アニメ「とんがり帽子のアトリエ」の名言・台詞をまとめていきます。
とんがり帽子のアトリエ
1話
「何回見ても綺麗」
「すごいなあ、魔法」(ココ)
「魔法をかけられるのは魔法使いだけ」
「ただの人間は魔法を恵んでもらうことしか出来ない」(ココ)
「魔法使いにはなれないのだ」(ココ)
「この村にこんな素敵な職人がいたとはね」
「これこそ魔法だ」(キーフリー)
「魔法っていうのはもっと不思議でキラキラで、価値があってすごく綺麗で」
「それでもっと…もっと…もっとこう、と…尊いんです」(ココ)
「お母さん」
「ココね、大きくなったら世界を彩る魔法使いになる!」(ココ、幼少時)
「魔法をかけてる間、誰も中をのぞかないように外を見張っててほしいんだ」
「何があっても決して入れてはいけないよ」(キーフリー)
「描いてる。魔法を…ペンで」
「魔法は、かけるんじゃなくて…描くんだ!」(ココ)
「魔法の杖は、ただのおまけじゃなかった」
「ペンこそが魔法の杖だったんだ」(ココ)
「だんだん分かってきた気がする」
「大きく描いたやつは小さいのより強くて、綺麗に描けたのは汚いのより長持ち」(ココ)
「ごめんなさい…」
「私、何も知らなくて」(ココ)
「知らなくて当然だよ」
「こうならないために隠されていたんだから」(キーフリー)
「特別なインク、決められた魔法陣、それさえあれば誰にでも使えてしまう」
「魔法使い達の絶対の秘密」(キーフリー)
「知られたからには、君の記憶を消さなければならない」(キーフリー)
「秘密は守れる?」
「学ぶ意思はある?」(キーフリー)
「知ってしまった事実は消せない」
「ならば、秘密を持つ側になってもらう」(キーフリー)
「ココ、君はこれから…魔法使いになるんだ」(キーフリー)
2話
「さあ、顔を洗って。涙を流しきったら前を見て」
「今日からここ(アトリエ)で暮らすんだから」(キーフリー)
「”ありがとう”って言われるの大好きなの!」
「だからありがとう!」(テティア)
「なんでも出来る力があれば、なんでもするのが人間だ」
「おぞましい魔法がいくつも描かれた」(キーフリー)
「わずかに残った良識ある人達は争いを拒み、魔法使いとして結託し」
「人々の魔法の記憶を奪って、秘密を守れる弟子にだけ教え伝えることにした」(キーフリー)
「以来、魔法は特別な人間しか使えない力だと思わせてきた」
「真実が世間に広がれば、あっという間に無法地帯に逆戻りだ」(キーフリー)
「教えて下さい」
「使っちゃいけない魔法全部!」(ココ)
「知りたいんです」
「知らないままじゃ、怖くて何も出来ないです」(ココ)
「さっき僕は嬉しかったんだ」
「君が知りたいと言ってくれて」(キーフリー)
「恐怖を感じるのは仕方ない」
「でも、禁止されずに残ったのは…人を幸せにする魔法ばかりだから」(キーフリー)
「(魔法使いになる?) 物心ついた時から、指先が染まるまで魔法陣を描いてる」
「試験に受かってやっと見習い」(アガット)
「弟子入りを認められるのはそれからよ」(アガット)
「何も知らない普通の子」
「”知らざる者”のあなたになれるはずないわ」(アガット)
「魔法については本に書いてないことが多いんだ」
「学ぶには、読むより何より触れること」(キーフリー)
「新しい道具を扱う手はおぼつかないものさ」
「初めて立った仔馬みたいなものだから」(キーフリー)
「すぐに慣れて、自由に駆け回れるようになるよ」(キーフリー)
3話
「弟子達はしっかり見ててやれよ」
「あのくらいの子供達は、大人のいない所で何をやらかすか分からないぞ」(アライラ)
「私ね、私に出来ることが出来ない子が嫌いなの」
「一緒にいて得るものがないもの」(アガット)
「(新しい道具は?) それなら、使い慣れた道具に持ち替えればいい」
「指先が自由に駆け回れるようになる」(ココ)
「成功だ! 私、自分の魔法で飛んでる!」
「本物の空飛ぶマントなんて、夢みたい」(ココ)
「待っててね、お母さん!」
「自分のしたことの責任、ちゃんと取るから!」(ココ)
「魔法使いである証し」
「誇りでもあり、魔法を悪用しないために頭にはめる枷(かせ)でもある」(キーフリー)
「それをかぶっている限り、その重みを忘れないで」
「とんがり帽子は君の魔法を見ている」(キーフリー)
4話
「普通の墨は木を燃やした煙から煤(すす)を採取して作るものなんだけど、魔墨は違う」
「文字どおり、木から血をもらって作るんだ」(キーフリー)
「だから銀葉樹は魔法使いにとってとても特別な木なんだよ」(キーフリー)
「ココ、ようこそ魔法の世界へ」
「君は私達の希望だ」(イグイーン)
「(一瞬で描いた?) まさか! 魔円手帳にあらかじめ描きためておけば」
