「ワールドトリガー」の名言・台詞まとめ

アニメ「ワールドトリガー」の名言・台詞をまとめていきます。

ワールドトリガー

1話

「いや、日本も意外と危険だな」(空閑遊真)

 

「つまんない嘘つくね、お前。俺と仲良くなりたいのか?」(遊真)

 

「とにかく(あいつらと)同じ土俵に上がらないことだ」(三雲修)
「へえ、日本だとそうなのか? 今までいたどの国でも、やり返さなきゃやられっぱなしなのが当たり前だったけどな」(遊真)

 

「寄ってたかって卑怯な!?」(修)
「いや、数はケンカの基本でしょ。メガネ君なんで着いてきたの、弱いのに?」(遊真)

 

「助ける? 俺が、何で? メガネ君が自分から首つっこんで来たんだから、自分で何とかしなきゃ」(遊真)

 

「僕はあいつを助ける! 空閑は避難しろ!」(修)
「おいおい、あいつら自業自得じゃん。何でお前が助けに行くんだ?」(遊真)
「僕が、そうするべきだと思ってるからだ!」(修)

 

「こっちの世界もバカはたくさんいるみたいだけど、あいつは特別だな」(遊真)

 

「レプリカ、トリガー使っていいか?」(遊真)
「それを決めるのは私ではない、遊真自身だ」(レプリカ)

 

「それはこっちの世界での話だろ。俺は門(ゲート)の向こうの世界から来た、お前らのいうところの、近界民(ネイバー)ってやつだ」(遊真)

 
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2話

「ネイバーといえばデタラメと言われ、日本人といえば怪しいと言われる」(遊真)

 

「やりすぎ? そんなはずないだろ? 全部向こうの言う通りにしたんだから、納得しなきゃおかしいじゃんか?」(遊真)

 

「日本のルールはよく分からんけど、相手がルールを守るとは限んないじゃん。そういう場合はどうすりゃいいの?」(遊真)

 

「『ルールってのは世界を回すためにある、お前を守るためじゃない』。親父が昔そう言ってた。いざって時に自分を守れるのは、自分の力だろ」(遊真)

 

「だったら……修が俺に日本のこと教えてくれよ」
「日本のことが分かれば、俺はもっと上手くやれるかもしれない、だろ?」(遊真)

 

「なあ修。やっぱりこいつらもぶっ飛ばしちゃダメなのか?」
「日本は悪い奴に優しい国だな」(遊真)

 

「要するにあれだな。初めて会ったボーダーが修で、俺は超ラッキーだったってことだな」(遊真)

 

3話

「行くか行かないか、決めるのは修だ。でも、俺は行かない方がいいと思う」(遊真)

 

「思い出せ! 僕はなぜボーダーに入った!?」
「空閑は避難しろ、僕は助けに行く。勝ち目が薄いからって、逃げる訳にはいかない!」(修)

 

4話

「俺はああいう、たいしたことしてないくせに偉そうな奴が大嫌いなんだ」(遊真)

 

「私は、防衛隊員。戦って市民を守るだけよ」(藍)

 

「僕は街の人を助けに行く。武器が無くても、やれることはあるはずだ!」(修)

 

5話

「言っただろ、お前と修じゃ勝負になんないって。あいつは、お前と見てるもんが違うよ」(遊真)

 

「ネイバーは、我々の敵だ」(城戸正宗)

 

6話

「お前を捕まえるつもりもない。俺は向こうに何回か行ったことがあるし、ネイバーにいい奴がいることも知ってるよ」

「ただ、俺のサイドエフェクトがそう言ったから、ちょっと聞いてみただけだ」(迅悠一)

 

「俺の経験からいってパワーアップ出来る時にしておかないと、いざって時に、後悔するぞ」(迅)

 

「自信を持て、僕はもうC級じゃない、B級隊員なんだ。このくらいの戦闘、1人でこなせずにどうする!?」(修)

 
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7話

「そんな立派な理由じゃない。僕がボーダーに入ろうと思ったのは……何も出来ない自分に、腹が立ったからだ」(修)

 

8話

「考え方を変えましょうよ。そのブラックトリガーが、味方になるとしたら、どうです?」(迅)

 

9話

「俺が6歳の時に聞かされた、親父の3つの教えってのがあるんだけど」
「その1、自分のことは自分で守れ」
「その2、正解は一つじゃない」
「そしてその3、親の言うことが正しいと思うな」(遊真)

 

「いろいろ考えたけど、こういう場合は、やっぱシンプルなやり方が一番だな」
「遊真、お前、ボーダーに入んない?」(迅)

 

10話

「別にいいさ、決めるのは本人だ。お前が後悔しないようにやればいい」(迅)

 

11話

「願わくば修、遊真に目的を与えてやって欲しい。遊真には、それが必要だ」(レプリカ)

 

「これからも、きっと楽しいことはたくさんあるさ……お前の人生には」(迅)

 

「いろいろ考えたけど、やっぱり私、兄さん達を探しに行きたい。他の人に任せるんじゃなくて、自分でも探しに行きたいの」(雨取千佳)

 

「分かってます。私なんかが何をやったって、全部、意味ないかもしれないって。でも、じっとしてられないんです。ちょっとでも、可能性があるなら」

 

「僕は、ただ、自分がそうするべきだと思ったことから、一度でも逃げたら、きっと、本当に戦わなきゃいけない時にも逃げるようになる。自分がそういう人間だって知ってるんだ」

「だから、僕は人のためにやってる訳じゃない。自分のためにやってるんだ」(修)
「けど、やばい時は逃げないと、そのうち死ぬぞ。逃げるのも戦いのうちだ」(遊真)

 

12話

「トリガーは、単なる武器じゃない。ネイバー文明の根幹を支える、テクノロジーなんだ」
「て昔、林藤支部長が言ってた」(烏丸京介)

 

「じゃあ、俺に勝てたら先輩って呼んであげるよ、小南」(遊真)
「いいわ、じゃあ私も、あんたが勝てたらちゃんと名前で呼んであげるわ」
「ぶっ潰す」(小南桐絵)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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