「僕のヒーローアカデミア(6期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(6期)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(6期)

114話

「まぁ、名前なんてこれと同じ、飾りだ…好きにやろう」(死柄木弔)

 

「俺はもうヒーローを侮らない。持てる全てでオールマイトの残滓共を粉にする」
「次で最後にする」(死柄木)

 

「一度状況が開始されれば、当然戦線のメンバーや脳無による抵抗が予想される。それでも、やらなければならない」

「殻木、脳無、死柄木、そして連合、いや…超常解放戦線の一斉掃討が我々の命題だ!」(塚内直正)

 

「何が機密だ…俺は備えたぞ、お前の言った通りに」
「行くぞ、ホークスよ!」(エンデヴァー)

 

「これだけの規模の作戦だ。連携が重要になる。僕達は、僕達に与えられた任務を全うしよう!」(緑谷出久)

 

「貴様か!」
「脳無の製造者、オール・フォー・ワンの片腕」
「観念しろ、悪魔の手先よ!」(エンデヴァー)

 

「お前達がもてあそんでは捨てて来た、あまたの者が言ってんだ」
「次はこっちが奪う番!」(イレイザー・ヘッド)

 

115話

「(本物?) 知らねえ。蹴りゃ分かる」(ミルコ)

 

「(サイドキック?) 遠慮します。出来の悪い生徒達の面倒があるんで」(イレイザー・ヘッド)

 

「とっさに遠距離攻撃出す奴は、近距離弱えと決まってる!」(ミルコ)

 

「ああ、死ぬときゃ死ぬんだよ、人間は!」(ミルコ)

 

「さすがに(ケガを)無視して仕事は…出来ねえな」(ミルコ)

 

「こちとら、いつ死んでも後悔ないよ。毎日死ぬ気で息してる」
「ゾンビにヒーロー・ミルコは殺れねえぞ」(ミルコ)

 

「1人たりとも逃がすな!」
「奴等は目的成就に命を懸ける。1人逃がせばどこかで誰かを脅かす。守るために攻めろ!」(エッジショット)

 

「チャージ! 雰囲気に飲まれるな」
「どこかの誰かを守る、じゃあ難しいなら…今一番大事なものを、心に据えな」(ミッドナイト)

 

「はい! 幹部1名無力化成功!」
「後ろに心配かけねえためにも、みなさんパパッとやっちゃって!」(上鳴電気)

 

116話

「安静にしてお眠りなさい」(ミッドナイト)

 

「襲撃日時は暗号でやり取りしました。いや…メチャクチャ大変でしたよ」
「今回の作戦は、とにかく数が脅威でしたので、2倍の個性を持つあなたに少しの猶予も与えたくなかった」

「あなたを常にマークする必要があった。会議前に解放思想のおさらい…自然だったでしょ?」(ホークス)

 

「(信頼?) ありがとう。あなたは運が悪かっただけだ」(ホークス)

 

「悪いが、少し大人しくしていてくれ」(天喰環)
「かっこええやん! もっかい言って!」(ファットガム)

 

「ここまでやってきて、ほだされるようなミスはしない」
「大人しく同行してくれれば、まだやりようはあったんだ」
「俺はあなたのこと好きでしたし」(ホークス)

 

「高速化が続くヴィラン退治…なんでだと思いますか?」
「諦めない人間がヒーローにとって、もっとも恐ろしいからです」

「経験上、意志の堅い人間は気絶してくれない」
「だから! どっちも諦めないから…殺すしかなくなる」(ホークス)

 

「トゥワイス、お前は何も悪くない。悪いのはいつだってヒーローだ。そうだろ!」(荼毘)

 

「バレるも何も…はなから何も信じちゃいねえ」(荼毘)

 

「みんなを、守らなきゃ…守れ、トゥワイス…仲間を、守れ」
「受け入れてくれた恩を…仇で返して終わるんじゃねえ!」(トゥワイス)

 

「自分よりも大事な仲間に恵まれた」
「これより最高の人生があんのかよ?」
「しねえよ、ホークス。運が悪かったなんて、てめえが決めるな」
「俺はここにいられて、幸せだったんだ」(トゥワイス)

 

「仁くん。助けてくれてありがとう」(トガヒミコ)

117話

「弱点? うーん、そうだな…しいて言えば、火だね」
「ほら、剛翼は燃えちゃうからね」
「(対策?) シンプルなんだけどさ…その前に敵を討つ」(ホークス)

