「魔入りました!入間くん」の名言・台詞まとめ

アニメ「魔入りました!入間くん」の名言・台詞をまとめていきます。

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魔入りました!入間くん

1話

「悪魔に僕の魂を売った? そ…そんなこと…」
「あ…あの親ならやりかねない」(鈴木入間)

 

「我が輩の孫になってくれないか?」(サリバン)

 

「実は我が輩、独り身でねえ」
「ずーっと憧れだったんだ、孫を持つのが」(サリバン)

 

「ど…どうしよう?」
「生まれてこのかた、断るなんて経験がない!」(入間)

 

「悪魔の孫になってしまった…」(入間)

 

「人間が入学した前例とかないけどさあ」
「人間とバレなきゃ、食べられることもないよ」(サリバン)

 

「夢みたい…変わった夢だな」
「夢じゃない!」(入間)

 

「(新入生代表挨拶?) ノープラン過ぎて、1ミリも動けない」(入間)

 

「私が代表挨拶をするはずだった」
「その晴れ舞台をけがした罪は、万死に値する!」(アスモデウス・アリス)

 

「まいりました、入間様!」
「先の決闘、文句のつけようもないほどの完敗でありました」(アスモデウス)

 

「敗者は勝者に従属するのが悪魔の習わし」
「よって…この身全て捧げ、入間様の学園統治に尽力いたします」(アスモデウス)

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2話

「ゆっくりとたくさんご飯が食べられるなんて、生まれて初めてかも」(入間)

 

「(昨日ももらった?) もう、あれは初孫祝いだよ」
「これは入学祝いだってば」(サリバン)

 

「朝から目立ってしまった…」(入間)

 

「この行事(使い魔召喚)は常に私が担当だ」
「なぜか? 私が常に厳粛であるからだ」(ナベリウス・カルエゴ)

 

「貴様らが使えないゴミか、はたまた多少は使えるゴミかを判断する」(カルエゴ)

 

「ヘラヘラしおって…奴にそっくりだ」
「そう、やかましく・節度がなく・マイペース」(カルエゴ)

 

「私の三大嫌悪を凝縮した…ミスター適当、あのあほ理事長に」(カルエゴ)

 

3話

「(また一緒に遊ぶ?) やめましょう、入間様」
「あほがうつります…」(アスモデウス)

 

「知ってるもん…」(ウァラク・クララ)

 

「私バカだからね、遊んでもらうには何かあげなきゃダメなの」
「迷惑料なの!」(クララ)

 

「そんなものなくたって、僕は君と一緒に遊びたいよ」
「だってクララと遊ぶの、楽しいもん」(入間)

 

「一緒に遊ぶのに贈り物は要らないと思う」(入間)

 

「と…友達って意識したら緊張が…」
「そもそも今まで友達できる環境じゃなかったし!」(入間)

 

「(料理を)シェア…友達っぽい」(入間)

 

「(よく食べる?) 食べられる時に食べとかないとね」(入間)

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4話

「私は、入間様のしもべではない」
「私は入間様の…お友達だ!」(アスモデウス)

 

「お友達とは、共に時を過ごし、苦楽を分かち」
「そして、その方のためならば命を賭す血の契約なのだ!」(アスモデウス)

 

「そういえば、魔界では人間ってごちそうなんだっけ?」
「せめて、しっかりと味わってもらいたい」(入間)

 

5話

「己(うぬ)が魔王を目指す理由は、ただ、それが1番かっこいいからよ!」(サブノック・サブロ)

 

「主(ぬし、入間)はすごい奴だ」
「そして、今日から我がライバルだ!」(サブノック)

 

「1000年も生きてればレアなパターンもあるって」(サリバン)

 

6話

「バーンとやったらギューンとなってドバーン…」(クララ)

 

「悪魔がくだらん悪行をするな」
「どうせなら…壁くらい壊せ」(アザゼル・アメリ)

 

「入間? こいつが…」
「下位の召喚では悪魔を召喚し、位階(ランク)は全て測定不可能」(アメリ)

 

「魔界にはない木を出現させ」
「そして…ぶつかって、私を惚れさせようとしている」(アメリ)

 

「間違いない」
「こいつは…こいつは、絶対に、人間だ!」(アメリ)

 

7話

「こ…これは確認だ。こいつが人間だという確認」
「断じて本(マンガ)の内容が気になるからではない」(アメリ)

 

「(会長にマンガの朗読) なんだったんだろう?」
「でも…ちょっと楽しかったな」(入間)

 

「禁書が読解できるとは…これではっきりした」
「奴は間違いなく…人間」(アメリ)

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「しかるべき処置を取らなければ」
「生徒会長として…もっと慎重にならねば!」(アメリ)

 

「決断するのはまだ早い!」
「せめて、”初恋メモリー”を読み終えるまでは!」(アメリ)

 

「(人間界?) 戻りたいのか?」(入間)

 

「(将来の夢?) 私は悪魔であることに誇りを持っている」
「みんなにも悪魔に生まれたことを誇ってもらいたい」(アメリ)

