アニメ「キン肉マン 完璧超人始祖編(悪魔超人強襲編)」の名言・台詞をまとめていきます。
キン肉マン 完璧超人始祖編
4話
「こんな日が二度と来なければいいと思ってたけど」
「やっぱり王子…いやスグル大王様のセコンドにつけるのは嬉しいや!」(アレキサンドリア・ミート)
「ミートよ、”スグル大王”はやめい」
「”王子の方がしっくりくる”」(キン肉マン)
「俺が眠っている間、派手にやっていたようだな!」(バッファローマン)
「すまねえが…俺たち悪魔超人はそんな情けは持たねえ」(バッファローマン)
「今バッファローマンに何を言っても聞く耳は持たねえ」
「何せその男の心は、すっかり悪魔に魅入られてしまってるんだからな」(スプリングマン)
「全てはあのお方の御心のままに俺達は動く」(バッファローマン)
5話
「必殺技(フェイバリット)と言われるものは技を受ける方だけではなく」
「繰り出す方もダメージを被るもの」(ターボメン)
「俺の能力で身の丈に合わない巨大パワーを手に入れたお前の体は」
「その威力に耐えきれず自壊したってことさ」(ターボメン)
「俺たち悪魔超人は、何度負けようが相手を叩きのめすまでしぶとく立ち上がる」
「お前達みたいに潔いふりをして負けから逃げる奴等とは違う!」(ステカセキング)
「余計な同情はいらない」
「戦いによってその身を血の海に沈められようが、それで本望」(バッファローマン)
6話
「よくも俺のことを番犬とバカにしおったな」
「俺は完璧なる猟犬よ!」(ダルメシマン)
「ステカセキング、ミスター・カーメン」
「奴等の見事なる散りざまを見せつけられて」(ブラックホール)
「こ…この俺がここで倒れてしまっては…」
「悪魔超人の…そしてあの御方の沽券に関わる!」(ブラックホール)
「ダルメシマン、お前は確かに名乗るとおりのパーフェクトだ」
「しかしそれは超人としてじゃねえ」(ブラックホール)
「パーフェクトな犬なのだ」
「これは俺とステカセ・カーメンからの、悪魔のギフトだ!」(ブラックホール)
7話
「完璧超人は死をもって敗れた責任を果たすだと?」
「聞こえはいいが、要は体裁を整えたいだけだろ」(ブラックホール)
「誰が自害などさせるものか!」(ブラックホール)
「そんなお前らの自己満足ごと灰にして燃やすよう」
「我等はあの御方に仰せつかっているのだ!」(ブラックホール)
「正義超人も気に入らねえが、自分達こそ完璧とエリート面したお前らが」
「俺たち悪魔は徹底的に気に入らねえのさ!」(アトランティス)
「何度も言っているだろ」
「我ら悪魔超人がこの全面対抗戦に割って入ったのは」
「お前たち正義超人の助太刀のためではないと」(スプリングマン)
「(真の目的は)あらゆる完璧超人の粛清だ!」(スプリングマン)
「テリー、ジェロニモ、慌てるでない」
「試合前にも言ったではないか、この私がなんとかしてみせると!」(キン肉マン)
「仲間の力を信じておれ!」
「どんなにアホだと言われようと、私はバッファローマンを…信じておる!」(キン肉マン)
「そもそも俺たち性根の腐った悪魔が、声援を受けるのが間違い!」
「冷ややかな視線こそが正常なんだよ!」(アトランティス)
「あれほどの死闘を繰り広げたロビンマスクを実力がないだと?」(アトランティス)
「性根の腐った悪魔の俺が」
「対戦相手や観客からどんな罵声を浴びせられたって構いやしねえ」(アトランティス)
「しかし、ロビンマスクの野郎との戦いを侮辱するのはやめてもらおう!」(アトランティス)
「超人レスラーにとって傷痕ってのは必ずウィークポイントになり」
「試合でもそこを狙われやすくなる」(アトランティス)
「だから俺は…ロビンマスクとの対戦で負ったこの首の傷、ウィークポイントを…」
「何年間も同志の力を借りて、鍛えに鍛え上げてきた!」(アトランティス)
「俺のウィークポイントは…ストロングポイントとして生まれ変わった!」(アトランティス)
8話
「おい! そこの坊主」
「あ…悪魔なんぞ応援してたら、ろくな大人にならねえぞ」(アトランティス)
