「進撃の巨人(4期)」60~67話の名言・台詞まとめました

アニメ「進撃の巨人 The Final Season(4期)」60~67話の名言・台詞をまとめていきます。

進撃の巨人 The Final Season(4期)

→進撃の巨人(4期)(68~69話)
→進撃の巨人(4期)(70話~)

60話(1話)

「私があんた達と違うのは、覚悟だよ。エルディア人の運命を背負い、私達を苦しめるあの島の悪魔共を、皆殺しにする覚悟だ」

「そしてこの世界に残るのは、善良なエルディア人だけだと、この戦いに勝って世界に証明する。私は負けない、私が収容区からみんなを解放する」(ガビ・ブラウン)

 

「必ずや、私が鎧を継ぐに値する戦士であることを証明してまいります!」(ガビ)

 

「しかし……また壁かよ? 壁はもう、うんざりだ!」(ライナー・ブラウン)

 

61話(2話)

「あの忌まわしき驚異、グリシャ・イェーガーの行いに終止符を打つのは、かつての息子である、私でなくてはなりません」(ジーク・イェーガー)

 

「人間に戻るのは二ヶ月ぶりだからね。その度に二足歩行を忘れてしまうよ」(ピーク・フィンガー)

 

「鎧の巨人を継承するのは、俺です!」(ファルコ・グライス)
「そうだ。お前がガビを救い出すんだ。この真っ暗な俺達の未来から」(ライナー)

 

「いや、話せることもある。俺はあの島で軍隊に潜入したんだ。連中はまさしく悪魔で、残虐非道な奴等だったよ。入隊式の最中、突然芋を食い出した奴がいた……」

「それにいろんな奴等がいて……そこに俺達もいた。そこにいた日々はまさに地獄だった」(ライナー)

 

「まずは改めて、あの島の驚異を強く世界に知らしめなければならない。物語には語り手が必要だ」(ジーク)

 

「俺はまた行くのか、あの島へ?」(ライナー)

 
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62話(3話)

「13年で英雄になるんだろ? パラディ島の悪魔を成敗すれば、世界を救えるんだ。そしたら俺は、世界一の自慢の息子になれるんだ」(ライナー)

 

「ダメだ……ダメだ! 帰れない……このまま任務を続行するんだ」(ライナー)
「確かに、あんたはこのまま帰れば鎧を剥奪されて、次の戦士に食われる。私の知ったことじゃないけど」(アニ・レオンハート)

 

「何で……その冷静さの百分の一でも発揮してくれれば、顎もマルセルも失わずにすんだのに。自分の身を守るためなら私達を脅すって訳!?」

「マーレもエルディアも、全員嘘つきで、自分のことしか考えてないくせに! 私もそうだ、生きて帰んなきゃいけないんだよ!」

「悪いと思ってんなら、死ねよ! 罪を被って、死ね!!」(アニ)

 

「ライナーは、死んだ。マルセルが必要なら、俺がマルセルになるから」
「こんな俺達が故郷に帰る、唯一の手段だ。帰ろう……みんなで、故郷に」(ライナー)

 

「母は叶わないと分かっている夢を見続けていた。俺は選ばれるはずの無い戦士で、今日死ぬはずだった。何で謝った? 何で俺なんかを助けた?」

「嫌だ……まだ終わりたくない! まだ何も、分かってないんだ!」(ライナー)

 

「アニ、ベルトルト、ごめんな。マルセル……俺、本当の戦士になるから」(ライナー)

 

「あんた達が友達と遊び疲れて、ぐっすり眠る頃、私は王都のドブの中を這い回った。あいつがいたんじゃ、もう限界」
「集めた情報を持って、マーレに帰ろう。どんな情報でも、歓迎してくれるよ」(アニ)

「ホントにそう思っているのか? この5年の成果を持ち帰ればマーレは失望するだろう」
「ウォール・ローゼを破壊する。始祖の巨人をあぶり出す手段は、もう他に無い」(ライナー)

 

「あんたらの友達は大勢死ぬね」(アニ)
「何度も言ってるだろ。奴等は友達じゃない、悪魔だ」(ライナー)

