「ウマ娘 新時代の扉」の名言・台詞まとめ

劇場版アニメ「ウマ娘 新時代の扉」の名言・台詞をまとめていきます。

 

ウマ娘 新時代の扉

→ウマ娘(TV版)

「俺も走りてえ…俺もあんなふうに走ってみてえ」
「さっきのあいつ(フジキセキ)みてえに…誰よりも速く」(ジャングルポケット)

 

「決めたぜ! 俺は今からトゥインクル・シリーズに入る」
「強え奴をどんどんぶっ倒して、そんでもって…なってやる、最強に!」(ジャングルポケット)

 

「まずは力を出し切ることだけを考えて」
「大丈夫…君ならやれる」(フジキセキ)

 

「これがGⅠレース…確かにどいつもレベルが高え、周りの圧も半端ねえ」
「でもよ…最強は俺だ!」(ジャングルポケット)

 

「並のウマ娘ではないのう」
「来年のクラシック戦線はタキオンに話題をさらわれそうじゃ」(タナベトレーナー)

 

「カリカリしないよ、ポッケ」
「この敗戦を次にどう生かすかが、今後のカギだと私は思うけどね」(フジキセキ)

 

「やあ、カフェ。待っていたよ」
「相変わらず体調も芳しくないのに走り込んで、疲労や倦怠感に悩んでいないかい?」(アグネスタキオン)

 

 

「そんな君に実は、完成したばかりの滋養強壮ドリンクがあるんだけどねえ!」(アグネスタキオン)

 

「うん、そう…今日は少し調子がよかった。頑張るね」(マンハッタンカフェ)
「出たねえ、君のイマジナリーフレンド」(アグネスタキオン)

 

「私はただ…あの子に追いつきたいだけです」(マンハッタンカフェ)

 

「本能なのだろうねえ、我々ウマ娘の」
「走らずにはいられない」(アグネスタキオン)

 

「その先にある何かを渇望し、執着し追い続ける」
「ウマ娘の持つ可能性、その先へと」(アグネスタキオン)

 

「あれだけの包囲を突破して、あのギリギリの距離から仕掛けて勝つなんて」
「(テイエムオペラオー) ありえないよ、ホントにすごい」(フジキセキ)

 

「ああ、すげえや…やべえ奴だらけじゃねえか」
「タキオンもオペラオーも」(ジャングルポケット)

 

「こうしちゃいらんねえ」
「強え奴がこんなにいるんだ、負けっぱなしじゃいらんねえ!」(ジャングルポケット)

 

「おめえ(タキオン)は俺が必ず倒す」
「最強になるための第1歩としてな」(ジャングルポケット)

 

「君の挑戦…受けて立とう」
「検証の機会とモルモットの数は多いに越したことはない」(アグネスタキオン)

 

「期待しているよ」
「せいぜい頑張って追いつきたまえ」(アグネスタキオン)

 

「いいなあ…あがるぜ、やっぱ」
「強え奴とやんのはよ!」(ジャングルポケット)

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「他者と競うことで生じる走りの変化」
「興味深い」(アグネスタキオン)

 

「あなたに追いつくね、必ず」
「誰にも先を越させない」(マンハッタンカフェ)

 

「知りたい…ウマ娘の脚に眠る可能性の果ては?」
「この肉体で到達し得る限界速度は?」(アグネスタキオン)

 

「その先には何がある?」(アグネスタキオン)

 

「その実証実験としてのレース」
「限界のその先へ、私自身の脚を極限まで磨き上げ、到達する!」(アグネスタキオン)

 

「私にはナベさん以上のトレーナーは思いつかなかったんだ」(フジキセキ)

 

「これは私のエゴなんだけど…」
「ポッケにはナベさんを日本ダービーに連れていってほしいんだ」(フジキセキ)

 

「私には出来なかったことだから」
「ダービーには夢があるからね」(フジキセキ)

 

「ウマ娘にとっても…トレーナーにとっても」
「ダービーで勝つことは、本当に最高の栄誉だから」(フジキセキ)

 

「ポッケ、私達の願いを叶えてくれないか」(フジキセキ)
「任して下さい」(ジャングルポケット)

