「けいおん」の名言まとめました

アニメ「けいおん」の名言をまとめていきます。

 

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けいおん!

1話 廃部!

「何かしなくちゃいけないような気がするんだけど、いったい何をすればいいんだろう?」(平沢唯)

 

「誰もいないってことは、今入部すれば、私が部長? 悪くないわね~!」(田井中律)

 

「平沢唯。何か名前から凄そうだぞ」(律)

 

「辞めるの、止めようかな~?」(唯)

 

「暑いのも寒いのも苦手なんだ。冬はこたつに籠もりっきりだし、夏は床の上を転がってばかりいるの」(唯)

 

「何ていうか、言葉にしにくいんだけど」「あんまり上手くないですね!」
「でも何だかすっごく楽しそうでした。私、この部に入部します!」(唯)

 

「そうだね。さっきの演奏聞いてたら、私にも出来るかもって思えてきた」(唯)

2話 楽器!

「幼稚園の時も、小学生の時も、中学生になっても、ずっとボーっと生きてきたけど」
「高校生になった私は初めて、部活を始めました」(唯)

 

「だってギターは……は、恥ずかしい」
「ギターって、バンドの中心って感じで、先頭に立って演奏しなきゃいけないし、観客の目も自然と集まるだろ。自分がその立場になるって考えただけで……」(秋山澪)

 

「それは……え~と、あれだ。格好いいから」(律)

 

「ええ。でも、滅多に出会えない、とっても楽しくて愉快な人達の仲間になりたかったの」(琴吹紬)

 

「あの、値切るって?」(紬)
「欲しい物を手に入れるために、努力と根性でまけさせることだよ」(律)

 

「やる前から無理だとかダメだとかばかり言ってる」
「乗り越えないと、自分を!」(澪)

 

「そうだよね。ギターって、やっぱり弾くものだよね。ただ大事にしてるだけじゃ、かわいそうだよね」(唯)

 

3話 特訓!

「痛い話はダメなんだ!」(澪)

 

「まずは、楽譜の読み方から教えて下さい」(唯)

 

「励ましの言葉返せ、コノヤロー!」(律)

 

「いや~、しようと思ったんだけれど。何か試験勉強中ってさ、勉強以外のことに集中できたりしない?」(唯)

 

「こんなの、りっちゃんのキャラじゃないよ」
「りっちゃんは私の仲間だって信じてたのに」(唯)

 

「でも、お姉ちゃんは、やる時にはやる人です!」(平沢憂)

4話 合宿!

「おばあちゃんによく褒められたんだ」
「唯は一つ覚えると、他のことは全部忘れちゃうって」(唯)

 

「昔の軽音部の学園祭でのライブ。この前、部室で見つけたんだ」「私達より、相当上手い」
「何か、聴いてたら負けたくないなって」(澪)

 

「やっぱり、音楽っていいね。今日みんなと初めて合わせてみて、楽しかったもん!」(唯)

 

5話 顧問!

「なんていうか、軽音部って、唯にぴったりだと思う」(真鍋和)

 

「バラされたくなかったら顧問やって下さい」(律)

 

「ギターを弾きながら歌が歌えない……」(唯)

 

6話 学園祭!

「初めてのステージ!」(唯)
「今こそ、練習の成果を見せる時だぜ!」(律)

 

「みんな、澪ちゃんが頑張って練習してたの、知ってるから」(唯)

 

「みんな、ありがとう!!!」(澪)

 

7話 クリスマス!

「働き者の妹と、遊び人の姉」(澪)
「不幸なドラマが始まりそうな設定だな」(律)

 

「ノーテンキな姉と健気な妹」(澪)
「これはこれで、いいコンビなのかもね」(律)

 

「先生は彼氏と予定があると思って呼びませんでした」(唯)
「そんなこと言うのはこの口か!!」(山中さわ子、先生)

 

「高校生って、何だか凄い!」
「高校生って、切り替えが早い!」(憂)

 

8話 新歓!

「軽音部だからって甘く見んなよ!」(律)

 

「軽音部の一番いい所ってどこ?」(憂)
「楽しい所かな、やっぱり」「楽しいは楽しいだよ」(唯)

9話 新入部員!

「こんなんじゃダメです!」「みなさんやる気が感じられないです!」
「そんなの関係ありません。音楽室を私物化するのもよくないと思います。ティーセットは全部撤去すべきです!」(中野梓)

 

「あれ? 私がおかしいの?」(梓)

 

「澪先輩は上手いのに、なんでこんなやる気のない部活にいるんだろう?」(梓)

 

「唯はゲーム買っても説明書読まないタイプなんだよ」(澪)

 

「ダメになる。このままじゃダメになる」(梓)

 

「4人そろって演奏すると、どうしてこんなにいい曲になるんだろう?」(梓)

 

「やっぱり、私はこのメンバーとバンドするのが楽しいんだと思う」
「きっとみんなもそうで、だからいい演奏になるんだと思う」(澪)

 

「さあ、一緒にやろう、梓」(澪)
「はい。私、やっぱり先輩方と演奏したいです」(梓)

 

「まあ、これからもお茶飲んだりダラダラすることもあると思うけど。それもやっぱり必要な時間なんだよ、うん」(澪)

 

10話 また合宿!

「でも、ゴロゴロしてるお姉ちゃん、かわいいよ!」(憂)

 

「絶対音感!? 凄いのか凄くないのか分からない人だ」(梓)

 

「もっと特訓するものだと思ってたのに、海水浴とか肝試しとか、ほとんど遊んでた」
「もっと練習したかったのに」
「でもね、やっぱり行ってよかった。先輩達のいろんなことが分かったもん」(梓)

 

11話 ピンチ!

「それにしても、ライブの時だけはみなさん凄い演奏してますよね」(梓)

 

「落ち着け、梓。今の唯にはとうてい理解できない」(梓)

 

「ああ。私のギターが裸にされていく」(唯)

 

「りっちゃんの代わりはいません!」
「待ってよう。りっちゃんが来るの、待っていようよ」(紬)

 

「(怒って)ないよ、当たり前だろ。ただ……」
「律のドラムが無いと、ちょっと寂しいかな。私、走りぎみでもさ、やっぱ生きが良くって、パワフルな律のドラム、好きなんだよ」(澪)

 

12話 軽音!

「完璧に合い過ぎる!? 今までこんな感触なかったのに!」(澪)
「唯のリズムキープが正確すぎるんだ! 何が合った?」(律)

 

「嫌です」「ダメです! みんなで出来ないのなら、辞退した方がマシです!」(梓)

 

「今、私達に出来る精一杯のことをやろう」(澪)

 

「ねえ、私……あのころの私、心配しなくていいよ。すぐ見つかるから、私にも出来ることが、夢中になれることが。大切な、大切な、大切な場所が」(唯)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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