「ハイキュー!!(3期)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「ハイキュー!!(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

ハイキュー!!(3期)

→ハイキュー!!(3期、1話)

7話

「お前達がお前達であること、勝つ理由なんてそれだけだ」
「俺が自信持って選んだメンバーだからな」(鷲匠鍛治、監督)

 

「大丈夫だ、緊張することなんかない」
「ピンチで入ることなんか今までもあったんだし」(菅原孝支)

 

「クソ…体はあったまってんのに、手が冷たい」(菅原)

 

「け…け、結婚は待って下さい!」(菅原)
「大丈夫、菅原と結婚の予定はない」(清水潔子、マネージャー)

 

「迷ったら俺に集めればいい」(東峰旭)

 

「(分かりやすい?) うちのレフトは優秀なんでね」(菅原)

 

「俺の武器は堅実さ」
「でも…俺にも新しいことが出来る!」(菅原)

 

「”こいつに上げれば絶対に決めてくれる、そう思わせてくれる奴だった”」
「そういうふうになりたいと思った」(牛島若利、通称:ウシワカ)

 

「(10番? よく分からないもの?) 怖くない」(ウシワカ)

 

「天童の言葉を借りると…」
「ノッてきた」(ウシワカ)

 

「月島が基本的におとりにつられることはない」
「トスが上がった先に、必ず月島は来る」(烏養繋心、コーチ)

 

 

「目の前に必ず壁があるっていうそれだけの事実が、どれだけ不快か」(烏養コーチ)

 

「それを5セットの間ずーっと続けられたら」
「どんな無神経な奴だって相当なストレスになってるよ」(烏養コーチ)

 

「心配しないで」
「戻って来たら負けてた…なんてこと絶対ないから」(清水マネ)

 

「月島があんな顔するようになってたなんてな」
「ここで根性見せずに、いつ見せんだよ!」(澤村大地)

 

「俺はツーアタックは嫌いだ…怖いから」(菅原)

 

「スパイクもなし」
「本業以外にしゃしゃり出て、もしミスったらと思うと勝負できない」(菅原)

 

「でも…勝負に出なきゃ勝利もない!」
「執拗に攻めてこそ烏野!」(菅原)

 

「あの顔を見た瞬間から、俺はワンタッチで満足なんか出来ない」(天童覚)

 

8話

「手が間に合わなくて、”顔面レシーブだ”って思ったけど、鼻に当たったら嫌だから」
「鼻血が出たら、ベンチ下げられるから」(日向翔陽)

 

「烏野1年コンビの噂を聞いた時…そして学校で俺のボールを奪った時、俺は期待した」
「今まで出会った、小柄で優れた選手達のような存在なんだろうと」(ウシワカ)

 

「だが違った」
「そんな選手達のような優れた技巧も知性も感じない」(ウシワカ)

 

「でも…なるほど」
「何か…嫌だ」(ウシワカ)

 

「俺は、俺達が勝つことを疑わない」
「でも今、初めて明確に…お前を叩き潰したい」(ウシワカ)

スポンサーリンク

 

「ここである程度の安全を選んだら、昔のままなんだよ!」(菅原)

 

「分かっている…こういう思考に陥った時点で俺は負けている」(天童)

 

「”俺にトスは上がるのか?”…そんなことは考えない」
「”俺が打つのだ”、そう思って突っ込むことが、どれだけ相手ブロックを惑わすのか」(菅原)

 

「黙るなあ!」
「こういう(ピンチの)時こそ応援でしょうが!」(田中冴子)

 

「(サーブで)畳みかけろ!」
「ビビることなんか1個もねえ」(澤村)

 

「どうした? 五色」
「お前のその実力で何を焦る必要があるんだ」(ウシワカ)

 

「下を向くんじゃねえーーっ!」
「バレーは…常に上を向くスポーツだ!」(烏養コーチ)

 

9話

「冷静というか集中だ」
「今の戦況がどうかじゃなく、多分戻った時、自分が何をするか考えてる」(清水マネ)

 

「まさかないと思うけど、遠慮とか要らないから」(月島蛍)
「”ない”と思うなら言うんじゃねえ…ねえよ」(影山飛雄)