 

「吐きそう。これ以上顔を近づけないでくれる」(アニ)

 

「ただやるべきことをやる、ただ進み続ける、それしかねえだろ」(ライナー)

 

「でも俺は、(鎧の巨人に)なれません。同じ候補生に優秀な奴がいて、俺の出番は無さそうです」(ファルコ・グライス)
「それはよかった。君はいい奴だ、長生きしてくれるなら嬉しいよ」(エレン・イェーガー)

 

「自分で自分の背中を押した奴の見る地獄は別だ。その地獄の先にある何かを見ている。それは希望かもしれないし、さらなる地獄かもしれない」

「それは、進み続けた者にしか分からない」(エレン)

 

63話(4話)

「マーレ人の戦争とは、新聞の活字にのみ存在します。字を読むだけで領土が広がるのだから、楽でいい。鉄砲弾を浴びるのが、手懐けた悪魔の末裔や亡国の民なら尚の事いい」

「実際、マーレ人に弾が耳の横をかすめる音を聞かせた所で、この国は自壊するまで、戦争への歩みを止めないでしょうが」(テオ・マガト)

 

「もしマーレを裏から操る者がいるなら言ってやりたい。とうに手遅れだと」(マガト)

 

「あんたの家は兄貴が獣を継ぐんだから、もう名誉マーレ人になれるのに、何のためにそこまでするの!?」(ガビ)
「お前のためだよ!」(ファルコ)

 

「はぁ!? 私の邪魔しといて、私のためだって言いたい訳!? 訳わっかないんだけど!!」(ガビ)

 

「笑え! あんたの見返したいって気持ちはよーく分かるけど、卑屈にしてたらまず無理だから」(ガビ)

 

「おめでとう元帥殿。軍はあなたのものだ」(ヴィリー・タイバー)
「いいえ、軍は国家のものです。そして、この国の最高司令官は、あなたです」(マガト)

 

「それは少し違うな。私は操舵輪を握った者だ。先代の誰もこれを握ろうとしなかったのが分かる。重すぎる……」(タイバー)

 

「エルディア人の根絶を願う気持ちはよく分かります。私は、この終わりのない問題に対して、一つの解答を導き出しました」

「その解答を明日、私が初演出を務める舞台で、披露させていただきます」(タイバー)

 

「何だかね、最近始めてのことばっかり起きるの」
「何だか、何かが変わりそうな気がするの」(ガビ)

 
 
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64話(5話)

「誰かに許して欲しかったんでしょう? マルセルを置いて逃げた私達に、何か言える訳ないのにね」(アニ)

「僕は、何故かこう思うんだ。あのおじさんはきっと、誰かに、裁いて欲しかったんじゃないかな?」(ベルトルト・フーバー)

 

「エレン。どうやって……何しにここに来た?」(ライナー)
「お前と同じだよ。分からないか? お前と同じだよ、仕方なかったってやつだ」(エレン)

 

「そうか……世界を救うためだったら、そりゃ仕方ないよな」(エレン)

 

「確かに俺は、海の向こう側にあるもの全てが敵に見えた。そして今、海を渡って、敵と同じ屋根の下で、敵と同じ飯を食った」

「ライナー、お前と同じだよ。もちろんムカつく奴もいるし、いい奴もいる。海の外も、壁の中も、同じなんだ」

「だがお前達は、壁の中にいる奴等は悪魔だと教えられた。まだ何も知らない子供が、そう叩き込まれた。一体何が出来たよ、子供だったお前に?」

「なあライナー、お前、ずっと苦しかっただろう?」(エレン)

 

「多分、生まれた時からこうなんだ」
「俺は進み続ける。敵を駆逐するまで」(エレン)

 

65話(6話)

「私を含め、レベリオ収容区のエルディア人は、哀れな被害者でなくてはならない。予期せぬ襲撃の被害者だ。私だけそこから逃れていては、世界を味方につけるどころでは無くなる」(タイバー)

 

