「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」の名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」の名言・台詞をまとめていきます。

機動戦士ガンダム00

1話

「この世界に、神なんていない」(刹那・F・セイエイ)

 

「ハレルヤ、世界の悪意が見えるようだよ」(アレルヤ・ハプティズム)
「人類は試されている、ソレスタルビーイングによって」(ティエリア・アーデ)

 

「始めちまったぞ……ああ、始めちまった!? もう、止められない」(ロックオン・ストラトス)

 

「俺達は世界にケンカを売ったんだ。分かってるよな、刹那?」(ロックオン)
「ああ、分かっている。俺達はソレスタルビーイングの……ガンダムマイスターだ」(刹那)

 

2話

「ならば、信じさせましょう」
「ソレスタルビーイングの理念は、行動によってのみ示されるのだから」(王留美)

 

「ガンダムだ……」
「俺がガンダムだ」(刹那)

 

「これで稀代の殺人者。けどね……それがソレスタルビーイングだ!」

 

「グラハム・エーカー、君の存在に心奪われた男だ!」(グラハム・エーカー)

 
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3話

「まさかな……よもや君に出会えようとは。乙女座の私には、センチメンタリズムな運命を感じられずにはいられない」(グラハム)

 

「それにしても若かったな、ソレスタルビーイングのパイロットは」
「まさか。モビルスーツの動きに、感情が乗っていたのさ」(グラハム)

 

「私は自分の目で見たものしか信じない男だ」(セルゲイ・スミルノフ)

 

4話

「たとえ利用されていると分かっていても、わたくし達は動く」(留美)

 

「人様のこと利用して、勝手しなさんな!」(ロックオン)

 

「そんなに簡単じゃないのよ、世界は」(絹江・クロスロード)

 

5話

「見捨てるしかないのか、200人以上もの人間を? 宇宙(そら)は、何故にこうも無慈悲なのだ!?」(セルゲイ)

 

「あなたには分からないさ。宇宙を漂流する者の気持ちなんて」(アレルヤ)

 

「(離脱は)出来ないね! ソレスタルビーイングに、失敗は許されない。それに……」
「ガンダムマイスターは1人じゃない!」(アレルヤ)

 

「狙い撃つぜ!」(ロックオン)

 

「私はアレルヤ・ハプティズムを助けた訳じゃない、ガンダムを守ったのよ」(スメラギ・李・ノリエガ)

6話

「女はね、実年齢を言われると、その分だけ若さが減るの」(スメラギ)

 

「狙い撃つまでもねえ!」(ロックオン)

 

「振り向き上等!」(ロックオン)

 

7話

「なぜ奴がここに? 行き場が無くなって、PMCに所属したのか? だとしたら、奴の神はどこにいる?」(刹那)

 

「今度また愚かな独断行動を取るようなら、君を後ろから撃つ」
「ガンダムの秘密を守るためだ」(ティエリア)

 

「俺は降りない」
「エクシアからは降りない。俺は、ガンダムマイスターだ」(刹那)

 

「俺の存在そのものが(マイスターである)理由だ」
「俺は生きている、生きているんだ」(刹那)

 

「そんなにテロが憎いのですか?」
「世界から見れば、我々も立派なテロリストだ」(ティエリア)

 

「その組織は、テロという紛争を起こした」
「ならば、その紛争に武力で介入するのが、ソレスタルビーイング」
「行動するのは、俺達、ガンダムマイスターだ」(刹那)

 

8話

「死の果てに神はいない」(刹那)

 

「戦争が起これば人は死ぬ」
「話してる間に人は死ぬ」(刹那)

 

「今でも戦っている」(刹那)

 

「あんたを殺しても、何も変わらない。世界も変わらない」
「違う。俺のコードネームは刹那・F・セイエイ。ソレスタルビーイングのガンダムマイスターだ」(刹那)

 

「そんなもん、狙い撃つだけだ」(ロックオン)

 

「容赦しねえ。お前らに慈悲なんかくれてやるか」(ロックオン)

 

9話

「ニールだ」「俺の本名、ニール・ディランディ」
「出身はアイルランド、両親はテロで殺された」

「教えてもらってばかりじゃあ不公平だと思ってね」
「(優しさは)女性限定でな」(ロックオン)

