「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)

→鉄血のオルフェンズ(2期、26話)

33話

「もっと話をしておけばよかった」
「失ってからじゃ遅い」(昭弘・アルトランド)

 

「あなた達はもっと学ぶ必要があると思う」
「解釈の仕方は1つじゃない」(クーデリア・藍那・バーンスタイン)

 

「選択肢は無限にあるの、本当はね」
「だけど、その中で自分が選べるのは1つだけ」(クーデリア)

 

「多くのものを見て知識を深めれば、物事をきちんと判断し、選択する力が生まれる」
「誰かの指示に頼らずとも」(クーデリア)

 

「君が前線にいれば、戦況は変わったと?」
「その発言は、亡くなった彼を愚弄することになると分かって言ってるのか?」(ヴィダール)

 

「彼等(ラスタル)を討たずして、ギャラルホルンの改革はありえない」
「相手側が仕掛けてきたということは、もはや全面対決も近いだろう」(マクギリス・ファリド)

 

「火星で初めて戦っている君達の姿を見たあの時…」
「ガンダム・フレームを操り、圧倒的な生命力を持って戦う少年達」(マクギリス)

 

「私はそこに、アグニカ・カイエルの姿を見た」(マクギリス)

 

「私は確信しているんだ。君達の力を借りることが出来れば」
「私は必ずやギャラルホルンのトップに立つことが出来る」(マクギリス)

 

「ずっとバカにされて、足蹴にされていいように扱われてばかりだった俺達が」
「火星の王になる」(オルガ・イツカ)

 

「地位も名誉も、全部手に入れられるんだ」
「こいつは、これ以上ない俺達の上がりじゃねえのか?」(オルガ)

 

「団長が俺達の未来のために悩んで、いろいろと考えてくれてるのは分かっているんです」
「だけど…俺はフウカを泣かせたくない」(タカキ・ウノ)

 

「火星の王になれば、でっかい幸せが待ってるのかもしれない」
「だけどそのことで、今そばにある幸せを捨てなけりゃならない」(タカキ)

 

「俺には…それが出来ないんです」(タカキ)

 

「知識がなければ正しい選択は出来ない」
「今の私には、先生からご教授いただきたいことがたくさんあります」(クーデリア)

 

「けれど、たとえ間違った結果を導き出してしまうとしても…」
「既に選ばなくてはいけない時が来てしまったのです」
「私も、鉄華団も」(クーデリア)

 

「タカキが辞めてさ…」
「なんか分かんないけど、少しだけホッとしたんだよね」(三日月・オーガス)

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34話

「(よくしゃべる?) 浮かれているのかもしれないな」
「ようやくこいつと共に戦えることに」(ヴィダール)

 

「(どこまで戦力を?) 勝てるだけ…だろうよ」(ナディ・雪之丞・カッサパ)

 

「オルガ、笑って許してやれんのはこれが最後だ」
「俺におやじは裏切れねえぞ」(名瀬・タービン)

 

「あなたの夢は、私が責任を持ってお預かりします」(クーデリア)
「じゃあ三日月は、ちゃんと返してもらいに行かなきゃね」(アトラ・ミクスタ)

 

「(後戻り?) もとよりそんなつもりはねえよ」(オルガ)

 

「さあ、お前の待ち望んでいた戦場だ」(ヴィダール)

 

「(強く美しい?) ああ、そうか…忘れていた」
「今はただ、こいつと戦うのが楽しかった」(ヴィダール)

 

「アグニカは実現しようとしていた」
「人が生まれや育ちに関係なく、等しく競い合い、望むべきものを手に入れる世界を」
「すばらしいと思わないか?」(マクギリス)

 

「その世界への扉を、この手で開く時が来たんだ」(マクギリス)

 

35話

「数奇な巡り合わせがあるものだな」
「世界から一掃された厄祭戦の記憶」
「だがあの赤い星…鉄華団の住む世界にそれは残っていた」(マクギリス)

 

「やはり彼等は持っているのだ」
「あの時代の風を、もう一度吹かせるという宿命を」(マクギリス)

 

36話

「(応援?) 無駄だ」
「あれ(モビルアーマー)は、そんなになまやさしい代物ではない」(マクギリス)

 

「起動してしまった以上、破壊するしかない」
「出来るものならだがな」(マクギリス)

 

「鳥ではないよ」
「あれは…天使だ」(マクギリス)

 

「天使の名を持つ人類の災厄」
「かつて人類に敵対し、当時の人口の4分の1を殺戮したという化け物だ」(マクギリス)

 

「モビルアーマー、人を狩る天使達」
「そしてその天使を狩るために、天使をマネて造られた悪魔…モビルスーツ」(マクギリス)

 

「いえ…私は避難しません」
「そうなれば、必ず立場の弱い人々が爪弾きにされます」(クーデリア)

 

「そういった人達の助けになればと、このアドモス商会を立ち上げたのに」
「真っ先に逃げ出しては、この先誰も信用してくれません」(クーデリア)

 

「三日月達が命を懸けて戦っているように、私も自分の仕事に命を懸けたいのです」(クーデリア)

 

「予定外の進路変更か…」
「やはり物事は、こちらの思惑どおりには進まぬものだな」(マクギリス)

 

「やはり気持ちのいいものではないな」
「予想外の駒の動きは、盤面を乱す」(マクギリス)

 

37話

「火星で再会するとはな…」
「お前の裏切りの全てが始まった、この土地で」(ヴィダール)

 

「俺には分からない」
「自らへの愛を叫び散っていった、カルタ・イシューと同じ機体に乗る…」
「その気持ちが」(ヴィダール)

 

「(散る?) バカは死んでも治らないのであれば…無駄なので生きてて下さい」(ジュリエッタ・ジュリス)

 

「ここで終わるような鉄華団なら…ギャラルホルンと対等には並べねえ」(オルガ)

 

「大丈夫だよ、三日月は」
「いつもちゃんと戻ってきてくれる…私達の所に」(アトラ)

 

「ダメだ」
「それはダメだ」(三日月)

 

「大丈夫だよ」
「バルバトスが使えるんなら、今とそんなに変わんないでしょう」(三日月)

 

「(犠牲?) 何言ってるの? 俺の命は、もともとオルガにもらったものなんだから」
「俺の全部は、オルガのために使わなくちゃいけないんだ」(三日月)

 

「おい、バルバトス…あれはお前の獲物なんだろう?」
「余計な鎖は外してやるから…見せてみろよ、お前の力」(三日月)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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