「炎炎ノ消防隊」アーサー・ボイルの名言・台詞まとめ

アニメ「炎炎ノ消防隊」アーサー・ボイルの名言・台詞をまとめていきます。

炎炎ノ消防隊

2話

「俺の名はアーサー・ボイル」
「騎士王だ」

 

3話

「騎士に指図していいのは麗しき姫だけだ」

 

5話

「なぜだ? まったく力が出せない」
「左? なぜ右利きの俺が左手で持ってるんだ」

 

8話

「当然だ」
「誰であろうと絶対ゆるさん!」

 

「人体発火の謎が無理を通さずに解けるようなら、とうに解けてるよ」

 

13話

「よ~く見ろ!」
「どう見たって女装している小さなおっさんだろ?」

 

16話

「俺は騎士王、アーサー・ボイル」
「より騎士のイメージに近いほど能力が強くなる」
だから俺は騎士なんだ」

 

「人馬一体となった騎士王に隙はない!」

 

20話

「今の俺は侍のアビリティを手に入れたダブルジョブ、騎士侍!」

 

23話

「お前を退治するのは俺だぞ、悪魔」
「こんなところで死ぬな!」

炎炎ノ消防隊 弐ノ章

1話

「弱き者を助けるのは騎士の役目だ、悪魔」

 

2話

「その笑顔は何を意味するんだ?」
「ついに本性を出せて喜んでるのか?」
「それとも騎士王に助けを求めてるのか?」

 

「大事な人を守れ!」
「騎士もヒーローも消防官も、そういうもんだ!」

 

9話

「俺は円卓の騎士だからな、円について調べていたんだ」
「ところで…円周率ってなんだ? 円卓ってなんだ?」

 

16話

「つまりあれか!? 身近にあった粗品が実は伝説の武器だったという展開か?」

 

19話

「シロバは火縄による悪の実験で、牛の角を生やされた悲しきロバ」
「優しき騎士王の慈悲で引き取られた幸せなロバだ」

 

21話

「戦場にて一騎当千!」
「我が剣、鬼神のごとし!」

 

22話

「無我」
「涅槃、解脱。俺の心はもう読めない」
「俺の剣は菩薩の域に達した」

 

「無我。命の呼吸をせず、命を取る一撃をみまう」
「呼吸を読む達人に気取られず放つその一撃は、まさに必殺の一撃である」

 

23話

「浅草に舞い戻りし、騎士侍見参」

 

炎炎ノ消防隊 参ノ章

1話

「どうやって馬鹿力を得たかって?」
「最強装備を持つ、レベルカンストのゲームデータが消えたのを想像したら…出来たぞ」

 

2話

「(剣1本で軽くていい?) なんせ騎士だからな」

 

「ドラゴンの子か…子なら見逃してやろう」
「ああ…ドラゴンスレイヤーこそ騎士の誉れ」
「どこにいる、ドラゴンよ」

 

4話

「俺の名は騎士王、アーサー・ボイル」
「貴様に名乗る名前はない」

 

「(なんでいなかった?) 落馬した」

5話

「この騎士王、ドラゴンを前にするのは初めてだ」

 

「ドラゴンの前に立てるのは、限られた戦士のみ」
「お前達は下がっていろ」

 

「このドラゴニック・プレッシャー、並のドラゴンじゃねえ」
「こいつ…」

 

「エクスカリバーよ。奴を倒し、お前に称号を与えてやろう」
「ドラゴンスレイヤーの称号を!」

 

「俺のエクスカリバーは一撃必殺、二撃目はない…と言いたいところだが」
「相手がドラゴンであるならばそうは言わぬ」

 

「ドラゴンよ! 貴様が倒れるまでこのエクスカリバーを振り続けよう」
「この騎士王、本気でいくと決めたぞ!」

 

「貴様を倒し…俺はドラゴンスレイヤーになる!」

 

「ついに使ってきたか、エクストリームドラゴニック・プレッシャーを」
「インナードラゴンにアウタードラゴンを憑依させる、ドラゴン・コーデ」

 

「お目にかかるのは初めてだぜ」
「奴は相当なドラゴニック・エクスペリエンスを積んできたようだ」

 

「騎士王を守れ、プラズマント」

 

「竜を討つ聖なる一撃」
「エクスカリバー!」

 

