アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【9】
機動戦士ガンダム
21話
「使い古したザクが1機と、マゼラアタックの砲塔が4門だけか」
「当てにしますよ、タチ中尉。なんとしてでも、ラルの仇を討ちたいのです」(クラウレ・ハモン)
「ぼやくな、ハヤト。前線では何が起きるか分からんのだ」
「知恵と工夫で切り抜けてくれ」(ブライト・ノア)
「俺は順調だってみんなには、言っといてくれよ」(リュウ・ホセイ)
「ランバ・ラルは、私にもったいにくらい実直な男性だった」
「あんな心を寄せてくれた人のために、よしんば、砂漠で散るのも後悔はない」(ハモン)
「(アムロは)出すわけにはいかんよ」
「俺達が期待する態度を見せれば、あいつはまだまだうぬぼれる」(ブライト)
「野生の虎でも、檻に入れておけば、自分の立場が分かってくる」(ブライト)
「アムロが自分で分かるのを待つわけか…言い逃れに聞こえるな」(リュウ)
「人間にはな、言葉があるんだ」
「俺の元気なうちに…」(リュウ)
「ブライトは、アムロとゆっくり話し合ったことないんだろう?」
「それじゃ、虎は大人しくはならん」(リュウ)

「あの坊やが邪魔するようなことがありましたら…あなた、守って下さいましね」(ハモン)
「ブライトがな…お前は野生の虎だって、おっかながっているんだよ」
「お…おかしいだろう?」(リュウ)
「アムロ、期待しとるぞ」
「な…何、大丈夫! うっ…」(リュウ)
「ちぇっ、ザク1機でホワイトベースをやろうってのか?」
「生意気、言っちゃって!」(カイ・シデン)
「そ…それよりも、ア…アムロを独房から出すんだ」
「責任は俺が取る!」(リュウ)
「アムロの独房のドアナンバーを教えて下さい」
「今までリュウがここにいたの」(セイラ・マス)
「彼が責任を取るから、アムロの出動を!」
「私も責任を取るわ、教えて下さい」(セイラ)
「(アムロ) リュウが開けてくれたのよ」
「リュウの分も頑張ってね」(セイラ)
「木馬め。案の定、自由には動けぬよう」
「ランバ・ラル隊のしぶとさ、見せてあげよう」(ハモン)
「俺だって…俺だって、前の俺とは違うんだい!」
「引かねえぞ! 引かねえぞ!」(カイ)
「(やったことない?) 誰だってそうだよ、ホワイトベースでは」
「後はなんとかする!」(アムロ・レイ)
「ホワイトベースがやられちまえば、病気だケガだって言えるかよ!」(リュウ)
「うん? 待てよ。これは特攻するつもりじゃないのか?」
「とすれば、あの中は爆薬でいっぱいのはずだ」
「ダ…ダメだ!」(アムロ)

「と…特攻させぬつもりか!? こしゃくな!」(ハモン)
「ガンダム1機でそれが止められるものか。木馬にぶつかれば、その中の爆薬が…」
「タチ! ガンダムを後ろから倒しておしまい!」(ハモン)
「上から? 出来るか!?」(アムロ)
「ガンダム…2人のパイロットを同時に討ち取るとは」
「さすがは私が見込んだ坊やだけのことはある。しかし…」(ハモン)
「いくら装甲の厚いガンダムといっても、これだけ近ければもちはすまい」
「そしてガンダムとカーゴの爆発力は、木馬をも…」(ハモン)
「ホント…好きだったよ、坊や」
「これでお終い」(ハモン)
「驚かないでね…アムロ」
「リュウよ。リ…リュウが(コア・ファイターで)体当たりをして…」(セイラ)
「(ガンタンクの操縦を) か…代われ!」
「お前より、俺の方がずっと慣れているんだ」(リュウ)
「(動かない?) バ…バカ野郎! その時その時に合わせて使い方を考えろ!」
「コア・ファイターだけでも使えるだろ!」
「ど…どけよ、素人め!」(リュウ)
「ぼ…僕がリュウさんの発進を認めなければ、よ…よかったんです」(ハヤト・コバヤシ)
「(体?) 戦力は無駄に出来んのだ」(リュウ)
「アムロのことで、俺は奴(リュウ)に心配をかけ過ぎたのかもしれん」(ブライト)
「我々が未熟だったために、リュウを殺し…何人もの仲間を…」
「勘弁してくれ、リュウ! 勘弁してくれよ、なっ?」(ブライト)
「お…俺達、こ…これからどうすりゃいいんだ?」
「リ…リュウ、教えてくれ。教えてくれんのだな…もう」(ブライト)
「ブライトさん…やめましょう」
「ジオンを倒すしかない。戦争が終わるしか…」(セイラ)
22話
「アムロ、冗談じゃないぞ」
「(ドップの編隊) これじゃあ2機のコア・ファイターで歯が立つわけがない」(ハヤト)
「同感だ」
「一体どういうつもりでコア・ファイターを発進させたんだ?」(アムロ)
「なぜ、体が動かん? 怖いのか…」(ブライト)
「(聞いてない?) 事実は認めなくてはね」(セイラ)
「なんのためにレーダーを(壊さずに)残したのかも知らんで」
「なまじレーダーがあるからこそ、自分で勝手に状況を判断して我々の網にかかってくれる」(マ・クベ)
「(逃げるだけ?) 私には、これが精一杯よ」
「これ以上、どうしろっていうの!?」(ミライ・ヤシマ)
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