「偽物語」の名言・台詞まとめ

アニメ「偽物語」の名言・台詞をまとめていきます。

偽物語

1話

「なるほど、なかなか鋭い指摘ね。ただし、証拠があればの話だけど」(戦場ヶ原ひたぎ)

 

「それともあれは嘘だったのかしら? 嘘つきにはお仕置きが必要よね」(ひたぎ)

 

「心配してんじゃねえ、信用してねえんだ」(阿良々木暦)

 

「ケンカっていうのはね、それはそれで立派なコミュニケーションなんだよ」(阿良々木月火)

 

「勝手に一人で大人になんないでよね、つまんないからさ」(月火)

 

「はぁ? この世にお金以外なにかあるんですか!?」(八九寺真宵)

 

「失礼、かみました」(真宵)

 

「だいたい、秘密を共有するということは、否応なく相手を巻き込むということですからね」
「話すことで阿良々木さんは楽になるかもしれませんが、そのことでつらい思いをするのはご家族さんですよ」(真宵)

 

「勇気と最後に付ければ、大抵の言葉はポジティブに置換できますよ」(真宵)

 

「怪異というのは、いわば舞台裏なんですよ」
「普通、舞台の上だけ見ていればいいんです、それが現実というものです」(真宵)

 

「私はいつだって、道に迷っているだけですよ」(真宵)

 
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2話

「ごっこじゃないよ、兄ちゃん!」(阿良々木火憐)
「正義の味方じゃなくて、正義そのものだよ、お兄ちゃん」(月火)

 

「べべ、別に、暦お兄ちゃんが初めて家に遊びに来てくれるんだからって、勇気を振り絞ったりなんて、撫子してないよ」(千石撫子)

 

「甘いな。どうやら阿良々木先輩は私のスピードを軽く見ているようだ。既に私は、全裸であるぞ」(神原駿河)

 

「思い出はいつも、この胸の中に置いてある」(駿河)

 

「まあ、私はエロエロだからな!」
「そう、具体的にはペペロンチーノをいやらしい言葉だと長年勘違いしていたくらいエロエロだ!」(駿河)

 

「人間知らないものは全て同じに見えるものだ。正しい評価を下すためには、知識と教養が必要なのだ」(駿河)

 

3話

「しかし実際阿良々木先輩は、私が本気で迫ったら断わりきれないだろ?」
「いや、愛人関係を」

「阿良々木先輩の優しさは、女子から見ればつけ込みやすいから気をつけた方がよかろう、という意味だ」(駿河)

 

「阿良々木先輩は、どうやら真のラスボスの存在に、まだ気づいていないようだな」(駿河)

 

「真実などたとえ思い通りであった所で、場合によってはくだらない」(貝木泥舟)

 

「ただ、私と付き合うということはそういうことだと、阿良々木くんに分かっておいて欲しかっただけ」(ひたぎ)

 

「私はもう二度と、大事なものを手放さない、無くしたくない。だから……だから阿良々木くんは、私が守る」(ひたぎ)

 

「お前が僕を守りたいと言ってくれるように、僕にも守りたいものはあるんだ」(暦)

4話

「もし叩かれたら、ちゃんと叩き返していた」
「叩けなくとも噛み付くさ」(火憐)

 

「正義の第一条件は正しいことじゃない、強いことだ」(暦)

 

「手短にお願いしただけ」
「あんまり聞き分けがないようだと、私が阿良々木くんに告っちゃうぞって」(羽川翼)

 

「わしらは互いに互いが許さん、それでよかろう。わしらは過去を水に流してはならんのじゃ。それでも、歩み寄ってはならん理由はなかろうよ」(忍野忍)

 

「無論、偽物じゃからといって本物の技が使えんわけではないか。偽物じゃからこそ、本物よりも本物らしいということもあろう」(忍)

 

「残念ながら、病気というのはただの結果じゃからの。蜂そのものは美味しく食えても、蜂に刺された結果なぞ食えんよ」(忍)

 

5話

「あこぎな商売になるのは当たり前だ。俺は詐欺師だからな」(貝木)

 

「お前は善行を積むことで心を満たし、俺は悪行を積むことで貯金通帳を満たす。そこにどれほどの違いがある?」(貝木)

 

「阿良々木くんには、火憐ちゃんと月火ちゃんのことを黙っていたお詫びとして、このチケットをあげましょう」

「いつでも好きな時に好きなだけ、私の胸に触っていいチケット、あげる」
「その代わり使ったら一生軽蔑するけど」(翼)

 

「ケンカっていうのは和解してからが大変なんだから、そのへんの心得違いをしないでね」(翼)

 

「でも、急に強くはなれないじゃん。だからって、強くなるまでは目の前で起きてる不正を見逃す、なんてことは出来ないし。あたしに流れる正義の血が、悪を許さないんだよ」(火憐)

 

「あたしは結果的に負けたけど、精神的には負けてねえ。そして次は勝つ。勝つまでやる、勝てなくともやる。大事なのは結果じゃないはずだろ、兄ちゃん」(火憐)

 
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6話

「阿良々木さん、普通に声をかけてくるなんて、随分とつまらない人間に成り下がりましたね」(真宵)

 

「阿良々木さんからセクハラ行為を抜いてしまったら、ミジンコくらいしか残りませんよ」(真宵)

 

「貝木の不吉に正義は通用しないわよ」
「はっきり言うけれど、阿良々木くんは正義だけあって、偽善には強くとも悪人には弱い」(ひたぎ)

 

「罪を犯すつもりはないわ、罰を与えるだけよ」(ひたぎ)

 

「安心なさい、今回は阿良々木くんに私のお願いを聞いてもらうためだもの。嘘はつくかもしれないけれど、約束は守るわよ」(ひたぎ)

 

7話

「力が強くっても意味なんてねえよ。本物に必要なのは、意志の強さだ」(暦)

 

「あなたを殺すのを我慢することはとても難しい」(ひたぎ)

 

「阿良々木くん、今から私、世界一ひどいことを言うわよ」
「騙される方も悪いのよ」
「私は正義の味方じゃないの、悪の敵よ」(ひたぎ)

 

「過去はしょせん過去に過ぎん。超えることにも追いつくことにも価値は無い」(貝木)

 

「だから……今夜は私に、優しくしなさい」(ひたぎ)

 

8話

「土下座なんて現代社会においては一種の暴力だからな」(暦)

 

「ハッキリ言ってあたし、兄ちゃんには何をされても恥ずかしくねえよ」(火憐)

 

10話

「私の信じる私の正義は、火憐ちゃんの正義であり、そしてお兄ちゃんの正義なんだよね」(月火)

 

11話

「(兄ちゃんのために)死ねるよ、だから何?」
「(月火ちゃんのために)死ねる、笑いながら死んでやる。月火ちゃんは私の妹なんだ、当然だろ」(火憐)

 

「僕だって、お前達のためなら死んでやるよ。何度でも何度でも、不死身のドラキュラみてえに、死ぬまで死に尽くしてやる」(暦)

 

「何も得ないよ、時間を少し失うだけさ」(暦)

 

「家族には、僕は理想を押し付けますよ」(暦)

 

「偽物であることが悪だというなら、その悪は僕が背負います。偽ることが悪いことなら、僕は悪い奴でいいんです」(暦)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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