8話

「(耐熱カーボン?) オリハルコンだ」

 

「伝説の金属だ」
「俺のエクスカリバーはオリハルコンで、ドワーフの職人が打ったんだ」

 

「(どこで見つけた?) ボルケーノ火山の火口で見つけた」
「(どこにある?) ホームセンター」

9話

「オリハルコン、そいつは伝説の島アトランティスにある伝説の鉱石」
「伝説になるほどの石なもんで、すごくレアな感じだ」

 

「伝説の剣エクスカリバーを作るにはもってこいなんだ」
「エクスカリバーを作るなら、オリハルコン以外考えられない!」

 

「(最初の店?) 最初に行った所なんて覚えているはずもない」
「これは始まりの地…アトランティスを指していると俺は思うぞ!」

 

「ここはネザーだ、気を抜くと深淵がのぞいてくるぞ」
「目を覚ますがいい!」

 

「(説明?) ヴァルカン。考えるな、感じるんだ」

 

「この剣(つるぎ)に誓う」
「俺はもう、何者にも絶対負けない!」

 

13話

「あっ、戻ってる」
「よう森羅、今までどこ行ってた?」

 

「(落ち着いてる? 記憶はない?) 元のあいつに戻ってるからな」

 

「言ってただろう?」
「最近のあいつは森羅であり、森羅じゃない」

 

「最近の森羅はいつも以上にクソムカつくクズ野郎だったからな」
「騎士である俺には許せん存在だ」

 

「冷血で粗野で暴力的、どうしようもないクズ野郎だった」

 

「そんなクズを、俺は1人だけ知ってるんだ」
「3ヶ月の間、まさしくお前は”奴”だった」

 

「うわさそのものの、親殺しの森羅日下部」
「”悪魔”って呼ばれてた奴さ」

17話

「あいつ(森羅)は悪魔をもう乗り越えてる」
「アドラでも、どこからでも戻ってくる」

 

「(護衛?) パーティの守護は騎士の務め」
「引き受けよう」

 

18話

「なるほど…魔王にさらわれた仲間、暗闇のダンジョン」
「救出イベントか」

 

「騎士としたことが、救出イベントを飛ばして竜王ドラゴーンに挑もうとは甘かった」
「この騎士王アーサー・ボイル、必ずやこの試練を乗り越えてみせよう!」

 

19話

「お前のような上っ面を覗きざわつくだけの奴は、何も残せず、何も知ることはない」
「失せろ! 小心者のゲス蟲が!」

 

「遅れてすまなかった」
「クリスタルロッドを手に入れるのに手間取っていたんだ」

 

「このイベントで俺の経験値はカンストした」
「ヴァルカン達のおかげだ」

 

20話

「俺は行く所がある」
「騎士王として奴(ドラゴン)と決着をつけねばならない」

 

「(場所?) ヴァルカンが作ってくれた、この聖剣が教えてくれる」

 

「(勝てるか?) この剣の誓いに懸けて」

 

21話

「一度お前(ドラゴン)に敗れてから、俺はあまりにも多くの経験をしてきた」
「壮絶な旅路を越え、俺は騎士王になった!」

 

「世界は滅びない」
「俺がドラゴンに勝ち、ドラゴンの絶望を止める」

 

「もう絶望するな」
「俺がいるぞ!」

 

「俺はお前を絶望させない!」

 

「この(星の)指輪の効果はそれで終わりじゃない」
「地球の人々の思いを力に変えることが出来る」

 

「俺はまだまだやれる!」

 

「世界は滅びない!」
「なぜなら、お前は俺の強さに希望を見つける!」

 

「騎士王は絶対に負けない、ここで終わらせるわけにはいかない」
「地球がなくなったら、あいつが目覚めたあと、守るものがなくなってしまう」

 

「ユウを助け、ドラゴンを倒し、あいつをなんとかするって約束したんだ」
「騎士は約束を絶対に守る!」

 

「ドラゴンを倒すには、死を意識するだけの”死の圧”じゃ届かない」
「究極の一閃を放つためには…”死ノ覚悟”」

 

「俺がいたことに感謝しろ、ドラゴン」
「お前はこの一閃に希望を見いだす!」

 

「この一撃で!」
「”紫電・地球割り”!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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