 

「俺はぜってえ最強になって」
「フジさんとナベさんの夢、叶えてみせますよ!」(ジャングルポケット)

 

「”タキオン”」
「それは常に光速より速く移動するといわれる仮想の粒子」(アグネスタキオン)

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「仮想でも示しておくべきだろう」
「狂気が生み出す残光を」(アグネスタキオン)

 

「見ていたまえ、私の走りを」
「焼きつけたまえ、残光の輝きを」(アグネスタキオン)

 

「燃え尽きた骸(むくろ)から…新たな可能性を呼び覚ませ」(アグネスタキオン)

 

「タキオン! 完敗だ…さすがだぜ」
「とんでもねえ野郎だ、おめえは」(ジャングルポケット)

 

「けどな、ダービーだ」
「日本ダービーこそ、おめえをぶっ倒す」(ジャングルポケット)

 

「全てのウマ娘の夢、その大舞台で今度こそ…おめえに勝つ」(ジャングルポケット)

 

「これでいい」
「物事は得てして…消去法さ」(アグネスタキオン)

 

「たった今述べたとおり、本日をもってわたくしアグネスタキオンは」
「レースへの出走を無期限休止とする」(アグネスタキオン)

 

「その件は皐月賞で決着がついたはずだ」
「君はあの日、私の走りを見てどう思った?」(アグネスタキオン)

 

「ウマ娘に故障はつきものじゃ」(タナベ)

 

「どれだけ気を配っていても、”何1つ問題などない、絶好調だ”と思っていても」
「それはある日突然訪れる」(タナベ)

 

「誰だってケガなんぞしたくもない」
「させたくもない」(タナベ)

 

「それでも皆、訪れた運命と向き合いながら」
「それぞれの道を走り続けていくしかないんじゃ」(タナベ)

 

「ウマ娘の走りは嘘をつかん」
「思いは様々あれど…その全ては必ず走りに表れる」(タナベ)

 

「そしてその思いを正しく受け止められるのも、おそらくは同じウマ娘だけなんじゃろう」(タナベ)

 

「私の走りを目に焼きつけた彼女達がどう変わるのか見届けなくてはねえ」(アグネスタキオン)

 

「君達の闘争心…ウマ娘の”勝ちたい”という本能がどのように君達を変えるのか」
「ぜひとも私に見せてくれたまえ」(アグネスタキオン)

 

「”勝敗なんてどうでもいい”、タキオンちゃんはそう言ってたけど」
「私は勝ちたい」(ダンツフレーム)

 

「レースに出るからには勝って立ちたい」
「舞台の真ん中に」(ダンツフレーム)

 

「私はきっと、タキオンちゃんやポッケちゃんみたいなすごい才能なんてない」
「スタイルもフォームも綺麗じゃなくて、最後の決め手がなくて勝ちきれない」(ダンツフレーム)

 

「でも、勝ちたい…勝ちたい!」(ダンツフレーム)

 

「おめえがどんな思いであんなことほざいたのか俺は知らねえ」
「けど…皐月賞、あの時のおめえの走りは」(ジャングルポケット)

 

「”脚が壊れようが構わねえ、後先なんか知んねえ”」
「”自分を超える、限界を超える”」(ジャングルポケット)

 

「そういう覚悟を見せつけてやがった」
「”超えられるもんなら超えてみろ”ってな」(ジャングルポケット)

 

「だったらよ…超えてやる」(ジャングルポケット)

 

「何もかも超えてやる、おめえを超えてやる」
「おめえの限界を超えてやる、俺自身の限界を超えてやる!」(ジャングルポケット)

 

「なぜなら…最強は俺だあーーっ!」(ジャングルポケット)

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「(体調よさそう?) はい。この秋からは本格的に始動するつもりです」(マンハッタンカフェ)

 

「あなたとは菊花賞で会うことになるかと」
「追いつきます、必ず」(マンハッタンカフェ)

 

「お2人にも、あの時のタキオンさんにも」
「お友達にも」(マンハッタンカフェ)

 

「みんなより遅れた分、みんなより強く、速く」
「そうでなければ、いつまでたっても本当に追いつけない」(マンハッタンカフェ)

