アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。【4】
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)
40話
「しかし女ってのはなんでこう男の嘘が見抜けるかねえ」
「男も男さ、すぐ分かる嘘をつく」(アミダ・アルカ)
「(なんでだまされる?) そりゃ本気でホレてないからさ」(アミダ)
「何もかもお見通しか」
「ホレられてるねえ、俺は」(名瀬・タービン)
「(大丈夫か?) それは分からない。けど…」
「オルガが何もしないわけないよ」(三日月・オーガス)
「これほど宇宙の広さを恨んだことはないぜ」(オルガ・イツカ)
「タービンズが泣き言なんて!」(ラフタ・フランクランド)
「1合で分かる…強い相手と!」(ジュリエッタ・ジュリス)
「(どうして?) 理由が必要か?」(昭弘・アルトランド)
「こっちはいい、家族を守れ」
「俺に背中を預けろ!」(昭弘)
「5回も殺された…この私が!」(ジュリエッタ)
「動きはいいけど…ちょっと単調だね!」(アミダ)

「もうこれ以上、犠牲は出させねえ」
「たとえ…これで全員が捕まっちまうとしても!」(名瀬)
「砲撃? 降伏すら認めないか」
「なら、相手の頭を潰すだけだ!」(アミダ)
「私はラスタル様の剣!」
「ラスタル様のため、何人にも後れを取るわけにはいかない!」(ジュリエッタ)
「それがあんたの覚悟かい?」
「誰かの背中に頼ってるようじゃ、頭は張れないんだよ!」(アミダ)
「(何が駆り立てる?) 決まってるよ!」
「輝くためさ!」(アミダ)
「名瀬…あたしらがいなきゃ、あんたは咲くことが出来ない」
「だったら、あたしは…」(アミダ)
「名瀬…見せてやるよ」
「とびっきりの輝きを…」(アミダ)
「見えたぜ、アミダ」
「1人じゃ逝かせねえ」(名瀬)
「いつも笑っていてくれよ、アミダ」
「強く、激しく、華やかに笑っていてくれ」(名瀬)
「そうすりゃ俺は、どんな時だって顔を上げることが出来る」
「お前って太陽に照らされてりゃ…俺は…」(名瀬)
41話
「ラフタ、あんたは行ってもいいんだよ」
「鉄華団に」(アジー・グルミン)
「自分の気持ちに素直になっていいんだ」
「姐さんも、それを望んでた」(アジー)
「兄貴とアミダさんは、自分の命に代えてまで家族を守った」
「その遺志を、踏みにじるわけにはいかねえ」(オルガ)
「私ね、それまでホントに何も知らなかった」
「読み書きだけじゃなくて、楽しいとか嬉しいとかあったかいとか…」
「人として当たり前のこと」(ラフタ)
「誰かを好きだって思う気持ち、守りたいって願うもの」
「全部タービンズに入ってから教えてもらった」(ラフタ)
「ダーリンが、姐さんが…今ここにいる私を一からつくってくれたんだ」(ラフタ)
「鉄華団に入って、初めて自分が本当はどんな奴だったか、分かったような気がする」(昭弘)
「優しいよ、昭弘は」
「ただの筋肉バカだと思ってたけど、誰より周りを見てる」(ラフタ)
「人のことを自分のことみたいに考えられて…不器用だけど…そっと言葉なんてなくても…」
「気持ちで隣に寄り添ってあげられる、そんな奴」(ラフタ)
「私ね、ここに残るよ」
「ダーリンと姐さんが教えてくれたこと、ちゃんと伝えていきたいから」(ラフタ)
「俺はお前(ラフタ)を尊敬する」
「筋を通さねばならないこと、大事にせねばならないものをきちんと見つめ」
「まっすぐに生きる」(昭弘)
「俺も、お前のようにありたいと思う」(昭弘)
「私は、タービンズが好き」
「ダーリンが…姐さんが大好き」(ラフタ)
「でも、それとは違う」
「こんな気持ちになったのは初めてだよ」
「昭弘…さよなら」(ラフタ)
「どのくらいやればいいの?」(三日月)
「徹底的にだ」(オルガ)
「しがらみなんざ一切どうだっていい」
「俺等は鉄華団だ」(オルガ)
「俺等が同じ先を望むなら、道理もクソも関係ねえ」
「全て、根こそぎ、叩き潰せ」(オルガ)
42話
「所詮は寄せ集めの傭兵達だ、彼等に鉄華団は止められまい」
「我々も行くとしよう」(マクギリス・ファリド)
「俺は、何度手放したのか…」(昭弘)
「これ以上大切なものを失うぐらいなら…」
「俺はまともさなど捨てる!」(昭弘)
「生まれ変わってまた出会えたら…」
「その時に、わびさせてくれ」(昭弘)
「(得? 利益?) なんの話をしてる?」
「俺は、お前が無様に命乞いする姿を見たかっただけだ」(オルガ)
「まあ…これっぽっちも面白くなかったがな」(オルガ)
「これがお前の答えなのか、マクギリス・ファリド」
「ならば、私は…」(ヴィダール)
「笑いたいんだ」
「”火星の王”とかよ、名前はどうだっていい」(オルガ)
「俺はよ、たどりついた場所でバカ笑いしてえ」
「みんなで、一緒に」(オルガ)

43話
「もう引き返せんな」
「では…私も果たすべきを果たすとしよう」(マクギリス)
「やっと会えたな、バエル」(マクギリス)
「いや…新しい時代の夜明けだ」
「目を覚ませ、アグニカ・カイエル」(マクギリス)
「親友…いや、その言葉は違う」
「俺は結局、お前を理解できなかった」(ガエリオ・ボードウィン)
「俺にとってお前は…遠い存在だった」
「だからこそ…憧れた」(ガエリオ)
「この場所にお前がいるということ、それこそが答え」
「おかげで決心がついたよ」(ガエリオ)
「愛情や信頼、この世の全ての尊い感情は、お前の瞳には何1つ映らない」
「お前が理解できるのは、権力・威力・暴力…全て力に変換できるもののみ」(ガエリオ)
「今の俺は多くのものを背負っている」
「しかし全て、お前の目には永遠に映らないものたちだ」(ガエリオ)
「お前がどんなに投げかけられても、受け入れようともせず否定するもの」
「それら全てを背負い、この場で仮面を外したお前を全否定してみせる」(ガエリオ)
「お前は本当に面白い男だ、ガエリオ」
「お前とアイン・ダルトンの協力により完成した研究成果を」
「お前達の前で披露することになるとはな」(マクギリス)
「運命か…だが、それももう終わりだ」(マクギリス)
「300年だ…もう休暇は十分に楽しんだだろう、アグニカ・カイエル」
「さあ、目覚めの時だ」(マクギリス)
「今こそ戻ろう、あるべき姿に」(ガエリオ)
「ギャラルホルンを名乗る身ならば」
「このモビルスーツがどのような意味を持つかは理解できるだろう」(マクギリス)
「ギャラルホルンにおいてバエルを操る者こそが、唯一絶対の力を持ち、その頂点に立つ!」
「席次も思想も関係なく、従わねばならないのだ」(マクギリス)
「ガエリオ・ボードウィンはここに宣言する」
「逆賊マクギリス・ファリドを…討つと!」(ガエリオ)
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