「いざって時に陣を閉じるだけで魔法を使えるでしょ」(アガット)
「テティア、しっかりして。私達は魔法使いの弟子よ」
「魔法でなんとかするの」(アガット)
「”そんなつもりはなかった”って言うんでしょう?」
「全部あなたのせいよ、ココ」(アガット)
「無知も無学もその自覚があるなら、もう何もしないことね!」(アガット)
5話
「私ね、それ(マント)着てるとすごく安心するの」(ココ)
「マントがあれば、怖くて震えてても全然バレない」
「外側はまだ魔法使いでいられるんだって、勇気が出るの」(ココ)
「(何も言わないでくれた?) 態度に出したら同じだよ」(テティア)
「ココのマントはココが着てて」
「見習いマントを脱ぐのはちゃんと帰れて、みんなで魔法使いになれた時にしようよ」(テティア)
「確かに…お布団の魔力の前には誰もが無力」
「ドラゴンだって敵わないかも」(リチェリット、愛称:リチェ)
「小さな魔法陣ならリチェに任せて」(リチェ)
「私、魔法で誰かを幸せにしたのって初めてかも」
「こんなにも嬉しい気持ちになるんだね!」(テティア)
「そうだ、贈り物を授けておこう」
「キーフリーからは学べないことを私が教えてあげる」(イグイーン)
「時が来たら君は…」
「ああ…その時が楽しみだ」(イグイーン)
「アイデアはペンさばきと並んで魔法の要になるものだから」
「これから大切に伸ばしていこうね」(キーフリー)
6話
「ダメダメ! 考えてると余計に落ち込んじゃう」
「とにかく慣れるのが大事、あと繰り返し練習」(ココ)
「どうしようもない焦りがあって、急いで学びたいと思うなら」
「生活にしてしまうのが…1番だよ」(キーフリー)
「生きることより教えるのが上手い先生はいないから」(キーフリー)
「みんな、どうしてそんなにがっかりしてるんだい?」
「僕等は魔法使いなんだよ」(キーフリー)
「私、やっぱりアガット呼んできます」
「一緒に見たいんです、空が見せてくれた魔法」(ココ)
「ココを連れていくのは許さない」
「たとえ親友の…君でもね」(キーフリー)
「魔警騎士団、通称”魔警団”」
「彼等は規則で動き、情を持たず例外を許さない」(キーフリー)
「あんな人達に預けたら、魔法への憧れの気持ちまで消されてしまうよ」(キーフリー)
「秘密を知られてしまったのは僕の罪だ」
「ココから魔法の記憶を消すのなら…僕の記憶も消すべきだろう」(キーフリー)
「私にとって、この光は特別なんです」
「この魔法は私に夢をくれたんです」(ココ)
7話
「現実を見て分かることもあるだろ」(オルーギオ)
「心配なんだ」
「特にアガットは出来るようになる喜びより、出来ない焦りへ目を向けすぎる」(キーフリー)
「未熟なことは罪ではないのに、成長を急ぐあまり…」
「足を踏み外さなければいいのだけど」(キーフリー)
「アガット、お前は焦りすぎてる」
「自分の力を示したいなら、表現の場はほかにある」(オルーギオ)
「だが、今ここで役に立ちたいなら」
「なんのために魔法を使うのか、よく考えろ」(オルーギオ)
「積み重ねてきた訓練は、やるべき時にやるべきことを恐れないためのもの」
「ココには無理でも…私なら」(アガット)
「あの時は何も手伝えなかったけど、友達の魔法が助けてくれたの」
「私1人じゃ出来なかった」(ココ)
「お母さんも、いつかきっと…」
「ううん、絶対…必ず!」(ココ)
8話
「リチェも…子供のこと、”子供”って名前の生き物だと思ってる大人」
「嫌い」(リチェ)
「重要なのは事情ではなく、掟違反という事実だ」(イースヒース)
「ほころびがあれば崩壊は一瞬」
「ゆえに例外が存在してはならない」(イースヒース)
「すごく危ないことをしたという自覚は持ってほしい」(キーフリー)
「もし誰かに魔法の秘密がバレていたら」
「助けた人全員の記憶を消さなければならないところだった」(キーフリー)
「記憶はその人の人生そのものだ」
「そういったものを天秤にかける行いをしたんだよ」(キーフリー)
「魔法は世界を彩る”偽り”」(イグイーン)
「美しい魔法を描くための手はこんなに毒(インク)で汚れるのに」
「嘘は…近づけばバレるもの」(イグイーン)
「ココが手伝えることは何もないよ」
「人には出来ることと出来ないことがあるんだ」(タータ)
「”例外”に厳しいのは、魔法使いのよくないところだよ」(キーフリー)
「僕のアトリエの生徒である限り、僕は君を全力で守る」
「君が心配することは何もないんだ」(キーフリー)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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