アニメ「ONE PUNCH MAN(ワンパンマン、2期)」の名言・台詞をまとめていきます。
ワンパンマン(2期)
13話
「やべえ…ヒーロー辞めたい」(キング)
「ゲームを買ってから家に帰るまでのこのワクワク感がたまりませんなあ」
「早く帰ってプレーしよ」(キング)
「”俺を殺しにきた”…か。どうしてこうなった?」
「怖え…怖えよ!」(キング)
「俺は強くなんてない」
「無職でオタクで引きこもりなだけの29歳だ!」(キング)
「キングエンジンてなんだよ? バカか!」
「このとおり人一倍…いや何十倍も臆病なだけだ!」(キング)
「先生からの課題、”S級で10位以内を目指せ”を達成するには」
「このくらい…独力で倒せるようでなくては!」(ジェノス)
「で…なんでさっき逃げたんだ?」
「今ジェノスが戦ってるんだけど、お前メチャクチャ強いS級ヒーローなんだろ?」(サイタマ)
「もしかして、強くなりすぎて戦うことが嫌になったのか?」
「頼む、教えてくれ」(サイタマ)
「驚いた…災害の方からお前の所にやってきたぜ」
「キングには怪人とか怪獣を引き寄せる何かがあんのかもな」(サイタマ)
「そうなんだ…俺は昔から運が悪すぎるんだ」
「最近は特にツイてない」(キング)
「こういう場合はどうする?」
「自分の家まで押し寄せられたら、戦うしかねえだろ」(サイタマ)
「勘弁してくれ、神様…」
「あの時も、あの時も、あの時も! 俺はただ巻き込まれただけなんだ」(キング)
「いつも逃げるだけ、そのうち誰かがやっつけてくれる」
「ただ現場に居合わせただけなのに、周囲は俺が倒したと思い込む」(キング)
「俺はケンカもしたことがないのに」(キング)
「”キング”…”ヒーローの頂点”とか」
「”生態系最強”といった意味が込められてヒーロー名が付けられたわけだが笑えるぜ」(キング)
「俺は嘘の塊のような男」(キング)
「キングを追っているようだが、俺は奴より強い男を知っている」(ジェノス)
「キング、このまま嘘を通すのか? ヒーロー辞めるのか?」
「(決める度胸が?) だったら、強くなればいいんじゃね?」(サイタマ)
「これまで数々の町を襲い、多くの命を奪ってきた暴走サイボーグ」
「奴だけは必ず見つけ出し、この手で完全に破壊する」(ジェノス)
「何があっても、絶対に」(ジェノス)
「お断りだ」
「貴様らと一緒にヒーロー遊びなんて…吐き気がするぜ」(音速のソニック)
14話
「おいおい、当たってる当たってるぞ」
「やるね、この大予言ってのは」(ガロウ)
「前代未聞の災害レベル”神”がやってくるって分かってたんだな」
「ここにいる奴等が束になっても俺は絶対に殺せない」(ガロウ)
「俺はガロウ」
「怪人に憧れて修行し、数々の武術道場を潰してきた男だ」(ガロウ)
「うんうん決めたぜ、臆病者には罰を」
「悪を執行する、皆殺しパーティーだ」(ガロウ)
「おいおい、ちゃんと信念込めて殴ったのか? おっさん」
「そんなもんなくても強え奴は強えんだよ!」(ガロウ)
「(こっち側?) 違う! ヒーローはいつも遅れてやってくるが怪人はいつも先手」
「理由もなく突発的に現れるものだ」(ガロウ)
「いいか? お前らは人間側、俺は怪人側なんだよ」(ガロウ)
「今S級数人を相手にするのは、さすがにキツイかもしれないな」
「まあ、ガロウという怪人の鮮烈なデビューショーは、このくらいでいいだろ」(ガロウ)
「今日は宣戦布告ってことで」
「半年以内に今以上に強くなって、正門から帰ってくるぜ」(ガロウ)
「先生のライバルを騙(かた)るなど、おこがましい恥知らずめ」
「それ以上踏み出せば、排除する」(ジェノス)
「(傘下に入れ?) 断るに決まってんだろ」
「ヒーローに上下関係なんてあってたまるか」(サイタマ)
「お前それじゃ生き残れねえぞ、フブキ」(サイタマ)
「バカにしてるわね、後悔するわよ」
「死なない程度に殺してあげる、地獄嵐!」(地獄のフブキ)
「肉は裂け骨は砕け、一瞬にして心が折れる残酷な荒技」
