけだ」(エステル)

 

「(1万回の死?) なんということを…輪廻転生すらもてあそぶというのか」(エステル)

 

「死をもてあそぶべきではないのだ」
「悪魔も、作られた神も、我々には必要ない!」(エステル)

 

「たくさんの人間が死んだ、たくさんの不幸が生まれた」
「死霊術をこんなことに使うのはやめるんだ!」(エステル)

 

「なんと言われようと、子供達に危険が及びそうになったら私は行くじゃん」(黄泉川)

 

「じゃあお前はそこでしょんぼり見てろ」
「こいつは俺がぶっ潰す」(アクセラレータ)

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11話

「(レベル6?) 俺は一切興味ねえ」
「必死に研究してるクソったれは山程いるがな」(アクセラレータ)

 

「あいつらの記憶は誰のものでもねえ、あいつらだけのものだ」
「お前のような怪物が好きにしていいものじゃねえんだ!」(アクセラレータ)

 

「(神の姿?) そんなんじゃねえ。こいつはただのクソったれのバケモンだ」
「ローゼンタールだのなんだのと知ったことか」(アクセラレータ)

 

「お前は何がしてえんだ?」
「お前の人生だ、お前が選べ」(アクセラレータ)

 

「だがな、ヒーローのつもりなら救いてえもんを見誤るんじゃねえ」(アクセラレータ)

 

「ヒーローってのは、救いてえもんに迷わず手を伸ばして全力で走り抜く」
「お前がその手で救いてえもんはなんだ?」(アクセラレータ)

 

「そいつが分からねえなら届くもんも届かねえぞ!」(アクセラレータ)

 

「(罪滅ぼし?) 今さら罪の意識なんかないさ」
「蛭魅は僕のもの、悪魔にも渡さないよ」(幹比古)

 

「いいんじゃねえか」
「悪だろうが、曲げられねえもんの1つぐらいあんだろ」(アクセラレータ)

 

「これは悪党同士の戦いだ」
「悪党じゃねえお前は黙って後ろにいりゃいい」(アクセラレータ)

 

「アンチスキルの前に私は教師じゃん」
「助けを求めてる人を見捨てるなんて、生徒に教えられないじゃん!」(黄泉川)

 

「これはヒーローのやることじゃねえ」
「クソったれの悪党の仕事だ」(アクセラレータ)

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12話

「これは1万31人の姉妹達の記憶をもてあそんだ者への報いです」
「…と、ミサカはドヤ顔で宣言します」(ミサカ)

 

「残念だったな、お前の負けだ」(アクセラレータ)

 

「(なんなんだ?) 悪党だよ」
「お前と同じ、クソったれの悪党だ」(アクセラレータ)

 

「あのクソヒーローがいねえなら、俺がやるしかねえ!」
「何より…あいつに届く可能性があるなら、なりふり構ってられねえだろうが!」(アクセラレータ)

 

「残った全ての電力を演算のみに注ぎ込め! 立ってる必要もねえ!」
「全てを…俺の全てを…全てを掌握する!」(アクセラレータ)

 

「(私の記憶に?) 当たり前だ」
「絶対忘れない、約束する」(エステル)

 

「それから1つ教えておく」
「これは”記憶”じゃなくて、”思い出”というんだ」(エステル)

 

「お前みたいな中途半端な奴は、これ以上クソったれな闇に関わるんじゃねえ」
「こっから先は…一方通行だ」(アクセラレータ)

 

「日の当たる場所へ進む道を探します」
「ローゼンタールの当主として。そして、師匠の弟子として」(エステル)

 

「この街にいる限り、悪党は悪党でなきゃならねえ」
「そうでなければ、何も守れやしねえ」(アクセラレータ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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