「ワールドトリガー」の名言・台詞まとめました

アニメ「ワールドトリガー」の名言・台詞をまとめていきます。

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ワールドトリガー 1-23巻セット (コミック)

ワールドトリガー

1話

「いや、日本も意外と危険だな」(空閑遊真)

 

「(指輪は)親の形見です」
「本当です」(遊真)

 

「なるほど……挨拶ね」
「おや? 挨拶では?」(遊真)

 

「つまんない嘘つくね、お前。俺と仲良くなりたいのか?」(遊真)

 

「空閑……あの妙な雰囲気、どう見ても普通じゃない。やっぱりボーダー関係者なのかも? いやでも、あんなボーダー隊員がいる訳ないし。でもでも、むしろそのらしくないとこが?」

「とにかく、このまま放っておけないよな」(三雲修)

 
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「とにかく(あいつらと)同じ土俵に上がらないことだ」(修)
「へえ、日本だとそうなのか? 今までいたどの国でも、やり返さなきゃやられっぱなしなのが当たり前だったけどな」(遊真)

 

「空閑を離せ。大人数で報復なんて、この僕が許さないぞ!」(修)

 

「寄ってたかって卑怯な!?」(修)
「いや、数はケンカの基本でしょ。メガネ君なんで着いてきたの、弱いのに?」(遊真)

 

「助ける? 俺が、何で? メガネ君が自分から首つっこんで来たんだから、自分で何とかしなきゃ」(遊真)

 

「やっと俺の番? それとももしかして……もう終わり!?」(遊真)

 

「僕はあいつを助ける! 空閑は避難しろ!」(修)
「おいおい、あいつら自業自得じゃん。何でお前が助けに行くんだ?」(遊真)
「僕が、そうするべきだと思ってるからだ! トリガー、オン!!」(修)

 

「こっちの世界もバカはたくさんいるみたいだけど、あいつは特別だな」(遊真)

 

「レプリカ、トリガー使っていいか?」(遊真)
「それを決めるのは私ではない、遊真自身だ」(レプリカ)

 

「よぉ。平気か、メガネ君」(遊真)
「メガネ君じゃない、三雲修だ」(修)

 

「トリガーの一般人への使用は禁止されている。それに……それは僕のやり方じゃあない」(修)

 

「それはこっちの世界での話だろ。俺は門(ゲート)の向こうの世界から来た、お前らのいうところの、近界民(ネイバー)ってやつだ」(遊真)

 
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2話

「ネイバーといえばデタラメと言われ、日本人といえば怪しいと言われる」(遊真)

 

「なるほど、分かった」「うむ。今度はちゃんと(骨)折れてる」
「はい、慰謝料10枚。これでお互い納得だ、な」(遊真)

 

「全てがまるく収まった」(遊真)

 

「やりすぎ? そんなはずないだろ? 全部向こうの言う通りにしたんだから、納得しなきゃおかしいじゃんか?」(遊真)

「こいつ……やっぱりどこか少し……いや少しじゃない。かなりこっちの人間とは違うぞ」(修)

 

「悪気があるようには見えないけど、そこが逆に危険な感じだ」(修)

 

「そういう話ならこれくらいあげてもいいけど」
「でも、もし嘘だったらぶっとばすよ」
「あんたら、つまんない嘘つくね」(遊真)

 

「日本のルールはよく分からんけど、相手がルールを守るとは限んないじゃん。そういう場合はどうすりゃいいの?」(遊真)

 

「『ルールってのは世界を回すためにある、お前を守るためじゃない』。親父が昔そう言ってた。いざって時に自分を守れるのは、自分の力だろ」(遊真)

 

「何なんだ、こいつは? 言ってることは小学生みたいな理屈なのに、言葉に、妙な本気度を感じる」(修)

 

「だったら……修が俺に日本のこと教えてくれよ」
「日本のことが分かれば、俺はもっと上手くやれるかもしれない、だろ?」(遊真)

 

「こいつ……メチャクチャな奴だけど、バカじゃない」(修)

 

「悪い奴じゃない。悪い奴じゃないと思うけど……こいつは……本物だ。本物のネイバーだ」(修)

 

「なあ修。やっぱりこいつらもぶっ飛ばしちゃダメなのか?」
「日本は悪い奴に優しい国だな」(遊真)

 

「(国ではやってたこと……)戦争?」
「いろんな国まわったけど、大体どこも戦争中だったよ。ほとんど毎日戦闘状態だったし、物心ついた時からずっとそんな感じ」(遊真)

 

「日常的な戦闘状態……そういう環境が、空閑の人格を作ったのか」(修)

 

「僕には、お前が他のネイバーと同じとは思えない。それに、昨日助けてもらった恩もある」
「でも、お前がもし悪事を働いたら、その時は僕はお前をかばわないし、むしろ僕が通報するぞ! いいな!?」(修)

 

「要するにあれだな。初めて会ったボーダーが修で、俺は超ラッキーだったってことだな」(遊真)

 
 
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3話

「待て、修! モールモッドは、戦闘用のトリオン兵だ。捕獲用のバムスターとは違う。修の腕じゃ、死ぬぞ」(遊真)

「だからって、放っておけるか!!」(修)

 

「行くか行かないか、決めるのは修だ。でも、俺は行かない方がいいと思う」(遊真)

 

「思い出せ! 僕はなぜボーダーに入った!?」
「空閑は避難しろ、僕は助けに行く。勝ち目が薄いからって、逃げる訳にはいかない!」(修)

 

「俺もさっきそう言ったけど、修きかなかったじゃん!」(遊真)

 

「まあ修が弱いのは、トリオンだけの問題じゃないがね」(遊真)

 

「出来ますけど……私はC級のトリガーで戦うようなバカな真似はしません」(木虎藍)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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