「僕のヒーローアカデミア(6期、全面戦争編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア(6期、全面戦争編)」の名言・台詞をまとめていきます。

僕のヒーローアカデミア(6期)

→僕のヒーローアカデミア(6期、114話)

120話

「見てるってことは…見られてることも考慮しなくちゃな」
「邪魔だ、イレイザー・ヘッド」(死柄木弔)

 

「知って、たまるか」
「俺がやられたら、歯止めが効かなくなる」(相澤消太、先生)

 

「まだ、見ててやらなきゃ」
「あいつらを卒業させて、ヒーローになるまで!」(相澤先生)

 

「まだ、あいつらを」
「邪魔は…邪魔はお前だあ!」(相澤先生)

 

「最悪は、先生を失うこと!」
「ずっと…僕達を守ってきてくれた、先生を失うことです!」(緑谷出久)

 

「今度は、こっちの番だぁ!」
「合理的に行こうぜ! A・P・マシンガン!」(爆豪勝己)

 

「ごめん、もう君に興味ないんだわ」(死柄木)

 

「デク、爆豪、来てしまったものはしょうがない」
「なぜかは今問わぬ」(エンデヴァー)

 

「イレイザーをサポートしろ!」
「爆豪、デクを守れ!」(エンデヴァー)

 

「ワン・フォー・オール…俺のものになれ!」
「弟よ!」(死柄木)

 

 

「弟? じゃあ、俺はしゃべってない」
「我が強すぎるぜ、先生」(死柄木)

 

「俺の力で、俺の体で、あんたの幻聴に、そそのかされてるわけじゃない」(死柄木)

 

「あの時考えてたんだよ」
「悪の支配者と呼ばれたほどの男でも、最後はたった1人の力にねじ伏せられる」(死柄木)

 

「今まで育ててくれたこと感謝してるよ、ホントに」(死柄木)

 

「でも、あんたのようにはなりたくないんだ」
「あんた以上になりたいんだ」(死柄木)

 

「だから、黙ってろよ」
「俺の意志なんだよ」(死柄木)

 

「当たれば致命、そらすに限る」(グラントリノ)

 

「デタラメなパワーの男に、ずっと稽古をつけていたんでな」
「これ以上、志村の思いを踏みにじるな!」(グラントリノ)

 

「お前の存在は、俊典を、皆を苦しめる!」(グラントリノ)

 

「興味ないにも程があるぜ、がんぎまり野郎!」
「そいつはエサだ!」(爆豪)

 

「俺だけの力では勝てなくとも」(エンデヴァー)

 

「何が起きようと、己の仕事に命賭すべし!」(セメントス)

 

「あれ(ギガントマキア)を…止められる”個性”は?」
「ホント…ふがいない」(ミッドナイト)

 

「雄英に入学してから1年」
「どの先生からも、敵に背を見せるヒーローになれと教わったことはございません!」
「私は、戦います」(八百万百)

 

「言うな! ヤボだぜ! コス着て外出りゃヒーローなんだ!」(上鳴電気)
「分かりました。私達全員、ここで迎え撃ちます!」(百)

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121話

「こいつを止める方法が今…あるなら!」
「信じるよ、雄英のヒヨッコさん達!」(Mt.レディ)

 

「行ける人がやらなきゃ」
「恐怖ですくむ心を…溶かしていけ!」(芦戸三奈)

 

「俺は…烈怒頼雄斗(レッドライオット)」
「俺の後ろに血は、流れねえ!」(切島鋭児郎)

 

「芦戸。おめえの漢気(おとこぎ)は、俺が受け取った!」(切島)

 

「終わりだ、死柄木弔」
「いくら力を得ようとも、信念なき破壊に我等が屈することはない!」(エンデヴァー)

 

「”お前らヒーローは、他人を助けるために家族を傷つける”、父の言葉だ」
「信念なら、ある…あったんだ」(死柄木)

 

「お前達は、社会を守るフリをしてきた」(死柄木)

 

「過去も、何世代も、守れなかったものを見ないフリして…傷んだ上から蓋をして…」
「浅ましくも築き上げてきた」(死柄木)

 

「結果、中身は腐ってウジが湧いた」
「小さな…小さな積み重ねだ」(死柄木)

 

「守られることに慣れきったゴミ共」
「そのゴミ共を生み出し、庇護するマッチポンプ共」(死柄木)

 

「これまで目にした全て…お前達の築いてきた全てに否定されてきた」(死柄木)

 

「だから、こちらも否定する」
「だから壊す、だから力を手に入れる」(死柄木)

 

「シンプルだろ?」(死柄木)

 

「理解できなくていい」
「出来ないから、ヒーローとヴィランだ!」(死柄木)

 

「今なら、どんな困難にも立ち向かえる気がする」
「この胸に、夢とオリジンがある限り」(死柄木)

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122話

「助かったよ、リューキュウ」
「おかげでよどみなく…合理的に…対処できる!」(相澤先生)

 

「ホント…かっこいいぜ、イレイザー」
「とはいえさすがに、一瞬ほころぶ」(死柄木)

 

「ようやくクソゲーも終わりだ」(死柄木)

 

