アニメ「かぐや様は告らせたい(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【4】
かぐや様は告らせたい(3期)
6話
「(将来?) ん~正直迷ってます」
「社長になるかニートになるか」(石上優)
「(将来の仕事?) う~ん、そうですね…総理大臣です!」(藤原千花)
「先生、今のは笑うところですよ」(千花)
「あ…いや、君が言うと1つも冗談に聞こえないからすごいね」(先生)
「(三者面談に)ママは来ないですよ」
「忙しい人だし、娘に興味ない人だから」(早坂愛)
「マザコン…でもよかったわね、早坂」
「親が来るというのは、とても嬉しいことなのでしょうね」(四宮かぐや)
「何それ? お金払えるくらい面白いじゃない」(早坂奈央)
「かぐや様、せっかくですしこの方(白銀の父)にも同席していただきましょう」
「だって面白そうなんですもの」(奈央)
「(将来?) 私は…親に言われるとおりにするだけです」(かぐや)
「俺はスタンフォードに行きます」(白銀御行)
「誰しもが同じ道を進むわけじゃない、時間は一瞬で過ぎていくものだ」
「日本でやり残したことがあるなら迷ってる暇はないぞ」(白銀の父)

「文化祭の最終日」
「その日までに四宮から告られなければ…俺から告る」(御行)
「なんだったら北高の文化祭、偵察に行っておかないか?」(御行)
「わざわざ会長がそんなことしなくて大丈夫ですよ」(かぐや)
「あれ? もしかして今、私デートに誘われた?」
「それに対して私はなんて…断ってる~!」(かぐや)
「仕方ないでしょ!」
「自然な流れで軽いノリで来たんだから!」(かぐや)
「天と地がひっくり返っても、自分からデートなんて誘わない人でしょ!」
「脳が理解するのに時間がかかっちゃったの!」(かぐや)
「ただ、私から言えることは1つです」
「会長は勇気を振り絞って誘ってくれたんです」(早坂)
「次は、かぐや様から誘えばいいんじゃありませんか?」(早坂)
「私から(誘う)…そんなの無理! 恥ずかしい!」
「でも…会長だって同じなのよね」(かぐや)
「それを踏みにじったのは私」
「私だけ逃げるのは不公平だわ」(かぐや)
「大丈夫、脳みそ空っぽにして誘えばいい」
「藤原さんみたいにやればいいだけ!」(かぐや)
「石上はダメだ。こいつのネガティブに当てられたら誘えるもんも誘えない」
「もっとまともなこと言う奴来てくれ!」(御行)
「伊井野はダメだ。一見まともっぽく見える奴が1番タチ悪い」
「まともっぽく見えないポジティブな奴来てくれ!」(御行)
「(文化祭でギター?) 会長…そんな夢はすぐ捨てて下さいね」
「そうは言いますけどね、会長は自分が思ってる以上にポンコツですからね」(千花)

「”ちょっと”? いっつもいっつも”ちょっと苦手・ちょっとだけ下手”とか言いますけど」
「ちょっとで済んだためしがないじゃないですか!」(千花)
「会長はもう少し自分を客観的に見た方がいいですよ!」(千花)
「(会長と付き合う?) う~ん…むうう…死んだ方がマシ」(千花)
「私もお断りです!」(伊井野ミコ)
「会長を恋愛対象として見れないのはですね…」
「なんというか、ダメな子供のしつけをしてる気分なんですよ」(千花)
「最初は割と尊敬の気持ちもあったんですけどね」(千花)
「噛めば噛むほどえぐみが出る食べ物っていうか」
「人生最後の晩餐には絶対選ばないというか…」(千花)
「(王子様は)います。世界のどこかに必ずいます」(ミコ)
「ミコちゃん。夢はいくらでも見ていいですけど、傷つくのは自分ですよ」(千花)
「私は別に好きな人が完璧である必要はないと思ってます」(千花)
「出来ないことがあっても、ひたむきでみっともなく挑戦し続けるような」
「そんな頑張り屋さんの人が…」(千花)
「うわぁ…本来会長みたいなのが私のタイプなんですよね」
「やなこと気づいちゃった」(千花)
「会長の変えた方がいいところ?」
「変わらないでほしい…ですけれど」(かぐや)
「私は、今の会長でいいと思います」(かぐや)
「ちょっと、かぐやさん。1人だけいい子やるなんてズルいですよ」
「会長なんて叩けば埃(ほこり)しか出てこないじゃないですか」(千花)
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