「化物語」の名言まとめました

アニメ「化物語」の名言をまとめていきます。

化物語

1話 ひたぎクラブ 其ノ壹

「何でもは知らないわよ。知ってることだけ」(羽川翼)

 

「動かないで。ああ、違うわ。動いてもいいけれど、とても危険よ、というのが正しかったわね」(戦場ヶ原ひたぎ)

 

「とにかく私が欲しいのは、沈黙と無関心だけ」(ひたぎ)

 

「いいわ、分かった。分かりました、阿良々木くん。戦争をしましょう」(ひたぎ)

 

「優しさも、敵対行為とみなすわよ」(ひたぎ)

 

「銅40グラム・亜鉛25グラム・ニッケル15グラム・照れ隠し5グラム、に悪意97キロで私の暴言は錬成されているわ」(ひたぎ)

 

「助ける? そりゃあ無理だ。君が勝手に1人で助かるだけだよ、お嬢ちゃん」(忍野メメ)

2話 ひたぎクラブ 其ノ貳

「それは本当に愉快な勘違いね。一番ダメな奴は一番愚かなだけなのに」(ひたぎ)

 

「あら、知らなかったの。蟹って、とってもおいしいのよ」(ひたぎ)

 

「そう、そこにいるし、どこにでもいる。ただし、ここに降りて来てもらうためには、手順が必要だけどね」(忍野)

 

「結局こういのって心の持ちようの問題だからさ。お願い出来ないなら、言葉が通じないなら、戦争しかないのさ」(忍野)

 

「それは私の気持ちで、私の思いで、私の記憶ですから。私が背負います、無くしちゃいけないものでした」(ひたぎ)

 

3話 まよいマイマイ 其ノ壹

「それとも何? うぶな阿良々木くんは、私のチャーミングな私服姿に見とれちゃって、至福の瞬間ということ?」(ひたぎ)

 

「それにしても、みとれるの『蕩れる』って凄い言葉よね。知ってる、草冠に湯って書くのよ」(ひたぎ)

 

「阿良々木くんが何といおうと、私はあなたにお返しがしたいと思うの。それが終わって初めて私達は、対等な友達同士になれると思うの」(ひたぎ)

 

「僕の悩みは、こんなにちっちゃい。それが、嫌だ」(阿良々木暦)

 

「阿良々木くんのショボさというのはね、大吉を引き当てはしたものの、よく読むと内容的にはそんないいことも書いてないみたいな、そういうショボさなのよ」(ひたぎ)

 

「話しかけないで下さい。あなたのことは嫌いです」(八九寺真宵)

 

「いきなり小学生の頭を叩くような人に、なってもらうような力なんて、この世界にはありません。全くもって皆無です!」(真宵)

 

「いえ、迷子です。蝸牛の、迷子です」(真宵)

 

4話 まよいマイマイ 其ノ貳

「失礼、かみました」(真宵)

 

「私は、いつまでもたどり着けないんです。お母さんのところには、たどり着けません。私は、蝸牛の、迷子ですから」(真宵)

 

「もちろん暴力もダメだけどね。でも子供を叩いたら、叩かれたことを納得できるだけの理由を話してあげなくちゃダメ」(羽川)

 

5話 まよいマイマイ 其ノ參

「自分の正しさを証明する方法なんて、この世には無いのだと」(ひたぎ)

 

「阿良々木くん。しいていうなら私は、ただ阿良々木くんと話すのが楽しいだけ」
「そうね。だからもっとあなたと話したい。なんていうか、ええ、阿良々木くんを好きになる努力をしたいって感じなのかもしれないわね」(ひたぎ)

 

「流行るといいよな」「戦場ヶ原『蕩れ』」(暦)

 

6話 するがモンキー 其ノ壹

「どうして僕は勉強しているんだろう?」(暦)
「え!? バカだからじゃないの」(ひたぎ)

 

「私のこれまでの人生で、勉強に困ることなんて全く無かったから、阿良々木くんが何が分からないのかが分からないの」(ひたぎ)

 

「親? 何を言っているの、恋人でしょ」(ひたぎ)

 