「守った先に何がある?」
「必死に先送りしても、待ってるのは破滅だけ」(死柄木)

 

「短時間とはいえ、あれだけ周到に準備をして」
「切島さんが成功させてくれたというのに」(百)

 

「今こうしていられるのは…私達が無事だったのは…」
「ただ、敵とすら認識されてなかっただけ…ただ、それだけ」(百)

 

「君達の決断と行動は、間違いなく正しかった」
「これから何が起きようとも、それだけは確かさ!」(マジェスティック)

 

「(逃げろ?) 嫌です!」(出久)

 

「死柄木が地面に触れたら、恐らくまたさっきの大崩壊が起きる」
「ここ(空中)でお前を止める、僕の出来る全てを懸けて!」(出久)

 

「情けない」
「今あそこにいるべきは、俺だろうナンバー1」(エンデヴァー)

 

「空が好きなら、”ワン・フォー・オール”を奪った後、天国にでも送ってやるぜ」
「下のジジイ共も同伴でな!」(死柄木)

 

「これ以上みんなを、傷つけるな!」(出久)

 

「大いなる力を他者へ継承させられるという事実が」
「人々にどのようなリスクをもたらすのか、慎重に考えなきゃいけない」(オールマイト)

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「力を求めるのは、悪い人だけじゃない」(オールマイト)

 

「まだ…分かってないんだ」
「分かってないことを断言はできない」(オールマイト)

 

「少年を案じているからこそだ」
「君と同じように」(オールマイト)

 

「あいつは…根っこの部分で、自分を勘定に入れてねえ」
「きっと昔からずっとそうで、やれることが増えた今も」(爆豪)

 

「それが不気味で遠ざけたくて、理解できねえてめえの弱さを棚上げして…」
「いじめた」(爆豪)

 

「”ワン・フォー・オール”は」
「いわば”オール・フォー・ワン”を倒すため受け継がれた力」(出久)

 

「”オール・フォー・ワン”の”個性”を持った死柄木」
「ここで止められなきゃ…」(出久)

 

「”ワン・フォー・オール”の全てを出し切れ!」
「僕がどうなろうとも!」(出久)

 

「体が不完全であることを差し引いても、やはりこの力は…俺の夢を阻む!」(死柄木)
「そのための力だ!」(出久)

 

「俺の最高火力をもって、一撃で仕留めろということか」
「任せろ!」(エンデヴァー)

 

「その時…俺の頭には、なんもなくて…」
「ただ…体が勝手に動いてた」(爆豪)

 

123話

「ひ…1人で…勝とうとしてんじゃねえ」(爆豪)

 

「君はまだ、この世界で動けない」
「だから、私達がなんとかする」(志村菜奈)

 

「規律を乱した罰ならいくらでも受けます」
「クラスメイトが3人、まだ帰ってきてないんです」(飯田天哉)

 

「うち2人は、俺を正してくれた親友なんです!」(飯田)

 

「事態がよくならない、悪化していく」(麗日お茶子)

 

「あの日から、まるで日が沈むにつれて影が伸びていくような」
「みんな…」(お茶子)

 

「死して再び会うとはな、オール・フォー・ワン」(菜奈)

 

「なんでこんなことになってるか、わけはともかくだ」
「安心しろよ、おばあちゃん」(死柄木)

 

「あんたもしっかり憎んでる」(死柄木)

 

「次はその子か、兄さん」
「僕達は、そっちへは行かない」(与一、初代継承者)

 

「僕達は、この子の中にいることを選んだ」(与一)

 

「力だよ、弔!」
「君の力に僕の力を合わせれば奪い取れる」(オール・フォー・ワン)

 

「所詮、僕に負けた死者数人だ!」(オール・フォー・ワン)

 

「他人を利用するだけの兄さんには分かるまい」
「この子が何を思って血を流すのか」(与一)

 

「人のために怒り、人のために、どこまでもどこまでも頑張れる」
「常軌を逸するほどの”助ける”思いに取り憑かれた少年」(与一)

 

「僕等は、この子についていく」(与一)

 

「エンデヴァー(と戦ってる)?」
「そりゃいい、準備しろ」(荼毘)

 

「偽りのヒーロー社会を崩壊させる準備だよ」(荼毘)

 

「何をもって線を引くのでしょう?」
「人を助ける人がヒーローなら、仁君は人じゃなかたのかな?」(トガヒミコ)

 

「ヒーローが仁君を殺したのなら、私のことも殺すんでしょうか?」(トガ)

 

「聞きたかったんです」
「出久君に、お茶子ちゃんに」(トガ)

 

「だから…答えによっては、大丈夫です」(トガ)

 

「モヤモヤしたままじゃ気持ち悪いので、私は聞きに行かないといけないのです」(トガ)

 

「(助け方) 手荒でごめんね」(お茶子)

 

「お茶子ちゃんもかあいくて大好き」
「私、お茶子ちゃんみたいになりたいの」(トガ)

 

「だから教えて、お茶子ちゃん」
「ねえ、私をどうしたい?」(トガ)

 

「私…私は今、1人でも多くの人を助けたいの」(お茶子)

 

「トガヒミコ」
「邪魔するなら! 今すぐあなたを捕まえる!」(お茶子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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