「あ…悪魔ってものはな…ただでは死なねえんだあ!」(アトランティス)
「世の中ってのはな、け…計算どおりになんて」
「い…いかねえ…もんなんだよ」(アトランティス)
「お前らみてえなつまらねえ完璧超人には」
「絶対に理解できねえパワーがこの世にはあるんでえ!」(アトランティス)
「あ…悪魔のこの俺が、さ…最初で最後に見せる正義超人の技」
「タワーブリッジ!」(アトランティス)
「同士アトランティスよ」
「見事な散り方だったぜ」(バッファローマン)
「完璧な実力がなければ死して当然」
「むしろ私達と同じ”完璧・無量大数軍”を名乗っていたことを恥じろ!」(ストロング・ザ・武道)
「私がカメハメ師匠から、血みどろになって伝授してもらった48の殺人技は」
「素人に簡単にマスターできるほど…甘くな~い!」(キン肉マン)
9話
「バ…バカでもなんでも構わん」
「私は再び地球に訪れた危機をなんとかするために」
「再びこのリングに立ったのだから」(キン肉マン)
「礎を打つこと千遍、自ずとその身に真技が備わる」
「基礎をおろそかにしては、真の技は習得できん」(プリンス・カメハメ)
「わ…私は超人レスラーとして多くの戦いを制することで、どんどん技術が向上していった」
「しかし反面それは、大切なものを失った期間でもあった」(キン肉マン)
「ピークア・ブーよ、お前は成長し過ぎたのだ」
「お前には、何千何万と繰り返して習得する基礎がない」(キン肉マン)
「強力な技とその返しばかりに意識が向いて」
「土台となっている地味な技に対応できないんだ」(キン肉マン)
「全ての技は礎に通ずる」
「これぞ48の殺人技ナンバースリー!」
「”風林火山”じゃ!」(キン肉マン)
「ピークよ」
「お前達と我々の間には、本当の強さについて相容れないところがある」
「それは心の強さだ」(キン肉マン)
「私を含めた仲間は皆、ピンチに陥った時」
「絆を結んだ仲間のことが脳裏によぎる」(キン肉マン)
「悪魔超人共は粛清などとほざいていたが、うぬぼれるなよ!」
「我々こそがお前たち下等超人を粛清するのだ!」(武道)
10話
「ミーは悪魔超人の魔雲天を気遣っているのではない!」
「一度俺と命のやり取りをしたライバルとしての魔雲天に、エールを送っているんだ!」(テリーマン)
「道着の乱れは心の乱れ、見苦しい」
「お前は1から武道の心得を学び直してこい」(武道)
「魔雲天、ストロング・ザ・武道の相手は俺にやらせてくれ」(バッファローマン)
「ストロング・ザ・武道に関してだけは、あのお方が我等に望んでいることは勝利ではない」
「恐らくは捨て石としての役目」(バッファローマン)
「つまりは、死も覚悟して望まねばならん敵だ」
「だからここは悪魔に復帰したばかりの俺に、罪滅ぼしの意味でやらせてほしい」(バッファローマン)
「ナメるなよ」
「俺も悪魔超人の端くれ、絶対にただでは死なん」(ザ・魔雲天)
「その代わり、俺がどんな目に遭おうとも目を背けるな」
「武道の一撃一撃を目に焼きつけろ。」(魔雲天)
「お前が捨て石になるんじゃない、お前の捨て石に俺達がなるのだ」
「その意味は…分かるな?」(魔雲天)
「悪魔超人としての誇り、しっかりとこの両目に焼きつけたぞ」
「仇は必ずやこの俺が…」(バッファローマン)
11話
「完璧超人さん達よ」
「そんな手負いの正義超人ども相手に粛清なんて言っても自慢にならねえぜ」(バッファローマン)
「本当の殺し合いがやりたいなら、弱い者いじめしてちゃダメだぜ」(ブラックホール)
「神聖なリングで殺し合いとは穏やかじゃねえなあ」(ブロッケンJr.)
「テリーマン、ジェロニモ、キン肉マン」
「待たせたな」(ラーメンマン)
「戦いとは分かり合うための手段だ」
「それが騎士道、正義超人の流儀!」(ロビンマスク)
「(名代?) 強さだけを求める完璧超人に上下はない」
「みんな同等だ」(ネメシス)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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