 

「生き残る! 全員、生き残るの」(フェルト・グレイス)

 

「私の予測が外れたというの……そんな!? もう間違わないと決めたのに!」(スメラギ)

10話

「私にそのような気持ちはありません。作戦を完遂させることが、私の全てです」(ソーマ・ピーリス)

 

「敵に鹵獲された? なんという失態だ、万死に値する」(ティエリア)

 

「男の覚悟に、水を差すな……」(セルゲイ)

 

「何故だ……何故なんだハレルヤ……どうしてそんなに人を殺したがる? それが僕の、本質だとでもいうのか? もしそうなら……僕は、人でなしだ!」(アレルヤ)

 

11話

「モビルスーツの性能差が、勝敗を分かつ絶対条件では無いさ」(グラハム)

 

「この悪夢のような連鎖を、僕が断ち切る。今度こそ、僕の意志で……」(アレルヤ)

 

「自分の過去ぐらい、自分で向き合います」(アレルヤ)

 

「過去というものが、あの男を歪ませているのなら、それは自らの手で払拭する必要がある。それでこそ、ガンダムマイスターだ」(ティエリア)

 

「立場で人を殺すのかよ? 引き金ぐらい感情で引け! 己のエゴで引け! 無慈悲なまでに!!」(ハレルヤ)

 

12話

「考えなさい、最悪の事態を回避するためにも」(シーリン・バフティヤール)

 

「この国に、紛争を仕掛ける者達がいる」
「あんなことを……まだ続けるつもりなのか?」(刹那)

 

「さて、今回神はどちらを選ぶ? まぁ、どちらにしても戦争だがな」(アリー・アル・サーシェス)

 

「あえて言わせてもらおう、グラハム・エーカーであると!」(グラハム)

 

「俺に剣を使わせるとは!?」(ロックオン)

 

「俺は……ガンダムになれない……」(刹那)

 

13話

「あんたの戦いは、終わってないのか!?」
「クルジスは、滅んだ!」(刹那)

 

「あんたはなぜここにいる!?」
「あんたの神はどこにいる!?」
「答えろ!」(刹那)

 

「まだ(射撃の)腕は、錆びついていないようだな」(ロックオン)

 

「世界に見せつける必要があるのさ、ソレスタルビーイングの思いを」(アレルヤ)

 

「確かにわたくしは、彼等の行いには賛同できない。罠である可能性だってある。でも、それ以上に信じたい……信じたいのよ」(マリナ・イスマイール)

 

「マリナ・イスマイール。これから次第だ、俺達がまた来るかどうかは」
「戦え、お前の信じる神のために」(刹那)

 

「(解決は)出来ないでしょうね。でも、人は争いを止めるために歩み寄ることが出来る……歩み寄ることが」(留美)

 
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14話

「それでもやるのがソレスタルビーイングです」

「ガンダムマイスターは生死よりも目的の遂行、及び機密保持を優先する。ガンダムに乗る前から決まっていたことです。いいや、その覚悟なくしてガンダムには乗れません」(ティエリア)

 

「こいつはヘビーだな……手加減は出来そうにないな!」(ロックオン)

 

「なぜ、この世界はゆがんでる?」
「神のせいか? 人のせいか?」(刹那)

 

「何がゆがんでいる? それは、どこにある?」(刹那)

 

「楽しくなってきたじゃねえか。こりゃ戦争だぜ、そりゃもうとんでもねえ規模のな!」(サーシェス)

 

15話

「信用しろ、私がお前を男にしてやる」(カティ・マネキン)

 

「死ぬ? 死ぬのか……このゆがんだ世界の中で、何にもなれぬまま……失い、続けたまま……朽ち果てるのか……」(刹那)

 

16話

「どうして(助かった?)……」
「予想が外れて嬉しいこともあるのね」(スメラギ)

 

17話

「私を怒らせたら、ダメよ」(ネーナ・トリニティ)

 

18話

「クリス、物事に絶対は無いわ」(スメラギ)

 

「そんな道理、私の無理でこじ開ける!」(グラハム)