「人付き合いが嫌いなのと、人間嫌いは違うんだよ」(羽川)

 

7話 するがモンキー 其ノ貮

「僕は、自分の目で見たものしか信じないよ。だから、見たものは全部、信じてきた」(暦)

 

「分かるか! 阿良々木先輩は、私がしたくてしたくて、でも出来ずに諦めていたことを、まるで当然のようにやっていたのだ!」
「最初は嫉妬した。途中で思い直そうとして、最後まで嫉妬した」(神原駿河)

 

「阿良々木先輩に嫉妬して、戦場ヶ原先輩に失望した。そして、そんな自分自身に呆れ果てた」(神原)

 

「阿良々木先輩。後輩の女子とお下劣な会話を楽しめないようでは、社会に出てからやっていけないと思うぞ」(神原)

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8話 するがモンキー 其ノ參

「加害者の言い訳を信じるなんて、本当に人がいいよね、阿良々木くんは」(忍野)

 

「生きてりゃ、誰かを憎むことくらいあるだろうさ」(暦)

 

「私抜きで楽しそうね、阿良々木くん。不愉快だわ」(ひたぎ)

 

「まあ、大きなお世話も、余計なお節介も、ありがた迷惑も、阿良々木くんにされるなら、そんなに悪くはないのかもしれないわ」(ひたぎ)

 

9話 なでこスネイク 其ノ壹

「気分が悪い時は、たいていお腹一杯ご飯を食べれば、治るのだ」(神原)

 

「阿良々木くんって、弱くて薄いのよね」(羽川)

 

「誰にでも優しいって、やっぱり無責任だからね」(羽川)

 

10話 なでこスネイク 其ノ貮

「手順が間違っていたんだよ。呪いを解くのは、呪いをかけるより難しいんだ。生半可な知識でやったら、状況が悪化するのは当然だよ」(忍野)

 

「我慢しなきゃいけないのが、そもそもおかしいんだよ。痛い時は、痛いでいいんだ」(暦)

 

「ららちゃんとは中学で別々になっちゃったけど、ららちゃんや暦お兄ちゃんと遊んだことは全部、大切な思い出だから」(千石撫子)

 

「お兄さんのこと、暦お兄ちゃんって、呼んで……いいですか?」(撫子)

 

「阿良々木先輩! 頼むから、助けるべき相手を、間違えないでくれ」(神原)

 

11話 つばさキャット 其ノ壹

「私のこと、本当に邪魔みたい」
「だから私は、いい子になろうとした。いい子っていうか、普通の子かな」(羽川)

 

「私はね、休日は散歩の日なの、家にいたくないから。一日一緒に家にいるなんて、ゾッとする」(羽川)

 

「悪いとか言うなよ。僕はそれくらいのこと、用事だなんて思わない。任せとけって」(暦)

 

「理解しただけじゃダメなんだよ。実践しなきゃ」(羽川)

 

12話 つばさキャット 其ノ貮

「阿良々木くんは、ツッコミだけはいつだってわんぱくなのね」(ひたぎ)

 

「頭のいい人間は、勉強する前から頭がいいのよ」(ひたぎ)

 

「私は今、阿良々木くんを嫌いになることが、とても怖い」
「私は今。阿良々木くんを失うのが、怖い」(ひたぎ)

 

「私が現時点で阿良々木くんにあげられるものは、今のところ、この星空が最後」
「子供のころ、お父さんとお母さんと、私とで来たことがあるのよ。私の宝物」(ひたぎ)

 

13話 つばさキャット 其ノ參

「僕にとっては、お前との友情よりも、お前に恩返しをすることの方がずっと大事だ」(暦)

 

14話 つばさキャット 其ノ肆

「阿良々木くんはいつも通り、阿良々木くんのやり方を貫けばいいわ。私はいつも通り、私のやり方を貫く」(ひたぎ)

 

「あいつが明日死ぬのなら、僕の命は明日まででいい」(暦)

 

15話 つばさキャット 其ノ伍

「誰にでも優しいっていうのは、特別にゃ人間がいにゃいってことだにゃ」(化け猫)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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