アニメ「Steins;Gate(シュタインズ・ゲート)」椎名まゆり(愛称:まゆしぃ)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
Steins;Gate
1話
「このシリーズあんまり残ってないのにまゆしぃは」
「100円玉を切らしちゃっているのです」
「メ…メタル」
「メタルだよ、メタルうーぱ!」
「”オカリン”の方がかわいいのに」
「でもまゆしぃはオカリンの人質なので」
「オカリンは本当にドクペが好きだよねえ」
2話
「そんな剣が”武器屋本舗”で980円なんて、お買い得だったねえ」
「(まゆり?) バイト中は”まゆしぃニャンニャン”だよ」
「そういえば”オカリン”と”おかえり”は似てるね」
3話
「しょっちゅうおごれるほど、まゆしぃのポケットマネーは多くないのです」
「”雷ネットソーセージ”も買わなきゃいけないし」
「スーパーハカー魂がメラメラバーニングしちゃってるねえ」
4話
「(見えない?) あのねえ…お昼でもお星様はそこにあるんだよ」
「まゆしぃはがっかりなのです」
5話
「違うよ」
「まゆしぃは、自分で人質になったので~す」
6話
「(ノスタルジアドライブ?) まゆしぃはそんな長い名前覚えられません」
7話
「オカリン…まゆしぃは悲しいです」
8話
「(恥ずかしい?) 大丈夫、”かわいいは正義”だから」
9話
「(タイムマシン?) ん? タイム…ああ! 電話レンジさん」
「バチバチって雷みたいのが、こうビリビリって…ちょっと怖いんだあ」
「でもまゆしぃは、あんまりああいうことしてほしくないんだけどなあ」
「なんか、オカリンが遠くに行っちゃう感じがするのです」
10話
「大丈夫、”貧◯は正義”なんだよ」
「そっか、鈴さんはバイト戦士だもんね」
「戦士といったら、やっぱり辛口だよね」
11話
「(側頭葉に蓄積された記憶に関する神経パルス信号の解析?) 日本語でオーケーだよ」
「まゆしぃはお話したことを覚えてるのに、オカリンは全然知らないってことになるの?」
「だとしたらね、なんだか寂しいね」
「(オカリンが?) ううん…まゆしぃが」
12話
「う~ん、帽子付き電話レンジちゃんみたいな感じだね」
「(実験はしない?) まゆしぃは…大賛成です!」
「まゆしぃはね、ケンカは嫌いなのです」
「みんなでいる時は、仲よくした方が楽しいと思うよ」
「なんだか不思議だね。春の頃はオカリンとっても寂しそうだったのに」
「ラボはいつも静かで、オカリンのパソコンの音しか聞こえなくて」
「それが今では、ダル君でしょ、紅莉栖ちゃんでしょ、るかちゃんでしょ」
「鈴さん、萌郁さん、フェリスちゃん、ブラウン店長さん、綯ちゃん」
「もう大丈夫だね」
「まゆしぃが人質じゃなくても」
「あれ? まゆりの懐中、止まっちゃってる」
「おかしいなあ…さっきネジ巻いたばっかりなのに」
13話
「そっかあ…まゆしぃはオカリンの人質なんだね」
「じゃあ、しょうがないね」
「まゆしぃはよく分からないのです」
「オカリンはいつもよく分からないことをするけど」
「今日のオカリンはホントに分からないよ」
「なんかこうやってオカリンに引っ張られて歩くの、すごい久しぶりだね」
「まゆしぃは聞きたいことがいっぱいあるけど、今は我慢しとくね」
「その代わり、終わったら全部聞かせてほしいのです」
「ごめんね」
「オカリンの力になれなくて…ごめんね」
15話
「ねえみんな、もう1つ何か忘れてない? 鈴さんのお父さん捜し」
「よくないよ!」
「鈴さんがタイムマシンに乗ったのは使命とかもあるけど」
「やっぱりお父さんに会いたかったからなんでしょ?」
「だったらまゆしぃは会わせてあげたいのです」
「いい作戦でしょう」
「まゆしぃのアイデアなのです」
「これならみんな、”おっ!”って思ってくれるかなって」
「作戦名は”まゆしぃチラシで大勝利”!」
「でもタイムマシンが直ったら、乗っていっちゃう鈴さんが心配だな」