 

「どれほどの性能差であろうと、今日の私は、阿修羅すら凌駕する存在だ!」(グラハム)

 

19話

「違う!」
「お前達が……その機体が……ガンダムで……あるものか!」(刹那)

 

「違う! 貴様はガンダムでは無い!」(刹那)

 

「それにな、刹那の気持ちも分かるのさ。あいつはガンダムそのものになろうとしている。紛争根絶を体現する者にな」(ロックオン)

 

「ぶっちゃけ撃つ気満々だ!」(ロックオン)

 

「私はね、この世界が変わりさえすればいいの、どんな手段を使ってでも」(留美)

 

「矛盾してることも分かっている。俺のしていることはテロと同じだ。暴力の連鎖を断ち切らず、戦う方を選んだ」

「だがそれは、あんな悲劇を二度と起こさないためにも、この世界を根本的に変える必要があるからだ。世界の抑止力となり得る圧倒的な力があれば……」

「人を殺め続けた罰は、世界を変えてから受ける。だが、その前にやることがある」(ロックオン)

 

「刹那……俺は今むしょうにお前を狙い撃ちたい。家族の仇を討たせろ! 恨みを晴らさせろ」(ロックオン)

 

「俺は、神を信じていた。信じ込まされていた……」
「この世界に、神はいない」(刹那)

 

「刹那、これだけは聞かせろ。お前はエクシアで何をする?」(ロックオン)
「戦争の根絶!」(刹那)

「俺が撃てば出来なくなる」(ロックオン)
「構わない、代わりにお前がやってくれれば。このゆがんだ世界を変えてくれ。だが生きているなら俺は戦う」

「ソラン・イブラヒムとしてではなく、ソレスタルビーイングのガンダムマイスター、刹那・F・セイエイとして」(刹那)

 

「全くお前はとんでもねえガンダムバカだ」(ロックオン)
「ありがとう」「最高の褒め言葉だ」(刹那)

 

20話

「男の誓いに訂正は無い」(グラハム)

 

「(私は)戦争屋です。戦争が好きで好きでたまらない、人間のプリミティブな衝動に準じて生きる、最低最悪の人間ですよ」(サーシェス)

 

「少尉は初めて味わうんだったな」
「これが、勝利の美酒というものだ」(セルゲイ)

 

21話

「ティエリア、これだけは言わせてくれ。状況が悪い方に流れている今だからこそ、4機のガンダムの連携が重要になる。頼むぜ!」(ロックオン)

 

「いや、それよりも……(戦いを)止めたいのか? 止めたがっているのか? 俺は……」(刹那)

 

「冗談じゃねえ! まだ何もしてねえぞ!?」(ロックオン)

 

「同じだ、あの時と……」
「エクシアに乗っているのに……ガンダムにもなれず……俺は!?」(刹那)

 

「ここまでなのか……俺の、命は?」(刹那)

 

「違う! 違う! 俺はまだ生きている! 生きているんだ!!」
「動けエクシア! 動いてくれ! ガンダァァァーーーム!!!」(刹那)

 

22話

「俺とハロのコンビを、甘く見んなよ」
「それにな……俺が寝てると、気にする奴がいる。いくら強がっていても、あいつは脆いかんな」(ロックオン)

 

「出来るだろ!?」
「戦争根絶のために戦うんだ、ガンダムに乗ってな」

「四の五の言わずにやりゃいいんだよ。お手本になる奴が、すぐそばにいるじゃねえか。自分の思ったことを、がむしゃらにやるバカがな」(ロックオン)

 

「失敗ぐらいするさ、人間なんだからな」(ロックオン)

 

「だとしたら!」
「何のためにガンダムはある?」

「戦争を根絶する機体が、ガンダムのはずだ。なのに、トリニティは戦禍を拡大させ、国連軍まで……これがガンダムのすることなのか? これが!?」(刹那)

 

「ソレスタルビーイングに、沈黙は許されない」(ロックオン)

 

「俺1人ででも行く。俺は確かめたいんだ。ガンダムが、何のためにあるのかを?」(刹那)

 

「生贄なんだとよ」
「同情するぜ、かわいそうにな!」(サーシェス)

