アニメ「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」シャア・アズナブルの名言・台詞をまとめていきます。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
「地球に住む者は自分達のことしか考えていない」
「だから抹殺すると宣言した」
「私シャア・アズナブルが粛清しようというのだ、アムロ」
「地球がもたん時が来ているのだ」
「(1人で行ける?) 無理だ」
「外から見ると分かる」
「これでは道化だよ」
「お前(ギュネイ)はニュータイプ研究所で強化して、金がかかっている」
「死なすわけにはいかない」
「(総帥?) だからこうやって政治向きの仕事にも出向くのだろう」
「アムロ、私はアコギなことをやっている」
「近くにいるのなら、この私を感じてみろ」
「私はお前と違って、パイロットだけをやっているわけにはいかん」
「地球に残っている連中は地球を汚染しているだけの、重力に魂を縛られてる人々だ」
「地球は人間のエゴ全部を飲み込めやしない!」
「ならば、今すぐ愚民ども全てに叡智を授けてみせろ!」
「私は信じる道を進んでいるつもりだ」
「4~5回であれだ、(クェスは)本物だな」
「あの子と同じだ」
「潰しはしない」
「地球にはちょっと休んでもらうのさ」
「私は、宇宙(そら)に出た人類の革新を信じている」
「しかし、人類全体をニュータイプにするためには」
「誰かが人類の業を背負わなければならない」
「(ララァ) ああ…私を導いてほしかった」
「なまじ人の意思が感知できたばかりに…」
「似すぎた者同士は憎み合うということさ」
「ここに至って私は」
「人類が今後絶対に戦争を繰り返さないようにすべきだと確信したのである」
「それがアクシズを地球に落とす作戦の真の目的である」
「これによって地球圏の戦争の源である、地球に居続ける人々を粛清する」
「そうか…来たか」
「意外に遅かったな」
「ミサイルの中に核があった」
「やるなロンド・ベル」
「アクシズ、行け」
「忌まわしい記憶と共に」
「ギュネイが敵の核ミサイル群を阻止してくれた」
「あれが強化人間の仕事だ」
「暴力はいけないな、ナナイには言っておく」
「調子に乗るな」
「実戦の怖さは体験しなかったようだな」
「その感じ方、本物のニュータイプかもしれん」
「いい子だ」
「この子は、戦場の全ての動きを感知している」
「(クェスに実戦テスト?) 意地悪い言いように聞こえるな」
「そりゃ、”真面目すぎるナナイは嫌いだ”ぐらいは言うさ」
「父の名前を継ぐのはつらいな」
「君(ナナイ)のような支えがいる」
「分かった。私はララァとナナイを忘れる」
「私がクェスに手を出すとどうして考えるのだ」
「クェスはナナイの命令でαに乗った。慣れるまで守ってやれ」
「私はネオ・ジオンの再建と打倒アムロ以外に興味はない」
「ナナイは私に優しいしな」
「(アムロを倒したら?) ああ、あとはナナイの言うとおりにする」
「いい子だ」
「どれが核だ? ファンネル」
「そんなに数はないはずだ…そこか!」
「まだ来る」
「ブライトやるな…」
「それでこそ私のライバルだ!」
「ここで爆発したら、地球は汚染させられん」
「アムロ」
「地球上に残った人類などは、地上のノミだということがなぜ分からんのだ!」
「ララァが死んだ時のあの苦しみ、存分に思い出せ!」
「貴様こそ、その力を無駄に消耗しているとなんで気がつかん?」
「ガンダムを捨ててでも、アクシズを内部から爆破しようっていうのか」
「させるか!」
「私は、世直しなど考えていない!」
「愚民共にその才能を利用されてる者が言うことか!」
「サーベルのパワーが負けている? ええい!」
「貴様がいなければ!」
「何、戻れというのか?」
「ナナイ、男同士の間に入るな!」
「私の勝ちだな。今計算してみたが、アクシズの後部は地球の引力に引かれて落ちる」
「貴様らの頑張りすぎた!」
「しかし、これはナンセンスだ!」
「なんだ? 何が起こっているんだ?」
「ええい…完全な作戦にはならんとは」
「結局、遅かれ早かれこんな悲しみだけが広がって、地球を押し潰すのだ」
「ならば人類は自分の手で自分を裁いて」
「自然に対し、地球に対して贖罪(しょくざい)しなければならん」
「アムロ、なんでこれが分からん」
「こ…これは、サイコフレームの共振」
「人の意思が集中しすぎて、オーバーロードしているのか?」
「なのに、恐怖は感じない」
「むしろ温かくて…安心を感じるとは」
「そうか…しかしこの温かさを持った人間が地球さえ破壊するんだ」
「それを分かるんだよ、アムロ」
「そうか、クェスは父親を求めていたのか」
「それで…それを私は迷惑に感じて、クェスをマシーンにしたんだな」
「ララァ・スンは、私の母になってくれるかもしれなかった女性だ」
「そのララァを殺したお前に言えたことか」
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