 

「すごかったね、ダービー」
「私も…思わず走り出したくなっちゃった」(フジキセキ)

 

「またレースに出るのも悪くないかな」
「な~んて…もう私の世代は終わっちゃったから」(フジキセキ)

 

「たぶん一生消えないっすよ」
「だって…あいつと勝負して勝つことは、もう出来ないんすから」(ジャングルポケット)

 

「君にまだちゃんとお礼を言えてなかったね」
「ダービーウマ娘になってくれて、ナベさんの夢を叶えてくれて…ありがとう」(フジキセキ)

 

「目を覚ます走りを見せてくれて…ありがとう」(フジキセキ)

 

「見せつけてあげます」
「土足で私の世界を踏みにじり、勝手にいなくなったあなたが届かなかったその先を」(マンハッタンカフェ)

 

「私は追いつく…必ず」(マンハッタンカフェ)

 

「レースに”たられば”は禁物」
「分かっていてもね、やっぱり考えてしまう」(フジキセキ)

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「私はどうなっていたんだろうって」(フジキセキ)

 

「あのとき故障していなかったら、まだ私の時代だったら」
「出たところで、勝てたかどうかも分からないのに」(フジキセキ)

 

「それでも…たった4戦」
「その4戦の幻が今も消えない」(フジキセキ)

 

「自分の時代が過ぎ去っても、自分を超えるためには走るしかない」
「さあ、走ろう」(フジキセキ)

 

「君は私と同じだ」
「タキオンに負けた自分自身の幻に負けている」(フジキセキ)

 

「苦しいよね」
「”もしも”にとらわれて、立ち止まりそうになって」
「でも君はまだ走っている」(フジキセキ)

 

「”走りたくない”というならそれでもいい」
「でも、”まだ立ち止まりたくない”と少しでも思っているなら…私も、まだ!」(フジキセキ)

 

「ブランクを取り戻せるかも分からないけどね」
「超えてみせるよ、自分の幻を」(フジキセキ)

 

「思い出した」
「まだ走んのも負けんのも怖えけど」(ジャングルポケット)

 

「なんで走ろうと思ったんか、なんのために走ってんのか」
「そんだけは」(ジャングルポケット)

 

「今度はもっと、あなたを喜ばせてみせるよ」
「トレーナーさん」(フジキセキ)

 

「今走んのをやめちまったら、俺は一生俺のなりたい最強になんてなれやしねえ」
「あん時のおめえを超える可能性すりゃ生まれやしねえ」(ジャングルポケット)

 

「一生こんまま、俺は俺自身にだって負けっぱなしなんだ」(ジャングルポケット)

 

「まあそれに、とんでもなく強え連中をてめえの脚で後ろからぶち抜いて」
「目の前がパァ~って開けてよ」(ジャングルポケット)

 

「あの感触、忘れられねえんだ」(ジャングルポケット)

 

「私も負けないよ。な~んて、自信ないけど」
「走るの嫌いじゃないから、まだまだ頑張りたいな」(ダンツフレーム)

 

「私も”あの子”には誰も追いつかせたくありませんから」(マンハッタンカフェ)

 

「騎士達よ!」
「そして黄金を打ち砕かんとする若きウェルテルよ」(テイエムオペラオー)

 

「誇りたまえ!」
「僕の前に敗れ、覇道の軌跡の1ページとなることを」(テイエムオペラオー)

 

「それでこそ我がライバル達よ」
「不屈であれ、高めたまえ」(テイエムオペラオー)

 

「道の果てまで己の脚を、己の成すべき覇道のために」
「僕のさらなる飛躍のために!」(テイエムオペラオー)

 

「先に行くぜ」(ジャングルポケット)

 

「本能で分かる、彼女達はたどり着くだろう」
「私の代わりに…私ではたどり着けなかった領域へ」(アグネスタキオン)

 

「だというのに今更…」(アグネスタキオン)

 

「そうだ…そうなんだ、意味がない」
「他者の到達する光景など」(アグネスタキオン)

 

「私は、私自身のこの脚で!」
「私自身のこの目で!」(アグネスタキオン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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