「進撃の巨人(2期)」26~31話の名言・台詞まとめました

アニメ「進撃の巨人 Season2 (2期)」26~31話の名言・台詞をまとめていきます。

進撃の巨人 Season2

→進撃の巨人(2期)(32~34話)
→進撃の巨人(2期)(35~37話)

26話(1話)

「何? ちょっと待って……あれは、たまたまあそこだけにいたの? それとも、もしそうじゃなきゃ……」(ハンジ・ゾエ)

 

「想像していた者などいない。知らない者と、知っていた者がいるだけだ」(エルヴィン・スミス)

 

「まあねえ。でも一番嫌なのはさ、こんだけ死んでんのに、実は理由がありませんでしたってことかな……」(ヒッチ・ドリス)

 

「いいですよ。ここ(壁上部)からでいいですか!?」(ハンジ)

 

「ふざけるな!? お前らは我々調査兵団が何のために血を流しているかを知ってたか? 巨人に奪われた、自由を取り戻すためだ! そのためなら、命だって惜しくなかった」

「いいか、お願いはしてない、命令した、話せと!? そしてお前が無理なら次だ。何にせよ、お前一人の命じゃ足りないと思っている!」(ハンジ)

 

「ああ、いつの間にか忘れてたよ。こんなの、初めて壁の外に出た時以来の感覚だ。怖いな……」(ハンジ)

 

「いいや、まだだ!? 人は戦うことを止めた時、初めて敗北する。戦い続ける限りは、まだ負けてない!」(ミケ・ザカリアス)

 
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27話(2話)

「いや、意味はある。エルヴィンがこいつらを選んだんだからな」(リヴァイ)

 

「質問の仕方は色々ある。俺は今けがで役立たずかもしれんが、こいつ1人を見張ることぐらい出来る。くれぐれも、うっかり体に穴が開いちまうことが無いようにしたいな、お互い」(リヴァイ)

 

「脅しは効かないよリヴァイ、もう試した」

「私には司祭が全うな判断力を持った人間に見えるんだ。もしかしたらだけど、彼が口を閉ざすのは、人類滅亡より重要な理由があるのかもしれない」(ハンジ)

 

「狩りを止めたら、私達じゃ無くなるやろ! 何で私らをバカにしている奴らのために、そんなことせんといかんの!?」

「私達は、ご先祖様に生き方教えてもらって生きて来たんやから。よそもんに受けた恩なんか、無いよ!」(サシャ・ブラウス)

 

「もう、こんな奥まで来てるなんて……ここはもう、人が住める土地じゃない!」(サシャ)

 

「サシャ、お前はずっと人の目を気にして、作った自分で生きてくつもりかよ!? そんなのはくだらないね。いいじゃねえか、お前はお前で! お前の言葉で話せよ!!」(ユミル)

 

「止めなよ! 人に言われて、話し方変える必要ないよ! これがサシャが決めたサシャなんだから、今だってありのままの言葉でしょ? 私はそれが好きだよ!」(クリスタ・レンズ)

 

「何で、こんな時に思い出すのは、取るに足らない、いつもの日常。そんな、思い出ばっかり」(サシャ)

 

「弱くてもいいから、あなたを助けてくれる人は、必ずいる。すぐには会えないかもしれないけど。それでも、会えるまで走って!」

「さあ、行って! 走って! 走らんかい!!」(サシャ)

 

「後1本。もし、これを外せば……逃げられない。外したら、私と、あの子が!」(サシャ)

 

「お父さん……ただいま」(サシャ)

 
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28話(3話)

「コニー! お前は今がどんな状況か分かってんのか!? 俺達の働きが、何十万人もの命に直接影響してんだぞ!」

「兵士なら今最善を尽くせ!」(ライナー・ブラウン)

 

「ユミル。私はここで、最善を尽くしたい。だって、私は自分で調査兵団を選んだんだから」(クリスタ)

 

「クリスタ、安心してくれよ。私がここにいるのは、全て自分のためなんだ」(ユミル)

 

「いや、巨人の恐ろしさは数の力だ。集団で来られたら、ここも突破されてしまうだろう」(リコ・ブレツェンスカ)

 

「賭ける価値は大いにあると思います。それにそのやり方が可能なら、ウォール・マリアの奪還も明るいですよね」(アルミン・アルレルト)

 

「状況は絶望のどん底なのに、それでも希望はあるもんなんだね」(ハンジ)

 

「出来そうかどうかじゃねえだろ? やれ、やるしかねえだろ! こんな状況だ、兵団もそれに死力を尽くす以外に、やることはねえはずだ。必ず成功させろ」(リヴァイ)

 

「住み家を失った人の表情が、よく拝めるな? あれがお前らが切り捨てようとしてる顔だ」

「お前らの望みが叶って、壁の中を巨人で満たすことに成功すれば、みんな巨人のくせえ口の中で、人生最悪の気分を味わい、その生涯を終える。人類全員仲良くな」(リヴァイ)

 

「時間が無い! 分かるだろ! 話すか黙るかはっきりしろよ、お願いですから!?」(ハンジ)

 

「ここからは別行動だ、後は任せたぞ。お前らはエルヴィンが決めた即席の班だが、今はお前らだけが頼りだ」
「分かってるな、アルミン。お前は今後も、ハンジと知恵を絞れ」

「ミカサ、お前がなぜエレンに執着してるかは知らんが、お前の能力の全ては、エレンを守ることに使え」

「それからなエレン、お前は自分を抑制しろ。怒りに溺れて本質を見失うな。今度こそ、しくじるなよ」(リヴァイ)

 

29話(4話)

「でもやることはいつもと同じさ。生きてる内に最善を尽くせ、いいね!」(リーネ)

 

「ここか? ここなのか? 俺の最後は!?」
「いや……違うだろ? ここじゃねえだろ!」(ライナー)