「2人乗りならまゆしぃが一緒に行ってあげられるのに」
「鈴さんの手をムギューっと握ってね」
「”大丈夫、まゆしぃが一緒だから大丈夫だよ”って応援してあげるの」
16話
「分かった!」
「まゆしぃ、鈴さんのお父さんが誰なのか分かっちゃいました!」
「しかもその人は今、このすぐ近くにいるのです」
20話
「なんだか最近、全然オカリンとお話ししてないような気がするなあって」
21話
「やっと…やっと…役に立った」
「まゆしぃは…オカリンの役に立てたよ」
「あのね…最近怖い夢ばっかり見るんだ」
「夢の中でね、いつもまゆしぃはひどい目に遭うの」
「ピストルでパーンって撃たれたり、車の事故に巻き込まれたり、電車にひかれたり」
「まるで本当のことみたいで、すっごく怖くて痛くて…悲しくて」
「”誰か助けて”って一生懸命声出すんだけど、出せなくて」
「どうしてそんな夢見るのかな?」
「でもね、たまには思い出すんだ」
「最初にまゆしぃがラボに押しかけた頃のこと」
「毎日2時間ぐらい、ほとんどお話もしないで過ごしてた」
「嫌な沈黙とかじゃなくて、ただそこにいるって感じで」
「ゆっくりゆっくり優しい時間が流れてて…」
「まゆしぃは本当に人質みたいだなあって」
「(何かいいこと?) うん。いいことはなかったけど…あったよ」
「前はオカリンの顔を見れば何考えてるか分かったんだけど」
「最近は分からなくなっちゃって…」
「ただ、なんかとってもつらそうで…苦しそうで」
「いつもいつも泣き出しそうで」
「それはまゆしぃのことなんだって分かって…」
「オカリンの重荷にはなりたくないのにな」
22話
「オカリン、もういいんだよ」
「もうその口調、続けなくてもいいんだよ」
「まゆしぃはもう大丈夫だから」
「オカリンは、オカリンのために泣いてもいいんだよ」
23話
「あのね…まゆしぃは今の話、ちんぷんかんぷんなのです」
「でもその人が…紅莉栖さんって人がオカリンにとって大切な人なら」
「頑張るべきじゃないかな」
「オカリンは途中で諦める人じゃないよ」
「まゆしぃは知ってるもん」
「(いつものオカリン?) でもね、まゆしぃはこっちのオカリンの方が好きなのです」
24話
「トゥットゥルー」
「おかえリン」
「でもね、ラボは変わらないと思うよ」
「何年たっても、ずっと」
Steins;Gate 0
1話
「もし…もしもあの時、この手を伸ばしていたら」
「この未来は変わったのかな?」
「あの日、私の彦星様が復活していれば、全ては変わっていたかもしれない」
「今日は久しぶりにラボがにぎやかで楽しかったな」
「なんか、最近はラボに行くととても寂しい気持ちになってたんだ」
「なんでか分からないけど、泣きたくなるくらい寂しくなるんだ」
「前はもっとにぎやかだったのになあって」
「そっかあ、(オカリンは)すっかりリア充さんだねえ」
「まゆしぃは1人でも大丈夫だよ」
3話
「(彼氏?) オカリンとまゆしぃはそういうのじゃないよ」
「だって、オカリンには好きな人がいるのです」
「だからまゆしぃとオカリンは、幼なじみの”仲よしさん”なんだよ」
「まゆしぃ思うのです」
「ダル君と由季さん、なんかいいなあって」
「ジューシーからあげNo.1、ワン!」
「クリスマス限定、お徳用サイズだよ」
6話
「かがりさんは記憶喪失なの?」
「それって自分が誰なのかも分からないってことだよね」
「自分が大好きな人のことも忘れちゃうんでしょう?」
「それってすごく悲しいことだってまゆしぃは思うな」
12話
「あのね、上手く言えないんだけど」
「かがりさんを見てると、まゆしぃは助けてあげたいっていう気持ちになるの」
13話
「何があったか分かんないけど、まゆしぃは鈴さんもかがりちゃんも大切だから」
「2人とも仲よくしてほしいな」
16話
「(七夕の願いごと?) 子供の頃からずっと、”織姫様になれますように”って」
「まゆしぃはロマンティストの厨二病さんなのです」
