アニメ「マリッジトキシン」の名言・台詞をまとめていきます。
マリッジトキシン
1話
「(面倒?) 誰もそんなバカげたことをやるとは思わない」
「だからこそ俺達は仕事を遂行できる」(下呂ヒカル)
「アカリ、俺が結婚できると思うか?」
「この仕事には出会いなんてねえし」(下呂)
「毒使いは俺の代で終わりだ」
「俺は一生独りだし、お前も彼女と暮らせばいいんだよ」(下呂)
「結婚っていいイメージなかったけどよ」
「今日お前が話してんのを見て、んな悪いもんじゃねえのかなって思ったよ」(下呂)
「この女やはり…俺に…惚れているのか?」(下呂)
「死にたくなければ、俺と結婚しろ」(下呂)
「(結婚?) 私…こんなに幸せでいいんでしょうか?」
「もちろん…ぜって嫌に決まってんじゃん」(城崎メイ)
「その顔が見たかった」
「だって私、死ぬのに一方的にやられるのは超ムカつくじゃん」(メイ)
「世の中のカップルってね、性格とか経済力とか外見とか」
「何かしら釣り合ってるから付き合ってんの」(メイ)
「命握ってる相手に求婚するようなクソ野郎じゃ、誰とも釣り合わないって」(メイ)
「本気でそういう人と出会いたいなら、まずは自分の本音をさらけ出すことだよね」(メイ)
「みんなそうやって理解し合ったり衝突したりボロボロになりながら」
「最高の相手を見つけんの」(メイ)
「俺は社会の毒にしかならないクズ人間しか始末しない」
「別に正義感とかじゃねえ」(下呂)
「寝つきが悪くなるからやらねえだけで」
「まあ、殺しは殺しだ」(下呂)
「なのに大切な人と一緒に、心穏やかに生きたいと思ってしまう時がある」
「そんな自分に反吐が出る」(下呂)
「俺だって…本当に好きな相手と出会って、普通に仲よく楽しい人生送りてえよ!」(下呂)
「(不可能?) 何言ってんの?」
「会ったばかりの私に本音打ち明けたじゃん、今」(メイ)
「お前が必要だ。数多くの相手と婚約するほどモテたんだろ?」
「だから結婚のプロとして依頼したい」(下呂)
「お前と弟の命、全力で保障する」
「代わりに俺の結婚を手伝ってくれ!」(下呂)
「条件を確認したまでだ」
「あんたらは…クズ人間だ」(下呂)
「毒使いのやりかた」
「特等席で見せてやるよ」(下呂)
「(腕が立つ?) 雑魚は何匹いようが雑魚だろ」(下呂)
「大切だと思える誰かと出会って連れ添えるのは、死ぬほど奇跡みたいなことだから」
「お前は彼女と共に生きるべきだ」(下呂)
「(どこに触れたら?) それなら気にしなくていいよ」
「私、男だし」(メイ)
「(女装?) え~、直近のカモが男性だったから。女性をカモる時は男装するよ」
「どっちもいけた方が楽しいじゃん」(メイ)
「だから下呂君、私にプロポーズしたのは大正解」
「私なら男女関係なくハマる方法教えられるし」(メイ)
「清潔感とかファッションとか、所詮嫌われない技術だから」
「それを高めてもいい人止まり」(メイ)
「下呂君の魅力を見つけて伸ばさないと、相手にときめいてもらえない」(メイ)
「(魅力がない?) あるよ、絶対ある!」
「今はまだ隠れていて見えてないだけ」(メイ)
「興味を持ってくれる相手は必ずいる」
「その人達にぶっ刺さるよう、この私が下呂君を磨いて魅力引き出してあげる!」(メイ)
「一般人をカモるクズ野郎の仲間になるぐらいなら死んだ方がマシ!」(メイ)
2話
「(マナー違反?) は? ひっど!」
「私と手ぇつなぐだけで数十万溶かすのザラだからね!」(メイ)
「無理にかっこつけなくていいんだよ」
「デートは2人が楽しめば勝ち!」(メイ)
「その才能に魅力を感じて好きになる」(メイ)
「身近にいる人の外見や人柄を好きになって恋するのと同じように」
「その気持ちは本物じゃん」(メイ)
「婚活パーティーやアプリよりも下呂君をMAX輝かせる婚活方法は…」
「人助け」(メイ)
「つまり人質を救出したり、要人を警護したりする中で」