 

23話

「トランザムシステム……俺は、託された」(刹那)

 

「(答えは)分からない。だが……俺は、俺達は、イオリア・シュヘンベルグに託された。なら、俺は俺の意志で、紛争根絶のために戦う。ガンダムと共に……」(刹那)

 

「正直、俺は紛争根絶が出来るなんて思っちゃいねえ。だがな、俺達のバカげた行いは、良きにしろ悪しきにしろ、人々の心に刻まれた」

「今になって思う。ソレスタルビーイングは、俺達は、存在することに意義があるんじゃねえかってな」

「人間は、経験したことでしか本当の意味で理解しないということさ」(ラッセ・アイオン)

 

「悪いが今は狙い撃てないんでね……圧倒させてもらうぜ!」(ロックオン)

 

「気遣い感謝するよ。だがな……今は戦う!」(ロックオン)

 

「咎(とが)は受けるさ、お前を倒した後でな!」(ロックオン)

 

「絶対許さねえ! てめえは、戦いを生み出す権化だ!」
「てめえと一緒にすんじゃねえ!!」(ロックオン)

 

「心配すんな……生きて帰るさ」(ロックオン)

 

「太陽炉を、頼むぜ……あばよ、相棒……」(ロックオン)

 

「何やってんだろうな、俺は……」
「けどな、こいつをやらなきゃ、仇を取らなきゃ、俺は前に進めねえ。世界とも、向き合えねえ」

「だからさ……狙い撃つぜ!!!」(ロックオン)

 

「父さん……母さん……エイミー……」
「分かってるさ……こんなことをしても、変えられないかもしれないって……元には戻らないって……それでも、これからは、明日は、ライルの生きる未来を……」(ロックオン)

 

「よお、お前ら、満足か……こんな世界で?」
「俺は、やだね……」(ロックオン)

 

24話

「いいじゃねえか。俺等は相当の覚悟を決めて組織に入り、ガンダムマイスターになった。年齢なんて関係ねえ、そうだろ?」

「コードネームはロックオン・ストラトス、成層圏の向こう側まで狙い撃つ男だ。お前もガンダムで世界を変えてたいんだろ?」

「俺もだよ、刹那」(ロックオン)

 

「存在すること……それは、生きること。亡くなった者達の思いを背負い、世界と向き合う。神ではなく……俺が、俺の意志で」(刹那)

 

「違うの! 私は生き残るから、当分会えないから、ごめんなさいって」(フェルト)

 

「それでもやるさ。私は、ロックオンの仇を討たなければならない」
「そうはいかない」(ティエリア)

 

「バカねあたし、すぐ近くにこんないい男、いるじゃない……」
「見る目ないね、あたし……」(クリスティナ・シエラ、愛称:クリス)

 

25話

「僕も生きる」
「僕はまだ世界の答えを聞いていない。この戦いの意味すら……それを知るまで僕は、死ねない」(アレルヤ)

 

「出来ません!」
「中佐がいなくなったら、私は一人になってしまう」(ピーリス)

 

「見つけた!」「見つけたぞ世界のゆがみを!」
「そうだ、お前がその元凶だ!」(刹那)

 

「分かっている、ロックオン。俺は戦うことしか出来ない破壊者、だから戦う。争いを生む者を倒すために、このゆがみを破壊する!」(刹那)

 

「武力による戦争根絶。それこそが、ソレスタルビーイング!」
「ガンダムがそれをなす! 俺と、共に!! そうだ、俺が!!!」(刹那)

 

「俺達が、ガンダムだ!!」(刹那)

 

「やはり私と君は、運命の赤い糸で結ばれていたようだ。そうだ、戦う運命にあった!」
「ようやく理解した。君の圧倒的な性能に、私は心を奪われた。この気持ち、まさしく愛だ!」(グラハム)

 

「貴様だって、世界の一部だろうに!?」(刹那)

 

「違う! 貴様は自分のエゴを押し通しているだけだ! 貴様のそのゆがみ、この俺が断ち切る!!」(刹那)

 

「俺は、求め続けていたんだ……ガンダムと共に……」(刹那)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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