アニメ「花は咲く、修羅の如く」春山花奈(はるやまはな)の名言・台詞をまとめていきます。
花は咲く、修羅の如く
1話
「(朗読は)趣味というか…憧れです」
「(朗読は)楽しいです」
「自分じゃない存在になれたような気がして」
「(自分が)嫌いです」
「意気地なしだから」
「(本当の願い?) 私…放送部に入りたいです」
2話
「好き…わ…私ね、昔から朗読が好きだったの。でも、それだけ」
「大会に出たわけでも、誰かと比べられたわけでもなくて…」
「ただ好きなだけでも、強みって思っていいのかな?」
3話
「す…すみません、名前は緊張しちゃって」
「私なんかが呼んでいいのかなって」
「私、放送部に入って誰かと練習するのが新鮮で」
「いつも1人で読んでたから、それがすごく楽しくて」
「だけどみんな勝つとか負けるとか普通に言ってて、それが分からないというか…」
「比べられるのも競い合うのも、なんだか怖くて…」
「私、みんなと同じになれる気がしないんです」
「だって…だって、私には朗読しかないんです!」
「みんなとは違って…」
「私、朗読が好きなんです」
「放送部を頑張りたい…」
「あ…あの! ”瑞希先輩”って呼んでもいいですか?」
5話
「(全国?) 私はまだまだ初心者だし…でも、頑張れたらいいと思う」
「ちょっとでも上手くなれたらって」
「”アオハル(青い春を数えて)”…私、この本を読みたい」
「私ってこんな声してるんだ」
「イメージと違う…」
「私やっぱりもう一度、夏江さんと話してみます」
「秋山君の言うことも分かるけど、せっかく同じ部活なんだし」
「それに…私、夏江さんと友達になりたい!」
「私だって1人でも読んでたよ、ずっと!」
「夏江さんが私のことどう思ってるかは分からない」
「でも私…夏江さんに愛されたい!」
「それってつまり…」
「読みが上手くなったら、私と仲よくなってくれるってことですよね!」
6話
「すごくなんてないよ」
「ただ…これだけは手放しちゃダメだって思ったの」
「読むことだけは」
「これがなくなったら私、空っぽになっちゃうかもって…」
8話
「私…なんか才能で頭をガツーンって殴られた気分になって」
「多分思い上がってたんです」
「いっぱい練習したから、すごく上手になったような気がしていて。でも…」
「私…私、悔しいんです!」
「私、もっと上手くなりたいんです!」
「もっともっと上手くなりたい!」
「冬賀君が必要なのはインスピレーションですよね」
「だったら外に行きませんか? 理想の音を探しに」
10話
「う~ん…上手だけど、私はそれって変だと思う」
「誰かの真似で上手くなっても意味がない気がして」
11話
「(気にしないで?) 気にしますよ! 瑞希先輩のことですもん」
「みんなで力を合わせて、瑞希先輩を助けましょう!」
12話
「幼い頃に父が家を出ていって、それからは母と2人で暮らして」
「島の中でいい子でいなきゃって思い込んでた私に」
「”好きを我慢したくていい”って瑞希先輩が言ってくれた」
「今毎日が幸せなのも先輩のおかげです」
「だから私も、瑞希先輩を幸せにしたい」
「先輩が放送部に戻ってこないかもって考えてた時、気づいたんです」
「私の毎日がキラキラしているのは瑞希先輩のおかげだし」
「先輩と会えないとすごくさみしい気持ちになっちゃう」
「瑞希先輩のこと、こんなに好きになってたんだって」
「だからこそ私、先輩に負けないように今日の大会がんばります」
「”放送部に誘ってよかった”って言ってもらえるように」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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