「相手に好意を抱かせるってこと」(メイ)
「(弱みにつけこむ?) 出会うきっかけなんてなんだっていいじゃん」
「魂胆があろうがなかろうが、あくまでスタート地点に過ぎない」(メイ)
「本当に試されるのはそのあと」
「相手と幸せな関係を築けるかだから」(メイ)
「ピンチの女の子を助けて好きになってもらう」
「名付けて、”王子様作戦”!」(メイ)
「おいあんたら、重要なことをまだ聞いてねえ」
「姫川的に…メガネ男子はありだよな?」(下呂)
「(留守番?) お前が必要だ」
「初対面の女性と、どうやってしゃべっていいのか分かんねえし」(下呂)
「婚活の基本は、相手の気持ちをとことん考え抜くこと」
「だから婚活のことは一旦忘れて」(メイ)
「(生存戦略?) んないいもんじゃねえ」
「死ぬ前に確実に標的にとどめを刺せっていう呪いだ」(下呂)
「姫川はただの赤の他人だ」
「だが…これから大切な人になるかもしれねえ」(下呂)
「毎日夕方6時、家族そろって食事を囲む」
「お前が無駄だと切り捨てたそういったやつを…命懸けても手に入れてえんだ」(下呂)
3話
「あんたは”王子様”? やりてえのかもしれねえが」
「あいにく私は大人しく助けられてやるようなお姫様って柄じゃねえんだ」(姫川杏子)
「下呂、私もあんたを助けたい」(姫川)
「ありがとな、引き合わせてくれて」
「ほかの誰でもなく…初めての相手が姫川でよかった」(下呂)
「(哀れみ?) なわけねえだろ」
「徹底的に負かすためだ」(下呂)
「地力で負けて宿痾(しゅくあ)も治療され、お前は一生俺に敵わないと格付けされた」
「今後やり合うのはコスパわりいだろ?」(下呂)
「俺が他人の料理食えねえのは、それが骨身に染みついてんだ」(下呂)
「食事は俺にとって、”毒が入ってない”だけが重要で」
「修行の合間に1人で済ますもんで」(下呂)
「姫川、頼みがある」
「俺と…友達になってくれ」(下呂)
「(告白?) 正直そうしたい。だが、俺は姫川のことを全然知らねえ」
「何より、姫川も俺のこと知らねえと思う」(下呂)
「この前の件で多少は好印象かもしれねえが、あれは俺の綺麗な上澄みだ」
「本当は顔を背けたくなるくらい汚えところも…ある」(下呂)
「これから様々な体験を共にして、少しずつでいいから全部知ってほしい」
「それで姫川の方からもいいって思ってもらえたら、その提案をしてえんだ」(下呂)
「それが、俺が求める幸せな結婚の第1歩だ」(下呂)
「なるほどね…だから友達から始めたいって?」
「なんつうか、下心全開だな」(姫川)
「いいぜ!」
「ただし、私の心を盗むのは楽じゃねえぞ」(姫川)
「次はボディーガードの依頼ね」
「(二股?) 違うって、友達になったばっかじゃん」(メイ)
「そもそも下呂君は姫川さんしか知らないでしょ?」
「でも世の中には思ってもみない相手が、星の数ほどいる」(メイ)
「いろんな子と関わった方がいいとこがはっきり見えて、より好きになれるんだよ」
「下呂君とその相手の子には、最高の結婚をしてほしいからね」(メイ)
4話
「それより大切なのは、今この瞬間君達と出会えたこと」
「運命にド感謝」(鳴子弦弥)
「自分を鍛えたいんです」
「怖いって気持ちを笑って…ぶっ飛ばせるくらいに!」(嬉野シオリ)
「行きたいとこあるなら止めねえよ」
「俺の仕事は、あんたを守ることだ」(下呂)
「話しかけてもダメなら…それ以外の方法」(シオリ)
「嬉野シオリ、君の悲鳴と極上のセッション」
「始めよう」(鳴子)
5話
「”吊り橋効果”って知ってる?」
「吊り橋を渡って、恐怖を一緒にいる相手への恋のドキドキと勘違いするやつ」(メイ)
「こういうチャンスものにしてかなきゃ、恋人なんて出来ませんぜ」(メイ)
「(肝試し?) 関係ねえよ」
「むしろこういう場所の方が襲撃方法は限られる」(下呂)
「唯一俺から嬉野に注文あるとすれば」
「懸念事項は全部忘れて、合宿を堪能してくれ」(下呂)
