アニメ「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の名言・台詞をまとめていきます。
劇場版 チェンソーマン レゼ篇
「パワーちゃんは定期的に血を抜いているの」
「でないと今よりも恐ろしくて、傲慢な悪魔になっちゃうから」(マキマ)
「触るんじゃねえ」
「男は嫌いだ!」(デンジ)
「最強に元気なら明日の休み、私とデートしない?」(マキマ)
「(今日の予定?) 今日は今から夜の12時まで、映画館をハシゴして見まくります」(マキマ)
「私も10本に1本くらいしか、面白い映画には出会えないよ」
「でも、その1本に人生を変えられたことがあるんだ」(マキマ)
「(デンジ君に心があるか?) あったよ」(マキマ)
「そっか…ドキドキするっつうことあ、俺心あんじゃん」(デンジ)
「暇になるとマキマさんが思い浮かぶ」(デンジ)
「俺の心はマキマさんだけのもんだ」
「絶対にほかの人を好きになったりはしねえ!」(デンジ)
「やたら触ってくるし、俺に笑ってくれるし」
「もしかしてこの娘(こ)、俺のこと好きなんじゃねえ?」(デンジ)
「私の名前、レゼ。君は?」
「デンジ…デンジ君。デンジ君みたいな面白い人、初めて」(レゼ)
「どうしよう…」
「俺は俺のことを好きな人が好きだ」(デンジ)
「マキマさん、助けて」
「俺、この娘(こ)好きになっちまう」(デンジ)
「働くくらいなら死んだ方がマシかな」(天使の悪魔)
「別に仲よくならなくてもいいんだよ」
「利益になるように使えさえすればいい」(マキマ)
「フリでもいいから仲よくしなよ」
「きっと早川君の力になるよ」(マキマ)
「(楽に死なせて?) え? やだよ。僕は天使である前に悪魔だよ」
「人間は苦しんで死ぬべきだと思ってる」(天使の悪魔)
「学校行かないでデビルハンターなんて」
「珍種だよ、珍種」(レゼ)
「行っちゃいますか? 夜」
「一緒に夜の学校、探検しよ?」(レゼ)
「心はマキマさんのモンなのに、体がいうことを聞かねえ!」(デンジ)
「デンジ君も裸なっちゃお」
「どうせ暗くて見えないよ」(レゼ)
「デンジ君の知らないこと、出来ないこと」
「私が全部、教えてあげる」(レゼ)
「デンジ君はさ、田舎のネズミと都会のネズミ」
「どっちがいい?」(レゼ)
「僕は田舎のネズミがよかった」
「けど、マキマに捕まって都会に連れて来られたんだ」(天使の悪魔)
「僕の心は田舎にあるのさ」
「都会の君に付き合って危険な目に遭うのはごめんだね」(天使の悪魔)
「嵐で学校に閉じ込めたの君でしょう? 台風」
「今回のことを見逃すから、しばらく私に服従ね」(レゼ)
「いろいろ考えたんだけどさ、やっぱり今のデンジ君の状況おかしいよ」(レゼ)
「16歳で学校にも行かせないで悪魔と殺し合いさせるなんて」
「国が許していいことじゃない」(レゼ)
「仕事辞めて、私と一緒に逃げない?」
「私がデンジ君を幸せにしてあげる」(レゼ)
「一生守ってあげる」
「お願い」(レゼ)
「(なぜ?) だって私…デンジ君が好きだから」(レゼ)
「(なぜ悩む?) 最近仕事が認められてきてさ」
「監視がなくても遠くに行けるようになったし」(デンジ)
「クソみたいな性格んバディの扱い方も段々分かってきた」
「それに嫌~な先輩ともやっと仲よくなってきたんだ」(デンジ)
「仕事の目標みてえなもんも見つけてさ」
「段々楽しくなってきたんだ今」(デンジ)
「痛いね…ごめんね」
「デンジ君の心臓、もらうね」(レゼ)
「君はいいなあ、僕も早く死にたいなあ」
「生きてると頑張らなきゃいけないからね」(天使の悪魔)
「ボムが来る…」
「ボム…銃の悪魔の仲間!」(ビーム)
「ダメみたいだなあ…そりゃダメか」
「なら仕方ない…皆殺しコースかな」(レゼ)
「私の力を見せるために殺してみせた」
「出来るだけ人殺しはしたくない」(レゼ)
「痛くて死にそ~って思いながら」
