「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)

→鉄血のオルフェンズ(2期、26話)

38話

「(援護?) 要らない」
「邪魔」(三日月・オーガス)

 

「使ってやるからもっとよこせ!」
「こんなもんかよ? お前の力は」(三日月)

 

「うん、ちょうどいい」
「これなら…殺しきれる」(三日月)

 

「そうか…」
「私の迷いの霧を、晴らしてくれたのだよ」(マクギリス・ファリド)

 

「俺たち鉄華団は、これからどう転ぶか分からない戦いに挑みます」(オルガ・イツカ)

 

「俺達の存在がおやじに迷惑をかけるようなら」
「それを叩き割って、親子の縁を切って下さい」(オルガ)

 

「我々ギャラルホルンは秩序の番人」
「物事の順序を乱せば、必ずや足元をすくわれるだろう」(ラスタル・エリオン)

 

「ラスタル様の持つ、研ぎ澄まされた一振りの剣となりたい」
「だから強くなりたい、それ以上のことは望みません」(ジュリエッタ・ジュリス)

 

「”火星の王”ってのが、家族のために本当にお前の目指すべき場所なのか?」
「お前がどうにも生き急ぎ過ぎているように見えてな」(名瀬・タービン)

 

「(ほかに)方法はあるのかもしれない」
「けど…俺等は結局、戦うことから逃げられねえ」(オルガ)

 

「でもよ、今のお前はこう叫んでいるように見えるんだ」
「”目指す場所なんてどこでも関係ねえ、とにかくとっとと上がって楽になりてえ”ってな」(名瀬)

 

「私は卑怯者です。三日月に会うのが怖かった」
「不安だったんです…だからずっと、会いに来ることが出来なかった」(クーデリア・藍那・バーンスタイン)

 

「(変わらなかった?) はい、変わりませんでした」
「それを…ずっと恐れていたんです」(クーデリア)

 

「こんなことになっても、変わらなかったら…」
「またどこかへ行ってしまったら…」(クーデリア)

 

「変わらないの嬉しいはずなのに…」
「次にどこかに行ったら、もう三日月戻ってこないような気がして…」(アトラ・ミクスタ)

 

「私、クーデリアさんにお願いしたいことがあるんです」
「三日月と、子供つくってほしいんです!」(アトラ)

 

「あの男が生きていたとして、ラスタルがそれを飼っていたとして…」
「それが純粋で正当なカードとして強さを保有するのは」
「腐った理想が蔓延する曖昧な世界でだけ」(マクギリス)

 

「バルバトスが…三日月・オーガスが再認識させてくれたよ」
「真の革命とは、腐臭を一掃する鮮烈な風だ」(マクギリス)

 

「本物の強さだけが、世のことわりを正しい方向へと導く」(マクギリス)

 

「俺はもうバルバトスなしじゃ走れない」
「だったら…やっぱり俺は戦わなきゃ生きていけない」(三日月)

 

「謝ったら許さない」(三日月)
「分かってる…謝らねえよ」(オルガ)

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39話

「(無茶しすぎないで?) まあ、お前(ラフタ)もいなくなるしな」
「今まで本気で俺の背中を任せられると思えたのは、三日月とお前だけだった」(昭弘・アルトランド)

 

「彼を理解する権利が私にはあると思っている」
「私は、彼に殺されたのだから」(ヴィダール)

 

「厄祭戦の遺産たるモビルアーマーが現れ」
「三日月・オーガスの操るガンダム・フレームは、昔日の悪魔の力を世に示した」(マクギリス)

 

「その熱狂と恐怖は人々を揺り動かし」
「やがて時代そのものを大きな渦に巻き込んでゆく」(マクギリス)

 

「今こうして禁じられた旧兵器が持ち出されるのも」
「そういった1つの時代の流れなのかもしれない」(マクギリス)

 

「全ての同志達に連絡を」
「ついに、立ち上がるべき時が来たと」(マクギリス)

 

「あの仮面が本当にあの男だとするならば」
「私は既にラスタル・エリオンに襟首をつかまれていることになる」(マクギリス)

 

「しかし…私の魂まではつかめはしない」(マクギリス)

 

「どっか行っちゃいそうな三日月を、(子供で)つなぎ止めてほしくって」(アトラ)

 

「(私?) 無理です、だって…三日月はすごい人なんだもん」
「私なんかじゃ、絶対釣り合わないよ」(アトラ)

 

「じゃあ、私も頑張ってみます」
「どちらが三日月をつなぎ止めても、恨みっこなしってことで!」(アトラ)

 

「そうか…ラフタもほかの男に取られる時が来ちまったか」(名瀬)

 

「(嬉しそう?) ラフタもほかの女達も、俺にとっちゃ妻ってだけじゃなく」
「娘みたいなもんでもあるからな」(名瀬)

 

「それが鉄華団の奴等を選んだなら、自分の娘が男を見る目がある女に育ったってことだ」
「そりゃ嬉しいさ」(名瀬)

 

「女は太陽なのさ」
「太陽がいつも輝いていなくちゃ、男はしなびちまう」(名瀬)

 

「俺がここまで来られたのも、お前やタービンズのみんなが」
「家族ってもんを教えてくれたからだ」(名瀬)

 

「だからこそ、家族ってもんをやっと見つけたあいつらには」
「そいつをみすみす手放すようなマネをしてほしくないんだ」(名瀬)

 

「お前とは兄弟の盃を交わした」
「だがな…俺はお前の家族じゃねえ」(名瀬)

 

「見失うなよ、オルガ」
「お前がいの一番に守らなきゃならねえものを」
「それ以外は全部後回しにしろ」(名瀬)

 

「家族を幸せにするってのは並大抵の覚悟じゃ出来ねえことなんだ」
「ほかの些末事に足を取られてる暇はねえ」(名瀬)

 

「分かったら前を向け」
「鉄華団を…家族を守る、それだけを考えろ」(名瀬)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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