 

「俺も、この人(エンデヴァー)みたく、悪い奴をやっつけるヒーローになれますか?」
「俺を救ってくれたみたく、みんなを明るく照らせますか?」(ホークス)

 

「1人の人間のたった1つの執念で世界は変えられる」
「この世界に本物の英雄なんていやしねえ。偽物は殺す」
「そうさ俺は…ステインの意志を全うする者だ!」(荼毘)

 

「脱兎の如く、走るだけに集中すりゃムズいことはねえ」
「死ぬなら…達成して死ね、ミルコ!」(ミルコ)

 

「ヒーローは絶対に…諦めねえ!」(ミルコ)

 

「複数のしゃべる脳無を1人で相手していたのか?」
「九州に続き借りが出来たな。死ぬなよ」(エンデヴァー)
「なんか、貸したっけ!」(ミルコ)

 

「もう…俺を否定するな」(死柄木)

 

118話

「じゃあな、ホークス。お前の生死も、俺にはどうでもいい!」(荼毘)

 

「で、何しに来た? 助けに来たか? 何を助けに来た?」
「お前が健気に夢見るプロってやつは、俺達なんかよりよっぽど薄汚えぞ」(荼毘)

 

「俺は、ただ師を案じただけだ!」(常闇踏陰)

 

「薄汚くなどないぞ、ホークス。信じてる…皆信じてる、正しいことをしたんだと」
「だから死ぬな!」(常闇)

 

「俺が起きたら始めるんだったな」
「おいで、マキア。みんなと一緒に始めよう。今ここから…全てを壊す」(死柄木)

 

119話

「軍隊ごっこなんざもう機能してねえよ」(荼毘)

 

「生きにくい…生きやすい世界に…」
「好きなものだけの世界に!」(トガ)

 

「邪魔です、ヒーロー」(トガ)

 

「おいおい…寝起きに早々ナンバー1かよ」(死柄木)

 

「先生が溜め込んでた個性…まるで生まれつき備わっていたような感覚だ」
「この万能感…」
「なのになんで…満ち足りない?」(死柄木)

 

「ここで秘密言ったら、ヒーロー達は人員割いててめえ守ろうとしちまうもんな」
「ワン・フォー・オールの直後にこっち向かってくるだけじゃ、正味根拠は薄いけどな」

「ヒーローっつうのはみんな守ろうとするから、はなから一択即決だろ!」(爆豪勝己)

 

「街の人達の安全を最優先!」(出久)
「とにかくてめえは動くしかねえ!」(爆豪)

 

「かっちゃんなんでついて来てくれたの?」(出久)
「ぶっ飛ばすぞ!」
「あん状況で、ノータイムで事情納得していける奴なんざ、俺だけだ!」(爆豪)
「あ…ありがとう!」(出久)

 

「うぬぼれんな!」
「来てくれただ? てめえ主役にでもなったつもりかよ?」
「俺はあのカスに用があんだよ」
「オールマイトを終わらせちまった男として…」(爆豪)

 

「てめえはエサだ。あの日の雪辱を果たすんだよ、俺が!」
「完全勝利する、絶好の機会なんだよ!」(爆豪)

 

「エンデヴァーのとこで、オールマイトとの特訓で、デクが力を付ける度、放されまいと食らいついてきた」

「今の30%のスピードに、俺は食らいついている」
「負けねえんだよ、俺は!」
「負けたままじゃいられねえんだよ!」(爆豪)

 

「悪いねナンバー1。あんたは今じゃない」(死柄木)

 

「これ…この感覚は…あの時の…」
「あの夏、神野で味わった死のイメージ」(出久)

 

「頭の中で響くんだ…手に入れろって」
「ワン・フォー・オールを寄越せ、緑谷出久」(死柄木)

 

「おまえらは戦うつもりだったか、あれと?」
「お前ら2人だけでどうにかなる相手じゃねえ」
「ヒーローはまだ、死んじゃあいねえ!」
「あれは、残った全員で討つ!」(グラントリノ)

 

「生かされてきた、俺の個性、俺の命…お前を討つために」
「死柄木…俺の生徒にちょっかいかけるなよ!」(イレイザー・ヘッド)

 

「死柄木弔、お前は殺しすぎた!」(エンデヴァー)

 