「あんたが悪いのよ? 私を追い抜こうだなんて考えるから」(フブキ)
「私が1番なのよ!」
「敵になりうる奴は…」(フブキ)
「お前はヒーローを分かってない」
「世の中にはとんでもなく強くて悪い奴がたくさんいる」(サイタマ)
「そいつらに立ち向かうのがヒーローだ」
「たとえたった1人でもな」(サイタマ)
「自分より弱い手下を集めて、強くなった気でいるお前には無理だ」
「いつか泣かされる」(サイタマ)
「派閥? 新人狩り? ランキング? 関係ねえじゃねえか」
「ヒーローナメんじゃねえぞ、この野郎」(サイタマ)
「(その程度の実力?) 俺がいつ実力を見せた?」
「貴様の負けだ」(ジェノス)
「お前(ソニック)しつこいから、たまにはマジで相手してやる」
「かかってこい」(サイタマ)
「なぜだかお前を前にすると、まったく勝ち目がないように思える」
「お前に勝ってこのイメージを払拭しないと、俺は前に進めないんだ!」(ソニック)
「(何を?) 反復横跳びしながら通り過ぎただけだ」(サイタマ)
「(サイタマ) 強すぎる…普通じゃない」(フブキ)
「あの姉(タツマキ)のおかげで、これまでの人生の中で」
「何かで1番になれたことはなかったわ」(フブキ)
「だからB級1位になった時に思った」
「私はこの位置のままB級以下のヒーローを束ねて、単独行動主義の姉を超えてみせるって」(フブキ)
「A級は無理よ」
「A級上位に食い込むのはわけないことだけど、1位にはなれない」
「絶対に…」(フブキ)
「研究所から逃げ出し、町へ出て近づいた人間に危害を加える悪」
「協会からは”生け捕りにしろ”と言われているが…僕はそんなに甘くないんだ」(イケメン仮面アマイマスク)
「世の中にはいるのよ、常識を超えたバケモノがたくさん」
「あなた(サイタマ)も十分バケモノだけど、イケメン仮面や私の姉ほどじゃないわ」(フブキ)
「先生は誰とも組まない、誰とも対立しない、ランキングなど見ていない」
「だが、強者を引き寄せる」(ジェノス)
「なぜなら…強いから」(ジェノス)
「A級9位のタンクトップベジタリアン」
「たまたま見つけたから狩らせてもらったが、歯応えのなさに驚愕だぜ!」(ガロウ)
「ああ期待してるぜ」
「バケモノ級のヒーローと戦えるのをよ」(ガロウ)
15話
「”シルバーファング”ねえ…いいヒーローネームだよなあ」
「それに比べて”ハゲマント”ってなんだよ」(サイタマ)
「ヒーローだな? 狩るぜ」
「俺が完全な怪人になるための…糧となれ」(ガロウ)
「かわいい弟のために全てを捨てて駆けつけてくれる」
「最高だぜ、お兄ちゃん」(シルバーファング)
「俺は人間とケンカするためにタンクトップを着こなせるようになったわけじゃない」(タンクトップマスター)
「彼(ガロウ)は人間だったよ」
「怪人を名乗る人間だ」
「ただし強い、恐ろしく強い人間だよ」(無免ライダー)
「(怪人は怖い?) 怖い方がいい」
「そっちの方がかっこいいと思わないか?」(ガロウ)
「今の1発で俺を仕留めきれなかったてめえの負けだ」(ガロウ)
「知ってたか? 自分の奥の手が”ヒーロー名鑑”に載ってるって」
「武器相手も慣れりゃ問題ねえ」(ガロウ)
「俺はまだまだ強くなる。出来るなら俺を退治してみろ」
「それまで調子に乗らせてもらうぜ」(ガロウ)
16話
「人気者が勝って、嫌われ者が負けるなんて悲劇だ」
「だったら俺が…誰にも負けない最強の怪人になってやる」(ガロウ)
「本当の戦いか…」
「覚えてねえな、その感覚」(サイタマ)
「…て、考えても分からん」
「とりあえずぶっ潰す!」(金属バット)
「気合いがありゃ大抵なんとかなるんだよ」(金属バット)
「さっきはよくもボコスカ殴ってくれたな」
「でも俺は優しいからよ! 1発ずつで、チャラにしてやんよ!」(金属バット)
「こっちは忙しいんだ」
「絡んでくんならその浮かれた脳天、かち割ってやる!」(金属バット)
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