「りゅうおうのおしごと!」の名言まとめました

アニメ「りゅうおうのおしごと!」の名言をまとめていきます。

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りゅうおうのおしごと!

1話 押しかけ弟子

「しっかりしなきゃいけない。竜王にふさわしい、素晴らしい将棋を指さなければ」
「史上最強と呼ばれるあの人、名人のように」(九頭竜八一)

 

「この子は本気で俺を殺そうとしている」
「そう思った瞬間、喜びに震えた。強敵と向かい合う、勝負師としての喜びに」(八一)

 

「で?」(空銀子)

 

「嫌です! 私は、くじゅりゅう先生の弟子になりたいんです。他の人じゃダメなんです」

「全部、全部かっこよかったんです。だから私も将棋を指したくなったんです。師匠みたいになりたくて
「こんな風に、誰かみたいになりたいって思ったの初めてで、どうしようもなくて……」(雛鶴あい)

2話 弟子のいる日常

「厳しい修行の末に秘密の必殺技を編み出したなんて。さすが師匠です、最強のドラゴン、竜王です!」(あい)

 

「あいにとって俺は、最強で最高にかっこいい、無敵のドラゴンキングなんだろう」
「なのに俺は、竜王としてのプライドや体面ばかりを考えていた」(八一)

 

「でも、いくら汚い棋譜を残そうとも、負けるよりはいいと思い直しました」
「もう誰にも負けたく無い、それが全てです」(八一)

 

「師匠。私も早く、あんな将棋が指したいです!」(あい)

 

「寝たい奴は勝手に寝てろ! 強くなりたかったら一局でも多く指せ!」(八一)

 

「クズロリ王。頓死すればいいのに!」(銀子)

 

3話 研修会試験

「棋士はそのたかが将棋を指すことに、全てを賭けてますからね」(八一)

 

「負けられない対局で、1分将棋のプレッシャーは生半可なものじゃない」(八一)

 

「姉弟子があいにぶつけている、盤上盤外の技術は、俺との対局で身につけたもの。その対局数、およそ5万局」
「今、あいを追いつめているのは、もう1人の俺だ!」(八一)

 

「踏み込めなかった、私が攻め合いを避けるなんて……次は最短で倒す!」(銀子)

 

4話 もう一人のあい

「つべこべ言わずに、掛かってこい」(八一)

 

「まだ、私は戦える!」(夜叉神天衣)

 

「八一。弱くなってるわよ、あれ!」(銀子)

 

「お前の将棋は筋がいい。基礎的な部分で教えることは何も無い」
「ただし、真剣勝負の駆け引きは相手がいなきゃ学べない。それをここで学び取れ」
「そうすれば、もう誰もお前に勝てなくなる」(天衣)

 

「まずいな。性別が気になって将棋どころではないぞ」(池田晶)

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5話 天衣無縫

「お前は弟子のためを思って行動した。せやから間違っとらんと思うよ」(清滝鋼介)

 

「来なさい、踊ってあげる」(天衣)

 

「私は、私に負けたんだ」
「私、もっともっと、もっと強くなりたい!」(あい)

 

「あい、その気持ちを俺は教えてやりたかったんだ」
「俺や姉弟子では教えてやれないその悔しさ。同世代のライバルに負ける悔しさを」(八一)

 

6話 オールラウンダー

「定石に頼るな! 指先から溢れる感情を、盤上で表現するのが振り飛車だ!」
「考えるな! 感じるんだ!」(生石充)

 

「勝つことを恐れるなら何も苦しむ必要なんて無い。荷物をまとめて田舎へ帰った方がいい」(八一)

 

7話 十才のわたしへ

「不可能を可能にするたった一つの方法。それは、不可能に挑むこと」(八一)

 

「明らかに弱くなってる」
「桂香さんの将棋には芯が無い。定石や流行を表面的になぞるだけの、着せ替え人形みたいな将棋」(銀子)

 

「こういう頼み方をすれば、きっとこの子は断らない、そんな汚い打算から出たパフォーマンスだった。なぜこうなってしまったんだろう?」
「こんな自分になりたいなんて夢見たことは、一度だってありはしないのに」(清滝桂香)

 

「だから桂香さん、もっと自信を持って指しなよ!」
「勝負事において、自信が一番大切なんだから! それしか無いと言っていい!」(銀子)

 

「ぐちゃくちゃな心で、ぐちゃぐちゃな将棋指して」
けど、私やっぱりここで、この場所で……私負けたくない!」(あい)

 

「ありがとう、私も八一君のこと好きよ。でもごめんね、八一君は二番目なの」
「それはね……将棋だよ」(桂香)

8話 はじめての大会

「サプライズ過ぎて社会的に死ぬわ!」(八一)

 

9話 八月一日

「分かりました。もう二度と師匠に迷惑を掛けないよう、あいが盤上でお断りしてきます!」(あい)

 

「さっきのお話ですが、お断りします!」
「私が竜王の一番弟子なんです。あなたなんかに譲りません!」(あい)

 

「だって、私たちが強くならないと、もうすぐ始まる竜王戦に、師匠が集中できないから」(あい)

 

「私は自分のために将棋を指す。今までも、そしてこれからも」
「でも今日は、あなたのためだけに指したわ。今日だけなんですからね!!」(天衣)

 

10話 スピニングドラゴン

「どうせスマホゲームで、二次元の女の子の画像を出すために使うんでしょ」
「だったら娘たちに課金しなさい!」(桂香)

 

「信じて欲しかったら、証拠を見せて」(銀子)

 

「俺が指してきた何十万局って将棋を、あの人は全否定したんだ!」(八一)

 

11話 寿

「タイトルなんて無くたっていいでしょ!」
「私はずっと八一といたい。これからも、ずっと一緒にいる。昔みたいに2人で強くなればいいじゃない!」(銀子)

 

「伝えてあげなくちゃ、八一君は強いんだって。それがお姉さんのお仕事だもんね」(桂香)

 

「師匠。私、女流棋士になってもいいですか?」(あい)

 

12話 最後の審判

「こんなに、見えるもんなのか?」(八一)

 

「負けることは怖くない。でも、俺を信じてくれる人の気持ちは裏切りたくない」(八一)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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