「万が一、ワン・フォー・オールが奪われでもしたら?」
「最悪を考えろ」
「なあに…敵は1人。これを討てねば、なんのためのヒーロー飽和時代か!」(グラントリノ)

 

120話

「見てるってことは…見られてることも考慮しなくちゃな」
「邪魔だ、イレイザー・ヘッド」(死柄木)

 

「知って、たまるか。俺がやられたら、歯止めが効かなくなる」
「まだ、見ててやらなきゃ。あいつらを卒業させて、ヒーローになるまで!」
「まだ、あいつらを。邪魔は…邪魔はお前だぁ!」(イレイザー・ヘッド)

 

「”抹消”が解かれて、また”崩壊”を起こされたら…」
「最悪は、先生を失うこと!」
「ずっと…僕達を守ってきてくれた、先生を失うことです!」(出久)

 

「今度は、こっちの番だぁ!」
「合理的に行こうぜ! A・P・マシンガン!」(爆豪)

 

「ごめん。もう君に興味ないんだわ」(死柄木)

 

「デク、爆豪、来てしまったものはしょうがない。なぜかは今問わぬ」
「イレイザーをサポートしろ! 爆豪、デクを守れ!」(エンデヴァー)

 

「ワン・フォー・オール…俺のものになれ! 弟よ!」(死柄木)

 

「弟? じゃあ、俺はしゃべってない。我が強すぎるぜ、先生」
「俺の力で、俺の体で、あんたの幻聴に、そそのかされてるわけじゃない」

「あの時考えてたんだよ」
「悪の支配者と呼ばれたほどの男でも、最後はたった1人の力にねじ伏せられる」

「今まで育ててくれたこと感謝してるよ、ホントに」
「でも、あんたのようにはなりたくないんだ。あんた以上になりたいんだ」
「だから、黙ってろよ。俺の意志なんだよ」(死柄木)

 

「当たれば致命、そらすに限る」
「デタラメなパワーの男に、ずっと稽古をつけていたんでな」
「これ以上、志村の思いを踏みにじるな!」(グラントリノ)

 

「お前の存在は、俊典を、皆を苦しめる!」(グラントリノ)

 

「興味ないにも程があるぜ、がんぎまり野郎!」
「そいつはエサだ!」

 

「俺だけの力では勝てなくとも」(エンデヴァー)

 

「何が起きようと、己の仕事に命賭すべし!」(セメントス)

 

「あれ(ギガントマキア)を…止められる個性は?」
「ホント…ふがいない」(ミッドナイト)

 

「雄英に入学してから1年」
「どの先生からも、敵に背を見せるヒーローになれと教わったことはございません!」
「私は、戦います」(八百万百)

 

「言うな! ヤボだぜ! コス着て外出りゃヒーローなんだ!」(上鳴)
「分かりました。私達全員、ここで迎え撃ちます!」(百)

 

121話

「こいつを止める方法が今…あるなら!」
「信じるよ、雄英のヒヨッコさん達!」(Mt.レディ)

 

「行ける人がやらなきゃ。恐怖ですくむ心を…溶かしていけ!」(芦戸三奈)

 

「終わりだ、死柄木弔」
「いくら力を得ようとも、信念なき破壊に我等が屈することはない!」(エンデヴァー)

 

「俺は…烈怒頼雄斗(レッドライオット)。俺の後ろに血は、流れねえ!」(切島鋭児郎)

 

「芦戸。おめえの漢気(おとこぎ)は、俺が受け取った!」(切島)

 

「『お前らヒーローは、他人を助けるために家族を傷つける』、父の言葉だ」
「信念なら、ある…あったんだ」(死柄木)

 

「お前達は、社会を守るフリをしてきた」
「過去も、何世代も、守れなかったものを見ないフリして…傷んだ上から蓋をして…」
「浅ましくも築き上げてきた」(死柄木)

 

「結果、中身は腐ってウジが湧いた。小さな…小さな積み重ねだ」
「守られることに慣れきったゴミ共。そのゴミ共を生み出し、庇護するマッチポンプ共」

「これまで目にした全て…お前達の築いてきた全てに否定されてきた」
「だから、こちらも否定する。だから壊す、だから力を手に入れる」
「シンプルだろ?」(死柄木)

 

「理解できなくていい。出来ないから、ヒーローとヴィランだ!」(死柄木)

 

「今なら、どんな困難にも立ち向かえる気がする」
「この胸に、夢とオリジンがある限り」(死柄木)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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