アニメ「文豪ストレイドッグス(4期、完璧な殺人編)」の名言・台詞をまとめていきます。
文豪ストレイドッグス(4期)
41話
「死、それは痙攣」
「殺人、それは弱者の崇拝物」(小栗虫太郎)
「私は殺人の天使、犯罪の王」
「安らかに眠られんことを!」(小栗)
「聞け。お前を必ずここ(牢屋)から出してやる」(江戸川乱歩)
「お前はハメられたんだ」
「ネズミ共の作戦の一部、というよりついでの嫌がらせだな」(乱歩)
「お前の葛藤なんか知ったことか」
「お前は僕が無罪にする」(乱歩)
「誰にも文句は言わせない。探偵社にも、社長にも」
「あの時、僕が魔人フョードルの罠を破っていれば…少女は死ななかった」(乱歩)
「やだ! ミステリー?」
「近所の子供と遊んだ方がまだ有意義だ」(乱歩)
「参ったな…このミステリー、結構バカに出来ないぞ」(乱歩)
「この状況…まったくの予定どおり!」(小栗)
「見よ! 北方の魔人さえ恐れた異能力」
「探偵よ思い知れ、看破の不完全性を!」
「異能力”完全犯罪”」(小栗)
「分からない…」
「何も分からない」(乱歩)
「今回の事件が難解な理由は分かってる」
「犯人が現実改変系の異能力者だからさ」(乱歩)
「僕の推理はしょせん技術だ」
「異能力でない以上、現実改変には絶対に敵わない」
「まあ、今回は解けたけどね」(乱歩)
42話
「ありがとう。これで全ての情報がそろったよ」
「君が2つの事件の犯人だ」(乱歩)
「銃って面白いよねえ」
「持つとなぜか全員バカになる」(乱歩)
「虫太郎君、君の勝ちだ」
「最初から分かっていた、一般人は異能力者には勝てない」
「それでも僕は君を倒す」(乱歩)
「なぜなら…仲間が僕を無敵だと思っているから」(乱歩)
「さっきも言ったとおり、必要なのは証拠だ」
「推測と疑惑を100万回重ねようと無意味」(小栗)
「僕の話を全部聞いたあと、(君は)自首する」(乱歩)
「人を自滅へと駆り立てる動機は2つだけ」
「狂気と使命だ」(乱歩)
「探偵社はフョードルに一度破れた」
「二度と負けない」
「探偵社の誰も傷つけさせない」(乱歩)
「そのために記憶し取り込んだ」
「魔人そのものを!」(乱歩)
「愚かにも自分の決定を世界自体とすることが」
「人間に許された最大の贅沢なのだから」(ヨコミゾ)
「そう! 我々は天人五衰!」
「この地に潜むテロリストにして、天人の世の終焉を告げる五指!」(ニコライ・ゴーゴリ)
43話
「言ったろう、直線で攻撃するな」
「力に使われるな」(国木田独歩)
「これまでのお前は、虎の力に溺れた時に負けている」
「一言で言うなら…”虎は強いがお前は弱い”」(国木田)
「(もう殺人は)起きぬ」
「なぜなら我々が阻止するからだ」(福沢諭吉)
「(受けるのは)反対だね」
「(理由は)友人の忠告だ」(乱歩)
「この仕事は断る」(乱歩)
「社長室の祓魔梓弓章は見たか?」
「我々に民護の者にとって100年に一度の名誉だ」(福沢)
「否。あれはな、ただの木片だ」
「勲章も称賛も我等には細き霧雨に同じ」(福沢)
「たとえ我等が栄誉なき地下のこそ泥でも」
「この殺人を止めるために命を懸ける!」(福沢)
「探偵社は殺人犯を追う」
「そして、乱歩は探偵社滅亡の真相を追う」(福沢)
「同時調査」
「それが最適と、乱歩も分かっている」(福沢)
「なぜだ? なぜ人を殺す?」
「それもあんな残酷な方法で」(中島敦)
「僕は完全に正気だ」
「殺しの邪悪を理解し、人並みの罪悪感も感じている」(ニコライ)
「君は鳥が好きか?」
「僕は好きだ」(ニコライ)
「重力にとらわれず飛翔する完全な自由」
「僕はそれを求める」
「だから天人五衰に入った」(ニコライ)
「(分からない?) だろうね」
「理解したのは結局フョードル君だけだった」(ニコライ)
「だまされた?」
「道化師の言葉に耳を貸してはならない」
「夜眠れなくなるからね」(ニコライ)
「あなたが羨ましい」(ニコライ)
「鳥かごで生まれた鳥は、己が囚人だとは気づかない」
「檻はここ、頭蓋骨だよ」(ニコライ)
「僕達は出られない」
「この温かく湿った地獄から」(ニコライ)
「これは脱出だ」
「道徳という生理的洗脳からの」(ニコライ)
「聞け! 我が自由意志の絶叫を!」(ニコライ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
アマゾンリンク
コミックシーモアリンク