 

「(みんなと楽しく?) それは理想だろう」
「私が聞いたのは野望だぞ」(アメリ)

 

「理想と野望は違う」
「私が知りたいのは自らつかもうというお前の意思…欲だ」(アメリ)

 

8話

「入間様が多分…いやきっと、我々下々には分からないほどの重要な時間を過ごされている」
「それを邪魔はさせん!」(アスモデウス)

 

「どいて」
「入間っちは私と遊ぶの」(クララ)

 

「僕は今まで、周りの人は僕にどうしてほしいと思ってるのかってことばかり考えてきて」
「自分のしたいことなんて考えたことがなくて…」(入間)

 

「野望がないなら作ればいい」(アメリ)

 

「もしランクを上げるつもりがあるのなら…私に並ぶのを待っているぞ」(アメリ)

 

「色仕掛け…虜にしてつなぎとめる」
「メロメロにしてやるぜ!」(クララ)

 

「誘惑…難問すぎる」(クララ)

 

「まさか、私に色気がなかったとは…」
「盲点」(クララ)

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9話

「普通の悪魔の枠には収まらぬ御方であるがゆえに」
「1番下のアレフになってしまうなんて」(アスモデウス)

 

「(なんの準備?) それは! 入間様が最高ランクの”ヨド”に昇級し」
「このバビルスを統治する準備だ!」(アスモデウス)

 

「(ベトで十分?) いや、入間様のことだ」
「きっと私などには測りしれぬ深~いお考えがあってのこと」(アスモデウス)

 

「特訓ですか? 入間様」
「特訓ですね!」(アスモデウス)

 

「間違いだらけですよ!」
「魔術はダメです!」(入間)

 

「この魔力はおじいちゃんの力なので、ズルかなって」
「今回は自分の力でやってみたいと思うんです」(入間)

 

「(特訓どう?) まだ一度もボールをキャッチ出来ておりません」
「ただ…毎日、とても楽しそうです」(オペラ)

 

10話

「では、最後にアドバイスを」
「悪魔にとって恐怖は屈辱です」(オペラ)

 

「魔界というランクの競争社会で生き残るのに」
「相手に恐怖を抱くのは敗北と同じですから」(オペラ)

 

「だからこそ、恐ろしい時ほど前に出ろ」
「恐怖を興奮へと変えるのです」(オペラ)

 

「こうなったら、覚悟を決めて前にいくしかない!」(入間)

 

「バカか、私は!」
「あんな近くで努力を見ていながら、自分のことばかり」(アスモデウス)

 

「入間様が今どんなお気持ちであそこに立っていらっしゃるのか、考えもしなかった」
「恥を知れ、アスモデウス!」(アスモデウス)

 

「全力には全力で。私は礼節を重んじる悪魔、アスモデウス・アリス」
「本気で行かせていただきます!」(アスモデウス)

 

「怖い」
「い…今までいろんな修羅場をくぐり抜けてきた僕の本能が、”逃げろ”って言ってる」(入間)

 

「でも…」
「前に出ろ!」(入間)

 

「全力…だった」
「完敗です、やはり入間様には敵いません」(アスモデウス)

 

「あの…僕、自分のためになんて頑張ったことがなくて」(入間)

 

「でも初めて知りました」
「自分のために頑張って成果が出るって、こんな気持ちなんですね」(入間)

 

「強い意志であらゆる苦難や障壁を乗り越えて、初めて得られるその温かい気持ち」
「それこそが…野心だ!」(アメリ)

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11話

「使い魔の姿形も、あるじに影響される」
「つまりこの私の、この屈辱的な姿も、貴様(入間)の影響というわけだ!」(カルエゴ)

 

「ちなみに使い魔があるじの言うことを聞くのは召喚時のみだ」
「あとで覚えておけよ」(カルエゴ)

 

「使い魔はペットでもパートナーでもない」
「主人が調教を怠れば脅威となる魔獣だ」(カルエゴ)

 

「使い魔を恐れろ、ガキ共」
「それが真の信頼だ!」(カルエゴ)

 

「何かに夢中になるとドキドキするって知ったから」
「もしかしたら師団(バトラ)を通して本当の目標が見つかるかもしれないし」(入間)

 

「今は新しいことに挑戦してみたい」(入間)

 

12話

「先輩といえど、入間様への無礼は許しません」(アスモデウス)

 

「せ…生徒会もバトラだからな、新人を募集している」
「ぜぜ…前回の昇級試験は見事であった」(アメリ)

 

「伸び代があると判断したのだ」
「も…もっと頻繁に会って読書をしたいとかでは断じてないぞ」(アメリ)

 

「い…いつでも見学に来るがよい」
「誘えた…」(アメリ)

 

13話

「魔力が弱いもんが魔界で生きていくのは大変や」
「今の魔界…この学校もやけど、ランクが第一、上下がはっきりしとる」(アミィ・キリヲ)

 

