アニメ「かぐや様は告らせたい(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【3】
かぐや様は告らせたい(3期)
5話
「千花姉! 助けてーーっ!」
「兄を止めて!」
「兄の息の根を…今すぐ止めて!」(白銀圭)
「フリースタイルラップは非常に文学的な側面を持ってるんだよ」
「あれはインテリジェントスポーツと言って差し支えない」(白銀御行)
「リリックにはルールがあって美醜がある」
「ラップは言葉を用いた頭脳スポーツでありアートだ」(御行)
「(会長のラップ?) うわ~かわいそう…相手の人が」(藤原千花)
「(謝ってもらえた?) 謝罪すべきは会長の方ですけどね」(千花)
「俺はあいつに伝えなきゃいけないのに…伝えられない思いがあるんだ」
「ああ…とても大事なことだ」(御行)
「素敵!」
「誰に何を伝えたいか、それが大事なんです!」(千花)
「今会長は表現の真髄を語ってますよ」
「私にもぜひ手伝わせて下さい!」(千花)
「こ…ここまでとは聞いてない!」
「謝れ! 音楽と全ての表現者達に謝れ!」(千花)

「問題は音程の外れっぷりとリズム感のなさですよ」(千花)
「校歌の時にちょっとは音程取れるようになったはずでしょ?」
「それにソーラン節でリズムも取れるようになったはず」(千花)
「なのに何1つ生きてない」
「あの日々は無駄だった…」(千花)
「ただ…音程を取ろうとするとリズム感が取れず」
「リズム感を取ろうとすると音程が取れない」(御行)
「結果どっちも取れないデッドロック状態で…」(御行)
「過去に倒したラスボスが2体同時に復活して悪魔合体した気分ですよ」
「こんなのどうしろっていうんですか!」(千花)
「(ラップのこと?) 正直、語尾に”Yo”付ければなんとかなると思ってました」(千花)
「藤原書記、素直に思いの丈を吐き出せ」
「それがヒップホップだ」(御行)
「そうか…ピアノと同じなんだ」
「誰に何を伝えたいか…ラップも同じなんですね!」(千花)
「なるほど、会長のラップを僕が聴く…なんで?」
「耳栓していいで…」(石上優)
「あの御行君が、リズムに乗ってる!」(早坂)
「(涙の意味が)分かりませんか?」
「かぐや様はナマコの内蔵が耳に入ってきたことない側の人間なんですね」(早坂)
「こんなまともになるまで、どれほどの練習が必要だったのか」
「それを思うだけで自然と目頭が熱くなります」(早坂)
「かぐや様がうらやましい」
「答えが出てるのに悩んだり、嬉しすぎて臆病になったり」(早坂)

「私もしたい、青春っぽいこと!」
「私も欲しい、男友達!」(早坂)
「男同士の友情って…素敵ですね」(千花)
「悩みっていうほど深刻な話じゃないのよ」
「朝食何食べたか程度の軽い質問をしたくてね」(四条眞妃)
「ねえ…友情なんて人を苦しめるだけのものじゃない?」(眞妃)
「最近ね…渚の顔見ると胃がズシッとするのよね」
「なぜか好きな人と友達をいっぺんに失った感じ?」(眞妃)
「笑うと嘘をついてる気分になるんだ…女の友情ってもろいものよね」
「男がどうので簡単にヒビが入るんだから」(眞妃)
「(翼君?) ずっと”柏木の彼氏”って名前で登録されてたわ」(御行)
「っていうか、そんな神ってる人々の間に現世の人間が割り込む余地ないですよ」(石上)
「今から2人をどうこうするのは神殺しくらい困難ですよ」
「柏木神(しん)にはもう太刀打ち出来ませんって」(石上)
「(神?) 私には渚がサタンに見えるわ」(眞妃)
「(どうして?) そりゃとっとと告白しなかったからですよ」
「恋愛はスピード勝負、好きになったら速攻告白すべきなんですよ」(石上)
「分かってる…分かってるけど、告白なんて怖くて出来ない!」(眞妃)
「分かる!」(御行、石上)
「どのみち過ぎた話よ」
「”あの時ああしてれば”とは何百回も思ったけど、現実は何1つ変わらなかった」(眞妃)
「あなた達は後悔しちゃダメよ」
「私みたいになっちゃダメ」(眞妃)
「私はただ、友達に会いに来ただけなんだから」
「決まってるじゃない。御行と優は、私のお友達よ」(眞妃)
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