アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(ダンまち)」エイナ・チュールの名言・台詞をまとめていきます。
ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
1話
「いつも言ってるでしょ?」
「冒険者は冒険しちゃダメだって」
「ベル君、君はすごい幸運なんだよ」
「ダンジョンに潜り始めてまだ半月のレベル1の冒険者が」
「ミノタウロスに襲われて生きて帰れたんだから」
「なあに? もしかしてベル君、助けてくれたヴァレンシュタイン氏のこと…」
「でも現実的に考えて難しいと思うよ」
「君はもう神ヘスティアの恩恵を受けた、ヘスティア・ファミリアの一員なんでしょ」
「ベル君」
「あのね、女性はやっぱり強くて頼りがいのある男の人に魅力を感じるから」
「めげずに頑張っていれば」
「ヴァレンシュタイン氏も強くなったベル君になら振り向いてくれるかもよ」
4話
「7階層!」
「君はこの前の5階層で死にかけたばっかりなのに、なんで7階層まで降りてるの?」
「うかつにも程があるよ」
「ベル君。私のこの格好を見て、何か言うことはない?」
「(若々しい?) こら、私はまだ19だぞ~」
「ベル君ってホント、軽装が好きなんだね」
「いいよ、ベル君が使うんだもんね」
「君がこれって決めたんなら、それでいいと思うよ」
「私からのプレゼント、ちゃんと使ってあげてね」
「もらってほしいな、私じゃなくて君自身のために」
「本当にさ、冒険者はいつ死んじゃうか分からないんだ」
「戻ってこなかった冒険者をたくさん知ってる」
「いなくならないでほしいなあ、ベル君には」
「それに頑張ってる君を見て、力になってあげたいなって思ったんだよ」
「だから…ね、受け取って」
「ダメ?」
6話
「ご相談というのは、ベル君の例のサポーターについてです」
「彼女は危険だと思います」
「いいよ、ベルくんが無事なら」
ダンまちⅡ(2期)
7話
「もしかして、何か悩み事?」
「分かるよ、そんな顔してたら」
「私は君のアドバイザーなんだから、なんでも話して」
ダンまちⅢ(3期)
3話
「ねえベル君、相談して」
「私は君の力になりたい、だから…」
8話
「信じないよ…信じるわけないでしょ」
10話
「来ない…来ない、来ない」
「なんで…なんであの子は来ないの?」
「そりゃさあ、手をあげちゃったのは私も悪かったよ」
「でも…でもさ、詳しく話せないにしても顔の1つも出さないってどういうことかな!」
「おかしい…おかしいよね? おかしくない?」
「ベル君の中で私ってどういう扱いなの?」
「私は…男の人の前で泣くの初めてだったのに…」
「もう頭にきた! 班長! 私、巡回に出ます!」
「職員1人が抜けたくらいで仕事が回らなくなる組織が問題です!」
「君がいつまでたっても来ないから、私の方から来たの」
「(気まずくて?) それでも連絡くらいはくれてもいいんじゃないかな?」
「私って君にとって都合のいい女だったんだね?」
ダンまちⅣ(4期、新章 迷宮篇)
1話
「何があったかなんて聞けないけど…変わるんだなあ男の子って」
「こんなに少しの間で…」
「ダメだあ…私、完全にやられちゃったかも」
ダンまちⅤ(5期、豊穣の女神篇)
6話
「でも、忘れたくないな」
「この先、何が起きても、私はこの思いを忘れたくない」
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