「ウマ娘 プリティーダービー」1~6話の名言・台詞まとめました

アニメ「ウマ娘 プリティーダービー」1~6話の名言・台詞をまとめていきます。

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ウマ娘 プリティーダービー

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1話

「お母ちゃん、都会です! 窓いっぱい、信号いっぱい!」(スペシャルウィーク)

 

「大丈夫です! 私、走るの大好きですから!」(スペシャルウィーク)

 

「トモのつくりもいいじゃないか。まさに、肥えウマ娘に難無し」(トレーナー)

 

「私、日本一のウマ娘になるって、故郷のお母ちゃんと約束したんです! だから邪魔しないで下さい」(スペシャルウィーク)

 

「なあ、日本一のウマ娘ってなんだ?」(トレーナー)

 

「(サイレンススズカ)驚くほどの大逃げをうちました。これはマイペースなのか? それとも速すぎるのか? 完全なる一人旅!」(赤坂美聡)

 

「大逃げは勝ちの定石では無い。前半は抑えて差すようにとの指示だ。トレーナーの指示を無視するなんてどういうつもり?」(東条ハナ)

 

「たゆまぬ努力で勝利を勝ち取ったウマ娘と、喜びを分かち合う場所、それが、ウイニングライブ!」(赤坂)

 

「何この状況!? そういえばお母ちゃんが言ってた。都会は危険がいっぱいだって! こんなことなら、もっとニンジン食べとけばよかったぁ!!」(スペシャルウィーク)

 

「夢」
「(日本一とは)見ている人に夢を与えられるような、そんなウマ娘」(サイレンススズカ)

 

「トレーナーさん、笑わないんですね。日本一って言っても?」
「私……私がんばりたいです、ここで!」
「そして、スズカさんと一緒に、走ってみたい!」(スペシャルウィーク)

 
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2話

「私に出来ることは走ることだけだから」(サイレンススズカ)

 

「本校は、全国のウマ娘トレーニング施設の中でも、最大規模、十全十美のカリキュラムで、優美高妙なウマ娘と切磋琢磨し、己の研鑽に粉骨砕身の努力で、品行方正……」(シンボリルドルフ)

「どうしよう……言ってることが半分くらいしか分かんない」(スペシャルウィーク)

 

「そんなもの(デビュー戦は)鎧袖一触だ」(シンボリルドルフ)

 

「待て、スペシャルウィーク。君はこの意味が分かるか?」
「本校が掲げるスクールモットーだ」

「『Eclipse first,the rest nowhere.(唯一抜きん出て、並ぶもの無し)』。この言葉の本当の意味を、彼女は知る時が来るだろうか?」(シンボリルドルフ)

 

「私は魚とスイミングしても、短距離なら負けません!」(タイキシャトル)

 

「負けたら悔しいでしょ? そんな気持ちは、あそこで発散!」(トウカイテイオー)

 

「僕ね、会長みたいになりたいんだ」
「皇帝って呼ばれてる会長みたいに、それが僕の夢、目標なんだ!」(トウカイテイオー)

 

「今度のデビュー戦は、昨日の入部テストと訳が違う。レースは格闘技だと思え!」
「相手が体当たりしてくることもある。それでもバランスを崩さないよう、体幹を強くしないといけないんだ」(トレーナー)

 

「スペシャルウィーク、駆け引きしよう何て思うな。好きなように走れ!」(トレーナー)

 

「私には、お母ちゃんが2人いるんです。1人は、私を生んでくれたお母ちゃん。私が生まれて間もなく亡くなってしまったんです」

「『この子を……この子を立派なウマ娘に』。そう、遺言を残して」

「2人目のお母ちゃんは、遺言を守るために私を必死で育ててくれました。育てのお母ちゃんは、私のために何だってしてくれました」

「雨の日も風の日も雪の日も、トレーニング施設の無い田舎で鍛えてくれました」(スペシャルウィーク)

 

「プレッシャーを怖いと思うか楽しいと思うか?」
「2人のお母様と作った、目標への一歩目なんですよね。
怖がっていたら損ですよ。楽しまないと……ス、スペちゃん」(サイレンススズカ)

 
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3話

「スピカに歌とダンスを教えるのは会長命令だしね」(トウカイテイオー)
「ウイニングライブをおろそかにする者は、学園の恥」(シンボリルドルフ)

