「落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)」の名言・台詞まとめ

アニメ「落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)」の名言・台詞をまとめていきます。

落第騎士の英雄譚

1話

「悔しいか小僧、自分が最弱だってことが? まだその悔しさを捨てるな。そいつは、おめえがまだ諦めてねえ証拠だ、自分ってやつをな」(黒鉄龍馬)

 

「努力すれば才能にも勝てるって言いたがるくちかしら、あなたも?」
「まるでこっちが、努力してないみたいに……」(ステラ・ヴァーミリオン)

 

「枝葉をたどってことわりに至れば、全てを理解できる。そして超えられる!」
「これが僕の剣術、模倣剣技(ブレイドスティール)」(黒鉄一輝)

 

「僕の最弱(さいきょう)を以て、君の最強を打ち破る!」(一輝)

 

「凡人が天才に勝つには、修羅になるしかないんだ……」(一輝)

 

「あの国にいると、上を目指せなくなるからです。天才という枠の中に押し込められて……」(ステラ)

 
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3話

「あたしはそういうの(相手の能力)前もって知りたい方じゃないから」
「こういう試合って、将来未知の伐刀者(ブレイザー)と対峙した時の、訓練みたいなものだって思っているのよ」(ステラ)

 

4話

「(状況が変わらなくても)周りの人達に、僕の強さを認めさせる、それだけだ。たとえ何年かかったとしてもね」(一輝)

 

「あなたは傷つけられることに、慣れすぎている」
「強さってね、結局は我慢なのよ。心に負荷を蓄積し続ける行為。だから心は、限界が来る前に必ず悲鳴をあげる」(有栖院凪)

 

「こんな強引なの、今日だけだからね……」(ステラ)

 

5話

「彼女達が窮地に立った時、僕なんかの助言が役に立つ可能性があるなら、出来ることはしてあげたいんだ」(一輝)

 

6話

「覚えておくといいわ、先輩。力も異能も小細工も全てを真正面からねじ伏せる、それが出来るからこそあたしはAランクなのよ」(ステラ)

 

「私はお兄様が幸せになるなら、相手は私で無くても構いません」
「その人がお兄様に幸せを与えてくれるのであれば。お兄様を裏切らず、悲しませないのであれば、私は喜んで祝福します」(黒鉄珠雫)

 

「でも何があっても僕は揺るがないよ。ステラとの約束を果たすために」(一輝)

 

7話

「どれだけ頭で悪ぶった自分を作っても、魂は欺けない。心が迷っている剣に、本当の力は宿らない」(一輝)

 

「追い詰められて、どうしようもなくなった時、僕たち剣士を支えるのは、自分の剣にかけたプライドだ。君の魂は、この誇り無き戦いにあるのかい?」(一輝)

 

「そんなの……友達を助けるのに、理由なんていらないよ」(一輝)

 
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10話

「誰もお兄様を愛さないのなら、その分私が全ての愛を与えるって」(珠雫)

 

11話

「施設に来る前、私はお父さんとお母さんから、たくさんの笑顔と愛情をもらったの。その思い出は二人が亡くなった今でも、私を支え続けてくれる」

「だから私もみんなを笑顔にして、支えになるような思い出を作ってあげたい」(東堂刀華)

 

「何も出来ないお前は何もするな。私がお前に望むのはそれだけだ」(黒鉄厳)

 

12話

「それでも、やっぱり私には止められません。黒鉄の家では決して、自分のために笑わったことのなかったお兄様が、この学園では本当に楽しそうに笑っていたから」(珠雫)

 

「これが、この戦いの場に上がってくれた東堂さんへの誠意。そして、僕自身の挑戦だ!」(一輝)

 

「最初から分かっている。彼女が強いことも、自分が人より劣っていることも。劣っているならかき集めろ、至らないなら振り絞れ!」

「一分もいらない、一秒あれば十分だ! 魂を研ぎ澄ませ、駆け抜けろ、極限の一瞬を!」(一輝)

 

「でもね黒鉄くん、勝つというのは背負うということです。負けた者達の願いを、受け継いでいくということです。連れて行って下さい。この旗と一緒に、私達を七星の頂きへ」(刀華)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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