アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の名言・台詞をまとめていきます。【9】
機動戦士ガンダムSEED DESTINY
27話
「だが…目的は達せられなければならないのだよ」(ロード・ジブリール)
「全ての命令は必要だから出ているのだ」
「遊びでやっているわけではない」(ジブリール)
「民衆は愚かなものさ」
「先のことなどまるで考えもせずに、今自分達に都合のよいものばかりを歓迎する」(ジブリール)
「いいのよ。私のやることにああだこうだ文句言う男なんて」
「こっちから振ってやるんだから」(ミリアリア・ハウ)
「ともかくまた、よろしくね!」(ミリアリア)
「(ディアッカ?) 振っちゃった!」(ミリアリア)
「な~んか大事なこと、忘れてる気がするんだよなあ」
「それが分かんねえつってんの!」(アウル・ニーダ)
「弔い合戦…にもならんがな、ステラ」
「だが今日こそは、あの船を討つ!」(ネオ・ロアノーク)
「行きましょう」
「ラクスも言ってただろ、”まず決める”」(キラ・ヤマト)
「だから君は、行かなくちゃ」(キラ)

「(席を)どいて」
「あなた(カガリ)には、ほかにやることがあるでしょう?」
「ここには私が座る」(ミリアリア)
「世界もみんなも好きだから、写真を撮りたいと思ったんだけど…」
「今はそれが、全部危ないんだもの」(ミリアリア)
「だから守るの、私も」(ミリアリア)
28話
「転進しても、もう一方に追い込まれる」
「下がれない…突破するしか」(タリア・グラディス)
「いい加減見飽きてんだよ、その顔!」
「今日こそ落とす!」(アウル)
「おいおいおい、寝ぼけてんのかあ?」
「逃げてんじゃねえよ!」(スティング・オークレー)
「実戦はお得意のゲームとはわけが違います!」
「そう簡単には行きませんよ!」(トダカ)
「これ以上やらせないわよ!」(ルナマリア・ホーク)
「オーブ軍、直ちに戦闘を停止して軍を引け!」
「オーブは、こんな戦いをしてはいけない!」(カガリ・ユラ・アスハ)
「これでは何も守れはしない!」
「地球軍の言いなりになるな!」(カガリ)
「オーブの理念を思い出せ!」
「それなくして、なんのための軍か!」(カガリ)
「なんで、あんたは…そんな綺麗事を…」
「いつまでもーーっ!」(シン・アスカ)
「お前も…ふざけるなぁーーっ!」(シン)
「我等に…指揮権はない」(トダカ)
「さがれ、キラ!」
「お前の力はただ戦場を混乱させるだけだ!」(アスラン・ザラ)
「こちらに敵対する確たる意思はなくとも」
「本艦は前回あの船の介入によって、甚大なる被害を被った」(グラディス)
「敵艦と認識して対応」(グラディス)
「どこ見てんだよ、こらぁ!」(アウル)
「やめろーーっ!」
「あの船を討つ理由がオーブのどこにある?」(カガリ)
「討ってはならない!」
「自身の敵ではないものを…オーブは討ってはならない!」(カガリ)
「よし! 本艦も前に出る」
「機関最大!」(トダカ)
「ミネルバを落とすのでしょう?」
「ならばゆかねば!」(トダカ)
「分かるけど…君の言うことも分かるけど…」
「でも、カガリは今泣いているんだ!」(キラ)
「そうやって君は討つのか?」
「今カガリが守ろうとしているものを!」(キラ)
「なら僕は、君を討つ!」(キラ)
「ミネルバを落とせとのご命令は、最後まで私が守ります!」
「艦及び将兵を失った責任も、全て私が!」(トダカ)
「これで…オーブの勇猛も、世界中に轟くことでありましょう!」(トダカ)
「これまでの責めは、私が負う」
「貴様はこのあとだ!」(トダカ)
「既にない命と思うのなら」
「思いを同じくする者を集めてアークエンジェルへ行け!」(トダカ)
「それがいつかきっと、道を開く」
「頼む…私と、今日無念に散った者達のためにも!」(トダカ)

29話
「全ての者は生まれ、やがて死んでいく」
「ただそれだけのことだ」(ラウ・ル・クルーゼ)
「ただそれが我等の愛しきこの世界」
「そして人という生き物だということさ」(クルーゼ)
「どれだけ…どう生きようとも」(クルーゼ)
「誰もが知っていることだが忘れていること」(クルーゼ)
「だが私だけは忘れない」
「決してそれを忘れない」(クルーゼ)
「こんな私の生に価値があるとしたら、知った時から片時も」
「それを忘れたことがないということだけだろうがね」(クルーゼ)
「願いは叶わぬものと知った時、我等はどうすればいい?」
「それが定めと知った時に…」(ギルバート・デュランダル)
「迷路の中を行くようなものさ」
「道はいつもいくつも前にあり、我等は選び、ただたどる」(クルーゼ)
「君達はその先に願ったものがあると信じて」
「そして私は、やはりないのだとまた知るために」(クルーゼ)
「誰が決めたというのだろう? 何を…」(デュランダル)
「仕方がなかった…では、それは本当に選んだことか?」
「選んだのは本当に自分か?」(デュランダル)
「選びえなかった道の先にこそ、本当に望んだものがあったのではないか?」(デュランダル)
「そうして考えている間に時はなくなるぞ」
「選ばなかった道など、なかったと同じ」(クルーゼ)
「きっとそこにはある、すばらしいもの」
「それを求めて永劫に、血の道をさまようのだろ?」
「君達は…」(クルーゼ)
「不幸なことだな」(クルーゼ)
「救いとはなんだ?」
「望むものが全て…願ったことが全て叶うことか?」(クルーゼ)
「こんなはずではなかったと…だから時を戻れと祈りが届くことか?」
「ならば次は間違えぬと、確かに言えるのか? 君は」(クルーゼ)
「誰が決めたというのか…何を?」(クルーゼ)
「ならば私が変える」
「全てを!」(デュランダル)
「戻れぬというのなら、初めから正しい道を」
「己の出来ること…己のすべきこと…」(クルーゼ)
「それは、自身が一番よく知っているのだから」(クルーゼ)
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