 

「チャンスがあるのなら、挑戦するのもいいんじゃないかしら」(サイレンススズカ)

 

「私、足をケガしてるんです」
「レースに出られるだけでもラッキーぐらいの気持ちで行けば、気楽ですよ」(グラスワンダー)

 

「私も~」
「でも何か調子が悪いんだよね。次も何とかなるといいけどな~」(セイウンスカイ)

 

「期待してもらってるところ悪いけど、私は今日もゆるっと行くよ~」(セイウンスカイ)

 

「楽しいだけじゃやって行けない。叶えるべき目標があるならば」
「(テイオー)強くなったら共に走ろう。約束だ、忘れるなよ」(シンボリルドルフ)

 

「僕、会長に追いつきたいんだ。だからスピカで力を付けて、会長とレースに出てみせる!」(トウカイテイオー)

 

「望まない結果だったとしても、それで上を向くか下を向くか、あいつ次第さ」(トレーナー)

 

「前より凄い歓声? これがG1!」(スペシャルウィーク)

 

「何で差が縮まらないの!?」
「何で!?」(スペシャルウィーク)

 

「弥生賞の時みたいに走ったのに!? お母ちゃんに勝った所を見せてあげたかったのに!? 私は……調子に乗ってたんだぁ!!」(スペシャルウィーク)

 

「負けてどんな気持ちだ?」(トレーナー)
「悔しいです」(スペシャルウィーク)

「そうか。だったらダービーだ」
「日本ダービーでセイウンスカイに勝つ。
負けを知って強くなれ、いいな」(トレーナー)

 
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4話

「お母ちゃん。私、負けちゃいました」
「だけど、次は勝ちたいです。頑張らなくちゃ!」(スペシャルウィーク)

 

「えぇ~、私はもう寝てたいよ」(セイウンスカイ)
「そんなこと言って、セイウンスカイさん皐月賞すごかった」(スペシャルウィーク)
「そんなこと、あるかな?」(セイウンスカイ)

 

「次は負けないよ!」(スペシャルウィーク)
「うん? それはどうかな~?」(セイウンスカイ)

 

「私はどんな舞台であろうとも、ただおもいきり走るだけです」(サイレンススズカ)

 

「そう、勝負に大切なのはハングリー精神。好きなもの断ちして、勝ったら絶対食べるぞって、自分を奮い立たせる!」
「さあ、ニンジンを封じるのよ!」(ダイワスカーレット)

 

「やっぱダイエットするなら、素直に運動するのが一番です」
「先輩、俺心を鬼にします! さあ、地獄の筋トレ行くぞ!」(ウオッカ)

 

「あの2人分かってないな。厳しいだけじゃ続かないんだし、楽しくやらなくちゃ」(トウカイテイオー)

 

「ウマ娘は度胸! バーンと飛び込め!」(ゴールドシップ)
「行かないなら私が行くよ」
「いざという時には度胸が大切」(セイウンスカイ)

 

「(模擬レースは)反対です」
「心配なの、無茶したらケガしちゃうこともあるし。それに、もし……もし負けてしまったら、走るのが嫌になってしまったら……」(サイレンススズカ)

 

「でもな、強くなるためには、自分より強い奴にぶつかるのが一番の近道だ」
「一度の本番で学べることは、トレーニングの数倍はあると思っている。今はグダグダと考えずに、走ってこい!」(トレーナー)

 

「ゴール係って、なんでこヒシアマ姉さんがこんな面倒くせえことしなきゃいけないんだよ」(ヒシアマゾン)

 

「やるからにはフルパワー、ですよ!」(タイキシャトル)

 

「勝負はいつも五分五分だ!」(トレーナー)

 

「また負けちゃった……でも!」(スペシャルウィーク)

 

「私、毎日楽しいです。負けちゃったりもしますけど、みなさんとの時間が、本当に楽しくって!」(スペシャルウィーク)

 

「私、ダービーでも勝ちます! スペちゃん、ガチンコ勝負です! 待ってて下さいね!」(エルコンドルパサー)

 

「(ダービーは)楽しては勝てないか……」(セイウンスカイ)

 
 
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5話

「皐月賞勝ったのに3番人気か? じゃあ、勝ったらビックリ? はぁ、それもない?」(セイウンスカイ)