「でも僕は出来ることなら、弱い悪魔でも扱える」
「ハイランクの悪魔とも競えるような魔具を作って」(キリヲ)

 

「この上下がなくなったらええなあって思うねん」(キリヲ)

 

「魔力が少のうても、入間君ほど器用な子なら大歓迎やわ」
「うちに必要なんは、魔力やのうて技術やから」(キリヲ)

 

「楽しいんだよねえ、子供の成長を見守るって」
「僕は理事長やめる気はないよ」(サリバン)

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14話

「こ…これが”お泊り”か!」
「こんなに楽しい気持ちが、寝る直前まで続くなんて…」(入間)

 

15話

「(弱小バトラ?) だからこそ…弱小だからこそ、僕等が特賞を取ったら」
「ハイランクの皆さんもビックリするはずです」(入間)

 

「学校のみんなに、キリヲ先輩の努力を証明する」
「それこそが…それこそが、キリヲ先輩の野望に近づくことになると思うんです」(入間)

 

「理事長は、ちゃらんぽらんで適当で大雑把でふざけ過ぎで空気読まず突っ走る」
「ルール無用で呆れるほどの自由人ですが…約束は守る御方です」(オペラ)

 

16話

「さて…最後の祭りを始めよか」(キリヲ)

 

「ドキドキするわ、今日で全部が終わり」
「終わりか…いや、始まりや」(キリヲ)

 

17話

「さしずめネズミの迷路」
「間違えたら誘導して…最後は袋のネズミ」(キリヲ)

 

「悪魔が短絡的な行動を取るな」
「騒ぐなら…もっと静かに騒げ!」(アメリ)

 

18話

「分かる?」
「誰かの絶望が、僕にとっての生きがいなんよ」(キリヲ)

 

「今になって、はっきりと自覚した。ここは魔界で僕は人間」
「そして…彼は悪魔だ!」(入間)

 

「耳をすませてみろ。今の魔界では悲鳴も怒号も聞こえねえ」
「生ぬるくって吐き気がする」(バール)

 

「だから俺は魔具研の同類共と一緒に、この魔界を元のカオスに戻そうと思う」
「それが俺の野望だ」(バール)

 

「俺について来るなら見せてやるよ」
「最高の絶望ってやつを」(バール)

 

「(絶望?) だって絶望しても、いいことないじゃないですか」(入間)

 

「絶望しても状況は変わらないし、お腹もふくれない」
「僕が動かないとダメなんです」(入間)

 

「僕は…今までずっと危険を避けてきた」
「でもこっちへ来て、挑戦することを学びました」(入間)

 

「だから…先輩が悪でも逃げない、絶望もしない」
「あなたの野望をぶち破ります!」(入間)

 

「僕は全部拾いたい!」
「全部を諦めない!」(入間)

 

「ごめん、おじいちゃん」
「約束やぶるね」(入間)

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19話

「悪意いうんは、割と近くに潜んどるもんや」
僕みたいな元祖帰りに、気いつけてな」(キリヲ)

 

「たとえあなたが恐ろしい悪魔だったとしても」
「一緒に過ごした時間は確かに楽しかったから」(入間)

 

20話

「貴様は自分の危険に慣れすぎている癖(へき)がある」
「もっと教師を頼れ、バカめ」(カルエゴ)

 

「ランクを上げることが本当にいいことなのか、僕にはまだ分からない」
「でも…この評価はあの人と過ごした証しだから、大切に持っていよう」(入間)

 

「目立つ? まさか…これまでの騒動で麻痺してたけど」
「僕、ものすごく目立ってる?」(入間)

 

「入学当時から多くの功績を残していますし」
「バトラパーティーでも見事な披露をしてくれました」(アメリ)

 

「入間は…入間は、とても優秀な悪魔ですよ」(アメリ)

 

21話

「もう少し、ポーズの研究をしてみようかな」
「むしろ、もっとあざといのも狙ってやってみるとか」(クロケル・ケロリ、アイドル名:くろむ)

 

「なんという布面積!」
「脳みそ溶けそう!」(ケロリ)

 

「やっぱりあざとい…あざとすぎる」
「語尾が”でび”って、無理・無理・無理・無理…」(ケロリ)

 

「でも、頑張らなきゃ。アクドルは私の務め」
「だって…だって…私、ものすごくかわいから!」(ケロリ)

 

「私には悪意とは対極的な才能がある。そして、確信したのです」
「かわいいは暴力に優ると!」(ケロリ)

 

「僕、うっかり目立っちゃうこと多くて」
「だから…僕もあなたみたいに、まったく目立たない存在になりたいんです!」(入間)

 

22話

「アクドルのトップに立つことは宿命なの」
「だって…私は、すっごくかわいいですから!」(ケロリ)

 

「(出来ることはない?) 放っては…おけないよ」(入間)

 

23話

「悩みですか?」
「う~ん…特にないですね」(入間)

 

「あっ! 僕、すっかり魔界に馴染んでる?」(入間)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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