「オカリンの心の中にいるのはまゆしぃじゃないの」
「オカリンの織姫様は、もう輝くことはないんだ」
「ねえ、オカリン…まゆしぃ間違っていたのかな?」
「オカリンを送り出すべきだったのかな?」
「オカリン、本当は牧瀬さんのこと…助けに」
「まゆしぃのこと助けるために全部諦めて」
「それでオカリン、ラボにも来なくなって、いっつもいっつも苦しそうで」
「だったら! だったら、どうしてそんな苦しそうな顔するの?」
「あの日からずっとずっと、オカリン苦しそうだよ」
「織姫様はね、ベガって星なんだ。けどね、海外ではこう呼ばれているの」
「”空のアークライト”」
17話
「(どうして今?) それは…今までは未来を知るのが怖かったから」
「聞かないままでいたら、きっといつか後悔するって」
「まゆしぃにとっての彦星様は、あの時からずっと1人だけ」
「だからこの1年、ずっと何かが欠けていた」
「そこにあってほしいのに、ずっと変わらずにいてほしいのに」
「泣きたいくらい求めてる、叫びたいくらい望んでる」
「私、オカリンのことが好き」
「多分、紅莉栖さんと同じくらい。ううん、違う」
「絶対に…紅莉栖さんに負けないくらいずっと…ずっと好き」
「けど…だけど! 鳳凰院凶真はもっと大好きなの」
「私が消えそうになってた時に、”この世界にずっといろ”って言ってくれた」
「私は、鳳凰院凶真に会いたいよ!」
「あの偉そうな高笑いが聞きたいよ!」
「たとえ織姫様になれないって分かってても、それでも…」
「私にとっての彦星様は岡部倫太郎以外にはいないもん!」
「まゆしぃは今日だけ、人質をやめようと思います」
「私の彦星様をなかったことにしたくないから」
「未来の私の後悔をなかったことにしたくないから」
「それでも! それでも、なかったことにしたらダメなんだよ」
「雨が降っても、星は世界から消えちゃうわけじゃないもん」
「雲の向こうで変わらず輝き続けている」
「だから私が、オカリンの空を覆っている雨雲を取り払ってくる」
「待ってて」
18話
「まゆしぃが行かなきゃいけないの!」
「だってこれは…”オペレーション・アークライト”だから!」
「だから今度は私の番」
「だって、これはラボメンナンバー002の初めてのおっきな任務なんだから」
「オカリンは心配すると思うけど大丈夫だよ」
「それにもし何かあったとしても、必ず助けに来てくれると信じているから」
「私の大好きな鳳凰院凶真が、新しく作ったタイムマシンに乗って必ず」
「だから私は行ってきます」
「必ず戻ってくるから、少しだけ待っててね」
「私は鳳凰院凶真が好き」
「でもね、岡部倫太郎のことはもっと好きだよ」
19話
「うん、だから行かせて。まゆしぃもラボメンなんだよ」
「落ち込んでいる彦星さんを、思いっきり引っ叩いてきてあげるから」
23話
「オカリンは、その力でみんなを引っ張ってくれるの」
「だから私は、そのオカリンの背中をちょっとだけ押してあげたいの」
「そのくらいならきっと私にも出来るはずだから」
「まゆしぃの彦星様にしてあげられることだから」
「26年と1年分の思い、あなたに託したから」
「私は信じてる。オカリンと仲間と、そして自分自身を」
「だからあなたも信じて」
「あとはよろしくね、トゥットゥルー」
「鈴さん、ありがとう」
「私をこの日に連れてきてくれて」
「ねえ、オカリン。世界が真っ暗闇になって無限の影に怯えても、目を閉じないで」
「諦めないで…鳳凰院凶真を殺さないで」
「そうすれば、思いはきっと届くから」
「何百何千という時間を旅してきた、あの星の光みたいに」
「まゆしぃは、あのラボでいつだってあなたを…みんなを待っているから」
「シュタインズゲートで会おうね」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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