 

「ベルトルト。生き延びて帰るぞ! 絶対に俺達の故郷にな!」(ライナー)

 

「たぶん骨折してるよね?」「後は添え木と包帯が……そうだ(スカートを引き裂いて)」
「ごめんね。こんな汚い布しか無くて、ごめん」(クリスタ)

 

「ライナー、さっきはすまなかった。俺、お前に助けられてばっかだな。そういやアニにも、命張って助けられたよな。いつか借りを返さねえと」(コニー・スプリンガー)

「別に、それは……普通のことだろ、兵士なんだからよ」(ライナー)

 

「いや、昔のライナーは、戦士だった。今は違う」(ベルトルト・フーバー)

 

「巨人が作戦行動でもとってるようなタイミングだね。まるで最初から、遊ばれてるような気分だ」(ナナバ)

 

「なあ、このままここで、塔が崩されて、ただ食われるのを待つしかねえのか? もう何かやることはねえのかよ!? こんな、任務も中途半端なまんま、全滅なんて!」(コニー)

 

「私も、戦いたい。何か武器があればいいのに? そしたら一緒に戦って死ねるのに?」(クリスタ)

 

「クリスタ、お前まだそんなこと言ってんのかよ?」
「彼等の死を利用するな。あの上官達は、お前の自殺の口実になるために死んだんじゃねえよ」(ユミル)

 

「お前はコニーや上官達とは違うだろ!? 本気で死にたくないって思ってない。いつもどうやって死んだら褒めてもらえるかばっかり考えただろ!?」(ユミル)

 

「クリスタ。こんな話、もう忘れたかもしんねえけど……多分、これが最後になるから、思い出してくれ。雪山の訓練の時にした、約束を」

「お前の生き方に口出しする権利は、私には無い。だからこれはただの、私の願望なんだがな。お前、胸張って生きろよ。約束だぞ、クリスタ」(ユミル)

 
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30話(5話)

「選択肢は2つだ。ダズを置いて私達は生き残るか、3人とも死ぬか? どっちにする?」(ユミル)

「3つ目にする。ユミルの見立ては間違っていて、私はこのまま麓の基地にたどり着き、ダズも助かる。もちろんユミルは先に行ってて助かる。これでいいでしょ?」(クリスタ)

 

「なあ、何で私に助けを求めないんだ? お前さ、やっぱダズを助ける気ねえだろ?」(ユミル)

 

「このままじゃ、自分も死ぬって自覚があるんだよな? このまま死ぬつもりだったんだろ?」

「ダメだろ。クリスタはいい子なんだから、この男を助けようって姿勢を一端は見せとかないと」

「自分が文字通り死ぬほどいい人だと思われたいからって、人を巻き添えにしちゃ、そりゃ悪い子だろ?」(ユミル)

 

「私はこの名前のままで、いかした人生を送ってやる。それが、私の人生の復讐なんだよ」(ユミル)

 

「いいぞ、お前になら、教えてやっても。ただし、約束だ。私がその秘密を明かした時、お前は、元の名前を名乗って生きろ」(ユミル)

 

「クリスタ、私もだ。自分なんて生まれてこなければよかったと思ってた。ただ存在するだけで世界に憎まれたんだ」

「私は、大勢の人の幸せのために、死んであげたい。でも、その時に心から願ったことがある。もし、生まれ変わることが出来たなら、今度は、自分のために生きたいと!」(ユミル)

 

「死ぬな、ユミル! こんな所で死ぬな!」

何、いい人ぶってんだよ、バカ! そんなに格好良く死にたいか、このアホが! いまさら天国に行けるとでも思ってるのか、自分のために生きろよ!」

「こんな塔を守って死ぬくらいなら、もうこんなもん、ぶっ壊せぇぇぇーーー!!!」(クリスタ)

 

「まだ、話したいことがあるから! まだ! まだ私の本当の名前、教えてないでしょ!?」(クリスタ)

 

「私の名前、ヒストリアっていうの」(クリスタ)

 
 
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31話(6話)

「これまでの彼女の判断が、とても罪深いのも事実です。人類にとって、もっとも重要な情報を、ずっと黙っていました」

「恐らく、それまでは自分の身を案じていたのでしょうが……しかし、彼女は変わりました。ユミルは我々人類の味方です!」

「ユミルをよく知る私に言わせれば、彼女は見た目よりずっと単純なんです!」(クリスタ)

 

「もちろん彼女とは、友好的な関係を築きたい。これまでがどうであれ、彼女の持つ情報は、我々人類の宝だ。仲良くしたい」

「ただね。彼女自身は単純でも、この世界の状況は複雑すぎるみたいなんだよね」(ハンジ)

 

「すでにもう二回も死にかけた。このペースじゃあの世まであっという間だ。自分で選んだ道だが、兵士をやるってのはどうも、体より先に心が削られるみてえだ」(ライナー)

 

「参ったな……昨日からとっくに頭が限界なんだが……」(エレン・イェーガー)

 

「そうか……その通りだよな。何を考えてるんだ、俺は? 本当におかしくなっちまったのか?」(ライナー)

 

「きっと、ここに長くいすぎてしまったんだな。バカな奴等に囲まれて、3年も暮らしたせいだ。俺達はガキで、何一つ知らなかったんだよ」

「こんな奴等がいるなんて知らずにいれば、俺は、こんな半端な、クソ野郎にならずにすんだのに!?」

「もう俺には、何が正しいことなのか分からん! ただ、俺のすべきことは、自分のした行いや選択に対し、戦士として、最後まで責任を果たすことだ!」(ライナー)

 

「ライナー。やるんだな、今、ここで!?」(ベルトルト)
「勝負は今、ここで決める!」(ライナー)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

 

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