アニメ「かぐや様は告らせたい(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
かぐや様は告らせたい(3期)
3話
「彼に浮気されたんです!」
「私、こんなこと初めてで迷っているんです」
「どっちをやるか」(柏木渚)
「法律がどうこうって話じゃないでしょう」
「心の不貞行為よ」(渚)
「彼を信じて探偵を雇ったんです」
「信じてるからこそ、潔白を証明しようとしてるんじゃないですか」(渚)
「(不安になる?) はあ? 超ウケる!」
「こいつをそんな目で見るわけないじゃん」(四条眞妃)
「(名前?) はあ? 私のこと知らないの?」
「とんだ不調法者ね」(眞妃)
「私の名は四条眞妃」
「学年3位の天才にして、正統な四宮の血筋を引く者よ!」(眞妃)
「はあ? 好きとかじゃないわよ!」
「バカにしないでちょうだい」(眞妃)
「私は国家の心臓たる四宮家…の血筋を引く人間よ」
「虎がネズミに恋をすると思うの?」(眞妃)
「まあ…向こうから告ってきたら付き合ってあげなくもないけど」(眞妃)

「それはただの甘えです。好きなら自分から告るべきじゃないですか?」
「向こうも同じ気持ちだったら、永遠に結ばれないですよ」(石上優)
「傲慢さが最後まで持たない人ですね」(石上)
「今まで相談できる相手がいなかったんだから」
「つい本音が出ちゃうのよ」(眞妃)
「僕この人嫌いじゃないですよ」
「思ってること全部口にしちゃう感じ、共感できます」(石上)
「男をたぶらかすことしか能のないヘンテコヘアピン女」
「絶対許さない」(眞妃)
「もう四の五の言うのはやめたわ!」
「略奪だろうとなんだろうとやってやる!」(眞妃)
「協力…してくれる?」(眞妃)
「クソ…急にかわいいから断れない」(白銀御行)
「(かわいくない?) 白銀と石上は私を”かわいい”って言ってくれましたけどね」(眞妃)
「さすがに言えねえ」
「少し四宮っぽいところがかわいかったなんて」(御行)
「答えが分からないモヤモヤとドキドキ」
「これが10円玉ゲームの楽しいところです!」(藤原千花)
「あれ(伊井野)はそういう生き物なんでカウントしていません」(石上)
「(伊井野) お前マジで合コンとかホストだけは行くなよ」
「絶対カモだから」(石上)
「すごいわ、こんな簡単に会長を追い込めるなんて!」
「尻軽達が好んでやるゲームなだけあるわ!」(四宮かぐや)
「確かに、そういう集まり(合コン)に顔を出したのは事実だし」
「途中女の子を連れ出したりもしたが…全て事情があってのことなんだよ」(御行)
「別に浮ついた感情があったとか…そういうのでは決してない」
「四宮だけには信じてほしい」(御行)
「私…だけには」
「(信じてくれる?) さ~て…どっちでしょうね?」(かぐや)
4話
「死ね死ねビーム!」
「食らうとカップルが別れるビームです」(石上)
「(つばめ先輩?) まあ応援団の時お世話になってですね…」
「最初は応援団の空気をよくするために無理して絡んできてると思ってたんです」(石上)
「でもあの人は素であれっていうか、普通に優しい人だって気づいたら」
「なんかその…」(石上)
「でも…相手は高嶺の花です」
「僕みたいななんの取り柄もない奴、相手にしてもらえるわけがない」(石上)
「いいんです、最初から諦めてますから」(石上)
「石上君、どんな手段を使ってもいいわ」
「子安つばめを手に入れなさい」(かぐや)
「今の石上君は、傷つくことを恐れて挑戦すらしない臆病者よ」(かぐや)
「気持ちは分かるわ」
「でも告らなきゃ…どこまでもズルズル行くわよ」(かぐや)
「まあ一応、成功率の高い告白方法のアイデアはあるんです」(石上)
「まず普通に告ってもダメなのは分かってます」
「ですが…それがウルトラロマンティックな告白だとしたら?」(石上)
「知らない人が自分の机に毎日毎日1輪の花を置いていくのよ?」
「普通に気色悪いわ」(かぐや)
「あと、なんで謎解き要素入れちゃったの? 気づかなかったら?」
「石上君って、ホントに気持ち悪い発想するわね」(かぐや)
「アウトギリギリのセーフを狙って…」(石上)
「頭直撃のデッドボールよ!」(かぐや)
「とにかく分かったわ」
「石上君の欠点は、持ち前の気持ち悪さね」(かぐや)
「そもそも風変わりな人が風変わりなことをしたら、常軌を逸してしまうのよ」(かぐや)
「次の期末試験で、順位が張り出される50位以内に入りなさい」
「そうすれば、誰もがあなたを見直すわ」(かぐや)
「もちろん、子安つばめも」
「そして、あなた自身もね」(かぐや)
「(赤点?) 心配いらねえよ」
「ちゃんと勉強してきてるし」(石上)
「僕なんかに期待してくれる人もいるんだな」
「だったら、その期待に…絶対に応えたい」(石上)
「こんな結果で…悔しくないの?」(かぐや)
「悔しいに決まってますよ!」(石上)
「落ちこぼれでも、ちょっと頑張ればいい点取れるかっこいい自分を期待してましたよ!」
「でも僕はそういう人間じゃなかった!」(石上)

「課題が見えれば、あとは対処するだけです」
「次は絶対50位に入ってみせますよ」(石上)
「言ったわね、吐いたツバは飲めませんよ」
「では、次から手加減をやめますので」(かぐや)
「(2位?) あなた(石上君)の勉強に付き合ってたせいよ!」
「あなたに使った時間さえなければ、1位取れてたのに!」(かぐや)
「(学校?) 問題ありません」
「僕はハーバードを飛び級で卒業していますので」(早坂愛)
「適当(な嘘)じゃないですよ」
「男装の時は”飛び級の天才で、道楽で執事やってる泣き虫僕っ子”という設定なんです」
「あと戦争孤児」(早坂)
「会長に聞きたいことがあるんです」
「会長いま好きな人いるんですよね?」(千花)
「最近の生徒会は恋煩い臭がします」
「私の嗅覚はごまかせませんよ」(千花)
「私もいると思います」
「今、兄は恋をしてます!」(白銀圭)
「最近の兄はスマホばっか気にして、ニヤニヤしながらメッセージ送ってます」
「これは完全に恋してる人です!」(圭)
「おにいがなんかモジモジしてると気が散って勉強に集中できないの!」
「この際、白黒つけて!」(圭)
「私、とっても怒ってますよ」
「でも…会長の好きな人教えてくれたら許してあげます」(かぐや)
「じゃあ、私が言ったら教えてくれる?」
「私の好きな人は…」(かぐや)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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