「俺のこんがらがった脳みそでよ~く思い返してみたんだけどよ」(デンジ)
「俺が知り合う女がさあ、全員俺んこと殺そうとしてんだけど!」(デンジ)
「みんなチェンソーの心臓ばっか欲しがっちゃって」
「デンジーの心臓は欲しかねえのか!?」(デンジ)
「私がデンジ君を好きなのは本当だよ」(レゼ)
「敵の言葉を聞くな!」
「お前(デンジ)はチョロすぎだ!」(早川アキ)
「どんなわけで俺を殺してえか知らねえが、別に俺いいも~ん!」
「俺にゃあマキマさんがいる!」(デンジ)
「”マキマ”…デンジ君、あの魔女に飼われちゃってるのか」
「なら一緒に逃げても無駄だったか」(レゼ)
「これ以上、俺のせいで人死ぬと寝覚めが悪くなっからよ」
「逮捕! 逮捕する!」(デンジ)
「おいで、デンジ君」
「私達の戦い方ってのを教えてあげる」(レゼ)
「デンジ君、応用が出来てないね。チェンソーぶん回すだけじゃダメだよ」
「もっと自分の力を理解しなくちゃ」(レゼ)
「一手でも間違えれば死ぬ」
「未来が見えるといっても、数秒先だけ」(早川)
「それに体が反応できるかは分からない」
「最高の判断…最高の判断…最高の判断…最高の…」(早川)
「君の彼女(レゼ)は人を殺しすぎてる」
「このまま野放しにしたらもっと大勢死ぬ」(天使の悪魔)
「チェンソー君、選びなよ」
「大人しく彼女に殺されて被害を抑えるか、彼女を殺すか」(天使の悪魔)
「デンジ君、よみがえったこと後悔させてあげる!」(レゼ)
「ビーム、俺に後悔させんじゃねえぞ!」(デンジ)
「なんだかもう滅茶苦茶だ」(レゼ)
「死にたいなら、どっか遠くで死んでくれ」
「目の前で死なれるのだけは…もうごめんだ」(早川)
「随分粘ったけど」
「そろそろ…おしまいかな?」(レゼ)
「チェンソー様後悔させない」
「絶対!」(ビーム)
「俺は楽でい~ぜ!」
「バカみてえにチェンソー回してりゃ…いいだけだからなあ!」(デンジ)
「いい加減面倒だから、さっさと死んでくれないかな?」(レゼ)
「俺に泳ぎ方を教えたのは間違いだったなあ」
「シケてても爆発できるのか~?」(デンジ)
「(どうしてよびがえらせた?) 俺は素晴らしき日々を送っている」(デンジ)
「何回もボコボコにされて、ひどい目に遭って死んでも」
「次の日うまいもん食えりゃ、それで帳消しに出来る」(デンジ)
「でも…ここでレゼを捕まえて公安に引き渡したら」
「なんか…魚の骨が喉に突っかかる気がする」(デンジ)
「素晴らしき日々を送っていても、時々喉ん奥がチクってなりゃあ最悪だ」(デンジ)
「”殺されるなら美人に”ってのが、俺の座右の銘」(デンジ)
「もしかして…私がまだ君を本気で好きだと思っているの?」(レゼ)
「君に会ってからの表情も頬の赤らめも全部嘘だよ」
「訓練で身につけたもの」(レゼ)
「私は失敗した。君と戦うのに時間をかけすぎた」
「じゃあ私は逃げるから」(レゼ)
「一緒に逃げねえ?」
「俺も戦えるから、逃げれる確率上がるぜ」(デンジ)
「(人殺しに加担?) ん~、仕方なくねえけど仕方ねな」
「まだ俺ぁ好きだし」(デンジ)
「全部嘘だっつうけど、俺に泳ぎ方教えてくれたのはホントだろ?」(デンジ)
「もう少し賢くなった方がいいよ」(レゼ)
「私も…私も田舎のネズミが好き」
「友達が田舎の方に畑を持っていてね、毎年秋頃に少し仕事を手伝いに行くんだ」(マキマ)
「畑の土の中には作物を荒らすネズミ達が潜んでいて」
「雪で土が隠れる前に駆除しておかなくちゃいけない」(マキマ)
「だから土を掘って、中のネズミを犬に噛み殺してもらうんだけど」(マキマ)
「どうしてだろうね?」
「それを見ていると、とても安心するの」(マキマ)
「なんで…初めて出会った時に殺さなかったんだろう」(レゼ)
「デンジ君、ホントはね…」
「私も学校行ったことなかったの」(レゼ)
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