「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

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機動戦士ガンダムSEED DESTINY

→機動戦士ガンダムSEED DESTINY(1話)

10話

「しかし…想定していなかったわけではないが、やはりショックなものだよ」
「こうまで強引に開戦され、いきなり核まで撃たれるとはね」(ギルバート・デュランダル)

 

「この状況で開戦するということ自体、常軌を逸しているというのに」
「その上これでは…」(デュランダル)

 

「これはもう、まともな戦争ですらないよ」(デュランダル)

 

「我々がこれに報復で応じれば、世界はまた泥沼の戦場となりかねない」(デュランダル)

 

「今また先の大戦のように進もうとする針を、どうすれば止められるというんだね?」
既に再び我々は撃たれてしまったんだぞ…核を」(デュランダル)

 

「怒りと憎しみだけで、ただ撃ち合ってしまったらダメなんです!」(アスラン・ザラ)

 

「これで撃ち合ってしまったら、世界はまたあんな何もうるもののない」
「戦うばかりのものになってしまう」(アスラン)

 

「俺は…俺はアスラン・ザラです!」(アスラン)

 

「2年前…どうしようもないまでに戦争を拡大させ」
「愚かとしか言いようのない憎悪を世界中に撒き散らした、あのパトリックの息子です!」(アスラン)

 

「ユニウスセブンの犯人達は、行き場のない自分達の思いを正当化するために」
ザラ議長の言葉を利用しただけだ」(デュランダル)

 

「自分達は間違っていない」
「なぜなら、ザラ議長もそう言っていただろう…とね」(デュランダル)

 

「彼等は彼等、ザラ議長はザラ議長、そして君は君だ」
「たとえ誰の息子であったとしても」(デュランダル)

 

「だが…嬉しいことだよ、アスラン」
「こうして君が来てくれた…というのがね」(デュランダル)

 

「1人ひとりのそういう気持ちが、必ずや世界を救う」
「夢想家と思われるかもしれないが、私はそう信じているよ」(デュランダル)

 

「我ながら小賢しいことをと情けなくもなるが…だが仕方ない」(デュランダル)

 

彼女(ラクス)の力は大きいのだ」
「私のなどより、遥かにね」(デュランダル)

 

「出来ることなら戦争は避けたい」
だがだからといって、銃も取らずに一方的に滅ぼされるわけにもいかない」(デュランダル)

 

そんな時のために、君にも力のある存在でいてほしいのだよ、私は」(デュランダル)

 

「ミーアよ! ミーア・キャンベル」
「でも…ほかの誰かが居る時は、ラクスって呼んでね」(ミーア・キャンベル)

 

「今だけじゃないですよね」
「ラクスさんはいつだって必要なんです、みんなに」(ミーア)

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「強くて、綺麗で、優しくて…ミーアは別に、誰にも必要じゃないけど」
「だから、今だけでもいいんです! 私は」(ミーア)

 

「今いらっしゃらないラクスさんの代わりに、議長やみんなのためのお手伝いが出来たら」
「それだけで嬉しい!」(ミーア)

 

「アスランに会えて、ホントに嬉しい!」(ミーア)

 

11話

「今、再び手に取るその銃を」
今度こそ、全ての戦いを終わらせるためのものとならんことを…」
「切に願います」(デュランダル)

 

「そのような子供じみた主張はおやめいただきたい」(ユウナ・ロマ・セイラン)

 

「”なぜ?”と言われるのならお答えしましょう」
「そんな国だからですよ、代表」(ユウナ)

 

「我々が二度としてはならぬこと」
「それはこの国を、再び焼くことです」(ウズミ・ナラ・アスハ)

 

「俺達は今むちゃくちゃ忙しいってのに」
「評議会に呼び出されて何かと思って来てみれば、貴様の護衛・監視だと?」(イザーク・ジュール)

 

「なんでこの俺がそんな仕事のために、前線から呼び戻されなきゃならん!」(イザーク)

 

「これで買い物とか言ったら俺は許さんからな!」(イザーク)

 

「ただちょっと…ニコル達の墓に」
「あまり来られないからな、プラントには」(アスラン)

 

「戻って来い、アスラン」
事情はいろいろあるだろうが、俺がなんとかしてやる!」(イザーク)

 

だから、プラントへ戻って来い…お前は」(イザーク)

 

「俺だって…こいつだって…本当ならとっくに死んだはずの身だ」
「だが、デュランダル議長はこう言った」(イザーク)

 

「大人達の都合で始めた戦争に、若者を送って死なせ、そこで誤ったのを罪といって」
「今また彼等を処分してしまったら、一体誰がプラントの明日を担うというのです」(デュランダル)

 

「つらい経験をした彼等達にこそ、私は平和な未来を築いてもらいたい」(デュランダル)

 

「だから、俺は今も軍服を着ている」(イザーク)

 

「それしか出来ることもないが…それでも何か出来るだろ」
「プラントや、死んでいった仲間達のために」(イザーク)

 

「だからお前も何かしろ」
「それほどの力、ただ無駄にする気か?」(イザーク)

 

「しかし、これでオーブも敵側とはねえ」
「結構好きだったのになあ、この国」(ルナマリア・ホーク)

 

「あの時オーブを攻めた地球軍と、今度は同盟か」
「どこまでいい加減で身勝手なんだ、あんた達は!」(シン・アスカ)

 

「敵に回るっていうんなら、今度は俺が滅ぼしてやる」
「こんな国!」(シン)

 

12話

「(オーブ)領海内に戻ることは許さないと…つまりはそういうことよ」(タリア・グラディス)

 

「どうやら土産か何かにされたようね」
「正式な条約締結はまだでしょうに…やってくれるわね、オーブも」(グラディス)

 

「我々には、前方の地球軍艦隊突破のほかに活路はない」(グラディス)

 

「これより開始される戦闘は、かつてないほどに厳しいものになると思われるが」
「本艦はなんとしてもこれを突破しなければならない」(グラディス)

 

「このミネルバクルーとしての誇りを持ち、最後まで諦めない各員の奮闘を期待する」(グラディス)

 

「海に落ちるなよ、ルナマリア。落ちても拾ってはやれない」(レイ・ザ・バレル)
「意地悪ね」(ルナマリア)

 

「こんなことで…やられてたまるかあ!」(シン)

 

「誰かが泣いてる、また…」
「なんでだろう…なんでまた…」(キラ・ヤマト)

 

「ちょっと、あの数…冗談じゃないわよ!」(ルナマリア)
「よけいな口、利いてる暇があるのか!」(レイ)

 

「タンホイザー起動。あれと共に、左前方の艦隊を薙ぎ払う」
「沈みたいの!」(グラディス)

 

「国はあなたのおもちゃではない!」
「いい加減、感傷でものを言うのはやめなさい!」(ユウナ)

 

「以前国を焼いた軍に味方し、懸命に地球を救おうとしてくれた船を撃て…か」
こういうのを”恩知らず”って言うんじゃないかと思うんだがね、俺は」(トダカ)

 

「政治の世界にはない言葉かもしれんが…」(トダカ)

 

「警告開始、砲はミネルバの艦首前方に向けろ」
「絶対に当てるなよ」(トダカ)

 

「(命令?) 知るか、俺は政治家じゃないんでな」(トダカ)

 

「こんなことで…こんなことで俺は!」(シン)

 

「あの船(ミネルバ)に私は期待している」
「以前の、アークエンジェルのような役割を果たしてくれるのではないかとね」(デュランダル)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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