 

「どんな状況でも、無慈悲に俺を使うことが出来るか?」(ウシワカ)

 

「こんなの、バカじゃないの」
「日向じゃあるまいし…最後まで戦ってみたいなんて」(月島)

 

「足がクソ重てえ…」
「踏ん張れ、俺の足!」(田中龍之介)

 

「俺達は完成度の高い時間差攻撃を、やすやすと捨てられないし」
「白鳥沢は個人の強さを極めるスタイルを曲げない」(及川徹)

 

「それで今、強豪と呼ばれてるわけだしね」(及川)

 

「でも多分、烏野には守るべきスタイルなんてないんだ」
「強豪って言われてた時代にはあったかもね」(及川)

スポンサーリンク

 

「だから新しいことに手を伸ばすことに躊躇がない」
「あの奇蹟みたいな神業速攻でさえ、すぐに捨てて新しくしてきた」(及川)

 

「古く堅実な白鳥沢、新しく無茶な烏野」
「どっちが勝ってもムカつくから、どっちも負けろ」(及川)

 

「”どんな時でもトスを上げる”というのは、”牛島さんが使いものになるうちは”」
「ということですよね?」(白布賢二郎)

「そうだ」(ウシワカ)

 

「バレーが1対1の競技なら、俺達は白鳥沢に勝てない」
「体は小さいし、個々の攻撃力も劣る」(澤村)

 

「でもコートには6人いる」
「俺達が勝つのは、奇跡が起こるからじゃない」(澤村)

 

「最後までコンセプトは変わらない」
「殴り合いを制す!」(澤村)

 

「(ミスったら?) でも強烈なサーブは、打つだけで相手への圧力になるんだぜ」
「ジャンプサーブはリスクの高いサーブ」(嶋田誠)

 

「でも一か八かの勝負か、入れるサーブか」
「それを選ぶんじゃなく、勝負サーブをここで決めるのが強いチームなんだ」(嶋田)

 

「勝負サーブをここで選択できるのが、強くなれるチームなんだ」(嶋田)

 

「ミスなんかない方がいいに決まってるし、相手のミスはもちろんおいしい」
「でも、勝負したことには価値があるんだ」(嶋田)

スポンサーリンク

 

「(いつもより10番が静か?) 考えてんだ」(及川)

 

「ファイナルセットのデュースっていう崖っぷちで、どシャット食らって」
「へこんでる隙さえなく次の手を考えてる」(及川)

 

「気持ち悪いね」(及川)

 

「(サンキュー?) 烏野には俺ありっすから!」
「でも、俺にも出来ないことがある」(西谷夕)

 

「だから無理を承知で言います」
「太ももがはち切れようとも、空中戦は頼みます!」(西谷)

 

「リードブロックは、我慢と粘りのブロックであると同時に…」
「最後に笑うブロックだ」(黒尾鉄朗)

 

「(反応が速くなってる?) リードブロックの速攻に対する目的は」
「止めることより触ること」(烏養一繋、元監督)

 

「メガネ小僧はボールを追うことだけを貫いてきた」
「慣れてきてもおかしくない」(烏養元監督)

 

10話

「バレーボールは高さの球技、大きいものが強いのは明確」
「個を極めるのも強さ、新しい戦い方を探すのも強さ」(烏養元監督)

 

「だからこそ今、多彩な攻撃や守備が生まれている」
「強さとは実に多彩」(烏養元監督)

 

「かつて名将アリー・セリンジャー監督が言った」
「”未来に発展も変革もないと信じる理由はないのである”」(烏養元監督)

 

「それにしても…チビちゃんはトスを上げてみたくなるスパイカーだね」
「飛雄が振り回されるわけだよ」(及川)

 

「(ムキになった?) ”俺はお前より強い”と言いたかった」
「幼稚だろうか? それでも言いたかった」(ウシワカ)

 

「コンクリート出身、日向翔陽、影山飛雄」
「次は倒す」(ウシワカ)

 

「(音駒と)”もう1回”がない試合…やるぞ、春高で!」(日向)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦 [Blu-ray]
ハイキュー!! 全45巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→ハイキュー!!(4期)
→ハイキュー!!のインデックス