「こんなチャンスは人生でも数えるほどだろ?」
「命狙われてる程度の理由で棒に振る必要はねえ」(下呂)
「そのために俺がいる」(下呂)
「どんなに鍛えても強くなれないかもしれない、それでも私は自分を鍛えたい」
「逃げたりなんかしない!」(シオリ)
「自殺、または事故」
「ルールという名の調律はド守る」(鳴子)
「聞くんじゃない、肌でかわす」
「身体強化に加え、皮膚感覚をマックス研ぎ澄ます」(下呂)
「嬉野が山ほど心に傷持ってんのも、叔父が合宿を快諾したのも紛れもねえ事実」
「だが、所詮かけらの1つでしかねえ」(下呂)
「だから…これ以上、いじめんじゃねえ!」(下呂)
6話
「強者の世界では、今弱き者は死に絶える」
「器にそぐわない蛮勇は身を削り破滅させる」(鳴子)
「(わがままに付き合う?) ”出来る”って思ったから」
「今の嬉野さんなら…ね」(メイ)
「(なぜ始末しない?) 今日は楽しいオリエンテーションだろ?」
「鳴子。お前、心の底から癒されてえなら、誰かに弱み語ってみればいいんじゃね?」(下呂)
「下呂さんに出会えたこと、私の一生の自慢にします」(シオリ)
「俺は今までクズ人間ばかり相手してきたから、嬉野や姫川と会えてようやく腑に落ちた」
「この世界は思ってたより汚れてねえんだな…と」(下呂)
「今、嬉野に必要なのは結婚じゃねえ。俺みたいな奴は邪魔だろ」
「相手の気持ちをとことん考え抜いて、そう決断した」(下呂)
「言葉のキャッチボールしろよ!」
「会話苦手か? 知ってたけど」(メイ)
「加えて、住む世界が違いすぎるから共通の話題がからっからのハードモード」
「合宿ではなんなく会話できたのに、場を設けるとかえって何も話せなくなるパターン」(メイ)
「一発芸は奇をてらえばいいと思ってたが…そうじゃないんだな」
「肝心なのは真正面から人を喜ばせること…だ」(下呂)
「私って欲張りなんです」
「やりたいことたくさんあって」(シオリ)
「会社のことも大学のことも絶対おろそかにしたくないし」
「誰かを…好きになることも」(シオリ)
「よければ連作先交換しません?」
「また…お会いしたいので」(シオリ)
7話
「(結婚式でちゃんとしたい?) いい心掛けじゃん」
「結婚式って新しい出会いもありえるからね」(メイ)
「(最高の結婚?) もちろん、私がついてるからね」(メイ)
「事情は知らねえが、蟲使いに恨み持つ奴にろくなのはいねえ」
「つまらん余興はお断りだ」(下呂)
「こんなめでたい日(結婚式)を血で汚したくねえ」
「帰ってくれ」(下呂)
「私も知ってます、彼がいい奴だって」
「絶対見つけてみせます、下呂君と一緒に人生を歩む人」(メイ)
8話
「冷めてる男はモテないよ」(メイ)
「思い出だよ、下呂君」
「楽しいことがあったっていう記念」(メイ)
「下呂君だって、相手が遊具菓子の話に乗ってくれたら嬉しいでしょ?」
「相手が楽しんでいることを一緒に夢中になれたら、めっちゃ最高だよねって話」(メイ)
「もうちょい話聞いてみようぜ」
「使い手がまったく絡みのねえ家の奴に助けを求めるって、相当追い詰められているはず」(下呂)
「(莫大な依頼料払えない?) 1日1万だ」
「マジで困ってんだろ? 嵐山」(下呂)
「(鉄使いの分家筋?) いや、僕は一般人です」(中川桃壱)
「いっぱい人を殺して、憎悪をまき散らした報いです」
「死んで下さい」(中川)
「嫌な奴の弾よけは絶対御免だけど、推しのためなら死んで本望じゃい!」(嵐山キミ恵)
「彼女とカフェ、やりたいんです」
「そういうヤバい人達は全員根絶やしにしておかないと、お客さんがくつろげないので」(中川)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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