「文豪ストレイドッグス」フョードル・ドストエフスキーの名言・台詞まとめ

アニメ「文豪ストレイドッグス」フョードル・ドストエフスキーの名言・台詞をまとめていきます。

 

文豪ストレイドッグス 3rd SEASON

29話

「拒否権はなさそうですね」
「ここは脱出不可能な地下の密室」
「その上、僕は見ての通りの虚弱体質」

 

「なのでこうしましょう」
「僕があなたを殺します」

 

「いいえ。こんな部屋など自室と同じです」

 

「無駄です」
「扉も開きません。少々時間がかかりましたが、仲間が外を制圧しました」
「結局の所、地下室とはネズミの場所ですから」

 

「それで、見破ったから何ですか?」

 

「人間は簡単に、物事を自分で考えていると思い込みます」
盗聴も時計も、自分で発見した物には価値があると信じ」
思考を操られているとは考えたがりません」

 

「彼は自分の頭で考え、自分で勝手に死にました」
罪とは思考、罪とは呼吸」
「彼はそれらから解放されたのです」

 

「宝石? あんな石ころに興味はありません」
「僕の目的は、エースが密かに収集した、このポートマフィア構成員の異能力リスト」

 

「最高機密であるボスの異能力すら記されています」
「これを用い、この地の悪に、死の救いを」

 

33話

「人は罪深く愚かです」
「策謀と知っていながら、殺し合うことを止められない」

 

「私はその本を使って、罪の、異能力者のいない世界を作ります」

 

34話

「ルールの変更は出来ません」

 

文豪ストレイドッグス(4期)

「”V(ブイ)”ではなく、”Ⅴ(ファイブ)”なんですけどね」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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