 

「残念。限界超えられないようじゃ、あの2人には勝てんだろうなぁ?」(トレーナー)

 

「なりふりかまってられない。ダービーも必ず!」(セイウンスカイ)

 

「ダービーを取った後の景色は、私でも感慨無量でした。あの景色、彼女にも!」(シンボリルドルフ)

 

「ダービーは」
「速さとスタミナはもちろんだけど、もっとも幸運なウマ娘が勝つって言われているのよ」(マルゼンスキー)

 

「大丈夫。コップが割れなかっただけ、ラッキーだよ」(マルゼンスキー)

 

「丁度よかった。あのさ、スピカに入ってくれない?」(トウカイテイオー)
「あなた自分で何を言ってるのか分かってますの?」(メジロマックイーン)

 

「僕だってライバルを同じチームに入れたくはないんだけど。ゴールドシップがメジロマックイーン連れて来ないとパイルドライバーだっていうからさ」(トウカイテイオー)

 

「ゴールドシップ……」
「知り合いというか……一方的にからんでくるというか……」(メジロマックイーン)

 

「私も、スピカにいることで叶えたい夢が出来たわ」
「この先のローテーションは、宝塚記念、毎日王冠、秋の天皇賞、ジャパンカップ、その後は……まだ内緒」(サイレンススズカ)

 

「スペちゃんも気になりますが、自分の感覚を信じて走ります!」(エルコンドルパサー)

 

「私の背中を追い越してみて」(サイレンススズカ)

 

「速い! 私は、スズカさんに追いつきたい、いつかレースで絶対! そのためには、ダーーービーーー!!!」(スペシャルウィーク)

 

「いつもより(歓声が)凄い! これが、ダービー!」(スペシャルウィーク)

 

「レースに絶対は無いと言われる、固くなるのも無理はない。しかし王者になるウマ娘に甘い言葉は必要ない。エルコンドルパサー、絶対を見せろ! いいな」(シンボリルドルフ)

 

「どうせ後ろから一気に来るんだから、仕掛けは早めに」(セイウンスカイ)

 

「スペシャルウィークがセイウンスカイに……並ばない! 並ばない!!」(赤坂)
「何で!? 全力なのに!」(セイウンスカイ)
「あっという間に交わした! スペシャルウィークだ!!」(赤坂)

 

「私、限界超えました」
「私にとってのニンジンは、スピカのみなさんでした」(スペシャルウィーク)

 

「スペちゃん、ありがとう」
「私、今まででいっちばん楽しいレースでした!」(エルコンドルパサー)

 

6話

「スペちゃん、私達も行きましょう。お祭りは楽しんだもの勝ちだから!」(サイレンススズカ)

 

「私は……私はドーナツを食べたかっただけだ」(オグリキャップ)

 

「落ち着いたら言うつもりだったんだけど……私、海外に挑戦しようと思って」
「もちろん、そのためにはまだ国内のレースで勝たなくちゃいけないけど。変なタイミングで、ごめんなさい」(サイレンススズカ)

 

「スズカさんはまた先に進むんだ。私はいつも背中を見るだけ」(スペシャルウィーク)

 

「いま絶好調のスズカさん、ジュニアチャンピオンのグラス。だったら私も出走します!」
「私も世界制覇が目標です。そのためにも2人には勝ってみせます!」(エルコンドルパサー)

 

「私、子供のころから走っている時に考えていたわ。目の前の誰もいないキラキラした景色を、ずっと見ていたいって」

「でも、あんなに楽しかった走ることが、厳しいトレーニングやレースをするたびに、そうじゃなくなってしまって……」

「だけど、楽しんで走ることを諦めたく無かった。もう一度あのキラキラした景色を見たかった。だから、もしかしたら、スピカでならって」(サイレンススズカ)

 

「この日のためにやって来た。負けたくない!」(グラスワンダー)

 

「足が前に行かない!? 追いつけない!!」(グラスワンダー)

 

「これが世界レベル……でも、私も世界レベルです!」
「勝てるはず!? 私が勝って世界に! 絶対にかぁーーつ!!」(エルコンドルパサー)

 

「サイレンススズカ、逃げて差す! 何というウマ娘だ!!」(赤坂)

 

「これが世界レベル。リベンジは天皇賞で!」(エルコンドルパサー)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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