「エルディア人は、悪魔の末裔に違いありません。そして私達は、悪魔に違いない」(マガト)

 

「エレン。あなたは、自分が何をやったか、分かってる? あなたは、民間人を殺した。子供も、殺した。もう、取り返しがつかない」(ミカサ・アッカーマン)

 

「私も戻る。ウドとゾフィアが何で殺されたのか、分からないから!?」(ガビ)

 

「時間までにあいつさえ無力化できれば。だが分からねえ、何が起きたっておかしかねえよ」
「この戦いの先に何があるのか、それを見極めるためには、生き残らねえと」(ジャン・キルシュタイン)

 

「バカな……俺は巨人だぞ!? 人間の姿のまま、俺を、殺す気か!? これが、パラディ島の、悪魔!!」(マルセル・ガリアード)

 

66話(7話)

「死ぬな、生き延びろ!」(リヴァイ)

 

「もうお前の手札は残っていない。俺はまだだけどな」(エレン)

 

「エレン・イェーガーは、俺の敵じゃない」(ジーク)

 

「これが、君の見た景色なんだね……ベルトルト」(アルミン・アルレルト)

 

「全く無茶を思いつくよ。エルヴィンの亡霊にでも取り憑かれたかい?」(ハンジ・ゾエ)

「そうであって欲しいですよ、僕等に力を下さるのなら。こうなってしまった以上はもう、みんなと、エレンを回収できなければ、僕等に未来はありません」(アルミン)

 

「頼む……静かに……」
「どうして、お前らは……俺を、死なせてくれないんだ」(ライナー)

 

67話(8話)

「さすがに打ち止めだ、力はもう残ってねえ。ライナーは、今は殺せやしないだろう」(エレン)
「じゃあ帰ろう、私達の家に」(ミカサ)

 

「懐かしいな、エレン。相変わらずお前は蹴りやすい」
「拘束する、話はそれからだ」(リヴァイ)

 

「構いませんが、全ては手紙に記した通りです。御理解いただけたはずでは?」(エレン)
「そのツラ、地下街で腐るほど見てきたクソ野郎のそれだ。まさか、お前が……」(リヴァイ)

 

「喜べ。全てはお前らの思い通りだ」(リヴァイ)

 

「初陣か……一体いつまでやりゃ終わるんだ? 後、何人殺せば!?」(ジャン)

 

「取り敢えず、俺達はまた生き残った。他の仲間には悪いけど、やっぱりお前らは特別だよ」(コニー・スプリンガー)

 

「こんな収容区でも、私の大切な人達のいる私の家だから。それを踏みにじられることは許せないの! それでもあんたは、私に走るなって言うの?」

「目の前でジークさんが殺されて、何も出来ないまま? 何でこんなことをされたのか分からないまま!?」(ガビ)

 

「踏みにじられたからだ……敵も、マーレの戦士から攻撃されて、大勢殺されたから、その報復で」(ファルコ)

「あんたは、それ見たの?」(ガビ)

 

「島の悪魔を皆殺しにする」
「お父さんとお母さんと、ライナーやみんなに伝えて。私は最後まで戦ったって。今は勝てなくても、みんなが、私の思いを継いでくれるでしょう」(ガビ)

 

「じゃあね、ファルコ。あんたは、いい奴だったよ」(ガビ)

 

「子供を空から投げ捨てれば、この殺し合いが終わるのかよ……」(ジャン)

 

「俺は一番食いてえもんを最後まで取っておくタイプだ。よーく味わって食いてえからな」(リヴァイ)

 

「世界がパラディ島に総攻撃を仕掛けてくるまでの時間かい? 私達は君が敵に捕まる度に、命がけで君を取り返した。どれだけ仲間が死のうとね」

「それを分かっておいて、自らを人質に強硬策を取るとは……お望み通りこちらは、選択の余地だよ。君は我々を信頼し、我々は君への信頼を失った」(ハンジ)

 

「だがこうして、始祖の巨人と王家の血を引く巨人がそろった。全ての貴い犠牲が、エルディアに自由をもたらし、必ず報われる」(ジーク)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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